【目撃えっち体験談】33歳妻の不倫現場を偶然抑えてしまった夫の修羅場(3・完結)

【不倫の目撃体験談】妻と50代男性の不倫を発見し、行為まで見させられた旦那の復讐劇が始まる…。
妻が知らないうちに不倫をしていたことを、偶然発見してしまった男性。相手は社長で、病弱な妻の代わりを務めたという。彼のペースに流され、2人の行為を見てしまった旦那。やりこめられていた気持ちが抑えきれず、遂に妻に強引な行為をしてしまう。そして…
mvsd00316jp-4

俺は、妻からどのように思われているかは、判断つきませんでした。

妻「でもね、愛しているのは貴方だけって思ったわ…」

俺「あのような状況でよく言えたもんだな!

お前と何処かの男のSEXを見せられた方の身にもなってみろ!」

俺、つけ放すように言ってしまった。

妻「やっぱり許してもられないんだ…」

俺「あたりまえだ、正直このまま夫婦の関係を続けていく事に不安がある。

分かるか、俺の気持ち!」

妻「…」

俺「離婚も考えている。マジで…」

妻「やっぱり考えているんだ…貴方がそう選択しても私がまいた種なんだよね。」

俺「…」

妻「彼からは『絶対離婚はダメだよ』って言われているの。

愛情があるのは貴方の方だからって」

俺「ついでなんで聞くけど…お前、なんで奴に抱かれようと思ったんだ?」

妻「一言では言えないけど…彼に口説かれた時、彼の話を聞くと凄く包容力があったの…。

その話に夢中になって…結局、抱かれちゃった。

はじめは貴方がいたからダメだと思ったんだけど…それ以降、あなたとのSEXも違ってきて…。

それでここまできちゃって…」

俺は妻の言い分は、理解不能でした。

俺、妻の言い分を色々と聞いた。

でも裏切られた事は変わりないし、この先も許すことはあり得ないことを妻に告げた。

妻「離婚はしたくない。

これは彼の意思じゃなくて、私の気持ちそのものだよ…」

俺「でも、彼とは離れられないんだろ?

矛盾してね?」

その時、妻はちょっと涙ぐむ…。

”いかんいかん流されてはいけない”と自分に言い聞かせる。

妻「なんでも貴方のペナルティは受けるつもり…ただ離婚だけは許して…」

俺「ペナルティね〜」

実際、何も考えつかない俺…天井を仰ぐ俺…。

その時だった。

妻が俺の股間を握り、サオを社会の窓から取り出し、しゃぶり始める!

急な事だったので、焦る俺。

俺「やめろ」

妻を引き離そうとする俺。

妻「ひょうりすて、あがれたぐない」

しゃぶりながら話すもので、意味不明な事を言う。

なんとか妻を引き剥がす俺。

昼間の妻とは、まるで別人…。

俺「とにかく今夜はお前としたくない。それだけ」

と言ったものの、何故か勃起している俺…。

妻「立っているよ、貴方のおちんちん…」

妻に言われ、あわてて隠す俺、いつまでたってもへたれです…。

その晩は、そのまま寝ましたが、妻の舌触りの感覚が妙に残っている…俺の体も正直なのか?

どうしよう…俺。

翌朝、出社するとカウンターに地方業界誌があった。

いつもは興味なしでスルーだが、なんとなくページをめくると、あのLサス野郎がコラムなんて書いてやがる…。

正直、被害者の俺だが、大きく凹んでしまった…。

Lサス野郎のコラムを読むと、1000人ちょっとの会社を経営しているようです。

悔しいが非の打ちどころがない文章、正直言うと、妻がワンツーマンで会ってLサス野郎の話に取り込まれるのも無理もない…と思いました。

俺、悩んでいます。

離婚か結婚継続か…。

でも妻は、Lサス野郎との関係を望んでいるし…結論が出せない俺…。

だけど冷静に考えると、Lサス野郎と妻の行為に落胆はしたけど、怒りの中で興奮したことも事実でした。

もしかしたら俺って、俗に言う”M”気質ってやつか??

