【目撃えっち体験談】35歳妻の不貞を知ってしまった夫の告白

【不倫の目撃体験談】結婚前は淫乱だった妻も、今は子持ち。幸せな夫婦生活が続くと思っていたが…。
35歳、同級生の夫婦。妻はスナックのバイトでも人気が高く、容姿もすぐれていた。年は取るものの、夫婦生活は順調なハズだった。だが、ある日。巨根を扱うサイトを見ていることに気づいた。そして夜遅く家に帰ると、妻がいない。彼女は確実に不倫をしていた…。
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俺の嫁は、同い年で35。

OL時代にスナックでバイトしてた頃、妻目当ての客で店が繁盛するほど、人気があった。

顔は松下由紀?だかに、似てる。

胸はさすがに垂れてきたが、Gカップあって、尻も盛り上がってる。

腹は徐々にたるんではいるが、一応週に一度水泳やってるから、それほどではない。

全体的には、中肉・中背。

子供は、一人いる(5歳)。

結婚する前からMが強く、カップル喫茶で逝きまくる、スケベ女だったんだが。

この前、ネットの履歴に変なのがあった。

見てみると、唖然。

やたらデカイ、巨根が並ぶサイトだった。

俺のも一応、16センチくらいある。

太さだって、並みはある。

嫁以外の女には、デカイって言われる事もあるから。

スケベなM女だって事は、分かってる。

なぜ、隠れて見るのか、非常に気になった。

嫁は今でも、モテるだろう。

一緒に歩けば、男の視線が、嫁の体に向くの分かるからな。

浮気?

でも、その割には、今でも週に1度は、激しく交わってる。

結婚前は、毎日だったが。

俺も、仕事の疲れで体力的には目一杯だが、やる時は、激しく連射してる。

さすがに子供もいるから、以前ほど、変態プレーは出来ないが。

何が、不満なのか?

とりあえず、聞く前に様子を見ることにした。

ある日、俺は仕事を終え、駅前のパチンコ屋に向かった。

ほんのちょっと、遊ぶつもりだった。

だが出まくってしまい、閉店までいるハメになった。

嫁は毎日、子供を保育園に送り出すとパートに行くため、朝は早い。

夜は0時までには、寝てしまう。

久々の大勝ちで、興奮してしまった俺は、モノが疼き。

まだ間に合うと、ピンサロに行こうとして、途中3000円のユンケルを飲んだ。

だが、あえなく満杯。

待つのは嫌で、家に帰宅した。

もう寝てる嫁を襲うつもりで、俺は家に着くなり、裸になった。

だが、寝室に入ったが、嫁の姿はない。

フロにもいない。

子供は寝てる。

俺は裸のままなので、部屋着を着た。

すると、鍵を開ける音が。

俺はなぜか、咄嗟に靴をとり、ベランダに隠れた。

ベランダで、一服しながら考えた。

何してんだ?子供を置いて?

すると、風呂場の明かりがついた。

「今からフロ?」

俺は、疑問だらけになった。

そこで、あることに気付いた。

今日は、水曜日。

俺は、残業のない水曜は飲んだりで、帰りが遅くなることが多い。

嫁とのセックスは、毎週金曜か、土曜にパターン化してる。

嫁は先週、

「来週は生理が始まる頃だからね」

と言っていた。

という事は、今は生理前。

嫁は生理前や、生理初日は、一段とエロイ。

何事もなければ、普段は10時には帰るから、嫁は俺が2時コースだと思ったに違いない。

だから何かを企んでた、この前のサイトと関連がある。

次々と、脳裏に考えが巡る。

嫁が、随分と早いフロから出た。

多分、シャワーだけのはず。

で、しばらくすると、部屋の明かりも消えた。

俺は、慎重に居間に戻った。

俺は居間からそおっと、玄関に行き。

そおっと鍵を開けて外に出ると、わざと鍵をガチャガチャさせ、強めにドアを閉めた。

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「ふう、疲れた」

と大きめに声を出し、居間でビールを開けて、また悶々と考えた。

だが、先ほどのユンケルが効いたのか、モノはびんびん状態。

もしかしたら、浮気か?

そう考えると、苛立ちより興奮を覚えた。

俺は作戦を練った。

だが、妙な興奮が襲い、我慢出来ずに寝室に入った。

俺は見せたり、見られたりというプレーはするものの、嫁を他の男に触れさせた事はない。

確定的な予感に、何とも言い難い興奮を覚え。

俺は隣で寝てる子供を抱え、居間に布団ごと移した。

キャミソールで寝てる、嫁を襲った。

だが、こんな事はよくあること。

にもかかわらず、嫁はキレたように抵抗した。

僕は確信した。

間違いない、外で男と会っていた。

俺は強引に襲った。

いつもと違い、本気で嫌がる嫁のアソコに、ぶち込んだ。

凄い濡れ方だった。

嫁はセックスするとシーツを濡らすほどだから、多少時間が経過したくらいでは、乾かない。

俺は気が動転した。

サイトの巨根がちらついた。

どんなセックスをしたのか思うと、狂ったように腰を振った。

嫁は枕を抱えながら、顔を隠し口を塞いだが、イキまくってるのがわかった。

余りの興奮に、すぐに俺は中で逝ってしまった。

嫁を犯した感覚も交じり、しばし呆然とした。

少しすると、何事もないように俺は部屋を出た。

俺はそのまま子供と居間で寝ると、朝、嫁に起こされ仕事に行った。

出掛け際、俺はわざと

「昨日激しかったな、酔ってたから良く覚えてないけど?」

と聞いた。

「だって寝に入った瞬間で、疲れてたからさ」

と言い訳してた。

「ああ、あれ、本気で嫌がってたのかw

悪い悪いw」

とすっ呆けて、家を出た。

散々、一緒にセックスを楽しんだ間柄なのに。

この間が何とも言えず、寂しかった。

嫁はバレてないと思ったのか、翌週も同じ様に夜、家を出た。

俺は8時から、マンション近くに車を停めて、見張った甲斐があった。

だが、俺の目には卒倒しそうなほど、衝撃な瞬間が映った。

今までの俺とのセックスが、子供に思えたくらいに。

嫁は今日はいない。

初のお泊り。

書いてたら、眠くなってきた。

今日は、もう寝る。

ただ、俺達は確実に、崩壊してる気がする。

遊びから、本物の刺激へ行った結果、タガが外れていくのが、分かるんだ・・・。

子供を見ると、虚しさが襲う。

だが、もう止められない。

主(*´Д`)ハァハァ<不倫を知りながら、崩れていく過程は切ないね…。

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