【近親相姦の体験談告白】姉と突然同居を始めることになった弟。だんだん姉に女性を感じてしまう

【 姉・妹との体験談】姉の再就職のため、同居を始めた姉と弟。ひとりHの話から興奮してしまい、遂に生挿入をしてしまう。
20代の姉と弟。ある日1人暮らしをしていた姉が、再就職先に通うために弟の家で同居することになった。お互い恋人もいないこと、お金に余裕がないことから同居生活は順調に進んでいた。だんだん姉を女性として意識しだしたある日、猥談から一緒にお風呂に入ることに…
1sdmu00194jp-14

10年以上前、当時俺は22歳で、姉25歳。

お互い実家をでて、それぞれ一人暮らししてました。

俺は高校をでてから某ピザチェーンの営業してて、5年も立てばそれなりに仕事も一通りこなしてましたが給料はそれほど高くもなく、安月給を毎月切りつめつつ貯金しながら生活してました。

姉は事務機器を取り扱う会社で事務してましたがちょうどそのころ、姉の会社がリストラをはじめだし、姉もその対象となりました。

姉がもらってた給料は、なんとか一人暮らしが成り立つ程度だったので貯金もそれほどなく、失業保険もらいつつ失業期間をしのいでました。

それでも生活は一気に苦しくなり やっとみつけた仕事がホテルの客室案内。

そのホテルが俺がつとめている会社の近くで、姉が住んでたアパートからは通勤するのが バスの乗り換えがあり、大変になるということで俺と一緒に住むことになりました。

姉弟同棲生活で家賃光熱費折半はありがたいし、つきあってた恋人もいなかったので快く了解し、姉弟の生活が始まりました。

二人での生活は姉の仕事が6時に終わり、俺より先に部屋へ戻ることが多かったので食事はだいたい姉任せ。

俺が早く終わるときには自由に使えるお金が増えたこともあって、たまに姉を誘って外食したりもしつつ、わりと楽しい二人暮らしでした。

俺はそれまで、姉に対して特別な感情なんか持ったこともなかったんですが、姉が風呂上がりで着替えてるのをしらず洗面所にいったら全裸みちゃったり、晩酌しながらのエッチトークでだんだんと変な感情が沸いてきて、姉を女と意識することも増えてきました。

ある冬の晩、実家から送られてきた毛ガニで鍋やることになり、うまい鍋にビールもすすんで二人ともけっこう酔っぱらった時がありました。

いつもの仕事の愚痴やら好きなミュージシャンの話やらのあと、だんだんとお互いの恋愛についての話になっていきました。

恋愛の話から下ネタになり、お互いの性欲の処理についても話がおよび、酔った勢いで自分のセルフHを暴露していきました。

ネタは官能小説が多いとか、姉に気づかれないように夜中にしてるとか、処理につかったティッシュを見られないように紙袋にいれて出勤時にゴミステーションに捨てていくとか。

一通り自分の性生活について熱く語った後(!) 姉に話しを降ると、姉も酔った勢いもあったのかぺらぺら話だしました。

一人暮らしの時はローターやバイブレーターで処理することもあったが、俺と暮らすようになってからは音でばれるのでもっぱら手でどこをどうやってするとか、昔は二股かけてていろいろ開発されたとか。

正直姉は性に関して奥手だとばかり思ってた俺はもう驚きつつ興奮してました。

あとから聞いたんですがそのエロトーク合戦の時から姉も興奮してて、弟である俺を誘惑してたようなんですが酔ってたせいかそんなの気がつかなくて。

話をもどすと、もうどうしようもなく興奮してた俺はなんとかこの収まりのつかないブツを沈めないととおもい、風呂で一発ぬいてこようと風呂に入る準備はじめました。

そのとき姉が私も入ると、着替えをとりに自分の部屋へ行きました。

俺は、風呂で抜こうとおもってたのと、(姉と一緒にフロ?なんで?でも姉の裸みれる!)ていう心の葛藤がありつつ、結局は姉の裸に負けてしまい、ドキドキしつつもじゃあ先はいってるからと一言残し、とりあえずタオルを腰にまいて頭を洗ってました。

やっぱなんかはずかしいねー、とかいいながら入ってきた姉はバスタオルを体にまいてて、頭を流した俺はちょっと残念とおもいつつそれでも興奮してました。

頭洗ってせいでおさまってたブツがだんだん自己主張しはじめてきましたが 、なんとか姉に気づかれないように隠して体洗いはじめたら、背中流してあげるよってスポンジを俺から奪い背中を洗ってくれました。

自分の体の泡を落としバスタブにつかろうとすると、私のもやってよーってスポンジを渡されバスタオルをとりました。

いちおう前は手で隠してましたが、背中だけでも女の裸を目の前にした俺は興奮も最高潮に達し、でもその興奮を抑えつつ一心不乱に姉の背中を流してました。

と、突然姉がこっちに向き直り、前も洗ってとおっぱいを突き出してきました。

普段の俺なら、前くらい自分でやれ!といいそうなもんですが、さすがにこのときはいわれるまま姉のおっぱいを洗ってしまいました。

心なしか姉の顔も上気してきたようですが、もうよけいな事は考えられないほど興奮してた俺は、スポンジ越しじゃなく直に胸を触ってみたくなり、手のひらで揉むようにして胸を洗い始めました。