試しに法的な事はどうなのか、地元にある弁護士事務所にに電話を入れてみました。

相談料は30分5000円と言われた…時給1万ってとこか?

高いなと思ってしまう俺…。

結局、行って話を聞いたのですが、とにかく不貞行為で離婚は成立できる。

双方からも慰謝料も取れるし、養育権も間違えられなく有利であると…。

面談した弁護士からは、

「正式に話を進めますか」

と言われたが、話を聞くだけにした。

俺が気にかかったのは、妻の存在だった。

確かにあれだけのことを俺に見せつけた妻。

だけど、家に帰れば俺の妻に普通に(?)戻り、子供にとっては一人の母親に戻る…。

妻と結婚する時、俺はこれ以上の女はないと確信した。

正直、妻の体におぼれていた俺…。

色々と考えても、どうも答えが出ない俺…。

そんなことを考えるているうちに、妻が仕事のない木曜日になりました。

あれ以来、夫婦の関係は無しです。

妻から何かと誘いはあるのですが、すべて拒否しています。

妻は何を考えているか、わかりません。

俺「今日、休みの木曜日だよね。

またデートかな?」

露骨に嫌味を言う俺…。

妻「今日は生理なの…だから会わない…」

俺「ほーほー、それは大変な事でお大事に!」

またまた嫌味を言ってしまった。

妻の性格ではいつもは喧嘩になるのだが、挑発に乗ってこない…何故か?

俺「俺の時と同じで、奴にも生理の時はしないんだ!」

妻「…」

この時、俺は妻を試そうと思った。

妻の見えないところで会社に休むことを伝え、仕事のふりをし、定時に家を出た。

また前回同様に、適当に時間をつぶす。

適当な時間を見て、家に戻った。

妻の軽自動車は家にある。

妻は在宅中だ。

家のインターフォンを押すと、妻の声がする。

俺が戻ったことに少し驚く様子。

妻「どうしたの?忘れ物?」

俺「お前がいるか確かめたくて。

俺に嘘をつぃて出かけると思って…だから見に来た。」

妻「信用できないんだ…」

俺「当然!」

俺「出かけるから準備しろ」

妻「どこに?」

俺「とにかく出かける」

妻「わかった…」

妻の表情は暗い…やはり俺に信用されていないのが応えたのか?

それとも生理痛のためか?

