【近親相姦えっち体験談告白】押し入れが舞台の高級オナニー

【妹との体験談】中学生、自分に一番なついている妹を従わせ、押し入れでオナニーサポートをさせることに…。
中学生の時、思春期に入ってオナニーに目覚めた!その内、自家発電にも飽きてきたころ、妹を相手にすることに決めた。一番下の妹を連れ出して、押し入れの中に。何も知らない妹に指示を出して、幼い妹のアソコをいじりながら、自分のアソコをスリスリ…。
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中学の頃、オナニーに目覚め、毎日のオナニーでは飽き足らず。

「高級オナニー」と称し、一番俺に懐いていた小学校低学年の末の妹を何とか言いくるめて。

押入れの暗闇の中で、妹にしごかせて、射精していました。

他の家族が居ない時を狙って、妹の部屋に行き、

「押入れで遊ぼう」

と声をかけ、妹の胸や股間を触りながら抱きかかえ、押入れの上段へ。

自分も、ティッシュ箱を持って、押入れの中へ。

戸を全部閉め切ると、真っ暗になり妹が怖がるので、少し隙間を空けて閉めます。

普段、使用していない布団がしまってあり、すごく狭い。

そして暗い。

そこでお互いを触りあって、今触っている所が、身体のどの部分か当てるゲーム。

しばらくは真面目にゲームをしますが、目が暗闇に慣れてきたら、おもむろにズボンを下ろし、

「次の問題、これはどこ?」

俺を探して宙をあおいでる妹の手に、チンポを差し出します。

妹の手が当たり、そして小さな手が、チンポの形を確かめるように握ります。

「タケ兄ちゃんのちんちん~」

「当たり~」

「じゃあ、今度は兄ちゃんの番~」

妹のズボンのホックを外し、ズボンの中に手を突っ込み、パンツの上からまんこのすじを優しくなぞります。

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「ここはユカのおまんこ~」

「当たりー」

「じゃあ、いいって言うまで、手を動かすんだよー」

お互い向き合うように体勢を変え、性器を刺激しあいます。

妹の手コキは「手コキ」というより、「振り回す」に近いもので、あまり気持ちよくなく。

男のオナニーのように、上下に素早くしごくとは、程遠いものでした。

なので、両手でお祈りするような手でチンポを挟むように握ってから、前後にしごいてもらってました。

シコシコシコと高速ではなく、ゴッシゴッシといった、1秒で1往復の一定のリズムでした。

ただ、妹にチンポをしごいてもらっているという、事実と背徳感。

それが、オナニーでは得られない快感となり、しごいてもらいながら腰を小刻みに前後に動かせば、さらなる快感がこみ上げました。

妹のズボンに入れた手は、パンツの隙間から指を入れて、クリトリスから膣口へかけてのすじを、中指の腹で優しくなぞり続けます。

続けていると、自然にまんこから分泌される、ヌルヌルの液で滑りがよくなりました。

妹のまんこをなぞりながら、挿入感を想像しつつ不器用な手コキに全神経を集中させますが、やはりここは小学生。

テクが足りず(?)、射精には至らないので、ある意味生殺しの行為でした。

妹が疲れて、これ以上しごいてくれなくなったり、出したくなったときは「休憩」と言って、一旦ストップ。

射精寸前まで自分でしごき、すぐ妹に交代して、仕上げてもらう流れになっていました。

しかし、交代のタイミングが遅かったり、妹のしごきが足りなかったりと。

二人の息が合わず、射精に届かず、クールダウンしてしまうこともしばしば。

「ユカ!がんばって!

もっと、ぎゅっと握って!」

射精が近づいてくると、

「速くして!もっと速く!」

声をかけ続け、強くしごいてもらい、妹の手の中で射精。

あらかじめ用意していたティッシュで、飛び出る精子を受け止めます。

1人でする時より、精子の量がかなり多かったです。

「ありがとう、ユカ。

この遊びは、お父さんお母さんには、内緒ね?」

妹の手やまんこも優しく拭き取り、おでこやほっぺたにキス。

妹にお願いされたら、口にもキス。

時には舌を絡めたり、抱きしめたり。

最後に

「絶対、内緒だよ」

と念を押して、押入れから出て、この高級オナニーは終了。

主(*´Д`)ハァハァ<何も知らない妹にさせる手コキ、興奮度上がる~!!

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