【近親相姦えっち体験談告白】出戻りの子連れの実の姉に恋をした。

【姉との体験談】離婚し、姪と共に実家で暮らす12歳上の姉。3人で暮らすうちに初めての感情が芽生えてきて…
12歳年の離れた姉は、離婚して娘を連れて実家に戻ってきた。やがて両親もなくなり、家は姉と姪、そして未だ独身の弟のみ。姪を連れていくためお風呂場で姉の全裸を見てしまい、興奮が収まらずにいると、姉が部屋に入ってきた。姉の一言で、近親相姦が始まり…
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私は、姉と12歳離れてる。

両親が40過ぎの時に出来たから、仕方ないけどね。

だから姉と言うより、母って感じの姉。

姉は結婚して子供が一人(女の子)出来たけど、離婚して実家へ戻って来た。

世間で言う、出戻りってやつ。

私は結婚とか興味なかったし、適当に彼女を作って実家から仕事に通ってたけど、両親も程なくしてから他界して、姉と姪の三人暮らしになった。

ある日の夕食時に、姉と色々と話しをしてると、姉が

「結婚しないのか?」

って聞いてくるから、私は

「ん~・・・何かピンと来るモノがなくて、結婚は考えてないんだよね。」

って言いながら、

「姉ちゃんは再婚しないの?」

って聞くと、

「もう結婚はしない」

って答えて来た。

その晩に、姉が娘を風呂に入れてる時に呼ばれたから行ってみると、髪を洗ってるから娘を出して欲しいって頼まれた。

そのとき姉の裸を見て、姉ちゃんの体って豊満だなぁ~・・・って初めて意識した。

姉が風呂から出て、

「娘を寝かせて来る」

と言って部屋へ戻ってから暫くTVを見てたら、姉が2階の部屋から降りて来て、一緒にTVを見ながら何気ない会話をしてた。

「姉ちゃんって服を着てると分からないけど、意外と身体のボリュームあるんだね」

って言うと、姉は

「ボリュームねぇ~・・・良く言えばソウだけど、悪く言えば太ってるって事になるわよ」

とか、笑いながら話してた。

それから私の結婚の話しになり、姉が

「アンタも好い加減な歳なんだから、結婚しなさいよ」

って母親みたいに言って来るから、

「俺・・・姉ちゃんみたいな女性だったら、結婚しても良いなぁ~」

って言うと、

「アンタ、デブな女性が好みなの?」

って言うから、

「イヤ・・・そうじゃなくて、フィーリングと言うか、言葉では言えないよ」

って誤魔化した。

姉のパジャマ姿に少し勃起しながら、

「もう寝るよ」

と言って、自分の部屋に入った。

でも寝れる訳もなく、姉の裸を想像しながらオナニーしようとベットに入ってモゾモゾしてたら、ドアをノックして姉が

「入っても良い?」

って言うから、素早く取り繕って

「良いよ」

って返事をしたら、ドアが開いて姉が入って来た。

何て言うのかな?

そこは他人じゃないし御互いにピンっと来るモノがあって、クチに出さなくても分かった。

姉はベットの脇に腰掛けて来たので、思わず

「姉ちゃん!」

っと言って、太腿に頭を乗せて腰に手を回し抱きついたら、姉ちゃんが優しく頭を撫ぜながら

「○○(私の名前)・・・しよっか・・・」

私は声に出さず、姉の股間に顔を押し付けながら頷いた。

風呂上りって事もあり凄、く良い匂いが鼻を擽り、直ぐに勃起してしまった。

「姉ちゃんって良い匂いがするね」

って言うと

「そう?風呂上りだからじゃない?」

って言いながら布団を捲ってモゾモゾと入って来て、私のパジャマとパンツを脱がし、自分のパジャマも脱いでパンティだけになり、御互いに抱き締めあった。

何て言うのかな?