俺は妻に、妻の軽自動車を運転させて出かける。

妻「どこに行くの」

俺「俺に言うとおりに運転しろ」

妻「…はい」

車を郊外のホテルに向かわせる。

妻「ホテルに入るの?今日ダメなんだけど…」

俺「いいから入れ」

そのホテルは古く部屋の臭いはカビ臭く、妻とLサス野郎が行ったホテルとは、雲泥の差でした。

俺と妻は、古いホテルの一室に居る。

インテリアも趣味が悪い感じ…いかにもSEXするのみの部屋。

妻「今、生理でできないよ」

俺「…」

妻「生理が終わったらマッタリしよ、ねえ」

俺「A子、お前なんでもペナルティを受ける覚悟あるって言ってたよな」

妻「う、うん。

離婚だけは…いや」

俺「でもお前、俺の目の前で俺が嫌がる行為はしたよな?」

妻「でも…正直な気持ちだったから…いつまでも黙っていられなくて…」

自分の都合の良いように取り繕う妻…吐き気がする…。

俺はおもむろにズボンとトランクスを脱ぐ…。

妻「できないよ、フェラだけで我慢してね」

妻がそういって俺の前に膝まづきペニスに手を添えようとした瞬間、妻の髪の毛をわしづかみにして立たせる。

妻「痛い!放して!」

と叫ぶ…。

そのまま髪を掴んだままベットに連れて行き、顔を布団に押し付ける。

もがく妻の姿がそこにいる…。

モゴモゴと何か言うとしているが、言葉にならない。

その状態でスカートをたくし上げ、身につけているスパッツとショーツを一気に膝まで降ろし下げる。

ショーツに張り付けているナプキンは、経血で汚れている。

生臭く鼻につく…。

間髪いれず、俺は妻に挿入する。

俺は頭を抑えていた手を、妻の腰に当てがう。

息を吹き返した妻が、絶叫した…。

妻「嫌!生理の時は嫌!」

「止めて、あなた」

妻が絶対嫌がること…それは生理中のSEX…。

俺「お前、なんでもペナルティを受けるっていたじゃない」

妻「だけど生理中のHは嫌!止めて」

俺はお構いなく妻を突きとおす、嫌と言いながら涙ぐみながら喘ぐ妻の姿…。

異常に興奮を憶えた俺…。

しばらくし俺は絶頂を迎え、妻の中に放出した…。

余韻に浸り、妻から引き抜くと俺はペニスを妻の口に持っていき、強制フェラをさせる。

妻は顔をそむけ拒否しようとするが、お構いなく妻の口にねじり込む…。

妻の口の周りは、経血と精子で汚れている。

俺はペニスを口から引き抜くと、再び後ろを向かせる…。

ぐったりしている妻へ、再び挿入しようとする俺…。

妻は観念したようで、抵抗らしい抵抗はしない。

ただ今度は、ワギナでなくアナルに突き入れる。

妻は

「ヒッツ」

と叫び、片腕を伸ばし離そうとする。

俺はしっかり妻の腰を抑えて、アナルに挿入する。

感覚としては、メリメリと言った感じである。

妻は抵抗するようにアナルを締めてくる…俺にとっては逆効果でいいばかりであった…。

妻は感じるというか、痛みからの喘ぎ声だった…大きく部屋に響いた…。

鬼畜な俺がそこにいた…。

アナルでも中出ししました。

俺、なんとなく充実感あり…妻に対しても少しの同情も無し。

アナルから引き抜くと

「ぶひゅ」

と音を立てながら、精子が吹きでてくる。

膣からは、経血が混じりピンク色した精子が、太ももを伝わり落ちる。

妻はベットに寄りかかり、四つん這いになっている状態で固まっている。

俺は気にすることなく、バスルームに行き、シャワーを浴びに行く。

俺、なんとなく吹っ切れた感じだが、何が吹っ切れたかは分からない…。

シャワーから戻ると、妻は床にへたり込んでいて俯いたまま。

俺「帰るからしたくしろ」

と強い口調で言っても、返事はなし…。

妻は俺が着替えを終える頃、下着を持ちバスルームに消えた…。

俺は車でCSのAVチャンネルを見る。

よりによってレ××もの…。

しばらくし、妻は服を整えて出てくる。

部屋代を払いホテルを出る二人…。

帰りは俺が運転して、家まで帰る。

妻は無言のままだ…。

家に着くなり、リビングに妻を呼ぶ。

俺「別に俺はお前に謝るつもりは全くない。

今日は始まりに過ぎない」

妻「…」

俺「とにかく、これからは俺のやりたいようにお前と付き合う。

奴との交際は認めないし、それなりの償いをしてもらうつもりだから…」

妻「それなりって?…」

俺「いいから奴に連絡しろ。

俺が会いたいって」

夜になり、妻からLサス野郎が

「週末に会いたい」

と告げられました。

週末がやってきた…。

子供は適当な理由を言って、妻の実家の預ける。

Lサス野郎と会うのは夜…妻にはとびきり派手なメイクをさせる。

夕方、俺は指定した場所に行く、よく行くファミレス…。

妻を乗せファミレスにつく。

奴は、まだ到着していない。

店内に入り、軽食を注文した俺…自然と食欲あり。

妻は頼んだピザには手をつけない。

妻「彼に何を言うつもりなの?」

俺「…」

しばらくしたら妻の携帯が鳴る…奴からのようだ。

妻は店の中にいることを告げる。

奴が入ってくる…。

男「今日はありがとうございます。

せっかくだから、もう少しまともなレストランにでも予約したのに。

A子、元気だったか?」

妻「…」

俺「こんなところで悪かったですね。

身分相応なところですよ、私たち夫婦にとってみれば」

男「いやいや、そんなつもりで言ったところでは」

俺「まず話しましょう!

