【近親相姦えっち体験談告白】初めてブラを付けた妹と…禁断の生えっち

【妹との体験談】兄と妹だけの家族で、身を寄せ合って暮らしていた。愛情はいつしか男女の関係へと変化してしまう…。
25歳の兄と今年中2になる妹以外、天涯孤独の身。2人でお互いに身を寄せ合って生活をしていた。ある日、買い物途中で妹が初めてのブラジャーを買い、家で着けた姿を見せてくれた。妹とはいえ下着姿の女性の姿に興奮を覚えてしまい、妹を自分のモノにしてしまう。
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私は、25歳の会社員です。

まさか、妹とこんな関係になってしまうとは、夢にも思いませんでした。

妹の瑞穂は13歳、4月から中学2年生です。

私達兄妹の両親は3年前、事故で無くなりました。

身寄りの無い私達兄妹は、2人で暮らしています。

瑞穂はとても素直でやさしい子で、家事のほとんどをやってくれます。

話は、昨年の秋の出来事です。

日曜日に、妹と2人で冬物の衣類やコートを買いに行ったときです。

まずは、瑞穂の買い物をしていました。

トレーナーやスカートなどを買い、コートの売り場へ行く途中。

後ろを歩いていたはずの瑞穂の姿が、いつのまにか見えなくなっていました。

どこかではぐれたのかと思い、今来た方向へ戻ってみました。

すると瑞穂が立ち止まって、何かをじっと見ていました。

何を見ているのかと思い、瑞穂の後ろに回ってみると、

『ちょっとおませなブラ』という、女の子がはじめて着けるようなブラジャーをディスプレイしてあるコーナーを、見ているようでした。

瑞穂は、私が後ろにいることに気づかずに夢中で見ているので、私は瑞穂の耳元で小声で

「ほしいの?」

と聞いてみました。

瑞穂はとても驚いた様子で

「違うよ、違うよ」

と言ってましたが、私がもう1回

「ほしいんだろ?」

と聞くと、顔を真っ赤にして

「うん」

と答えました。

瑞穂の胸元に目をやると、Bカップくらいあるんじゃないか?と思うほど膨らんでいる事に、その時初めて気づきました。

とにかく買ってあげることは決めたものの、どれが瑞穂にちょうど良いのか分らないので、女性の店員さんに事情を話して選んでもらいました。

(その時。私は瑞穂に先にレジの方へおっぱらわれた)

