【近親相姦えっち体験談告白】無防備な恰好のJKの妹と、中出しSEXしました。

【妹との体験談】今まで意識しなかった妹を、あるきっかけで女性として見るようになり…
幼いころから面倒を見てきた、現在JKの妹。それまでは何とも思っていなかったのに、ある日、彼女のかわいさに気づいてしまった。それからというもの、家では無防備な恰好の妹にドキドキさせられまくり。そして遂に、彼女にそのことを問い詰めることにすると…
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高二の妹に悩まされまして。

あ、自分は23歳で会社勤めしてます。

ちなみに今は、彼女いません。

それまで妹を女として意識していなかったのですが、先月のお盆休みの昼間、両親は親父の実家に先祖供養のため留守で、夏休み中の妹と二人キリでした。

エアコンの効いたリビングのソファーで、二人でテレビを見ていたんです。

番組がCMに変わり、妹が部屋を出ようと…。

多分トイレに行こうと入口のドアを開けた時、冷蔵庫から冷たい飲み物を持って来て貰おうと声を掛けたんです。

「なあ、麻衣…」

すると

「んっ?」

と振り向いたんですが、その時の何気ない仕草と顔の表情が、ものすごく可愛くて

『えっ!麻衣って、こんなに可愛かったっけ?』

と思ってしまい、ドキッとしてしまいました。

ア イドルで例えるなら、戸田恵梨香か新垣結衣かって感じで、暫く声が出なく見とれていると

「何?お兄ちゃん…どうかした?」

と言われ、ハッ!と我に帰り

「戻って来る時、冷蔵庫からコーラ持って来て…」

と、ちょっと緊張気味に言うと

「うん、分かった。」

と素直に答えました。

昔から妹とは仲は良く歳が少し離れてる事もあり、共働きの両親に変わって妹の面倒を見ていた事から、妹も俺には素直で懐いていて、そういう点では可愛い妹だなと思ってましたが、容姿うんぬんとなるとその時までは全く意識していませんでした。

そんな妹は兄の気持ちを知ってか知らぬか、夏と言う事もありかなり薄着で露出度の高い服装…。

デニムのミニスカートに、白地に正面にプリントが入った、ノースリーブです。

しかもサイズが大きい格好で俺の前をうろちょろするので、意識し始めてから常に妹を目で追う様になりました。

ソファーに座ってる時なんか無防備にも片足上げてたり、アグラなんかするものだからパンツは丸見え、更にダボダボのノースリーブで前屈みした日には、襟元やら脇からオッパイが乳首までみえちゃうんです。

しかも白系の生地だから光を良く通すので、その色・形まで、はっきり、くっきりと見える始末…。

妹は家ではノーブラみたいです…。

何時も夏は似たような格好をしていたので、今までも多分見えていたのだろうけど、俺が意識していなかったから気が付かなかった様です…。

そんな妹のオッパイはサイズ形共に上物で、この手で直に触りたい衝動が込み上げていました。

きっと理性と言うブレーキが壊れるのも時間の問題だろうと…それと同時に兄妹の絆も崩れ落ちるだろうと…。

そしてとうとう、ブレーキが壊れました!

妹と関係を持ってしまいました。

それも意外な事に妹自身、私との関係を拒否しなかったのです!

その時の様子がこうです…。

昨年9月に新しくシルバーウィークなる連休が出来ましたが、その連休中に事が起きました。

9月も昼間は暑い日が続き、その日も何時もの様に妹はパンツ全開オッパイ御開帳で、我慢の限界だった俺は、

「なぁ麻衣…前から言おうと思ってたんだけどさ…」

「なに?」

「麻衣、自分で気付いてるかどうか知らないけど、そう言う格好だとパンツは丸見えだし、オッパイも乳首まで見えてる時があるんだけどさ…」

と言うと、意外にもアッサリと

「あっ!やっぱり見えてた~ゴメ~ン。」

と謝って来た。

「あ、いや謝んなくてもいいけどさ…見られて平気なの?」

と聞き返すと

「ん~別に平気だよ…お兄ちゃんならね。」

と、何とも嬉しい事を言うではありませんか!