そのとき、姉がちいさく

「ぁう」

と漏らしたのを聞き逃さず、ついに胸だけじゃ我慢できなくなり下腹部に手を伸ばしてみました。

姉は最初こそ足を閉じて抵抗するような感じでしたが、すぐに足を開いて俺の手の侵入を許し、両手を俺の首に回して抱きついてきました。

もう夢中だった俺は姉の口に吸い付き、姉も舌を絡ませてきて、激しく抱き合いました。

しばらく抱き合いつつお互いの体をまさぐり、ここで初めて姉が俺のブツを握ってきました。

恥ずかしながら姉の手に包まれた瞬間、それまでのオナニー生活からは想像もつかないほどの快感で、爆発といっていいほどの射精。

たしか、かなり情けない声をだしちゃったと思います。

快感でぼーっとしてたら、

「いっぱいでたね、今度は私も気持ちよくして!」

と姉が抱きついてきました。

もうお互いが姉弟とゆうことを忘れたかのようにキスを繰り返し、お互いの体に吸い付きなめ回し、一番敏感なところを刺激しあって10分たった頃、姉の体がビクビクッっと痙攣しました。

イッタ!姉をイカセタ!

と思うとなんていうか、達成感ていうか少し誇らしげな気持ちになり、姉の唇にそっとキスしました。

そのまま二人でバスタブにつかり、姉の背中を抱くようにしておっぱいを揉んでいました。

お互いなんか恥ずかしくて、一言もしゃべらずにしばらくたった頃、どちらともなくあがろうかと脱衣場にでました。

お互いの体を拭きあってたらいちど放出したブツがまたビンビンになり、姉もまた元気になっちゃったね といってひざまずいてブツの前に顔を近づけてきました。

姉の息がブツにかかり、それだけでまた軽くイキそうになったのですが、直後に暖かい粘膜の感触で姉にくわえられた瞬間に射精してしまいました。

姉もこんなにすぐにでるとはおもってなかったらしく、びっくりしつつも、ザーメンをを飲み込みごっくんしてくれました

2度も放出したのに、興奮はまだ収まらず裸のまま居間のソファーまで移動して、抱き合いながら倒れ込みました。

乳首に吸い付いて姉の股間に手を伸ばしたら洪水とゆう表現がぴったりなほどおまんこ汁を垂れ流し、ソファーにはHな汁の跡がつくほどでした。

乳首から脇腹、おへそとだんだん下へと体を舐め吸い付き、繁みの奥の姉のモノを初めてみたときなぜか感動したのと、姉も女なんだと当たり前のことを再認識しながら口をつけました。

唇が姉のいちばん敏感なところに触れた瞬間、太股に頭を挟まれ、姉の体が軽く痙攣して姉のモノからは白い液体があふれてきました。

姉も軽くイッタようで、ソファーで抱き合ったまま余韻に浸ってましたが、このときはダイブ酔いも覚めてて、
抱き合いつつもとまどってたり後悔みたいのもあったり。

そのとき姉の手が俺のブツを握ってきて、かるく揉んだりしごいたりしてきたので、3度目の大膨張。

先ほどまでの後悔のような物はドコへやら、姉をつれて俺の部屋のベットへ移動しました。

ベットに姉を横たわらせ足の間に体を潜り込ませると、前戯も無しにブツをモノに、一気に生挿入。

ついにリアル姉と一線を超えて近親相姦に・・・。

さすがに3回目なので瞬間の爆発もなく、でも今度は姉が入れたとたんにビクビクと痙攣を始め。

それでも構わずに前後に腰を進め、姉のモノからあふれ出る愛液の匂いを感じながら。

とうとう姉と最後の一線を越えてしまったという思いと社会的にいけない事をしてるとゆう背徳感と、そしてわき上がってきた姉を愛しいとおもう気持ちとが、入り交じった妙な感覚に揺られつつだんだん冷静になってきて、姉の感じてる顔を見ながら腰だけはゆっくりとうごかしてました。

イキそうになり深く腰をすすめたところで姉と目が合い、そこで姉の中で爆発させてしまいました。

子宮に精を放出した瞬間、姉の体もそれまでで一番激しく痙攣し、足を俺の腰に回してより深くブツを飲み込もうとするかのようにしがみつき果てました。

姉の中にまだちいさくならないブツを納めたまま

「Hしちゃったね」

と姉に話しかけると

姉も

「エッチしちゃったね。××(俺の名前)は後悔してる?」

俺は

「○○(姉ちゃんの名前)とこうなったこと後悔はしないよ」

「それより、中で出しちゃった。どうしよう、ごめん」

と、中でイッタ事を謝ると

「たぶん大丈夫だよ」

といってくれました。

後日姉に生理はきたので安心したのですが、姉弟の間で妊娠したらさすがにヤバイと当時は気が気ではなかったです

それ以来姉とはほぼ毎日Hするようになって、それが今まで10年以上続いてます。

一度姉の妊娠があったのですが、二人とも生んで育てると覚悟を決めた後に流産で産めませんでした。

その後遺症ってゆうのか処置のせいで妊娠するのが難しくなったようで、進んで妊娠をのぞんでる訳ではないのですが妊娠する事もなく 今現在にいたっております。

お互い三十路を過ぎ、姉と弟から恋人同士、そして夫婦のような関係になりつつあります。

主(*´Д`)ハァハァ<姉と弟とはいえ、男女一緒に暮らすのはキケンねぇ。

コメントを残す