先日、月20万って言いましたよね。

交際して10カ月ですから、これまでの分200万、払ってください。」

男「いいですよ、次回A子に合う時持たせましょう」

俺「いや、今お願いします。」

男「手持ちがありませんと、無理だよ」

俺「無理な事、言っているのはそちらじゃないですか?」

男「今日はずいぶん強引ですね〜どうしましたか?ご主人」

俺「あんたち二人がバカなことしてるからだよ。

俺は妻との交際は許しません。

それだけです。

あんたには、それなりの制裁を受けてもらいます。」

男「いやいや強気で…脅迫かな、もしかして?」

どこまでも上から目線の嫌な奴だ…。

前回と違って、強い態度でする俺。

俺「俺にとって不貞行為ってことですよね?

いくら奥さんの認知済みでも」

男「そうなるけど、A子とはお互いのパートナーとしてのお付き合いだから」

俺「きれいごと言ってんじゃないよ。

きっぱりと別れてもらいます」

俺、妻の携帯を取り上げ、奴の前でへし折ってみせる…。

Lサス野郎と妻は唖然とひして俺を見る。

その後、強引に妻の手を取り店を出た。

俺「奴には慰謝料を払ってもらう。いいな」

妻「離婚は?」

俺「しないよ、そして認めない!いいな」

妻「どうしたらいいの?」

と涙ぐむ妻…。

俺「とにかくお前にも償ってもらうからな!いいな!」

俺に言ったことに、何も答えられない妻…。

いつもヘタレな俺だが、先日、強引に妻と関係をもったから、人間性が変わってしまった。

もうブレーキが利かない感じ…。

店から出た俺は、車を高速道路を走らせている。

妻には行先は告げていない。

約1時間ほど車を走らせ、高速を降り、H市に到着する。

妻「どこに行くの?」

俺「…」

俺はとある場所に向かう…。

妻と関係した後、PCで俺はSMクラブを捜した。

ちょうどH市にあることを知り、連絡を取った…。

HPにはモデルを募集していることを確認している…。

クラブにH市に到着すること告げる。

地図を頼り、目的地の雑居ビルを目指した。

妻は不安な表情をする。

妻「どこに行くの」

俺「お前が望むところ」

妻「望む所って?」

俺「お前、奴に抱かれるところ俺に見せつけただろう?

だから自分の羞恥を見せたがるって思った。

だから、その通りにしてやろうかと思って…」

妻「どういう事?」

妻の質問に答えず、黙々と歩く俺…。

しばらくして目的の雑居ビルに到着する。

クラブは5階にある。

妻「ここどこ?」

俺「ここか?

お前どんなペナルティも受けるって言ってたよな?

それがこれ」

妻「こないだので終わりじゃないの?」

俺「当然!俺が今度、楽しむ番だよ」

妻「えっ…」

俺は妻の手を取り、5階に向かう。

クラブは黒字に赤で《○?》と書いてあるというので、捜すとすぐに見つかる。

インターフォンで来たことを告げる。

明るい感じの男が応対に出る。

古い鉄のドアが開けられる短い通路を通ると、部屋に入るカーテンがあり、そのカーテンを開くと10席ほどの椅子と一段高くステージがある。

ステージにはSMグッツが並べられている。

反対側の事務所に案内される。

店主「こんばんは遠路ようこそ。

オーナーのCと申します。

奥さん、ご主人から伺っておりますので、よろしくお願いしますね」

妻「お願いって?」

俺「あっ、大丈夫です。緊張しているみたくて」

店主「そうですか(笑)

