【近親相姦の体験談告白】50代の義母の下着をオカズにオナニーしているところを本人に見られ、夜這いを仕掛けた話

【義母との体験談】妻の出張中にやってきた義母。夜シャワー終わりに彼女の下着を見つけて興奮してきてしまい、オナニーするも抑えがきかず‥
奥さんが出張で家を数日開ける間、世話やってきた義理の母。夜に会社から帰ってくると、脱衣所には義母の下着類が置いてある。つい興奮した男性は、リビングで下着をオカズに自慰を始める。外に義母の気配を感じて興奮してしまい、そのまま寝室へと夜這いをかける。
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妻の母親とセックスした体験談を告白します。

妻が会社の仕事で出張になり、俺の家に3日間義理の母、妻の母親が食事の世話として やって来ました。

子供も学生が二人いて、俺よりも孫の為にです。

二日目の日、急に取引先の飲み会が入り、飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ、シャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に、義母の下着らしきものがありました。

妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。

ベージュの紐パンティにDの75と書いてあるブラがあり、手に取り匂いを嗅ぐとだんだんチンポが大きくなってきて、リビングへ持っていきパンティをチンポに巻き付け、鼻にはブラを嗅ぎオナニーしました。

しばらくすると、リビングの入口付近に気配を感じたのがわかりました。

おそらく義母です。

明らかに義母の下着とわかる角度ですから、わかったと思います。

見られてるという状況に興奮し、激しいシコリになりました。

普段なかなかイキにくい俺は、母親に見られてるという状況にイッてしまいました。

しばらくすると、足音を隠す義母が和室の寝室へ入るのがわかりました。

後処理をしてもう一度チンポを洗い、モヤモヤした気持ちが収まらなく寝室へ向かいました。

寝たふりがわかる義母を見て、ニヤケる自分がいました。

妻もそうですが、ノーブラにネグリジェ パンティ一枚で寝てました。

色はベージュが好きなのか、熟女そのままって感じのベージュでした。

紐パンティじゃなかったけど。

義母の耳元に近づいて

「お義母さん 見てたんでしょ 」

っていい、ふくよかな体を撫で回しおっぱいをわしづかみした。

「うぅ~」

わずかに体がピクリと反応があった。

ネグリジェを上げ、少し黒ずむ乳首を舐め回したら、小さいながらも

「うぅ~はぁ~ん ぁぁぁ~ はぁ~ はぁ~」

ピクピク 体が動く。

パンティに手を伸ばし、マンコ辺りを触るとめちゃくちゃ湿ってて、

「お義母さん かなり湿ってるじゃないですか~スケベですね~俺のセンズリ見て濡らしたんですね。Hな女~」

かなり敏感なのか、パンティの上からでもかなり体をビクつかせ、小さいながらもエロ声が出る。

クリを必要以上に攻めてると

「やっ はぁ~ん いっ あっ やっ 出るぅ~ 出るぅ~ あっ 出ちゃうぅ~」

パンティの中からピチャピチャと、すごい量の潮吹きでした。

布団もびっちょり濡らした。

体も何度も反らし、ビクビク動く。

パンティを下ろして、ふくよかな脚を開き持ち上げマンコをクンニしました。

「あ~あ~やっ~い~あ~ああァァァァ~は~ああああぁ~」

ひくひく腰が動く

「あっ だめ~イッちゃっ イッちゃうぅぅぅぅ~ああああぁ~」

イッてしまった。

息を荒くし、もはや母親じゃなくただのエロい熟女でした。

手マンではさっきまでより大きめのあえぐ声に変わり、大量に潮を吹くマンコはびちょびちょでした。

自慢できるほどではないが、まあまあおおきいチンポを持ってる俺は、デカマラの部類には入ります。

硬さには自信ある、おまけにさっきイッたから超かたくなってた。

