【目撃えっち体験談】妻が自分だと思っていた相手は、友人だった…(3)

【不倫の目撃体験談】不倫関係を続ける妻と友人。旦那も遂に決定的な証拠を見つけ、不倫の事実を知る。だが、新たな出来事が…
洗濯機に入る下着を見て、妻の不倫疑惑を確信した旦那。妻の携帯には、顔が特定できないが、本人とみられるいくつかの写真も残っていた。「妻が不倫をしている」という事実が受け止め切れられず、幼なじみに相談をすることに。話しが出来た安心で酔いつぶれると…
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私が寝るまで妻が起きていたので、結局、確認する事が出来なかった。

(後に聞いた妻の証言)

私から連絡が来る少し前にTが来た。

玄関のチャイムが鳴り、妻が向かう。

玄関を開けると、Tだった。

T「よっ!近くまで来たから」

妻「日中は駄目だよ〜」

T「ごめんごめん、俺も余り時間ないから」

妻「どうしたの?」

T「Mちゃんが恋しくて」

妻「なに馬鹿なこと言ってるの」

T「本当、本当。その証拠にほら!」

そう言って妻の手を取り、股間へと導く。

妻「も〜、なに馬鹿な事してるの」

T「ねっ、早く口でして」

妻「ここで?」

T「うん 早く早く」

玄関の中で、フェラを要求された。

妻は玄関に鍵をかけ、Tの前にしゃがみ込んだ。

そしてズボンのチャックを下げ、中からTの物を取り出した。

妻は手で扱きながら、舌先でぺろぺろと舐め、

妻「相変わらず大きいよね」

T「そうか?」

妻「うん」

そう言って、妻は口いっぱいに咥えた。

T「くう〜 気持ち良い」

妻「んふっ」

妻は奥まで咥え、舌を絡めた。

T「いきそう・・」

妻「うん」

突然、妻の携帯が鳴り響いた。

妻は着メロで私だと気付いた。

しかし、そのままフェラを続けていた。

T「携帯鳴ってるよ」

妻「いきそうなんでしょ?Sだから良いよ」

T「そうだけど」

なんて話しているうちに、電話が切れた。

T「良いのか?」

妻「多分」

すると再び、携帯が鳴った。

それでも、妻は続けている。

T「急用かもしれないから出ろよ」

妻「うん」

妻はポケットから携帯を出した。

妻「もしもし」

話をしている最中に、Tは妻に手で扱かせた。

妻は私と会話しながらTのものを扱き、時折舌で舐めたり、咥えたりしていた。

Tが限界に来たらしく、妻の会話中に

妻「うん、わかった。何時頃にんっ!んーー・・・ごめん」

妻の顔や口の中にTは出した。

私との会話の最中に、顔や口の中に出されたのだ。

私から話し方が変だと言われて、妻は

妻「体調が悪いから」

と言った。

そして私との会話が終わると

妻「も〜、いきなり出すからびっくりしたよ」

T「ごめんごめん、ばれなかった?」

妻「大丈夫だよ。今日S遅くなるんだって」

T「本当?だったら夜に来るよ」

妻は多少渋ったが、Tの勢いに押され、了承した。

Tが帰って暫くしてから、Tからメールがきた。

内容は

{たまにはセクシーな下着姿見たいな}

妻は少し悩んでから、買いに行く決断をした。

夜になり、妻にTからメールが来た。

T{仕事の終わりが微妙な時間になるかも?}

妻{わかった。折角下着買ったのに}

T{え!行く行く。せめて下着姿見たい}

妻{無理しなくて良いよ}

そんなやり取りをしていた。

そして夜の10時に、Tからメールがきた。

T{終わったけど 今から大丈夫?}

妻は私が遅くなると言うと、いつも夜中になる事を知っていたので

妻{余り時間が無いけど良い?}

T{良いよ!速攻で行きます}

そして30分程でTが来た。

妻が玄関の扉を開けた

妻「本当に時間無いよ」

T「うん、Mちゃんの下着姿見たいから」

妻「えっち!あからさまに言われると恥ずかしいよ」

T「へへ〜」

Tは妻を抱きしめ、キスをした。

焦るように、Tは妻の上着を脱がす。

黒のブラがあらわになる。

