【目撃えっち体験談】妻が自分だと思っていた相手は、友人だった…(2)

【不倫の目撃体験談】旦那と勘違いして、旦那の友人と不倫をしてしまった妻。事実の口止めと称して、友人は何度も求めてくる。
妻と友人の不倫現場を目撃してしまった旦那。妻は友人を自分だと勘違いしていたが、後日友人によって事実を告げられる。口止めとして、妻は再び抱かれてしまった。その後、友人は彼女と共に再び訪れる。異様な眠気を感じて、危険な状況と思いながらも寝てしまうが…。
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そして、妻の唇にTの唇が触れた。

Tは何度も妻の唇を甘噛みしながら、舌を妻の口内に侵入していた。

口中に、Tの舌が這いずり回る。

Tが口を離すと

T「本当はここで止めようと思ったんだけど・・・」

妻が恐る恐る目を明けると

T「Mちゃんが舌を絡ませてきたんだよね」

そう言うと、再びキスをした。

舌が入ってくると

T「やって」

そう言われ、妻は舌を絡ませた。

舌を絡ませている音が部屋に響いている。

Tが唾液を入れてくる。

妻はそれを味わいながら飲み込んだ。

いよいよ、Tは妻の身体を触り始めた。

Tの手が、妻の内腿をさらさらと撫で始めた。

抵抗しないでいると、Tの手はスカートの裾を上げてくる。

生地越しに、妻のあそこを優しく愛撫し始める。

うめくような声がでる。

Tの手で両足が開かれていく。

下着の上から優しく、手をあそこに当てられる。

柔らかく湿った部分を、既に妻の下着は濡れていた。

Tは激しくあそこを愛撫している。

妻のあそこからは、くちゅくちゅといやらしい音がする。

そして、Tが布団の中に入ってきた。

Tは自分のズボンだけを脱いだ。

そして妻の下着の生地だけをずらして、ゆっくりとあそこに入れた。

Tの物が奥まで入ると、

妻「本当にT君だったんだ」

T「なんで?」

妻「あの時の感触が一緒」

T「ん?」

妻「次の日、Sとしたんだけど、大きさが違うって思ったの。

だけど、酔っていたから勘違いだと思っていたけど・・・」

T「けど?」

妻「この大きさだった」

T「どっちが大きいの?」

妻「T君の方が大きい」

T「本当?嬉しいよ」

話しながら、Tはゆっくりと出し入れを繰り返す。

T「Mちゃんのここ、締め付け凄いよね」

妻「本当?」

T「うん、最高だよ」

妻「あの日も言った?」

T「言ったよ、だけどMちゃんSの名前言ってたよ」

妻「だって・・・」

T「仕方ないか。

それで俺、嫉妬して中に出したんだよね」

妻「出来ちゃうって言ってたよね、私?」

T「言ってた、言ってた。

覚えてるんだ?」

妻「うん、この辺りからは記憶ある」

T「最後まで?」

妻「うん、大体は」

T「気が付かなかったの?」

妻「全然」

T「そうなんだ、いっぱい出てた?」

妻「次の日、大変だったんだから」

T「なんで?」

妻「T君の液で」

T「あ〜ごめんごめん。

それじゃ、今日もいっぱい出そうかな」

妻「中はだめだよ」

T「なんで?」

妻「まだ出来たって決まった訳じゃないから」

T「そうか、そうだね。

どこに出そうか?」

妻「ん〜、中以外」

と話している最中に、電話がなった。

妻「あっ、電話」

T「このまま出て」

妻「え〜、もう〜」

妻は抱きしめられたまま、電話に出た。

私からの電話だった。

妻は焦ってTから離れようとしたが、強く抱きしめられていたので、仕方なくそのまま話していた。

妻が電話で話している最中に、Tはなんと妻の中に出したのだ。

当然妻はその事に気付いたが、私に知られてはいけないと思い、Tに出されながらも私と会話をしていた。

妻は電話を切ると、

妻「やばいよ、帰ってくるって」

そう言って、慌てて後片付けをした。

妻に電話の後、10分位出て来なかったことを告げると、時間が無いのに口でさせられていたそうだ。

中に出されてその後の処理を聞いたら、着替えている時間が無く、そのままでいた。

私が帰って来てからも中からTの精子が流れ出てくるし、下着はぐちゃぐちゃ。

しかも、太ももまで精子が流れてきていた。

私にばれないかと、ヒヤヒヤしていたそうだ。

私はそこまでは想像していなかったし、気付いていなかった。

この時は、まだ妻の様子は変わっていない。

5月6日(金)(私の手帳記録)

