【近親相姦えっち体験談告白】4歳年上の姉に童貞を奪われる?(2・完結)

【姉との体験談】息子に元気がないせいで、童貞を脱せれなかった弟を優しく慰める4歳上の姉。最終手段にと体を呈する。
大学生になり、脱童貞を掲げて彼女に事に及ぶも、息子の元気がなく失敗した男性。そんな時、4歳上の姉が見かねて呑みに連れ出す。カウンセラー志望の姉は、弟の悩みを見抜き、自分の体を呈して、弟の勃起不全を治そうとする。弟も戸惑いながらも、気持ちに正直になる。
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「ねぇ、タカシさぁ、カノジョとした時ってさぁ。

最初から勃たなかったの?

それとも、イザっていう時?」

「……そっ、それは……」

「ねっ、タカシ。さっきも全部、話したでしょう?

また、全部お姉さんに話してみて。

ね、お願い…」

「実は初めから勃たなくて……。

でも、興奮してくれば大丈夫なハズだと思って…。

だけど、一向に大きくならなくて。」

「そう、そうなの。

それにしても、今のタカシの、とても立派よ……。

どうしてかしら?

こんなに硬いモノが、フニャフニャになっちゃうなんて」

姉はしばらく思案顔だったが

「よし、じゃぁ、今夜は可愛い弟のために、私が一肌脱いじゃおうかな」

「え、姉貴?一肌脱ぐって、一体?」

「キミの勃起不全症が、何に起因しているか調べるってコト。

心理的なものなのか、身体的なものなのか。

まずそこから調べてみないとって思って…」

「……?……?」

「いいから、こっち来て。

ほら、ここに座って」

居間のソファーに座らされた俺。

その横に姉が座る。

スカートから型の整った美しいふくらはぎが覗ける。

「これから私の聞くことに答えて。いい?」

俺はもう姉の言うなりに従うことにした。

「わ、わかったよ」

「じゃあ、いくわよ。

タカシ、彼女とデートしている時、手を繋いでいたりして勃起しちゃうことってある?」

「え?う〜ん、それはないかな」

「あっそう、ないんだ。

ふぅーん。ところでタカシ、キミはオナニーとかするの?」

「そ、そりゃあ、するさ」

「どれ位の回数するの、そうね、1週間で何回?」

「い、1週間かぁ、うーん。

何だか恥ずかしいなぁ」

「ねぇ、タカシ。これはカウンセリングなの。

何も恥ずかしいことは無いのよ。

だから正直に話して…」

「う、うん。わかった。12〜3回かな」

「えっ?12〜3回?

毎日欠かさず、1日に2回する日もあるっていうこと?」

「そ、そうだよ。

でも俺、そんなに多いってわけじゃないぜ。

高校の時なんか、必ず毎日3回するって奴居たからな」

「アキレたわ…オトコの子って、そんなに……。

それで、そのオナニーの時って、どんなこと想ってやってるの?

具体的な対象には、どんなのを使ってるの?」

「オナペットってこと?

まぁ、AV見たり、エロ本の写真とか、インターネットの動画見たりとかだな。」

「あなたの彼女とか、実際身近にいる人とかはその、オナペットにはならないの?」

「うーん。彼女はあんまりそういう対象にはしてないんだよなぁ。

あと、身近な人って……居ないことはないけど………………」

「何?ハッキリ言いなさい」

「い、いや。だから特に居ないよ……」

「ふぅーん……。何か引っかかる言い方ねぇ…。

まあ、いいわ」

先ほどまで二人して酒を飲んでいたとは言え、通常の姉弟では考えられない会話だ。

「ちょっと暑いから、これ脱ぐわ」

羽織っていたシャツを脱ぐと、ノースリーブになり、姉の肌が露わになった。

決して嫌いではない、姉の汗の香りが俺の鼻腔をつく。

やや勢いが衰えていた愚息が、また鎌首をもたげてくる。

「じゃあ、続きいくわよ。

彼女の裸を見たのは、今日が始めてだったの?」

「そ、そうだよ。

先月海に行った時ビキニ姿は見たけど、ありのままの姿を見たのは今日が始めてだったんだ。」

「ふぅーん。っていうか、タカシ。

あなた、ママや姉さん以外の女の人の裸って見たことあるのかしら?

もちろん生身の女性での話よ」

「な、無いよ。姉貴も知ってるだろう。

俺、女の子と付き合うのは初めてなんだから」

「それでも、風俗とかあるわけでしょう?

タカシは無いの?そういう所へ行ったことは?」

「無いよ。そんな勇気ないよ」

「ふーん。そうなんだ。

じゃあ、タカシって今まで誰かのコト、好きになったってコトあるの?」

「そ、そりゃぁ、あるよ………」

「そうよね。ね?それって、姉さんの知ってる人?」

「〜〜〜〜〜ッッッ!!!