姉ちゃんに抱きついて、胸に顔を押し当ててるだけで安心感と言うか、心が落ち着くって感覚で。

「姉ちゃん・・・俺・・・こうやってるだけで気持ちイイよ」

って言うと、

「そうなの、、、でもアソコは違うって言ってるんじゃない?」

ってクスっと笑いながら、私のアソコに手を添えて優しく摩ってくれる。

アソコを摩りながら姉と唇を重ねてると、上に乗って来て、顔を私のアソコに近づけて勃起したモノをクチに含んで舐め出した。

その上手さは過去に付き合った女性とは雲泥の差で、脚先から腰まで電気が走る様な感覚。

巨乳とまでは行かないけど、大きめの胸が太腿に押し付けられ、その相乗効果もあったかも。

姉が私の脚を広げる様に間に入って来て、袋から裏筋、アナルまで舐めてくれる。

男としてはチョット恥ずかしい格好だけど、他人じゃないので抵抗感はなかった。

「姉ちゃんも脱いでよ」

って言うと、私の股間から顔を上げてモゾモゾとパンティを脱ぎ捨て、オシリを私の方に向けて69の状態に。

マジマジと見る姉のオシリ・・・胸は大きくないけど巨尻って言うの?

凄く大きなオシリ。

姉の身長は170近くあるから、互いの性器が丁度良い感じで顔の上に来るから、無理な体勢を取らなくても良いから楽。

姉が私の袋を手で優しく揉みながら、アソコをクチに含んで根元まで飲み込んでは先までジュルジュルと音を立てて上下に動かす快感に浸りながらも、姉のクリを舌先で舐めながらアソコを広、げ舌を差し込んで御互いに貪り合うように舐め続けた。

姉は何度もペニスから口を離し、

「イク、イク、、」

と小さく振るえながら、何度も昇り詰めてた。

私の顔は姉の愛液でベトベトになったけど、汚いなんて思わなかった。

むしろ、もっとベトベトになっても良いとさえ思うくらい。

他の女では感じた事のない気持ち。

程なくお互いの全身を舐めあってから、入れるって時に、

「姉ちゃん・・・俺・・・後ろから入れて良い?」

って聞くと、

「良いよ」

って言って、ベットに両肩を付けて背中を仰け反らせ、自分で大きなオシリを手で左右に広げる体勢になって、

「これで良い?姉ちゃんのオシリが好きなの?」

って言うから、

「うん、、姉ちゃんのオシリって大きさだけじゃなく、形も好きなんだよ」

っていいながら、パックリ広がったアソコに顔を押し付け、音を立てながら舐めた。

自分のアレを持ってヒダに擦り付けながら、

「あ、、ゴムがない、、、」

その事を姉に言うと、

「着けなくても大丈夫」

って言うから、亀頭をヒダに押し当て、ヌチュって感じで亀頭だけ入れて、姉の腰を両手で掴んで根元まで入って行くところをユックリ見ながら、腰を押し進めた。

後で聞いた話だけど、子供を産んでから病気で卵巣の摘出をしたらしい。

離婚の原因もソレが切っ掛けとか。

根元まで入れると、姉は唸る様な喘ぎ声でシーツに顔を押し付け、叫ぶのを我慢してる。

私が腰を付き入れる度にオシリの肉がブルンブルンと揺れ、アソコは締まりが良いって訳ではないけど、包み込まれるようで味わった事がない感覚。

姉ちゃんにしがみ付くように背後から抱き付き、胸に手を回し乳首をコリコリさせると、アソコから愛液が噴き出るように出てきて、何度も軽く昇り詰めてた。

今まで味わった事がないフィット感・・・締まりが良い訳じゃないけど、互いの気持ちイイ部分にぴったり来る。

私は更に姉の背中に圧し掛かるように、根元までグィグィ入れると気持ち良さと勢いで、姉はうつ伏せ状態に。

姉の脚を閉じてうつ伏せ状態の姉の上に身体を重ね、膣とオシリの感触を味わってると、ふ、っと

「あ、、俺って尻フェチなんだ、、、」

今更ながら実感した。

近親相姦って言うタブー以前に、姉の尻は私にとって理想の尻。

そう言えば、過去に付き合った女性も意識してないけど、オシリの大きな女性を無意識に選んでた。

たぶん・・・姉の姿を重ねてたのかな?