その前に身分を証明する物、見せていただきますか?」

俺は自分の免許証と、抜いていた妻の免許証を見せる。

妻は唖然としている…。

店主「このクラブはお客様は会員制なので、安心してください。

あくまでのショーですので、本番行為はありませんので安心してくださいね。

奥さんみたいなM女さん、多いですよ」

妻「M女なんて…」

店主「ちょっと待っていてくださいね」

Cは席をはずす。

俺は妻に対しての謝罪として、不特定の男たちに晒しものにしようと事を進めた…。

それも、とびきり羞恥的に…。

Cが席をはずした後、俺に妻は話しかけてきた。

妻「どういう事なの?私いや」

俺「どうもこうも無いだろ、お前に対してるペナだよ。

平気だろ、自分の痴態を他人に見せるのは」

妻「SMなんて…できない」

俺「してもらわないと困る」

妻「困るなんて…」

そんなことをしていると、Cが戻ってくる。

話によると、倶楽部には緊縛師と女王様が在籍し、数名のM女がいるとの事。

ほとんどがのM女が自らの希望との事だが、カップルで来るのも珍しくないと言われた。

C「どのくらいまではOKですか?」

俺「できるところまでお願いします、ただ経験がないもので…」

C「そうですか、早速ですが今夜からお願いします。

まずは緊縛プレイのモデルからお願いしますね。

難しくありませんよ、ただ立って縛られるだけですから」

Cは手慣れた様子で話す。

俺「妻が生理中ですが、大丈夫ですか?」

C「問題ないですよ。パンツを履いていれば問題なしですよ。会員さんによっては喜ぶ人が多いですよ」

俺「衣装とかに着替えるでんすか?」

C「そのままで行きましょう。

素人さがでていい感じですよ。

顔とかは隠しますか?」

俺「そのままで」

C「わかりました」

妻「えっ…」

妻は別室に連れて行かれます。

C「ご主人は客席の後ろの方で見てて、結構ですよ」

そういいながら部屋から出て行きました。

正直、どんな展開になるかはさっぱり分からず、不安&期待を持つ俺…。

しばらくして妻はC氏のあとを追い、ステージに現れました。

腕を引き寄せながら、中央に立たせられます。

そしてC氏の口上が始まりました

「皆様、お待たせしました。

本日はじめに披露するのはM奴隷志望の人妻の”れいこ”です。

まずは縄化粧をご覧ください。

今夜は初めての披露になります」

会場は一瞬どよめきますが、C氏は事を始め出しました。

当夜、妻のは小花柄のワンピースと、紺色のカーディガンを着ていました。

C氏になにか耳打ちされたようで、妻が話し始めます。

下を向いてモゴモゴと聞きとれなく、C氏に後ろに髪を引かれます。

C氏「お客様に失礼だろ!

はっきり言え!」

事務所で会った時は温厚な口調でしたが、妻に対してもはや奴隷そのものの感じの、強い口調でした…。

妻「は、はい。

はじめまして人妻の”れいこ”です。

私の醜い身体の縄姿を見てください」

若干涙声で一つ一つ、言葉を確認するように妻は言います。

俺は興奮しているせいか、喉がからからでした…。

妻の言葉が終わると同時に、妻は自ら服を脱ぎ始めました…。

カーディガンを脱ぐ、そしてワンピースの前ボタンに手を掛けましたが、躊躇している様子でしたがC氏に小突かれ、ボタンをはずし始めました。

お腹あたりまで外し終えると、C氏に剥ぎとられる感じで服を脱がされました。

下着は上も下も付けてはいましたが、クラブから与えられたもので、上下は黒で透けています。

ショーツはTバックでした。

見なれている妻の下着姿でしたが、思わず勃起してしまう俺…。

主(*´Д`)ハァハァ<やっと奥さん&男に仕返しできたね!

コメントを残す