【目撃えっち体験談】幸せいっぱいの友人に起きた、彼女の衝撃体験(2)

【学生の交尾目撃】惚気たことをきっかけで、拉致され回された友人の彼女。その後も彼女は奴らと関係を続けるため、再度現場に乗り込むことに。
高校の友達に出来た、かわいい彼女。つい周囲に惚気たせいで、彼女が突然行方をくらませた。彼女は中学の同級生で、同じ部活の仲間に数日間監禁され、乱交させられていた。初めての強烈な快感に、その後も自ら体を捧げてしまう彼女。友達も浮気を疑いだして…
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よく見ると、床にベトベトになったバイブやローターが落ちてる。

「やらねえんなら、それ使ってみろよ」

「い…いや俺はいい」

本当に心を見透かされてる。

本当はすごくやりたい。

マサトは友達だ…参加する訳にはいかない。

ゴミ箱をみると、テッシュやコンドームが山になってる。

コンドームがなくなったのか、みんな生でやってる。

サヤカちゃんの表情が、また性欲をそそる。

まるで、常に絶頂達してるようだ。

サヤカちゃんは男達の精液を全身に浴びながら、壮絶な快楽を味わい続けている。

今、サヤカちゃんは最高に幸せなのかもしれない。

もう夜も明けて来た。

でもSEXは終わらない。

皆、汗まみれになり、サヤカちゃんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりディープキスしたり、フェラせたりマンコにキスしたりチンポを入れたり。

この光景をマサトが見たら、発狂するんじゃないか?

