【目撃えっち体験談】自分の恩人が妻と起こした、裏切りのSEXを盗撮!

【不倫の目撃体験談】恩人を家に招待し、妻との不倫現場を押さえるために、ビデオカメラで隠し撮り!尻を突き出した妻を立ったまま生ハメする恩人…
知人を自宅に招待し、夕食を楽しんだ後、妻と2人きりにさせる。そう、それは不倫の証拠をつかむための行動。隠し入れたビデオカメラは、妻と知人のいやらしい現場を残さず撮り続けるのだ。夫の気配を感じて戸惑う妻と、それを愛淫で崩す知人。2人はそのままテーブルで…
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Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。

私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。

そんな私の期待を、二人が裏切るはずもありませんでした。

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。

私の前では

「奥さん」

と呼んでいたGが

「ゆきちゃん」

と呼び方を変えました。

Gと妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

妻もすっかり女の眼差しで、Gを見つめています。

辛抱しきれないといった面持ちで、Gが妻の横に席を移しました。

さっきまで、私が座っていた席です。

二人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようと、Gが妻の顔に手をかけました。

妻は遠慮がちに、Gの手を払いのけようとしています。

<夫に見られたら、、>

そんな妻の思いが、Gの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

Gの強引なくちづけに、妻はすっかり参ってしまいました。

唇を吸いながら、妻の胸の膨らみをGは柔らかく撫でています。

二人の唇が離れた瞬間、妻は

「あっ」
と短い喘ぎ声を放ちました。

Gが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。

Gは唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。

「あぁ、、Gさん、、だめよ。

こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」

妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。

興奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。

人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。

まるで妻の背徳心をかきむしるようなGの行為は、エスカレートしていきました。

押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、Gはスカートの中に手を挿し入れました。

「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」

パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のクリトリスをなぞり上げているのでしょう。

スカートの中にくぐらせたGの右腕が、せわしなく動きだしました。

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妻をすっかりその気にさせたGは、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。

これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げてGの蹂躙を自ら促しています。

Gは露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させました。

「すごいよ。ゆき。

こんなにおつゆが垂れてきてる」

いやいやをして顔を覆う妻に、Gはここぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。

きれいに生え揃った妻の茂みに、Gは顔を埋めると、舌を唇を使って局所を舐め始めました。

「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」

まるで泣いて甘えるような声で、妻が喘ぎました。

愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔をGが上げると、妻はGの口元を舐めました。

さらに差し出されたGの舌を吸い込むようにして、妻は唇を合わせました。

「もう、痛いほど、勃っちゃてる。

ゆきちゃん、しゃぶってくれよぉ」

懇願するGの股間からいきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。

チロチロとGの立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。

さらにがっちり発達した亀頭にすぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。

妻の唾液の音と吸引するときに生じる、なんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増していきます。

Gは妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。

こんな痴態を私に繰り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに・・。

私は、こんな恥知らずな二人を完全に支配してやろうと、心に決めました。

Gは私の言いなりになるでしょう。

いや、そうせざるを得ない行為をしてしまったのですから。

妻の口からGの肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。

Gは妻をテーブルに手をつかせ、尻を突き出させました。

そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させていきました。

あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達したようでした。

コンドームも着けずに生でのファックは、Gの不用意な暴発で、終わりを告げました。

カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにして、Gは逝きました。

Gがようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に台所のフロアに溜まりを作りました。

Gは妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良いことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。

このテープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも、決定的な証拠になるでしょう。

Gの自分本意な性癖を暴いて、その代償を必ず、搾り取ってやろうと思っています。

主(*´Д`)ハァハァ<まさに動かぬ証拠…皆も背後には気を付けてね!

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