他の買い物を済ませ家に帰り、自分の部屋でテレビを見ていると、瑞穂が部屋に入ってきました。

いつもなら私の隣に座りテレビを見るかゲームをするのですが、その日は私の横に立ったままなので、

「どうしたの?座らないの?」

と聞きましたが、瑞穂はにこにこしたまま、私の横に立ったままでした。

私は不思議に思いましたが、その理由に気づき、

「ブラ着けてみたの?」

と聞くと

「うん」

と答え、私の横に座り、腕にしがみ付いてきました。

そのまま少し話をすると、1年近く前からブラがほしかったこと、でも家計のことを思ってずっと我慢していたことを、話してくれました。

私は瑞穂にすまない気持ちでいっぱいになり、瑞穂を抱きしめました。

どのくらいの時間抱きしめていたかは分かりませんが、しばらくすると。

瑞穂が胸はBカップまで成長していて『ちょっとおませなブラ』のコーナーの物ではサイズが合わず、一般の下着コーナーで選んで買ってきたことを教えてくれました。

それを聞いた瞬間、私の心臓が大きく鼓動しました。

腕の力を抜き瑞穂を離すと、瑞穂はにこっと笑うと、私にキスしてきました。

私はビックリしましたが、そのまま瑞穂を抱き寄せました。

唇を離し、

「どんなブラ着けたか見せて?」

と言ってみると、少し恥ずかしがりながら、トレーナーを脱いで見せてくれました。

瑞穂の着けているブラは、薄いブルーでフロントッホックのものでした。

「かわいいよ」

と言って、もう一度抱き寄せ、キスしました。

キスしながらブラの上から胸を触ると、一瞬ビクッと体が震えましたが、全く嫌な素振りは見せません。

私は調子に乗って胸を揉んでみると、瑞穂は

「ン・・・ン・・・ン・・・」

と小さな声を出していました。

唇からそのまま、うなじにキスしながらフロントホックを外すと、瑞穂は

「アッ」

と小さな声を出しました。

うなじから口を離し、そっとブラを脱がせました。

ツンと上を向いた乳首は薄いピンク色で、乳輪は小さ目でした。

私はたまらずに、乳首に吸い付きました。

瑞穂は

「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」

とさっきより少し大きな声を断続的にあげ、乳首が硬くなるにつれ、その声はだんだん大きくなっていきました。

乳首を舌で転がすようにしながら、スカートの中に手を入れ、ショーツの上から瑞穂のおまんこをさすりました。

すでにソコは少し湿り気を帯び、熱くなっていなした。

瑞穂のおまんこからは、少しずつ愛液が流れ出してきました。

瑞穂の反応はとても初々しいのですが、思ったよりもスムーズに濡れていくので、

『もしかして処女ではないのでは?』

と思い、

「セックスしたことあるの?」

と、聞いてみると、

「セックスはしたこと無いけれど、半年前からオナニーをするようになった」

と教えてくれました。

「何を想像して、オナニーするの?」

と聞くと、

「お兄ちゃんのオ○ンチンを舐めているところとか、おまんこに入れてもらっている所を想像してするの」

と、教えてくれました。

それを聞いた私はその通りのことをしてもらおうと思い、ズボンを脱ぎベットに座り。

瑞穂を正面に座らせ

「舐めてみて」

と頼みました。

すると瑞穂は、ためらうことなく、私のチンポを舐め始めました。

もちろん、瑞穂はフェラチオをするのは初めてだったので、ソフトクリームを舐めるようにぺろぺろ舐めるだけでした。

「口の中に含んで、吸ったり舐めたりしてみて」

というと、言った通りしてくれました。

決して上手くはありませんが、一生懸命してくれるので気持ち良いのです。

その時、瑞穂の舌がカリ首の所を舐め上げました。

私は思わず

「ウッ」

と声をあげると、瑞穂は一旦口を離し、

「気持ち良い?」

と聞いてきました。

私が

「すごく気持ち良いよ」

と答えると、

「もっとするね?」

と言い、また舐め始めました。

今度はちらちらと目線を私の顔にむけ、どこをどうすれば私が気持ち良いかを探りながらしているようでした。

その仕草のあまりの可愛さに、2分ほどで爆発寸前になり。

我を忘れて瑞穂の頭を両手で持ち、激しく前後に揺さぶり、瑞穂の口の中で射精しました。

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我に返ると、瑞穂は大量の精液を口の中に出され、むせていました。