誰かがコンビニで弁当を買ってきて、一旦休憩になった。

サヤカちゃんは何もしゃべらず、放心状態で弁当を食べている。

サヤカちゃんは弁当を食べ終わると、シャワーを浴びに行った。

しかしすぐ堤が追いかけて行き、一緒にバスルームに入って行った。

二人が中々出て来ないので中を覗くと、69をしていた。

混ぜてくれと言いながら、男が3人がバスルームに入って行った。

バスルームからはずっと、サヤカちゃんの喘ぎ声が聞こえていた。

しばらくして駅弁の格好で、伊藤に入れられながらサヤカちゃんはバスルームから出てきた。

サヤカちゃんは、自分から伊藤の口に一生懸命舌を入れてる。

部屋に戻っても、SEXは終わらない。

乱交は夕方まで続いた。

5時過ぎに、サヤカちゃんは3日に及ぶ輪姦から解放された。

俺は最後まで参加しなかった。

サヤカちゃんは帰り際に、みんなに電話番号を聞かれ、教えていた。

俺はスクーターを押しながら、サヤカちゃんをバス停まで送った。

会話はしなかった。

バスが来ると、サヤカちゃんは一言だけしゃべった。

「この事、絶対ヒロ君に言わないで…」

そう言って、サヤカちゃんはバスに乗った。

そうだ…マサトに何て言えば…言える訳ない。

家に帰ると、マサトから電話がかかってきた。

「さっきサヤカが帰って来たんだけど…お前一緒にいたんじゃないか?」

そう言われ、ドキッとした。

昨日、何処に行ってた?今日、何で学校来なかった?と、しつこく追求された。

完全に疑ってる。

そりゃそうだ…一緒にいたんだ。

でも言える訳ない。

参加はしてない…でも止められなかった。

止めなかったばかりか、ずっと勃起して見てたんだ。

マサトには適当な事言って、誤魔化した。

次の日マサトに会って、サヤカちゃんの様子を聞いた。

目が腫れてたけど、普通に明るかったって。

サヤカちゃんて…。

マサトは、部活の武田やクラスメートの伊藤を疑ってる。

「サヤカ、あいつらと旅行でもしてたんじゃないか?」

そんな事言ってた。

旅行じゃない…乱交してたんだ。

まさか10人以上に、3日間ぶっ通しでマワされて写真撮られてたなんて、思いもよらないだろう。

サヤカちゃんの様子が普通なら、マサトは何も知らないほうがいい。

知ったら、自殺するかもしれない。

数日後、マサトとサヤカちゃんが手を繋いで歩いてるのを見た。

ラブラブだった…何かマサトがあわれになって、涙が出た。

マサトはそれ以来、学校でサヤカちゃんの事を話さなくなった。

警戒してるのかもしれない。

でも、もう遅いんだよ…ベラベラ喋るなって言ったのに。

マサトからしばらく疑われてたが、だんだん聞いて来なくなった。

サヤカちゃんが上手く誤魔化したんだろう。

そして数ヶ月後、久しぶりにサヤカちゃんの姿を見た。

アオタンが出来ていた、マサトに殴られたって。

「お前、浮気してるだろ」

って暴力振るうようになったらしい。

「もしかして、まだ土田達と続いてるの?」

「…うん」

驚いた…まだ続いてたなんて。

「サヤカちゃんは、好きでやってるの?」

「わかんない…」

「わかんないって…サヤカちゃんはマサトの事が好きじゃないのか?」

「すごく好き…」

「じゃあ、やめなよ…いつかバレたらどうすんの?

マサトの気持ちや立場も考えないとさ…」

偉そうな事言いながら、俺はサヤカちゃんの姿を見た瞬間から、勃起していた。

あの異常な光景がフラッシュバックする。

男達は皆、全裸で勃起しながら弁当食ってる。

みんなのチンポは、サヤカちゃんのよだれや愛液でびしょびしょになってた。

サヤカちゃんが凌辱される姿…もう一度見たい。

そんな風に思ってしまった。

俺は正気にもどり、話しを続けた。

「あんな事、やめた方がいいって」

「……忘れられないの」

何が?と聞きかけて、やめた。

あの時のサヤカちゃんの表情を思い出せば、分かる。

サヤカちゃんは、マサトに会うまでSEXの経験はなかったという。

それがあの3日間、大勢の男達に凌辱され続け、常に体中に精液を浴びイキッぱなしの状態。

その様子を大勢に見られ、写真まで撮られる。

それはサヤカちゃんにとって、想像した事もないような行為。

麻薬以上の快楽だったのかもしれない。

「別れた方がいい…」

「えっ?」

「マサトがかわいそうだ…」

サヤカちゃんに止めろと言っても、たぶん無理だ。

サヤカちゃんは悪い子ではない。

すごく素直で大人しく、人の事を悪く考えない子だ。

しかし、あれがサヤカちゃんの絶対的な性癖になってしまったんだ。

マサトと付き合っていたんでは、お互いに不幸になる。

マサトに本当の事は言えない。

マサトが知ったら、死者が出るかもしれない。

なら、サヤカちゃんからやんわり別れを切り出してもらうしかない。

俺がそう言うと、サヤカちゃんは

「…うん、そうだね」

と言い、小さくうなずいた。

そして、サヤカちゃんは去って行った。

これで終わりだと思っていた。

しかし数日後、マサトから電話がかかってきた…。

…また土田のアパートに行く事になるとは、この時は思いもよらなかった。

その日、マサトに電話で相談された。

「明日、俺の誕生日なんだけどサヤカに用事あるから明日会えないっていわれてさ…。

あいつ、他に男出来たんじゃないかな…」

「お前ら、まだ別れてなかったのか?」

「どういう意味だ?