俺はワザと驚いた風に

「えっー!マジで!?じゃあさ、見せてって言ったら見せてくれるの?」

と、ちょっと強引な問いかけに、内心

『しまった!そんなストレートな事答える訳ねーじゃん…』

と思った。

でも・・・

「見たいの?」

と少し冷静に聞かれ

「え、いや…その、見せてくれるなら…って、何言ってんだオレっ!」

と動揺を隠せないでいると

「アハハッ!お兄ちゃん面白~い。って言うか可愛い~。」

と言われ、俺の隣に座りに来ると同時に、上を脱いでトップレスになってしまった!

「はい!どーぞ。」

「えっ!?い、いいの…?」

目の前に散々チラつかされたオッパイが、何も隠すものが無い状態である!

そこで俺のブレーキが一気に破損したね…(笑)

もうこの暴走は誰にも止められない状態に!

気が付けば妹をソファーに押し倒し、乳首に吸いついていた…。

「あ~ん。お兄ちゃん、そんなにガっつかなくても大丈夫だよ~」

と妹のが冷静だったのには驚いた。

俺は一度離れて、もう一度妹の顔を見ながら

「いい?」

と聞くと、黙って頷いた。

そして再びオッパイに吸いついて、今度は優しく愛撫をした。

両手を使い揉みながら乳首を吸い、舌で転がす様にと、思いつく限りの愛撫を施した。

すると今度は、妹が

「ねえ、お兄ちゃんのも、してイイ?」

と聞いてくるではないですか!

俺の興奮は最高潮。

「お、おう…」

そう言って上着を脱いでいると、妹自ら俺のズボンに手を掛けずり下ろした。

そしてギンギンになっているムスコを見るや

「わぁ~!おっきい~。」

と感動していた。

真っ裸になった俺はソファーに仰向けになると、妹がいきなり69の体勢で、ムスコを弄り始めた。

妹は上半身だけ裸なので、俺の目の前にはミニスカから丸見えになっているパンツ越しのマンマンが!

良く見るとポツンと浸みが!

こ、これはっ!と思った俺は、聞く前に手が先に動いて、浸みの部分を指でなぞっていた。

「ここ濡れてるよ」

と聞くと

「あ~んだってぇ~」

と甘えた声で、答えにならない答えをしてきた。

『か、可愛い!こんなに妹が可愛かったなんて、今の今まで気が付かなかった俺はバカだ!』

とさえ思えた…(笑)

夢中で、俺はパンツ越しにクンニを始めた。

パンツの上から舌先で割れ目をなぞる様にすると、何か違和感を感じた…。

『ん?なんだ…』

普通、もう高○生にもなれば生えてて当たり前のモノがあれば、パンツ越しでも分かるはずの感触が無い…。

俺は一気にパンツを脱がせた。

すると、やはり妹はパイパンだった!

思わず

「おー!毛がねぇー!」

と叫んでしまった。

「いやーあんまり見ないでぇ~」

と言うので

「なんでだよー」

「だって高○生にもなって生えてないから…」

「なに言ってんだよ、こんな綺麗なオマンコ恥ずかしがる事ないじゃん!」

「えっ!?そうなの?」

「そうだよ!天然パイパンは男の憧れだぜ!」

と、世間一般はどうだか知らないが、俺的には、超ど真ん中ストライク!と言ってやると

「そ、そうなの?へぇ~」

とちょっと自信がついたのか、中途半端に脱いでいた服を全部脱ぎ去り、二人とも真っ裸になった。

そして再び69の体勢で、今度はお互いにシャブリあった。

直に見る妹のオマンコは、子供の頃見たそれに近いものがあり、それはそれは興奮の極だったね。

少し広げて中を見ると綺麗なピンク色で、まだ誰のモノも受け入れていない様な感じだった。

それを俺は、舌先でじっくりと味わった。

妹も俺のモノを根元までしっかり咥えて、一生懸命オシャブリをしていた。

そのシャブリ方から初めてとは思えず

「なあ麻衣…」

と声を掛けると、ムスコを咥えたまま

「はに?」

と答えるので

「麻衣って何人位経験してるの?」

と聞くと、これまた咥えたまま右手の指をピースして

「ほはり」

と…恐らく二人と言ったのだろう…。

俺もクンニしながら

「そっか~二人かぁ~」

と何気に応えると

「ふん、ほお」

と咥えたまま答えた。

俺は何時までもパイパンマムコをクンニしていたかったが、妹が

「もう疲れた…って言うか欲しいんだけど?」

と言って俺の上からどいて、床のカーペットの上に自分から両足を持ってM字開脚をしていた。

まさかこんな展開になるとは思わない俺は、当然ゴムなんて持っていなかったので

「ちょっと待ってて、ゴム持ってくるから」

と言って部屋に取りに行こうとしたら

「いいよ、そのままで大丈夫だから」

と言うではないですか!