PM7:26。

私の携帯に、Tからメールが届いた。

内容は「Y(Tの彼女)と喧嘩した。

明日の夜、暇なら愚痴&相談事を聞いてくれ。

奥さんの女性的意見も聞かせて欲しいんだけど、連絡よろしく」

私は少し考えた結果、別にお酒を飲む訳でもないし、相談事なので良いだろうと安易な結論を出した。

そして、妻にその事を伝えた。

私は妻も了承したので、Tにメールを送った。

(後に聞いた妻の証言)

夕方、私が帰宅する前にTから電話がきた。

Tは妻に

『会いたい』

と言ってきた。

妻は会う事を拒否した。

妻は理由として、近所の目もあるから噂を立てられたくないと。

すると、Tは私が居る時なら良いのか?と聞いてきたので、妻はそれなら良いと返事をした。

この時妻は、私もいるから大丈夫だろうと思っていた。

この時は、まだ妻の様子は変わっていない。

5月7日(土)(私の手帳記録)

PM7:00。

Tが自宅にきた。

しかも、彼女のYも一緒だ。

2人は本当に喧嘩をしていたのだ。

(この時の内容は、普通の痴話喧嘩だったので中略します)

話も同じ事の繰り返しで、らちが明かない状態だった。

私も聞いているのが面倒になり、ビールを飲んでいた。

するとYが

『私も飲みたい』

と言って、一気にビールを飲んだ。

飲みながらの為、Yの愚痴もさらにエスカレート。

Tはいつの間にか反論を止め、黙ってYの愚痴を聞いていた。

そんなTの姿を見て、妻はTにもビールを勧めた。

結局、飲みながらなので、話も平行線のままだった。

PM11:00。

Yが酔い潰れたので、別室で寝かせた。

ようやく静かになり、3人で話しながら飲んでいた。

PM12:00。

この頃、私は急激に眠気が襲ってきた。

Tがいるので、私はまだ眠る訳にはいかない。

そう思いながら、我慢していた。

しかし、涙は出てくるし、あくびも頻繁に。

そんな姿を見て、2人は

『寝た方が良い』

と言うが不安もあり、

「大丈夫だから」

と言って、耐えていた。

しかし・・・いつの間にか寝ていたらしく、気が付くと朝になっていた。

頭が変だった、頭痛はするし、思考能力が無い。

今まで経験の無い感じだった。

時間を見ると、お昼近かった。

T達は既に帰った後だった。

妻に昨日の事を聞くと、私は話の途中で寝てしまったとの事。

その後、Tは彼女と同じ部屋で寝て、妻も寝室で寝たと言っている。

この時、私はYも一緒だったので、何の不信感もなかった。

(後に聞いた妻の証言)