…お前、何か知ってんのか?」

「い…いや何も知らないけど」

「昨日、サヤカから言われたんだ…別れた方がいいかもって…」

「それで、お前は何て言ったんだ?」

「…嫌だって言った…。

だって別れたい理由言わねえんだもん…納得出来ねえよ」

そりゃそうだ…理由なんて言えない。

サヤカちゃんもマサトも、お互いの事が好きなんだ。

そう簡単には別れられない。

あいつらをサヤカちゃんに近づけなければいい。

しかし、問題は簡単ではない。

あいつらは脅迫してる訳じゃない、サヤカちゃんが自身がそれを望んでいるという事。

せめてあの時、あいつらが暴力でも使っててくれたら、サヤカちゃんはそれを拒絶するようになっただろう。

警察に付き出す事も出来た。

しかし、サヤカちゃんが受けたのは最高の快楽のみ。

あいつらにとっても、彼氏がいながら輪姦を受け入れる女の子。

簡単に手放す分けがない。

…解決する方法が思い浮かばない。

俺は、一晩中考えた。

やはり、サヤカちゃんを説得する以外ない。

あいつらは、サヤカちゃんをオモチャとしか思ってない。

マサトは本気でサヤカちゃんを愛している。

それを何とか分からせるしか…。

次の日、マサトから電話がかかってきた。

「サヤカんちに電話したら、出かけたって言われたからさ…。

お前、一緒にカラオケでも行ってくれねえか?

…誕生日に一人でいるのも寂しくてさ…」

「悪い…俺、今日行くとこあんだ」

「…そうか…分かった」

マサトはひどく落ちこんでる…サヤカちゃんの行き先は分かってる。

サヤカちゃんは必ず、俺が連れ戻してやる…どんな手を使ってでも。

そう決意を固め、俺は家を出た。

俺はスクーターを走らせた。

行き先は土田のアパートだ。

俺は何で、人の彼女の為にこんなに必死になってんだ?

俺自身に彼女がいないっていうのに…。

決まってる…親友のマサトのためだ。

そして土田のアパートに着き、インターホンを押した。

中から土田が出来てた。

「何だヒデ…どうした?」

「サヤカちゃんはいるか?」

「ああ…まあ入れよ…声は出すなよ」

声は出すな?

…どういう意味だ?

中に入ると、サヤカちゃんの声が聞こえてきた。

電話をしてるようだ。

サヤカちゃんはSEXしながら、電話をかけさせられていた。

背面騎乗位で武田に入れられ、伊藤のチンポを手でしごいてる。

受話器は堤が持ってる、勝手に切らせない為だろう。

「…うん…帰ったらまた電話かけるから…。

明日は絶対一緒にいるから…誕生日のお祝い…1日遅れちゃうけど…」

マサトに電話かけさせてるのか?

