【目撃えっち体験談】自分しか知らない妻と英語教師マイケルの熱い夜(2・完結)

【不倫の目撃体験談】妻と、帰国前の英語講師・マイケルとのデート。妻を信じていたが、2人は自宅の寝室でSEXを始める。
自分しか男性経験がない31歳の妻を口説いた、娘の英語講師であるマイケル。帰国前にデートに誘われた妻を送り出すも、不安は的中!事前に約束していた自宅の寝室で、マイケルに抱かれてしまう妻。巨根のマイケルに最初は驚きながらも、次第に感じていく…。
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そして、次に寝室のドアが開いた音がしたときも急いでベランダにでて寝室を見ました。

そこには髪を上に束ねて、タンクトップと最近買ったパンティのみの姿の妻がいました。

妻は風呂上がり直後はいつもこのスタイルでいるのですが、今日ほど興奮した時はありません。

妻はマイケルの横に座りましたが、少し緊張しているようです。

マイケルはビデオカメラを片手に持ち、カメラを妻の方に向け、楽しそうに妻に話しかけています。

私は書斎に戻り、話している内容はわかりませんが、マイケルと妻の話声に聞き耳を立てていました。

しばらくして、話声が聞こえなくなりました。

私が思わず寝室側の部屋の壁に耳をあてた時、妻の甘い吐息が聞こえてきました。

とうとう始まったようです。

それから、しばらくして興奮に耐えられなくなり、私は再びベランダに出て寝室を見に行きました。

その時は髪をおろしていた妻が床に立膝をついて、マイケルのペニスを仁王立ちフェラしているところでした。

マイケルのペニスは私の想像以上に巨大で、妻は苦悶の表情で一生懸命フェラをしているのですが、妻の小さな口では、半分も咥えることができていません。

負け惜しみかもしれませんが、私も大学、社会人と宿舎の風呂で同僚達と比較しあったことがありますが、中の上くらいの大きさだと自負しています。

しかし、マイケルとは比較になりません。

ビデオカメラは机の上に無造作にダブルベットの方向に向けて、置かれていました。

マイケルは優しそうな表情で妻をお姫様抱っこし、ダブルベットに寝かせます。

妻の髪の毛を撫でながら何事かをささやき、何度もキスをします。

その時、妻はマイケルの背中に両手を回したのです。

妻の表情は見えませんでしたが、妻の身も心も今は、マイケルのものなのだと観念しました。

私は書斎に戻り、たっぷりと前戯されている妻を想像しました。

それから…。

妻「んぁっ。はぁっ あん ん〜っ あっ」

突然、妻の大きな喘ぎ声が聞こえたので、私は反射的に部屋壁に耳をあてたところ、ベットのきしむ音が。

挿入が始まったみたいです。

妻の薄い陰毛と、小さいアソコを思い浮かべました。

長い時間前戯されていただろう為、アソコは充分に濡れているでしょうが、あの太く逞しいペニスが出入りして本当に大丈夫なのか…。

私には妻の喘ぎ声と、ベットの軋む音しか、聞こえていませんでした。

それくらい興奮していたのです。

「ギシッ、ギシッ、ギィッ、ギシッ」

最初はゆっくり、途中からは早く、そして又ゆっくりという間隔で、ベットの軋む音が聞こえてきます。

妻「あっ…あっ…あん、いぃっ、んぅっ」

途中からは、明らかに妻も感じ始めているのがわかりました。

20分弱続いた後、今まで聞いたこと無い妻の大きな喘ぎ声と、この日一番の速度でベットの軋む音が聞こえた後、この時初めてマイケルのうなり声にも近い声が私に聞こえ、そして静かになりました。