母親の手をとり握らせると、自分からしこりはじめました。

手つきがいやらしい。

母親の顔に持っていき口に入れさせたら、自分からフェラチオしてきた。

これがまたなんてうまいフェラチオなんだろうって思うくらい、いいフェラでしばらく堪能した。

そして我慢の限界で、寝てる義母の脚を開き上からチンポをゆっくり入れた。

めちゃくちゃ温かい、しかもかなり絡みつく肉。

めちゃくちゃ気持ちいい~、妻のマンコより数段気持ちいいマンコ。

狂うように腰を振りました。

「ああぁ~ああああ~いいいぃぃぃ~あ~いいぃ~あ~」

そしてそのまま抱き上げ俺が下になり、義母が上から腰を振る。

めちゃくちゃ腰使いがうまい、しかもだんだん高速化し勝手に何度もイキ、俺に倒れこむ 義母でした。

義母に四つん這いにならせ、ふくよかな大きいお尻をみて最高の四つん這い姿。

俺は突いて突いて、義母もイク。

立って突いたり、寝バックしたり、何度もバックから突いた。

お尻を叩くとキュとチンポを締め付けるマンコが気持ちいい。

お尻の蕾に指を入れると、なおさら締まる。

指を二本入れたら、すぐイク義母がいやらしかった。

また最初の体位に戻して突いてやると、三度ほどイク義母を確認し、まだ50歳という女盛りの義母に、

「いいぃ~ なかに~なかに~出すよ いいだろ お義母さん あ~ああぁ~」

バンバン腰を高速化して突き、

「あぁ~あああ~いいよ~きて~ きて~きて~あああ~」

さっきも出したのに、かなりの量を発射しました。

チンポを抜くと、ドロドロとマンコの中から出てくる。

俺はそれを拭き取ると義母はチンポをくわえ、お掃除フェラチオをしてくれた。

そのあとDキスを交わし、部屋を出て子供の寝室へ寝に入りました。

朝、目が覚め会社の総務の子に電話をし、有給休暇を取った。

下に下りると子供達は朝食が終わり、学校へ出る前でした。

義母とおはようの挨拶を交わす。

なんとなく愛する男を見るような目つきに見えた。

容姿もロングTだが胸元は開いたやつで、谷間がよくわかるくらい。

下はスカート 膝上10cmってとこで生脚。

「朝食 食べるでしょ、待ってて用意するから 」

キッチンに立つ義母に

「あ~ ゆっくりでいいですよ、今日は休みなんで~」

「えっ そっ そうなの~」

ちょっと恥ずかしげな義母をわかりました。

考えてることも……

台所で準備する義母のお尻と生脚を見て、昨日のことを思い出したらチンポがひどく勃起してきた。

ボクサーパンツ一枚だから、すぐにわかるくらい。

義母の後ろに回り尻をわしづかみすると、

「ひやっ あっ あん だめよ~ 包丁持ってるから 危ないよ~ しょうくんぅ~ だ~め~」

っていいながらも、抵抗しない。

スカートを上に上げたら、パンツは赤のTだった。

肉つきのいい白くて大きなケツが出てきて、Tをずらして 舐めた。

「あ~ あ~ あ~ だめっ だめっだってぇ~ あ~ あ~ ああああ~」

自分から舐めやすいように、少し脚を拡げ腰を突き出した。

すぐにびちょびちょになり、体もビクビク動く。

マンコに指を入れるとかなり絡みつく。

マンコはいやらしく、手マンをするとすぐに潮を噴いた。

おかげで床はかなり濡れた。

何度もイカせたあと、立ってる俺の前に座り込みパンツを下ろして口にふくみ、フェラチオが始まった。

明るいせいかくわえてる義母がかなりいやらしく、時々上目遣いで俺を見る。

義母を立たしてキッチンに手をつかせると、後ろからマンコに入れ込んだ。

立ちバックです。

びちゃびちゃと音がなり、いやらしくパン パン パン パン、おしりに当たる音がなる。

しばらく突いてると、床に潮噴いた汁がたくさん落ちます。

めちゃくちゃエロい母親です。

「あああ~いいぃ~あ~あ~気持っ 気持ちいいぃ~あ~あ~」

主(*´Д`)ハァハァ<義理の母と禁断の関係かぁ、スリル満点そう!

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