【近親相姦えっち体験談告白】叔母さんを相手に、早すぎる童貞卒業!

【甥との体験談】小6の時、叔母さんのオナニーを目撃!叔母さんに覗きがバレルと「気持ちよくしてあげる」と手を引かれ…
小学生の時、一緒に同居している叔母さんがいた。ある日、両親はいない日に叔母さんのオナニーを目撃してしまった。何をしているのか分からなかったが、叔母さんは俺に手コキでイカせてくれた。数日後、快感が忘れられずに叔母さんを相手に初めてのえっちをする事に。
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私は小学校6年のとき。

同居していた親戚のおばさん(といっても30台半ばくらいかな?)から、エッチを教えられていました。

そのおばさんとの体験ですが、私の両親が出かけて、おばさんと私だけになったある日曜日の昼頃のこと。

おばさんの変な声がしたので、おばさんの部屋に行きました。

少し開いた襖の向こうで、おばさんは仰向けになって、寝転んでいるようでした。

しかし、何か様子がおかしいのは、小学生の私にも分かりました。

おばさんは仰向けになって、左手で自分の右側の胸を揉んでいました。

そして、右手はスカートの中に入れて、何かゴソゴソと動かしていたのです。

おばさんは目を瞑ったまま、気持ちよさそうに

「ウウ〜ンンッ」

と搾り出すように、呻いていました。

私はしばらく呆然として、襖の隙間から、おばさんの様子を見ていました。

おばさんはだんだんと足を大きく広げて、腰を動かし始めました。

スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、ベージュ色のパンティーが丸見えになりました。

おばさんは股の部分に二本の指を当てて、何度も何度も上下させていました。

やがて

「アァ〜ンン」

と声を長く引っ張って、体をのけぞらせると、そのまま静かになりました。

「ハァ、ハァ」

おばさんの荒い息遣いだけが聞こえてきます。

私は金縛りにあったように、おばさんを見ていました。

何か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。

そのうち、おばさんがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。

おばさんは起き上がると、いきなり襖を開けて私の腕を掴み、

「見てたの?」

と言いました。

私はうなずくのが精一杯で、声が出ませんでした。

「ちょっと、こっちへ来て」

そう言うと、おばさんは私の手を掴んで、部屋に連れ込みました。

おばさんは、私を自分の横に足を投げ出す格好で、座らせました。

「何を見てたの?

おばさんが何をしてたか、わかった?」

と聞きました。

もちろん、その頃の私におばさんがオナニーをしていたなんて、分かるはずもありません。

「ううん」

と首を横に振ると、

「まだ子どもだもんね。

でも、ここはもう分かってるみたいよ」

そう言って、半ズボンの上から私のおちんちんをキュッと掴みました。

実は、おばさんのしていたことは自分でもよく分かってなかったのですが、おちんちんはすっかり堅くなっていたのです。

「カズ君、いいこと教えてあげる」

そう言うと、おばさんは半ズボンの裾から手を滑り込ませると、私のまだ幼いおちんちんを握り、ゆっくりと上下にしごき始めました。

「気持ちいい?

気持ちよくなったら言ってね」

おばさんは空いた方の手で私を抱き寄せると、キスをしてくれました。

そのうちオシッコが出そうな、いや、それよりもっと強烈な何かが吹き上げてきそうな感覚が、私の下腹に充満してきました。

「おばさん、何か変になりそう。

何か出そう」

私がそう言うと、おばさんはそれまで動かしていた手をズボンから引き抜き、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしました。

