【目撃えっち体験談】妻が自分だと思っていた相手は、友人だった…(4・完結)

【不倫の目撃体験談】遂に友人だけでなく、幼なじみとまで関係を持った妻。不倫の証拠を探ろうと、旦那はある作戦に出る。
友人との不倫のみならず、旦那が相談していた幼なじみにまで体を許してしまった妻。旦那に言わない様に、幼ななじみが口止めのつもりだったが、その巨根に惹かれてしまう。そして幼なじみを家に招待した際、友人と2人でやってきた。今度こそと、酔ったふりをして見守ると…
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妻は言われるままにRの側へと・・・。

Rは妻を抱き寄せると、徐にスカートの中に手を入れた。

妻「ちょっ」

Rはお構いなしに、妻の下着の上からあそこを愛撫した。

R「あれ? Mちゃん準備良いね」

妻「えっ?」

R「下着濡れてるよ」

妻「知らない」

R「凄い感じやすいんだね」

妻「知らないよ」

R「ほらっ、びちゃびちゃ」

妻「ちょっと、確認だけでしょ」

R「そうだね、ちょっと残念・・だけどいきなり入れて平気?」

妻「良いよ」

R「濡れているもんね」

妻「言うな」

R「それでは遠慮なく」

Rは、ズボンとパンツを脱いだ。

その間、妻は自らショーツだけを脱いで、床に寝てクッションで顔を隠した。

Rはスカートを捲り上げた。

妻「だめっ、隠してして」

R「はいはい」

そしてRは、自分の物を妻の入り口付近に当てた。

妻「ちょっと下」

R「え?ここ?」

妻「うん」

ついに、Rの物が妻の中にゆっくりと入っていく。

先端が入ると

妻「えっ!」

Rはいったん動きを止め

R「なに?」

妻「ちょっと〜太いよ」

R「そう?気のせいだと思うよ」

妻「え〜」

R「気のせい、気のせい」

そう言いながら、ゆっくりと入れていく。

R「くぅ〜すげ〜締まり」

妻「はうっ・・あん・・太いよ〜」

妻の膣内はRの物で押し広げられていく。

逆に、Rは妻から締め付けられていく。

そして根元までしっかり入った。

R「はぁ〜気持ち良い」

妻「確認・・出来た・・で・しょ」

R「話通り、最高」

妻「じゃ・・ぬっ・抜いて」

R「え〜、もう少しだけ」

そう言ってRは腰を動かした。

妻「はぁんっ・・あんっ・・あっ・だめっ

ねっ・・お願い・・あっ・あっ・あっ・・だめ・やめて」

妻は叫ぶように言った。

R「すぐに抜くから・・・もう少し」

そう言いながら、Rはさらに奥まで入れてきた。

妻「だめっ、お願い!お願いだから!・・・あああ!」

妻はさらに深く入れられて、いきそうになっていた。

妻の膣内は大きく広げられていく。

これまで以上に広く、そして妻の体が心を裏切り始めた。

腰がひとりでに、Rに向かって押し出すように動いてる。

Rはそれに気が付いた。

R「いきそう?」

妻「あっ・あっ・あっ・・だめ・・いっちゃう」

R「良いよ、いって。

俺もいきそう」

妻「うん・・あっ・あっ・あっ」

R「いくっ!」

妻「あっ!いくっ!」

妻がいった瞬間、Rは妻から抜いた。

そして、そのまま妻の口に・・・。

妻「・・・・・・んっ!・ふぁがっ!」

妻の口の中に、Rの精子が大量に噴き出た。

妻「んっんっんっ」

出てくる精子を受け止める。

「ごくっごっ」

妻は咥えながら精子を飲み込む。

「ちゅぴっちゅっぴっ・・ちゅくっちゅっくっ」

最後の一滴まで搾り出すように、手で扱きながら口で吸い出す。

なにも言わずに、妻は体制を変えた。

Rを仰向けにすると、妻は・・・。

Rの物をまるで綺麗にするかのように、丹念に舌で舐めたり、唇で撫で回したりしていた。

その間Rは、妻のおっぱいを揉んでいた。

その後、暫く二人でいちゃいちゃして、朝方Rは帰っていった。

妻は私に泊まっていったと言うつもりが、私の顔を見たとたん気が動転して、直ぐに帰ったと言ってしまった。

そしてこの後、私は妻の浮気現場を目撃する事となった。

その時の状況、その後の妻を掲載したいと思います。

5月20日(金)