T「黒か〜最高!ひょっとして下も?」

妻「うふ」

T「どれどれ」

そう言って下も脱がせた。

T「似合うね」

妻「恥ずかしいよ」

T「うわ〜、駄目だ。我慢出来ない」

そう言って妻を抱きしめる

妻「時間が無いから駄目だよ」

T「そうは言っても、Mちゃんのここ濡れてるよ」

妻「駄目だよ〜」

T「すぐ終わるから」

そう言ってTは妻を立たせたまま ショーツを脱がした。

そして立ちバックの体制になり、妻のあそこにあてがうと、一気に奥まで入れた。

妻「はあんっ、早くいってね」

T「うん」

Tは妻のブラの上からおっぱいを揉み、激しく腰を動かしていた。

暫くすると、Tの呼吸が荒くなってきた。

妻はTがいきそうなのを感じたので

妻「中は・・・」

そう言いかけた時、Tは妻を力強く抱きしめ

T「うっ!いくっ」

妻「だめっ・・・だめっ」

T「うっ・・・・」

Tの物が妻の膣内で何度も脈打つ。

妻「あ〜ん出てる」

T「はー・・はー・・はー」

Tが出し終えると

T「時間無いから急いじゃった」

妻「ティッシュ取りにいかないと、どうするの?」

T「え?そうなの、それじゃ」

そう言うとTは妻の手を取り、股間に

妻「え?どうするの?」

その言葉と同時に、Tは膣から引き抜いた

妻「あっ!ちょっと」

{ゴプッ}

そんな音と共に、妻の膣からTの精子が流れ出てくる。

妻は掌で、流れ出る精子を受け止めている。

Tは妻の掌に精子が溜まったのを見て、妻のブラのホックを外した。

そして妻の手を取り、胸を中心に撫で回した。

妻のおっぱいは、精子でべとべとになった。

Tは妻にブラを付けさせ、ショーツを穿かせた。

妻「も〜、べたべたするよ」

T「時間やばいだろう?」

妻「そうだ!」

急いでTがズボンを穿いていると

妻「しないって言ったのに」

T「ごめん ごめん」

そして妻は下着姿のまま、Tを玄関先で見送る。

T「それじゃ」

妻「うん・・あっ!」

T「ん?どうした?」

妻「中に残ってるの出てきた」

T「あら〜」

妻「帰って来る前にシャワー浴びないと」

T「そうだね、それじゃ」

妻「うん」

Tが帰ると、妻は慌ててシャワーを浴びた。

そして、寝室に行った。

私が帰ってきたのがわかった時、洗濯機に入れた下着を思い出した。

そして私にばれないように、声をかけた。

後に、私の判断ミスで大変な事に。

5月13日(金)(私の手帳記録)

PM9:00。

私はビールを飲みながら、テレビを見ていたら妻が風呂に入った。

テーブルの上に、妻の携帯が置いてあった。

私と同じ携帯なので、使い方はわかる。

つい好奇心から、携帯を見た。

メールは、私や妻の友達からだけだった。

通話記録も同じだ。

試しにデータホルダーのピクチャーを見てみたが、大した事はない。

しかし、メモリーカードのデータホルダーを見て、驚いた。

はっきりと妻の顔が写っている訳ではないが、どう見ても妻としか思えない。

{画像内容は想像出来ると思うので省略します}

しかし私は撮影した事がない。

この時になって、妻に疑惑を抱き始めた。

妻が自ら浮気をしている。

Tなのか?それとも他に。

この日の夜は妻に聞くことも、顔を合わす事も出来ず、ただひたすら酒を飲んでいた。

5月14日(土)(私の手帳記録)

ほとんど眠れないまま、朝を迎えた。

私は仕事上の癖で、気になる事があると書き留めておく習慣があった。

手帳を読み返して、気になる事があった。

だが、ただの憶測にしかない。

妻の携帯画像も確証がない

そして一人ではどうする事も出来ない為、幼馴染のRに相談する事にした。

この日の夜、私はRを呼び出して、居酒屋で話をした。

詳しい事は話さず、妻に浮気の疑いがある事を話した。

Rは親身になって聞いてくれた。

私はRに話した事で安心したのか、前日ほとんど寝てない影響か、いつもより酔いが早く回っていた。

5月15日(日)