なんて事すんだ、こいつら…。

サヤカちゃんは俺に気付いて驚いたが、平静を装い、電話を続けている。

今、声を出せばマサトに気付かれてしまう。

この状況では、電話が終わるまで黙って見ているしかない。

「うん…夜には帰れると思う…」

サヤカちゃんは、この状況で普通に話してる。

マサトに気付かれないよう、必死なのだろう。

武田は声を出させようと、腰の動きを速める。

それでもサヤカちゃんが平静を装い続けると、武田は着けていたコンドームを外し、なお激しく突いた。

サヤカちゃんは焦りだした。

「友達に呼ばれたから、ちょっと待ってて!」

そう言い受話器を手で押さえようとするが、武田は下からサヤカちゃんの両手を掴み、激しく突く。

堤は受話器をサヤカちゃんの口元から動かさない。

「ぁ…」

サヤカちゃんは声を出しそうになり、自ら堤のチンポをくわえた。

声を出せばマサトを傷つけてしまう…そう思ったのだろう。

俺は目的を忘れ、ギンギンに勃起し、その光景を見ていた。

武田は声を出させようと激しくチンポを動かし続け、サヤカちゃんは堤のチンポをくわえる事で声を殺す。

必死の攻防が繰り広げられていた。

電話の向こうにいるマサトは、何も知らない。

サヤカちゃんは我慢が限界に達していた。

よだれが堤のチンポを通じてボタボタ落ちる。

チンポをくわえたまま、サヤカちゃんは逝ってしまった。

その様子を見た堤はチンポを抜き、絶頂してるサヤカちゃんの胸にドクドク出してしまった武田も、チンポを抜きサヤカちゃんのお腹に射精した。

サヤカちゃんは、その状態で受話器に向かって話した。

「…ごめんね、ちょっと…夜に電話かけるから…。

うん…好きだよ…大好き…」

精液まみれになった体のまま、そう言って電話を切った。

一度果てた後、伊藤がサヤカちゃんの後ろに周り、俺の方に向けて両足を広げさせサヤカちゃんはマンコ丸出しになった。

チンポが入ってない状態のサヤカちゃんのマンコを見るのは初めてだ。

伊藤はその状態のサヤカちゃんの顔に、チンポを近づけた。

しばらくその状態で、サヤカちゃんは伊藤の玉をしゃぶっていた。

「…もういいでしょ」

サヤカちゃんは玉をしゃぶりながら何度かそう言った。

その度に伊藤は

「駄目だ」

と言う。
嫌なのか?

サヤカちゃん…本当はやめたいのか?

「ねえ…お願い」

「いいぞ…ヒデキの目を見ながらしろ」

伊藤がそう言うと、サヤカちゃんは俺の目を見ながら、チンポをジュボジュボしゃぶり出した。

違ったようだ。

俺はしばらくマンコ丸出しになったサヤカちゃんと見つめあっていた。

サヤカちゃんは伊藤のチンポを、よだれを垂らしながらジュッポジュッポしゃぶり続ける。

伊藤のチンポは、玉までよだれでベチョベチョになってる。

サヤカちゃんは言い付け通り、俺から目を一切そらさない。

完全に調教されてる。

今のサヤカちゃんは、もうチンポの事しか頭にないようだ。

「…サヤカちゃん」

サヤカちゃんは何ヶ月もずっとこんな事されてたのか。

俺はサヤカちゃんから目をそらし、マンコを見つめていた。

アナルまで丸見えだ…そういや俺、ここに何しに来たんだっけ?

よく思い出せない…。

部屋にいるのは、俺とサヤカちゃんを含めて6人。

服を着てるのは俺だけ。

自分だけ服を着てる事がかえって恥ずかしい。

「お前もまざれって」

武田が俺の横に座り、そう言った。

「武田…もうやめとけって…。

マサトに何か恨みでもあるのか?」

俺がそう言うと、武田はうっとおしそうにした

「別にいいだろが」

「よくねえよ、同じ部活の仲間だろう…」

「うるせえなあ…あんなカス、どうだっていいんだよ」

サヤカちゃんに目をやると、伊藤と69をしてる。

今のサヤカちゃんに何を言っても無駄だ。

俺は武田と話しを続けた。

「女なんて、他にいくらでもいるだろ?」

「マワし専用に出来る女なんて、そうはいねえよ…。

しかも上玉だしな」

「マサトが可哀想すぎるだろ」

サヤカちゃんに目をやると、正常位で伊藤に生のチンポ入れられてる。

「サヤカちゃんにだって人生あるんだ…こんな事続けてたら」

「何偉そうに説教してんだよ…。

お前だってどうせ勃起してんだろ?」

…確かに勃起してる。

「してねえよ!一緒にすんな!

お前ら、人間じゃねえ!」

サヤカちゃんに目をやると、伊藤と抱きしめ合い、舌を絡め合いながらSEXしてる。

「人間じゃねえってなんだよ?」

「お前らのやってる事は、人間のする事じゃねえだろ?」

「もっと…もっと激しく突いて!」

「くせえ事ばっか言いやがって…お前、馬鹿じゃあねえの?」

「ああ!いい!

それ…それ気持ちいい!」

「ああ!馬鹿はお前らだろうが!

ヤル事しか考えてねえ、猿が!」

「何だとコラ!

補欠の分際で、舐めた事いいやがって!」

「ああ!駄目駄目駄目!

…イクイクイクイク…ああ!駄目!

イッちゃう!イッちゃう!」

俺と武田が口論してる横で、サヤカちゃんは逝ってしまった。

土田と堤はこちらをまったく気にせず、隣の部屋でストIIをやってた。

主(*´Д`)ハァハァ<自分の意志で続けられたら、やめさせるのは難しそう!

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