この日の夕方、私は15日に妻とRの話が合わなかった事が気になり、Rに家で飲まないかと誘いのメールを送った。

RからはOKの返事が来た。

そして19:00頃に、玄関のチャイムが鳴った。

玄関を開けると、そこにはRとTがいた。

TがRに連絡した所、私の家に行くと言ったら、一緒に行く事になったそうだ。

そして私、妻、T、Rの四人で飲んだ。

色々と話は盛り上がっていたが、私は飲む量を控えていた。

そして、みんなが良い感じに酔っていた。

時間も23時頃になっていた。

私は頃合だと思い、寝た振りをした。

暫くすると

妻「お〜い・・・寝たの?」

妻の問いかけに私は無視しました。

様子を伺っているのか、交代で私を起こそうとする声が聞こえる。

なぜか私の心臓はドキドキと張り裂けそうな位高鳴り、喉がカラカラ状態でした。

所が、私は本当に寝てしまった。

だが時間にして30分位。

部屋の電気は消えていて、誰の姿もない。

帰ったのか?と思うような静けさだ。

だが、どこからか笑い声が聞こえた。

私は体勢を低くし、声のする寝室へと静かに向かった。

3人共、寝室にいる様だ。

しかし、入り口の扉が閉まっていた。

私は二間続きになっている、隣の部屋に入った。

そっと襖をほんの少しだけ開いた。

なんとか中が見える。

中を見渡して見た。

すると三人は、妻を挟んだ感じで座っていた。

T「Sは今頃ぐっすり寝てるんだろうな?

あいつ酒に弱いからな、今日もあいつに代わってMちゃんを可愛がってあげるからね」

Tが言うとRも笑っていました。

妻「今日は許して・・・」

T「だ〜め、今日は三人でするんだから。

それにRともしたんだろ、二人で話していたらSから誘いのメールがきたのよ」

R「そうそう、タイミング良かったよな。

俺もMちゃんと、またしたいって思ったし」

T「だから三人で楽しもう」

妻「Sに聞かれたくない話だからって、ここに来たんだよ」

T「どっちにしろ、Sに知られたくないだろ」

R「それともSに言うか?」

妻「ひど〜い」

T「あれから、Sとえっちしたの?」

妻「んん、意地悪。その事は言わないで」

R:「さぁ〜、早くしないとSが起きちゃうよ」

そして・・・Tが妻にキスをした。

ねっとりと舌を絡ませているのがわかる。

Rも負けじと、妻の後ろに回りおっぱいを揉みだした。

俺の妻が・・・・。

その場に出て行けない自分に腹立たしくも有りましたが、次の展開を密かに期待して、私の股間は痛い程勃起していたのでした。

妻「ぁぁぁんんっ・・・、だ、だめだよ〜」

仰け反りながら、後ろにいるRに甘えるような口調で言うと、Rは妻の唇を奪いました。

妻は嫌がる風でもなく、Rの頭に片手を廻してキスを受け、長い間舌を絡ませていました。

その間、Tはズボンとパンツを脱ぎ硬くなった物を、妻の顔付近で見せびらかすようにしていました。

T「これが欲しいだろう?」

Tはニタニタと笑いながら、いきり立った物を妻の手に握らせた。

Tの物を・・・・・頼むからフェラなんかしないでくれ、と祈りました。

でも妻は、Rとの長い間交わしていた唇を離して、Tの股間に視線を移したようです。

T「ヘヘヘ、ほらほら・・・Sより良いって言いながら咥えてよ」

妻「「ぁぁぁ・・・」

妻はTの物を手で扱いているように見えます。

妻「T君の固い」

と言って、ついに咥えました。

T「く〜最高」

R「この光景Sに見せてやりたいぜ、ハハハハッ」

私はRの言葉を聞いて腹立たしくありましたが、妻はRの言葉を聞いても何の反応もしないで、ただひたすら頭全体を動かしTの物を頬張る妻の姿を見ていると、何だか自分が惨めな気分になりました。

