【近親相姦えっち体験談告白】欲求不満の姉による夜這いフェラ!

【姉との体験談】長い浪人生活を送る弟を起こしに行くと、男臭さ&朝勃ちを発見した姉。たまらず寝ている弟のモノをしゃぶりつくす。
4年目の浪人生活を送る弟を起こしに、部屋へと向かう姉。部屋を開けると男くささが充満した部屋。しかも、弟は朝勃ちしていた。彼と別れ、物足りなさを感じていた姉は、つい寝ている弟のモノを咥えてオナニーを始める始末!どんどん激しい口淫に、ついに弟は…
1iene00683jp-2

(まだ起きてこないのかしら、良雄・・・?)

今年3回目の受験を失敗し、また浪人生活を始めた弟。

きっと昨日も、遅くまで勉強していたに違いない。

ゆっくり寝かしてあげようかナ?

でも、朝ゴハンの用意しちゃったし、起こしに行ってこよ。

「良雄、もう朝だよ。

イイかげん起きたら?」

弟の部屋を開けると、むぅーんっとしたオトコの匂いが充満していた。

「ほらっ、朝ゴハンできてるよっ」

弟の寝息はまだ続いている。

その時、弟の腰に掛けられているタオルケットの一部分が、突起しているのに気がついてしまった。

(あ、ヤダ。

このコ、朝勃ちしてるワ…)

元カレと別れて、3ヶ月。

日照りが続き、実は昨晩も自分を慰めてしまった。

(あぁっん、ナンか久し振りにオトコのモノ、見ちゃった)

もうちょっと見ちゃおうかな。

見るだけ、だから…。

タオルケットをはだけると、そこに弟の勃起が目の前にあった!

トランクスは穿いているというものの、はちきれんばかりの勢いで天を突いている。

(結構、大きいじゃない…)

弟のモノに顔を近づけてみる。

(きっとこのコ、昨日オナニーしたのよね。

だから、こんなに精子臭いんだワ…)

で、でも嫌いじゃない…この匂い、私好きなの…。

弟の寝息からすると、まだ起きそうにない。

(もう少し…ジカに見たい。)

弟のトランクスに手をやり、下にずらす。

若い勃起が邪魔をして、下ろしづらい。

ビクンッと音を立てるようにして、弟のモノが宙に躍り出た。

(あぁっ、これ、これよっ!)

まさしく求めていたモノだった。

この大きさ、この角度、この匂い…。

もう、私どうかなっちゃう…。

そっと下半身の女芯に手をやった。

ヤダ。私、こんなに濡れてる…。

ぴちゃあぁっ。

感じすぎるっ!

弟の部屋で弟のチンポを目の前にして、自分を慰めている姉!

背徳的な気分が、更に私の快感を高めた。

(見てるだけじゃ、ガマンできない…)

はじめは見るだけのつもりだった。

だけど、どうしろって言うの?

(お願い、ちょっとだけでいいから舐めたいの…。

いいでしょ?)

[shortcode]

返事をするわけもない弟に、すがるように話しかける。

もちろん、弟は何も答えない。

(いいよネ、お姉ちゃんにちょっとだけ、良雄のモノ貸してくれる?)

そっと弟のモノに手をやる。

(ア、アツィッ! そして硬いワ…)

このコの、大きいだけじゃなくて、こんなにスゴイだなんて…。

わたしはもう我慢できずに、弟のモノをいきなり咥え込んだ。

(むぅぐぅっ。

くふぅぅん、もごっ…)

私は弟のモノを喉奥深く、咥え込んだ。

(あぁ。すごい。良雄のチンポ、すごいのよ。

お姉ちゃんのおクチの中で、あぁん…)

ゆっくりと顔を前後させ、弟のモノをたっぷり楽しむ。

亀頭を重点的に攻めたり、サオをハーモニカの様に吸い上げたり。

弟のモノをしゃぶりながら、私の右手は私自身をいじくっていた。

(あぁん、私、弟のチンポをフェラチオしながら自分でオナニーしてるの…。

あぁ!こんな姉っているかしら?)

自分へ向けて淫靡な言葉をつぶやくと、興奮は否応が無く高まっていった。

(んっ、んむぅうんっ!

あ、だめェッ!

ク、クリトリスが感じるっう。)

私、もうイッちゃうわ…

(ねえ、良雄ッ。

良雄もイッていいのよ!)

私一人で絶頂を迎えるのは、忍びなかった。

弟も射精させてやる!

私のバキューム、凄いんだから!

一段と激しく、弟のチンポを吸い上げた。

一瞬、弟の声が聞こえたような気もした。

でも頂点に達しようとしていた私には、かすかにした聞こえなかった。

「アァッ。イクゥッ。

イイィ、イクゥウッ!」

思わず声が出てしまっていた。

イッた瞬間、弟のモノから口が外れてしまったが、あわててもう一度弟のチンポを頬張る。

(ちゅうぱあぁっ!しゅぽぉおうっ!)

私はあらん限りの力で、バキュームした!

(き、来たッ!)

私の口の中で、弟のモノが脈動を始めた…。

次の瞬間、ノドの奥にアツイものが突き刺さった。

ドクッ。ドクッ…。ドクッ…。

何度も何度も弟の射精は続いた。

(こ、こんなに出るものなの?)

その間も私は吸い続けた。

ようやく弟の射精が終わった。

私は弟のモノを咥えたまま、喉の奥に残っていた弟のザーメンを余すところなく飲み干した。

弟のチンポに残っていたザーメンも吸い尽くすと、私は名残惜しかった弟のチンポから口をはずす。

私のよだれが糸をひいている。

(はぁうん。

良かったよ。良雄)

心の中でつぶやき、弟の顔を見つめる。

(このコ、ホントに目が覚めてないのかしら?)

ちょっと不安にもなったが、そのまま部屋を出た。

朝食を終え、予備校に出かける弟。

玄関まで見送ると、弟は私に向かってそっと呟いた。

「姉ちゃんさぁ。

オレって朝、全然起きれないから、これから毎日、起こしに来てくれないかなぁ。

頼むよ…」

そう言うと、弟はニタァーッと笑って、出かけて行った!!!

主(*´Д`)ハァハァ<お姉ちゃん、早く彼氏を作らないとヤバそう…。

コメントを残す