妻とTは、話の途中で私が寝たので、部屋で寝るようにと起こそうとした。

しかし揺さぶっても、何をしても起きないので、そのまま寝かせたそうだ。

妻も寝室で寝ようと立ち上がると、Tに抱きしめられた。

妻「だめっ」

T「なんで?良いじゃん」

妻「Sが起きるし、それに一度だけの約束でしょ」

T「大丈夫だって」

妻「Yちゃんに悪いと思わないの?」

T「Mちゃんだって・・それにSに知られたくないんだろ」

妻「そうだけど・・・」

T「だろう、だったら」

妻「だめ、起きたらどうするの?」

T「それは大丈夫」

妻「なんで言い切れるの?」

T「二人の酒に、これ入れたから」

そう言って、Tはある錠剤を妻に見せた。

妻「なにそれ?」

T「これ知らないの?」

妻「知らない」

T「前に不眠症になった時、医者から処方してもらったの」

妻「睡△薬?」

T「正解!だから絶対に起きない」

妻「いつのまに?」

T「へへ〜、みんなの隙を見て」

妻「酷い人」

T「お互い様だろ」

そして、Tは再び妻を抱きしめた。

私が直ぐ側で寝ているにもかかわらず。

妻は私がいるからと抵抗したが、Tは大丈夫だからとそのまま続けた。

この時妻は、いつ私が起きるかと不安だった。

薬でぐっすり寝ている私を横目に、Tは妻を愛撫する。

そして、ゆっくりと妻は服を脱がされていく。

妻を裸にすると、Tは妻を私の隣に連れて行った。

T「ほら、大丈夫だから」

妻「おねがい、やめて」

T「大丈夫だから、騒ぐと起きるかもよ」

妻「えっ?」

T「嘘、嘘。こっちこっち、ここに座って」

そう言って、妻を私の直ぐ側で座らせた

T「すげ〜興奮、Sの脇でMちゃん抱けるなんて」

妻「言わないで」

T「おっぱい大きいね。

あれ、乳首立ってるよ。感じてる?」

おっぱいを揉みながら、妻を寝かせた。

暫くおっぱいを揉まれていると、突然私が寝返りを打った。

妻は慌てて起き上がろうとしたが Tに押さえられて動けなかった。

妻「止めよう」

T「だ〜め」

そう言って一向に止めない。

ここで妻が、急に無言になった。

訳を聞くと、これ以上話せないとの事。

『この日に関しては、出来れば話したくない』

と言うので、私が妻に色々聞いてそれを記し、最後に妻から聞いて順番を組み合わせた。

止めようと言った後も、結局続けた。

Tにあそこを舐められた。

舐められながらTの物をフェラした。

Tに入れられた。

ここからが驚いた。

妻が言いたくない訳がわかった。

Tは妻に入れながら、隣で寝ている私にキスを命じた。

今度は私のズボンを脱がすよう命じ フェラするよう強要した。

この時妻はTに入れられながら、私の物をフェラしていた。

大きくなったのを妻に確認すると 私に跨り入れるよう命じた。

そしてどちらのが大きく、きもち良いか言わされた。

妻は

『Tの物が大きくて気持ち良い」

と答えた。

Tは

『ご褒美』

と言って、妻にフェラをさせた。

この時、Tは

『3P』

と言って、喜んでいた。

Tは再び、妻に入れた。

私の物をフェラするよう命じた。

私が妻の口に出した。

私の上に跨り、キスするように命じた。

Tは私の上で妻に入れていた。

Tが妻に

『自分がいくまで 私とキスしていろ』

と言った。

Tが妻の中に出した。

Tはそのまま妻から抜いて、妻のあそこから流れ出るTの精子を、私の物に垂れ流した・

私の物に付いたTの精子を、妻に綺麗に舐め取るように命じた。

そして、妻の体中にTはキスマークを付けた。

結局この後、朝方近くまでTの物をフェラさせられ、体中に何度もキスマークを付けられていた。

私自身にそのような事が起こっているとは思ってもみなかった。

妻が泣きながらの為、詳しい会話等が聞けませんでした。

この時の朝から、妻の態度が変わった。

私と視線を合わせなくなっていた。

5月8日(日)(私の手帳記録)

私は前日の出来事など知らず、その日を過ごした。

夕方になり、やっと頭も冴えてきた。

そして泊まっていったTの事を思い出した。

自分の頭の中では、Yも一緒だったから何事も無く終わったと考えていた。

だが、以前見た光景が頭を過った。

その事を考えると、自分の股間が痛いほど大きくなっていた。

妻を抱こうと思った。

PM:10:00。

妻が先に寝室で休んでいる。

私はそっと妻の側へと潜り込んだ。

そして妻を抱きしめた。

すると妻が

「きゃっ!」

と声を上げ飛び起きた。

私の顔を見て、直ぐに視線をそらした

妻「なんだ、びっくりした」

そう言って、また横になった。

私は気にしないで攻寄った。

すると、妻が

妻「ごめん、疲れてるから」

そう言って拒否された。

私は仕方がないと思い、諦めて一人悶々としていた。

(後に聞いた妻の証言)

妻は一睡もしないでTとやっていた。

と言うより、させられていたそうだ。

2度Tに出されてからは、萎んだままの物を手と口でしてあげて。

妻が疲れると、Tが責めながらキスマークを付けてくる。

その繰り返しで疲れと眠さ、そして全身にキスマークが付いているので、とても私を相手できる状態ではなかった。

5月11日(水)(私の手帳記録)

AM10:00。

この日、会社から急ぎの仕事を頼まれた。

残業は確定だと思い 妻の携帯に電話をした。

暫く呼び鈴が鳴るが、電話に出ない。

一度切って、また掛け直した。

2度目に出た。

妻はトイレに行っていたとの事。

何か話し方が変に感じ、妻に聞くと、体調が悪いからとの事だ。

この時は余り深く考えずに、妻に遅くなると告げ、電話を切った。

PM11:30。

仕事から帰宅した、妻は既に寝ていた。

私はお風呂に入ろうと脱衣所へ。

衣服を脱いで洗濯機に入れようとした時、妻の下着が見えた。

今まで見た事も無いような、セクシー系の黒の上下だ。

普段見るのは、白やピンクの可愛い感じの下着がほとんどだ。

そして、何気にショーツを取り出した。

いつから付ける様になったのだろうと思いながら、何気に裏地を見た。

すると白い生地の部分に、べっとりと液が付いていた。

それを確認しようとした時。

妻「帰ってきたの?」

と声が聞こえた。

私は慌ててショーツを洗濯機に戻した。

主(*´Д`)ハァハァ<度重なる奥さんと友人の行為。泥沼展開になりそう!

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