私は少しの間、放心状態になっていました。

妻と他人のセックスで勃起するなんて…。

しばらくして、寝室では2回戦が始まったようです。

今度は、最初から妻も感じているようです。

あの巨大なペニスに馴れたのでしょうか。

妻「あっ…マイク〜ッ、はぁ、いぃ、んっ…あんっ」

妻はマイケルを愛称のマイクと呼び、あえいでいたのです。

最初の時よりも長い時間、妻の喘ぎ声とベットの軋む音は続きました。

そして、コトを終えてたっぷり後戯を終えたであろう後、寝室のドアの開ける音が聞こえました。

誰がシャワーを浴びに行ったのかを確認するため、私はまたもやベランダから寝室を見に行きましたが、誰もいませんでした。

書斎に戻り、シャワーの方へ注意を向けると、シャワーの音と共にマイケルと妻の楽しそうで時折、いやらしい声が微かに聞こえてきます。

混浴をしていたのです。

しかしマイケルと妻のセックスに嫉妬と興奮した後は、混浴など、どうでもいい事のように思えました。

結局、マイケルは土曜23:00から大きく遅れて、日曜深夜の1:00頃に帰ったのでした。

マイケルが帰った後、私は寝室に入りました。

妻は台所で、ミネラルウォーターを飲んでいるようです。

ベットの脇のゴミ箱には、使い古しのコンドームがそれぞれティッシュに包まれ、2つ捨ててありました。

ティッシュを開くと、どちらとも、ゴムの中には、本当に濃いスゴイ量の精液が残っています。

2回目も、こんな量を…。

ダブルベットの枕元のちょっとした棚には、極薄のXLサイズのコンドームの箱が置いてあります。

中にまだコンドームはありましたが、使うこともないので、箱ごとそのままゴミ箱に捨てました。

その時後ろから、

「パパ、ごめんなさい…。」

と、寝室に入ってきた妻が言ってきました。

私「仕方ないさ。」

私がこのデートを提案したのですから、自業自得なんです。

私たちは場所をリビングに移して、デートの話を聞きました。

夕食後の近くの綺麗な公園で、マイケルは妻を情熱的に口説きにかかりました。

妻は、マイケルが今日のデートで妻に喜んでもらうために一生懸命頑張ってきたのが十分分かったので、とても迷ったとのことです。

しかも、マイケルは好感を持っている男性で、一目惚れしたと言われているのです。

ダメなことと分かっていたらしいですが、

「もし、セックスする時は自宅で…」

私のあの時の言葉が、最後の決め手になったのです。

妻から

「いいよ。」

との返事をもらった時、マイケルは子供のように喜んだとのこと。

妻は、マイケルのその時のリアクションに、母性本能をくすぐられたそうです。

ラブホテルに行くつもりだったマイケルは、妻の

「自宅マンションで。」

との提案に不思議に思いながらも、

「ゆかり(妻)がよければ良いよ。」

とのことで、タクシーに乗車。

「1回だけの発射は嫌だ」

と途中でマイケルがドラッグストアに寄り、コンドームを購入したため、私の予想よりも遅れて帰宅したことになったのです。

横にいる妻のうなじがとてもセクシーで、私は今すぐ押し倒したい気持ちで一杯でしたが、グッと我慢しました。

おそらく、先ほどの情事を見てしまい、私は欲情してるのでしょう。

ビデオカメラには、マイケルが緊張している妻のタンクトップ、パンティをゆっくりと脱がしている場面が映っています。

そして、妻は自ら髪留めを解きました。

私「そこまで緊張しなくてもいいんじゃない?」

と言うと

妻「だって恥ずかしいじゃない…。」

すこし顔を赤らめて言う妻が、可愛らしいと思ってしまいました。

ところで子供を産んだとは思えない綺麗な体だとか、肌がきめ細かいとか、マイケルは本当に妻を褒めたたえているのです。

事実かもしれませんが、中々面と向かっては言えません…。

それとマイケルは日本語が堪能であるにも関わらず、時々英語でささやいてくる時があるそうです。

妻も多くはどういう意味かはっきりとは分からなかったけれど、少なくとも甘い言葉に聞こえ、なぜかとても嬉しい気持ちになったそうです。