そして、もう一度しごき始めました。

おちんちんの先からは、何か透明な汁のようなものが出て、ヌラヌラとしていました。

おばさんに恥ずかしい部分を見られているのがさらに刺激となって、ついに私は生まれて初めて、おちんちんから白い液体をビュッビュッと何度も出したのです。

おばさんはティッシュで私の精液を始末しながら、放心状態の私に

「気持ち良かったでしょ。

もっと大きくなったら、好きな女の子にしてもらうのよ」

そう言って、パンツとズボンを元通りにしてくれました。

「おばさんも気持ちよくなってたところに、カズ君が来たのよ。

だから、これでおあいこ」

おばさんは、私を自分の前に座らせました。

「カズ君、おちんちんから出したの、初めて?」

私がうなずくと

「そう、よかったわね。

じゃあ、この次はもっといいこと、教えてあげる」

私は本当は嬉しかったのですが、半分怖いような気になって、おばさんの部屋を逃げるように出ました。

その日は自分の部屋に戻ってからも、おばさんに教えられた快感が欲しくなって、何度も何度もおちんちんをしごきました。

その後、私はおばさんの言った

「もっといいこと」

を期待しながら、そのチャンスを待っていたが・・・。

3日ほどたった、夜のことです。

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私は布団に入って、うつらうつらしていました。

足元に何か気配を感じてふと目を覚ますと、誰かが暗がりの中で、私の布団をめくっていました。

そして、パジャマの上から、私の太股からおちんちんの上をなでているのでした。

薄目を開けると、おばさんでした。

おばさんは私の足元にひざまずいて、右手は私の下半身を愛撫し、左手はあの日のように自分の股をさすっていました。

私のおちんちんはすぐに堅くなりましたが、おばさんに気づかれたくなかったので、そのまま眠ったふりをしていました。

するとおばさんは私のパジャマをブリーフごと引き下ろし、すっかり堅くなったおちんちんを口に含みました。

手でしごくのとは、ぜんぜん違います。

おばさんの舌先がおちんちんの敏感なところに何度も絡みついてきて、あっという間もなく、そのまま口に中にビュッビュッと射精しました。

恥ずかしさと、手でしごくより強烈な快感とで呆然としていましたが、おばさんはそのまま口に含んだまま、舌先でころがすように私のおちんちんをもてあそんでいました。

そのうちに堅さを取り戻すと、おばさんは私の上にまたがってきました。

その次の瞬間でした。

口とも違うヌルッとした感触がおちんちんの先を包み込んだと思うと、ヌルヌルとして、時々キュッとつかむような生温かさにおちんちん全体がずっと包まれていったのです。

おばさんは

「ウッ、ウッ」

と押し殺すような声を出しながら、腰を前後に振っています。

私はついさっきおばさんの口の中に出したばかりでしたが、あまりの気持ちのよさに、もう我慢ができなくなってしまいました。

そして、押し付けるようにしながら、おばさんの中にドビュッと射精してしまったのです。

小6にして、童貞喪失!!

2度目の射精にもかかわらず、私のおちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら、精液を吐き出しました。

それを感じ取ったおばさんは、私の上かぶさるようにしてギュッと抱きしめると

「出ちゃったの?」

と耳元でささやきました。

目を覚ましていたのがばれて恥ずかしかったのですが、こくんとうなずくと

「いいのよ、気にしなくて。

気持ちよかった?」

もう一度うなずくと、

「そう、よかった。

じゃあ今度は、おばさんを気持ちよくしてくれる?」

そう言うとおばさんは私の右手を取って、まだつながったままのおばさんの股に、忍び込ませるようにしました。

そしてまたさっきのように腰を動かし、私の指先が少し出っ張ったような部分に当たるようにこすり付けたのです。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

おばさんの息遣いが、少しずつ荒くなってきます。

どれほど時間が経ったか、わかりません。

おばさんの息遣いとあの部分の手触りがまた新しい刺激となって、私のおちんちんはまたすっかり堅くなっていました。

私が目を覚ましていることはもうとうにおばさんにばれていたので、私はもう何も気にせず、おばさんのあの部分から右手を抜き取ると両手でおばさんの腰をつかみました。

そして再びおばさんのあそこにズブッと突き刺し、あの何とも言えない快感を求めて、何度も何度も突き上げていました。

「そう、そうよ、いいわよ。

もっと、もっとして。

カズ君、とっても上手よ!」

おばさんが荒い息づかいとともに声を上げます。

私も快感の頂点が近づいてきて、たまらなくなり

「おばさん、僕また出そう。

出してもいい?」

「おばさんも、もうイクから出してもいいよ。

いっぱい出して。」

そう言うと、おばさんはまたさっきのように、かぶさるようにしっかりと私を抱きしめると、

「イク〜ッッッ!!」

と叫びました。

次の瞬間、私もおばさんの中にドビュッと、この夜3度目の射精。

おちんちんの先から精液が出るたびに、頭の中が真っ白になるようでした。

しばらくどちらも動かずに抱き合っていましたが、やがておばさんは私から離れると、予め用意していたティッシュで私のおちんちんをきれいに拭いてくれました。

自分もきれいにすると、チュッと私にキスをして、そのまま部屋を出て行ったのです。

翌朝。

私が起きると、もうおばさんはいませんでした。

仕事に行ったのかと思っていましたが、夕方になっても、おばさんは帰ってきませんでした。

母におばさんのことを聞くと、

「朝一の電車で田舎に帰った」

とのことでした。

私は、おばさんとのことが忘れられず。

しばらくは毎日、思い出しては1日に何度もおちんちんをしごきました。

12歳で抜かずの中出し2連発を経験したという、小学校6年生の秋の強烈な出来事でした。

主(*´Д`)ハァハァ<おばさんが、初めての快感を与えてくれたんだね…。

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