T「そうそう、上手だよ、Mちゃん、もっと舌を使って」

妻は四つん這いになってフェラをする。

妻の後からはRがスカートの中に手を入れ、ショーツの隙間から指を入れてるようです。

動かす度にクチュクチュと卑猥な音が私の耳にも聞こえだしました。

妻は咥えながら

妻「ぁふ〜・んんぁ・・・んんぅぅ・ぁぁぁ〜・いい・もっと〜」

とお尻を振っていました。

R「もうグチョグチョだよ、淫乱だなぁ〜Mちゃんは。

俺のも咥えてよ」

Tの物を咥えていた妻は、後ろにいるRを振り返り

妻「うん」

と言ったようです。

いつの間にか、Rも脱いでいました。

妻の両脇に二人が立つと、妻はひざまづいて両手で2本を扱きながら、Rの物を咥えたのです。

舌を使ってしゃぶっているRの物は、とても長く、しかも大きい。

腰を動かされると、のど奥にまで達して

「ウッ」

と声を上げています。

それでも、妻は必死にフェラをしている。

TとRの物を交互に咥えている。

R「Sと、どっちが良い?」

妻が無言でいると

T「このまま下に連れて行くか?」

妻「あん、意地悪〜・・Sより大きくて良い」

T「もっと」

妻「あっぅぅぅっ・・・んんんっ・・・いい・・美味しいよ!」

R「あ〜、今の言葉、Sに聞かせてやりたいぜ」

T「良い子だね。それじゃ〜ご褒美」

そう言ってTは妻の後ろに回り、四つん這いにした。

Tは妻のショーツを脱がせた。

そして、とうとうTと妻は、私の目の前で1つに繋がりました。

何度か腰をゆっくりグラインドさせていると、咥えていたRの物を口から離し上体を反らせて

妻「ぁ〜〜ぅぅ、ぁぅんん、ぁぁぁ・・・・」

とTに感じてきたようでした。

そして微かではありますが、私の耳に

「グチュグチュ・・・・」

と卑猥な音が聞こえ出しました。

T「Mちゃんもう感じてるのかな?

まだ入れて直ぐなのに凄い締め付け」

Tはウェストのくびれに両方の手をかけて、奥まで入れた物を、腰全体で大きく掻き回しているようでした

妻「あっ、あああ、いいいいいっ・・・、あっ、そこっ、いいいいい・・・・」

そして尚も

妻「も、もっと・・・・、もっと・・・」

Tは思い切り奥まで突くように動いたかと思うと

T「ウッ、ウッ、ウッ・・・」

と言いながら動きが止まりました。

しかし妻は、Rの物をフェラしている。

Tが妻から離れた。

R「交代か?」

そう言って妻にフェラを止めさせた。

2人が入れ替わった時はっきりとは解りませんでしたが、妻の太腿には何か光る液体が流れ出ているように見えます。

まさか?と思っていると

R「汚ねぇなぁ〜一杯出てるじゃねぇかよ〜。

ちっとは遠慮しろよ・・・」

Rの言葉です。

それを聞いて愕然としました。

やはり、あの液体はTの精液でした。

と言う事は生で挿入して、妻の膣に精液を射精した?

信じられませんでした。

Tは妻の目の前で

「ほら・・・」

と言いながら咥えさせようと・・・妻は精子と愛液がこびり付いたTの物を咥えました。

T「Mちゃん、俺の美味しいか?」

妻「ぁぁぁ・・・、美味しい・・・・」

Tの萎えた物を口一杯に頬張り、頭を上下左右に動かしている妻の後ろでは、Rが反り返った物を握り締めていました。

そして

R「もったいないよ、Mちゃん。

流れ出てるじゃん」

そう言いながらRは太腿に伝わった液体を自分の物で掬い取り、妻のあそこへ擦りつけました。

R「それじゃ今度は俺が・・・」

そう言ってRも挿入しました。

妻はTの物を咥えたまま、ビクンと身体を反らして

妻「あっ・・・・、ぁぁぁ・・・・太いよ〜」

と声を漏らしました。

Rが激しく腰を動かすと

妻「ぁぁぁ、もう駄目・・・・、許して・・・」

妻は首を振りながら言うのですが、自ら腰を動かしているように見えます。

Tは両方の手で妻のおっぱいを上下に揉み、硬く尖った乳首を親指と人差し指で摘むと、より一層の卑猥な声を出して快感を貪っているように見えました。

Rの動きに合わせるように、妻はTの物をしゃぶっている。

そしてRも限界にきたのか

R「やばっ、いきそう」

T「中出しちゃえ」

なにを馬鹿な事を言っているんだ、そう思ったやさきに

R「くっ、いくぞっ」

そう言って腰の動きが速くなった。

妻「あっ・あああ・いっ・・・あっ!」

Rが力強く腰を打ちつけた。

そして、はぁはぁと言いながらまるで最後の一滴まで搾り出す様に、出し入れを繰り返す。

妻「あ〜ん・・いっぱい出てる」

R「ふ〜すごい締め付け。全部搾り取られたよ」

T「良い締り具合だよな」

そして妻は出された精子を垂れ流しながら、Rの物を綺麗にする様にフェラを始めた。

私はがっかりした気持ちで、その場を静かに去った。

この後も、三人の行動は続いた。

下にまで、妻の喘ぎ声が聞こえる。

そして翌朝・・・朝方2人は私が寝ていると思い、こそこそと帰った。

私は暫くしてから妻の元へ。

部屋に入ると、なんとも言えない精液の匂いが・・・。

そっと布団を捲ると、妻は裸で寝ていた。

だらしなく股を広げて。

妻のあそこ、太腿、それに口元や顔、髪、体にも精子が。

そして、ベッドの下にはパンティとブラジャーが。

しかも、下着は精子で汚れていた。

回りにはティッシュがない、きっと妻の下着で拭いたのだろう。

私は唖然として、部屋に戻りました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に妻の浮気現場をその目で見てしまったのね…。

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