いいだろ、そんなこと!」

姉が質問の時に小首をかしげて、こちらを上目使いでこちらを覗き込むように見るのがなんともセクシーに思えて、俺の勃起は完全に復活した。

姉に気づかれまいとしていたのだが、ついに姉は気づいたようだ。

「ははぁ〜ん。タカシィ。

あなた今、ボッキしてるんでしょう?」

「………。う、うん……」

「どうして?

どうして、姉さんと話しているだけでココが硬くなっちゃうの?

彼女との大事な時には、硬くならないクセに……」

「わっ、わからないよ。俺にだって。

俺がイチバン解らないんだよっ」

「ううん。イイのよ。
タカシ、イイの。

でもね、タカシ。

オトコの人のボッキていうのは、このアトに大事なことをするためにあるのよ。

オナニーするためだけじゃないんだよ。わかる?」

「うん。わかる……」

「そう、イイ子ね、タカシは……。

でね、そのタカシの熱くてカタ〜いオチンチンが、オンナの子のことをすごく気持ちよくさせてくれるんだよ。

だから、もう少しこのままでいれるかな。

姉さんが協力してあげるからさ、ちょっと試してみようよ。」

「えっ?あ、姉貴が協力って?」

「いいから。私の言う通りにして…。

まずはタカシ、手をバンザイして。」

「こう?」

姉の言う通りにすると、いきなりシャツを脱がされてしまった。

「はい。じゃあ次はおズボンね。

自分で、できる?」

「で、できるけど、何で俺、こんなこと……」

「姉さんだけ、裸になるのが恥ずかしいから……。

タカシにも脱いでもらおうと思って。」

「えっ?姉貴が、は、裸に?」

「姉さんはね、タカシにキチンと初体験してもらいたいの。

でも、彼女の前でオチンチン硬くならないとできないでしょう?

タカシがオンナの人の裸に緊張しないように、姉さんの裸の前でも、ちゃんとボッキできたらまずは合格よ。」

「姉貴の裸で、ぼ、ボッキすれば合格……」

「でもねタカシ。それで、安心しちゃいけないの。

イザっていう時、萎んでしまうコトが多いのよ。

それには色んな原因があるの。

とりあえず、そこまでうまくいけるか試してみるわ。

でも挿入はダメよ。だって私たちは姉弟でしょう?