姉はオシリに力を入れたり抜いたりして、締め付けてくる。

ググっと込み上げて来て、発射しそうになるのを堪えてると姉が、

「イキそうなんでしょ?私ばかりイってるから、好きな時に出していいよ」

って言うから、

「姉ちゃん、、幾らなんでもマズイよ、、中出しは・・・」

でも言葉とは裏腹に、このまま果てたいって気持ちもあり、

「いいの?姉ちゃん、、俺、、このまま出しちゃうよ・・・」

うつ伏せの姉は頭を擡げ振向きながら優しい表情で、

「大丈夫よ、そのまま姉ちゃんの中に出しても・・」

その言葉と同時に抜く余裕もなく、姉の身体にしがみ付きながら童貞のように激しく腰を打ちつけ、姉の一番奥でビュルビュル!っと果てた。

今まで付き合った女性だと、射精した後は直ぐに身体を離しシャワーを浴びに行くってパターンだったけど、姉とは違った。

射精後も膣の感触と姉の身体の感触を味わいたいって気持ちが出て来て、そのままの状態で暫く余韻に浸ってた。

程なくして重いだろうと思い、姉から身体を離し姉を仰向けになるように促すと、姉は恥ずかしそうに下腹を手で隠しながら仰向けになった。

私は盲腸の痕?妊娠線?それとも弛んでるからかな?って思って、

「姉弟なんだから、恥ずかしがる事ないじゃん。」

って言うと、

「実は・・・」

って事で、手術の痕があるから恥ずかしいって事を話し始めた。

その話を聞いたとたんに、何か自分の中で覚悟と言うか何て言えば良いのかな?

凄く姉の事が愛おしくなって、

「姉ちゃん・・・恥ずかしくないよ・・大丈夫だよ。」

姉の手を持って下腹から除けて、傷跡に軽くキスしてから勃起したモノを姉の中へと再び入れた。

姉は両脚を大きく広げ、私の腰に手を回して来て引き寄せる様に、更に奥へと導かれた。

そのまま姉の胸に倒れ込む様に抱き付き、

「姉ちゃん・・・俺・・・姉ちゃんの事・・好きだよ、だから俺と結婚してよ」

腰をゆっくり動かしながら姉に伝えると、姉は目を潤ませて

「イイの?姉ちゃんで良いのね?」

って言いながら、首に手を回して抱き締めてきた。

「俺・・・姉ちゃん以外の女に興味ないんだ、、それに子供は姪だけど俺の血も少しは流れてるだろうし、それで良いよ・・・俺の子供として面倒みるからさ・・・」
姉の乳首を吸いながら激しく奥まで突き入れると、姉は痙攣しながらビクビクと何度も昇り詰め、俺も一回出してるのに感極まって来て、

「姉ちゃん、、出すよ!また出そう!」

姉は私にしがみ付いて来るから、私も姉の背中へ手を回し、互いに抱き締めながら、

「出して!イって!姉ちゃんの中に来て!」

一回目よりも更に快感度合いが増して、根元まで突き入れ、一番奥で擦り付ける様にズビュ!ドピュ!っと空になるくらいの量が出た。

暫く二人で抱き合いながら色々と話し合い、誰も知らない土地へ引っ越して3人で暮そうって事になった。

でも親から相続した家と土地を手放すのは申し訳ないと思い、不動産屋を通して賃貸する事にした。

SEX場面は多少の脚色はあっても、話しは事実で、今も仲良く夫婦として暮してます。

血の繋がった姉だけど、私には生涯で最高のパートナーですね。

主(*´Д`)ハァハァ<血のつながった姉弟だからこそ、通じるものも沢山あるよね。

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