私は何気に目を覚ました

居酒屋で飲んでいた記憶はあるが、どうやって帰ってきたか覚えてない。

私は妻に聞いてみた。

私「俺、昨日どうやって帰ってきた?」
妻「あっ、あ〜R君が送ってくれたよ。大変だったんだから」

私「なにが?」

妻「あなたを部屋まで運ぶの、R君手伝ってくれたんだよ」

私「そうか〜、それでRは?」

妻「えっ、直ぐに帰ったよ」

私「そうか、Rに悪い事したな〜」

妻「お礼言っておいた方が良いよ」

私「そうだな」

暫くしてから、私はRに電話を掛けた。

R「もしもし」

私「あっ、俺」

R「おう、大丈夫か?」

私「昨日は悪かったな」

R「良いって」

私「俺、変な事言ってなかったか?」

R「大丈夫だぞ」

私「そうか。なら良かった、ありがとう」

R「こっちこそ」

私「え?」

R「ま〜お前を送って行くとは言え、遅くにお邪魔して」

私「良いって、こっちも助かったよ」

R「お互い様だな。それに俺も助かったよ」

私「ん?」

R「泊めてもらって」

私「え?」

R「聞いてないか?」

私「あっ、あ〜良いよ、それくらい」

話によるとRは朝方、帰ったとの事だった。

妻の勘違いなのか?

私は妻には言わずに、様子をみることにした。

そして妻には、Rが宜しく言っていたと伝えた。

(後に聞いた妻の証言)

この日の遅くに、Rが私を連れて家に来た。

私が泥酔状態でいたため、妻一人では運べる状態ではなかった。

Rが気を利かせ、私を部屋まで運んでくれた。

ほっと一息ついた所でRが

『帰る』

と言い出した。

しかし、妻はせっかく送ってもらったからと言って、Rを引き止めた。

妻はRに酒を出して、そして一緒に飲んだ。

最初は他愛も無い会話をしていたが、妻も段々酔っていた。

妻「今日って、なんの話ししてたの?」

R「なんで?」

妻「あんなに酔って帰ってきたの初めてだから」

R「ま〜 色々とね」

妻「なになに 教えてよ」

R「良いけど高いよ」

妻「馬鹿な事言わないでね!」

R「本当に高いよ」

妻「はいはいはい。わかったから教えて」

R「Sが、Mちゃん浮気してるんじゃないかって」

妻「私が?そんな訳ないじゃん」

R「Sにはそう言っておいたけどね」

妻「当然だよ〜」

R「でも実際には・・・ねっ!」

妻「なに言ってるの?そんなわけ」

R「大丈夫。Sには言わないから」

妻「だからなにもないよ」

R「Tから聞いてるから」

この言葉に、妻は全身の血が引いた。

妻は驚きで、何も言えなくなっていた。

R「何で?って感じかな?」

妻は答える事が出来ない。

R「Tと一緒飲んだ時、あいつぺらぺら自慢げに話してたよ」

妻はいっきにビールを飲み干した・・・そして

妻「何を聞いたの?」

R「ん〜切欠とか色々」

妻「色々って?」

R「聞きたいの?追加料金決定だね」

そしてRは妻にTから聞いた内容を話した。

{ほとんどここで書いた内容なので中略}

R「それとMちゃん、凄く締まりが良いって言ってたけど本当?」

妻「知らない!」

R「確かめさせてよ」

妻「嫌!」

R「あいつへの口止め料だと思ってさ」

妻「ひどい・・・」

R「そうかな?お互い様なんじゃない?」

妻「それとこれとは」

R「わかった 良いよ」

妻「ありがとう」

R「あいつに言うから」

妻「えっ?」

R「当然だろ」

妻「ちょっと それは止めて」

R「だったら」

妻は暫く考えてから

妻「本気で言ってるの?」

R「ま〜 素面じゃ言えないけどね」

妻「確認するだけだよね?」

R「うん Tからあれだけ言われると気になって」

妻「指ではだめ?」

R「だ〜め」

妻「そうだよね・・・その代わり確認だけだよ」

R「大丈夫だって」

妻「わかった・・・」

R「それじゃ こっちきて」

主(*´Д`)ハァハァ<新たな不倫相手が出来てしまった…!!

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