私は慌てて、ティッシュを数枚取り

「これに出して」

と言い、瑞穂の口にあてがいました。

しかし、その瞬間。

瑞穂は

「ゴクン」

とのどを鳴らし、口の中のものを飲み干し、いつもの笑顔で

「ビックリした、しょっぱくて苦いんだね」

と言いました。

その笑顔のあまりの可愛さに、また私のチンポは大きくなっていきました。

それを見、て瑞穂は

「もう一回してあげる」

と言い、私のチンポへ手を伸ばしてきました。

しかし、私はその手をつかみ、

「今度はお兄ちゃんがしてあげる」

と言って、瑞穂を抱き上げ、ベットに寝かせました。

ショーツを脱がせ足を開くと、ビショビショに濡れたおまんこが見えました。

瑞穂のおまんこには、産毛が少し濃くなった程度の毛が生えていました。

私はその下の割れ目を両手で開き、穴のほうからクリトリスに向かって舐め上げました。

瑞穂は

「アッ・・・ウアッ・・・」

と今までで一番大きな声を上げ、身をよじらせました。

クリトリスの皮をむき、あまり刺激が強すぎないように、舌の先でつついてみました。

すると、ここが一番感じるところらしく、可愛い声を上げよがり始めました。

そして、ちょっと強めに舐め上げた瞬間。

「アアッ・・・・・」

と大きな声を上げながら、お腹やおまんこをびくびくさせながら、イキました。

私が

「気持ち良かった?」

と聞くと、

「すごく気持ち良かった、自分でするときはこんな風にはならなかった」

と言いました。

そして、また抱き寄せ、キスしました。

今度は舌を差し込むと、瑞穂はすぐに私の行為に応え、舌を絡めてきました。

「入れて良い?」

と聞くと、

「うん、初めてはお兄ちゃんて決めていたの」

と言ってくれました。

もう一度軽くキスをして、瑞穂のおまんこにチンポをあてがい、ゆっくり入れていきました。

瑞穂の顔が、苦痛に歪みます。

「やっぱり、やめようか?」

と聞くと、

「大丈夫、最後までして」

と笑顔で言いました。

私は再び腰に力を入れ、ゆっくりと入れて行きました。

途中で『プチプチ』という感触が、亀頭に伝わってきました。

それはおそらく、瑞穂の『純潔の証』を貫いた感触だったのでしょう。

瑞穂のおまんこから、少し血がにじんできます。

私はゆっくりと時間をかけて、瑞穂の奥まで到達しましたが、チンポ3分の1は入りきりませんでした。

(胸は大きく成長していましたが、おまんこの方はまだ、成長しきってはいないようです。)

しかし、やはりまだ瑞穂の顔は、苦痛に歪んでいます。

このまま動いても瑞穂に痛い思いをさせるだけど考え、そのままキスしたり胸を揉んだりしていました。

どれくらいの間、そうしていたでしょうか。

それまで私のチンポをきつく締め付けるだけだった瑞穂のおまんこが少しほぐれ、たまにキュッキュッとリズミカルに締め付けてくるようになりました。

『もう大丈夫かな?』と思い、ゆっくりと動いてみました。

やはりまだ痛いようですが、私の腰の動きに合わせて、

「アッ・・・ウン・・・アアッ・・・

」とかすかな声を上げ始めていました。

10分くらいゆっくり動き続けると瑞穂の顔から苦痛の色は消え、感じている声も、だんだん大きくなっていきました。

私もだんだん射精感が高まり、腰の動きも速くなっていきました。

やがて我慢の限界に達した私は、射精寸前にチンポを引き抜き、瑞穂のお腹に向かって射精しました。

2回目だと言うのに、驚くほどの量がすごい勢いで吹き出しました。

それは瑞穂の胸にかかり、一部は顔や髪の毛まで飛び散りました。

私は瑞穂についた精子をふいてやりながら、

「痛かったでしょ?ごめんね」

と謝りました。

すると瑞穂は、

「最初は痛かったけれど、優しくしてくれたから大丈夫。

それに、途中からはすごく気持ち良かったよ。」

と言ってくれました。

それ以来、毎日一緒に風呂へ入り、毎日一緒のベットで寝ています。

今では瑞穂は自分から、私の上にまたがり腰を振ったり。

朝目覚めると、チンポをしゃぶっててくれたりして、私を喜ばせてくれています。

「瑞穂の生きがいはお、兄ちゃんを気持ち良くさせること」

と言ってます。

そんな瑞穂が、可愛くてたまりません。

瑞穂が中学を卒業したら、私達のことを誰も知らない所に移って、夫婦として暮らしていこうと思っています。

最近妹との関係が、将来どうなっていくのか不安です。

妹が他の人を好きになって、普通に結婚するならかまわない、と言う気持ちもあります。

同じような経験をしたことがある方、特にお兄さんのことが好きな妹の方、昔好きだったと言う方。

妹として、どう考えているか教えてください。20代男性,10代女性,近親相姦,兄妹,女子中学生,JC,処女,フェラ,口内射精,ごっくん,生挿入,初体験

主(*´Д`)ハァハァ<妹の性の目覚めが兄だと、将来大変そうだね…どうなったのかな?

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