【目撃えっち体験談】姉と弟の近親相姦現場を見てしまった、男子高校生

【家族のセックス目撃体験談】高3の時、学校が休みで遊びに行き、早めに帰宅すると家は静まり返っている。すると音が聞こえ始め…
高校3年生の時に平日に休みだった男性は、いつもより早く自宅へ帰宅した。すると姉の車が置いてあるので帰宅したのだと思い、ドアを開けると、鍵が頑丈に閉まっている。鍵を開けて家に入ると、誰もいないほど、家の中は静か。するとミシミシを軋む音が聞こえ…
84umso00116jp-13

自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、頭が真っ白になって体が固まってしまった。

姉貴はミニスカを捲り上げて、自分のパンツをくわえて騎乗位で、弟に突かれまくられてた。

中田氏かどうか分からなかったが、本当に怖かった。

俺が居た事に、気がつかなかったんだろうな。

今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明によみがえる…。

姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴から珍子だけ出してさ。

姉貴が必死にパンツくわえて、声を噛み殺してるのとか。

もう、トラウマですね。

12年ほど前の今くらいの時期、当時高三だった俺は、就活や進学関係で学校が休みになっていました。

前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので、起きたのが日曜の昼前でした。

ちょっと用事があったので出かけようと玄関へ出ると、両親と姉貴の車がなくて出かけていたようでした。

弟の原チャリはあったので、弟は部屋にいたようでした。

まあ、いつもと何も変わらない光景でした。

俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、自転車で出かけました。

二時間ほどして用事も済んだので、まだ帰るにも時間があるから、当時付き合っていた彼女の家へ電話をかけました。

ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで、これからカラオケ行くけど、俺もどうか?と誘われました。

でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので、誘いを断りました。

この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは、当たり前だけど考えもしませんでした。

本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。

庭先を見ると、姉貴の車が止まっていて、帰ってきている様子でした。

誰かがいると鍵はかけないから、出かける時も自分はかけなかったしと思いドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。

ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。

家に入ると、まるで留守のように、静まりかえっていました。

自宅で飼っていた猫がどこにいるのかなと無言で捜していると、どこからともなく、ミシミシと言う音が聞こえてきました。

なんだろう?と若干不審に思って、なんとなくコッソリと、音の発信源を捜しました。

ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったらふすまが少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の姿が見えました。

なんでこんなトコにいるのだろう、と思ったと同時に目線を下に下げると、仰向けになった弟の姿もありました。

そこで一瞬、俺は目を疑いました。

黒い服でトランクス姿の弟の上に上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニとルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が、弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態でガンガンと突き上げられていました。

俺は頭の中が真っ白のなり、体が金縛りのように固まってしまって、怖くて見たくもないのに目をそらすことすらできませんでした。

手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に脱ぎ捨てられていました。

硬直したまま動けない俺と、禁断な行動を犯している姉と弟。

姉貴はややうつむきかげんで、なおかつ目をつむっているからか、こちらの様子には気がついていないみたいでした。

一心不乱に腰を振っている弟も、そうでした。

ちょっとして、姉貴が水色の何かをくわえているのに、気が付きました。

そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが、後にそれが姉貴のパンツだったとわかりました。

「ンッ、ンッ!」

パンツを必死にくわえたまま、声を殺していた姉貴。

さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに、今はそれがハッキリと聞こえてくる・・。

いやだ。もう聞きたくない。

ここから逃げ出してしまいたい。

そのときの俺は、恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。

動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)、姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっとめくれ、下半身が確認できるほどになってきました。

そして弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました。

思わず両手をガクッと床についた姉貴。

弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。

姉貴のつかしていた両腕がハッキリ分かるほどに、ガクガクっと震えていました。

弟が

「出していいの?」

「イッていいの?」

みたいなことをボソボソと言っていましたが、姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした。

そして姉貴はくわえていたパンツを自ら取った瞬間、弟が焦ったようにそれを奪い返して、左手で姉貴の頭を抑えて右手で再びパンツを姉貴の口に押さえ込むと同時くらいに、また腰を突き上げた時

「ああぁぁ!!」

と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。

その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました。

ここまでの時間は長く見積もっても3分もないくらいだったと思いますが、その僅かな時間も俺にとっては、数十分とかそれ以上に長く感じました。

体の自由がやっと利くようになった時、俺はゆっくり、その場をあとにしました。

後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と、濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。

玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。

外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり、車が通っていたりしていました。

パニックっていた俺は小走りで道を歩いて、これまで行ったことも興味もないような近所のボロイ金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを30分くらい物色していました。

もう、完全な錯乱状態です。

パニックです。

金物屋に居る意味が分かりません。

パニックったままビミョーに高い鍋を購入し、しばらく近くの堤防に鍋持ったまま座っていました。

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。

両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのもアレだったので、二階の部屋へ直行しました。

こんな出来事があってから、姉と弟と、まともに会話出来ませんでした。

もしかしたら二人とも、そんな俺に気がついていたのかもしれません。

姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。

二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。

あの時みた行為も、その時が始めてじゃなかったのかもしれません。

今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかな、と考えたこともありました。

正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。

友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。

時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになっただけで、自分は進歩したと思います。

書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。

自己満ぽくなってしまって、すいません。

こんなくだらない話、聞いてくれてありがとうでした。

主(*´Д`)ハァハァ<近い姉弟の話だし、実際はショッキングだよね~。

コメントを残す