妻の表情を見ながら、延々と妻を愛撫するマイケルが映っています。

小ぶりですが、形は崩れていないおっぱいはもちろん、手の指から、足の指先までも…。

私は、外国人はクンニはしないという勝手なイメージがあったのですが、マイケルは違いました。

妻が気持ち良くなってくれているかを確認するかのように、時々妻に話しかけるのですが、本当に長い時間クンニをしていました。

妻「あんっ、んっ…あ〜っすごっっ、んっ… 」

映像には表情は見えませんが、シーツを手で掴みながら、あえいでいる妻が映っています。

次に、妻がマイケルのボクサーパンツを脱がした時の、驚嘆の声。

妻「えっ、ええ!?」

私「すごい反応してるね?」

と、興奮して聞いたところ、

妻「こんなに大きいなんて、考えたことも無かったから…」

私「マイケルのは特別なんだよ。」

何か言い訳をしているようで、バツが悪かったです。

挿入シーンはAVではないので、やはりビデオカメラでは分かりにくく、体位も正常位、座位、バックの三種類しかなかったのです。

しかし最初にマイケルが正常位で妻の中におそるおそる挿入し、ゆっくりとピストン運動し続ける映像は、本当に興奮させられました。

又、喘ぎ声、妻の体の反応から後半になればなるほど、気持ち良くなってきていることが映像からもわかり、

私「実際どうだったの?」

と聞いたところ、

妻「最初は痛くは無いけど、何か苦しい感じだったのが段々…。」

私「気持ち良くなってきたんだね?」

と聞くと、妻は頷きました。

しばらくして、正常位でマイケルにしがみ付いている妻が映っていました。

この時には、妻は何回か逝っていたようです。

1回目のコトが終わり、グッタリしている妻にマイケルは腕枕をし何事かささやいた後、続けて後戯をしている映像を見ながら、私は停止ボタンを押しました。

今回は1回目を見るだけで、私の興奮は限界だったのです。

2回目も終え、妻はクタクタになりながらもベットの上で余韻に耽ってましたが、時計を見るとすでに23:00をかなり過ぎていたとのことです。

「先にシャワーを浴びてきて。」

と妻はマイケルに頼むも、マイケルは一緒に行こうと言います。

後で、映像で確認したのですが、妻はとても甘えた口調で頼んでいるのです。

全く妻らしくなく、セックスで逝かされた男には本能的に女性は甘えてしまうのか、と思ってしまうほどです。

数回言っても変わらないマイケルの思いに、妻は

「セックスをするわけではないし、自宅だから。」

と、一緒に行くことを決断したらしいです。

シャワーの最中は、頻繁に見つめあいディープキスをし、お互いの恥ずかしい部分を含めて全身をボディソープで洗いあいっこしたとのことです。

妻から両手を使って、マイケルのペニスを洗ったと聞いた時、私は映像でも見たかったと思ってしまいました。

その後…。

マイケルは懇親会の一週間後アメリカに帰国したと、英会話教室の職員の方から確認できました。

妻は、マイケルのメールアドレスとメールを私も確認したうえで、削除しました。

そして妻からの提案で、娘が英会話教室を辞めることになりました。

元々、娘は英語に全く興味が無かったのです。

しかし今後は英語は重要だからと私が思い、娘を教室に通わせていました。

娘も辞めることができ、困ったことですが、遊ぶ時間が増えたと喜んでいます。

私も、娘が英会話教室を辞めて良かったと、今は思っています。

そして夜の営みですが、あの出来事以降、月に約2回ペースになりました。

他の方々と比較したら、まだまだ少ないかもしれませんが…。

しかし、あの日の出来事で私たちは一線を越えたのだと思います。

妻は私以外にあの日のマイケル以外に男性経験はないと私は信じていますが、妻はそれで満足しているでしょうか。

主(*´Д`)ハァハァ<公認の不倫で収まってよかったね!

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