ね。そこまでやってみましょう。」

俺はもう、ワケのわからないまま、姉に従っていた。

兎にも角にも姉の全裸が拝め、挿入直前のシチュエーションが楽しめるのだから。

「じゃ、じゃあ脱ぐよ、姉貴ッ」

俺は意を決してズボンをおろした。

続いてトランクスも。

俺のイチモツは、これから起ることへの期待でもうパンパンだ。

「す、すごいのね、ナマで見ると。

何か、マグマが詰まってるってカンジ。

1日に2回の噴火があるのもうなずけるわ。

今度は私の番ね。」

俺は生唾を飲み込んだ。

姉の上半身を覆っていた、わずかばかりのノースリーブシャツが除かれるとそこには、水色のブラジャーがあった。

姉は手を後ろに回し、ホックをはずした。

ハラリ、とブラジャーが床に落ちる。

同時に姉の胸が露わになる。

小ぶりだが、実に均整のとれたバスト。

ブラが外れた時の衝撃でプルルンッとゆれているのが弾力の証拠だ。

清楚な乳首はうっすらピンク色で真珠のようだ。

乳輪は控えめな大きさでわずかにツブツブが確認される。

「もう。そんなにハゲシク見つめないで!恥ずかしいわ。」

姉はやや照れながら、斜め後向きになった。

薄手のスカートを脱ぐと、ブラと同じ色の水色のパンティが目に飛び込んできた。

22歳の女性にしては、やや清楚すぎる感もあるシンプルなパンティだ。

可愛いフリルも付いている。

やや後ろ向きのため、姉のヒップを充分に堪能できる。

肉付きが決して良いほうではないが、ツンッと天を向いて張り出しているサマはなんとも卑猥で、オトコの目を喜ばせる。

そのパンティにも姉の手がかかった。

ゆっくりとパンティが下ろされて、姉は間違えなく全裸となった。

さっきまでは姉のバストやらヒップやらのパーツに関心を奪われがちだったが、こうして姉の全裸像を見ると、全体で完成している絵画のように思えた。

「……き、綺麗だ…………姉貴………」

俺は半ば、声を失いつつ、その芸術品を鑑賞した。

俺の脳を打ち震えさせていた感激は、自律神経を刺激し、瞬く間もなく局部へと到達した。

その末端器官は最大のパフォーマンスにて喜びを表した。

勃起を超える勃起。

限界までの硬直。

自分自身、今まで見たことのない光景だった。

その先端から流れ出る透明な液体は、まさに歓喜を表す涙だった。

「タカシッッ。す、すごいことになってるわ。

さっきなんかより数倍スゴイ……。

あなたって子はホントに…。

第一段階は合格よッッッッ!!!」

俺の興奮が伝播したかのように、姉は上ずった声で言い放った。

「タカシ。どう。姉さんの身体。

昔よりセクシーになったと思わない?」

「お、思うよ。姉貴ぃ!最高だよ!」

「ふふっ。いつまでその勃起、維持できるのかしら。

タカシ。わかる?女の子のこと喜ばすのには、先にイッっちゃってもダメなんだよ。

例えばネ、こういう攻撃だってあるのよ。」

言うが早いか姉はしゃがみこみ、俺のそそり返った肉棒を咥え込んだ!

激しい快感が俺を襲った!

初めて感じる衝撃。

(こ、こんなにネットリしていたのか!姉の口って!)

ネットリしているだけでなく、数十匹の軟体動物がその中を動きまくっているかのような脈動。

激しく繰り返される前後のストローク。

これが、姉さんのフェラチオッ!!

(だ、ダメだ!このままじゃイッちまう……)

そう思った瞬間、姉の口が音を立てて怒張からはずされた。

「ふうぅっ。すごいのよ、タカシの。

硬くて、そして熱いのよ。

フェラしてるうちに、こっちがどうにかなっちゃいそうだったわ。

これだけ私の攻撃を受けても平気なんて、結構ヤルわね。タカシも…。

どうやら、第二段階も合格のようねッッ!!」

「さぁ、タカシ。最終段階よ。

あなたのその立派なモノをこちらへ貸して…。

そう。ほらっ、姉さんのココ、わかる?

こんなに濡れてるでしょ。

さっきから私、自分でしてたのよ。

タカシのモノおしゃぶりしながら……。

淫らでしょう?

こんな姉さん、嫌い?タカシ?」

「そ、そんなことないよっ。

お、俺、姉さんのこと……」

「ふふっ。タカシったら…。

さあ、タカシのソレを姉さんのココに当てがうのよ。

その時、タカシのオチンチンが充分に硬かったら、それで合格よ。

私達は姉弟なんだから、そこまでよ。

…………でもね、タカシッ。

あなたが正直に答えてくれるんだったら姉さん、タカシとシテもいいわ。

タカシ。あなた、姉さんのこと好きなんでしょう?

どうなの?」

「すっ、好きだよ。

姉貴のコト、実は好きだったんだよ!」

「やっぱり……」

「姉貴のコト、ずっと好きだった。

中学・高校と姉貴は俺の憧れだったんだ。

だけどそれじゃいけないと思って、彼女を作ろうと思ったんだけど……。

やっぱり彼女じゃ駄目なんだ。

俺、姉貴が一番好きなんだ。」

「タカシ。ありがとう……本当のこと言ってくれて。

姉さんね、なんとなく気づいていたのよ。

高校生のころ、タカシが私のこと見る目が普通じゃないって。

よくパパとママに気づかれなかったって思うわ。

でもね、大学に入って、どうやら彼女できたみたいだし、良かったなぁって思ってたんだ。

ちょっと寂しかったけどね。

で、今日の話じゃない。

姉さん思ったわけ、この子、きっと今でも私のこと好きなんだなぁって。

でも、タカシはそのことを意識しないようにしている、忘れようとしている。

その葛藤が彼女との間のセックスで勃起不全という形で現れたのね。

…………いいのよ。タカシ。

姉さんも、タカシのコト好きだから。

初体験はタカシの一番好きな、姉さんがしてあげる。」

「あ、姉貴ィ。俺、姉貴のこと大好きだ!

俺の童貞、姉貴に捧げるよッッ!!」

俺は猛烈に硬くなったチンポを、姉の秘唇の前に当てがった。

「姉貴ィ。姉貴のオマ○コの前でもこれ、こんなにギンギンだぜぇ」

「うふっ。すごいィ。タカシ、早く頂戴ッ。

姉さんのオマ○コに、タカシの硬いノ挿れてェ!」

「ここ?ここでいいの?

姉貴ィィッッ?!!」

「あぁあッツッ!!来るッ!来るわッ。

熱いのォ、硬いのォ!アァンッ!ハアン!」

「姉貴ィッ!!イイッッ!

セックスって、こんなに気持ちイイんだねッ!!!」

「そうよっ、あぁん、タカシッ

タカシがいいのぉお!

もうタカシ、あなた合格よおおおぅおぉうッッッ」

主(*´Д`)ハァハァ<遂に本当の気持ちに気づいたのね!

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