「でも流石に生はまずいでしょ~」

と言うと

「今すぐ入れてくれないと、もう二度と無いよ~」

と、ちょっと上から目線的な言い方をされ、それは困ると思った俺は、直ぐに合体!

「あ~ん。おっきい~」

もう堪りません!

最高です!

父さん、母さん、ありがとう!

と、この時ばかりは両親を本気で感謝しました…(笑)

妹の中は最高でした。

ちょっとキツイ感じの締まり具合が、何とも言えません!

マジ即入発射しそうな位、気持ち良くて堪りませんでした。

それでも頑張って妹を気持ち良くさせようと、ピストン開始!

最初様子伺いで低速ピストン、徐々に速度を上げていくと

「あっあっんあっ!ダメ!イッちゃう!キモチイイ!スゴイ!あんっ!」

と可愛い声で喘ぎ始めたらもう、エンジン全開!

れちまうんじゃねーかって位に激しいピストンをすると、とうとう妹がイってしまった!

その様子を見て一旦ストップ…。

はあ、はあと荒い息を整えつつ妹に声を掛ける。

「イッちゃった?」

すると妹も荒い息で声が出せずに、首だけを縦に動かし返事をする。

「そっか…気持ち良かった?」

と更に聞くと、これまた首だけ振って答えた。

「もっとイキたい?」

と、ちょっと意地悪っぽく聞くと、うん、うんと首を振るので、俺は再びエンジン始動~。

一気にアクセルベタ踏み状態で2度目の絶頂を味あわせ、休む間も与えず3度目、4度目とイカせた。

時間にして30分位だろうか、俺も一度は出しておきたいと思い

「麻衣~お兄ちゃんもそろそろ出したいんだけど~」

と言うと、荒い息を整えながら

「い…いいよ…はぁ…出して…はぁ…」

と答えたので、バックの体勢にさせた。

両手で尻を掴み固定すると、肉棒をセンターに合わせて前進~。

ヌプ~っと肉壺の中に進入~。

お~やっぱりバックは気持ちエエなぁ~ 。

妹もさっきまで以上に気持ち良がってるし。

まずは細い路地をゆっくり前進~。

ちょっと広い通りに出てアクセルを踏み込み、そのまま高速に進入~アクセル全開!

隣近所に聞こえるのではないかって位の喘ぎ声が部屋中に響き渡り

「ダメッ!ダメッ!イッちゃう!イッちゃう!」

の繰り返し…俺ももう限界で、さて何所に出す?

このまま中?

いやいや、それはいくらなんでも…。

でも麻衣は、生挿入を要求してた様な感じだし…でもまさか中出しまでは求めてないだろうなぁ…。

でも先走り汁はバンバン注いでるから、今更…。

なんて考える余裕が無くなってきた時には、中出ししてました(激爆)

妹の腰をしっかり掴み、根元まで差し込んだ状態で、膣奥深く精液を注いでいました…。

オーバーヒートから少し冷えると

「あ~麻衣ちゃん…中に出してしまいましたが…大丈夫でしょうか?」

と、未だ繋がったままの体勢で聞くと

「あ~あ、出しちゃった…」

と、冷ややかなお言葉…。

「と、取りあえず抜くわ…」

そう言って腰を引くと同時に、妹が手の平を股間に宛がい、抜けると同時に股を手で押さえた。

そして手の平に俺の出した物を受け止め

「あ゛~こんなに出してぇ~」

と俺に見せつける様に手を差し出した。

「うっ…ご、ごめん…」

と、流石に悪い事したなと反省していると

「もうっ!こんな事して責任取ってもらうからねっ!」

と手の平の精液をズズっと飲み干すと、俺をソファーに押し倒し、今度は妹が上に乗っかって二回戦目!

上に乗り片手で俺の棒を掴み、位置を定めている表情は、とても嬉しそうな顔をしていた。

どうやら俺とのSEXが、偉く気に入ってしまった様だ(笑)

その日は、それこそ精根尽きるまでやりまくったね… 。

それからは親の目を気にしながら、妹とは暇さえあれば、ハメまくってます。

主(*´Д`)ハァハァ<美少女の妹とできるなんて、さながらエロ漫画!

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