【 近親相姦えっち体験談告白】4歳年上の姉に童貞を奪われる?(1)

【姉との体験談】落ち込んでいる弟を、姉が見かねて呑みに連れ出した。カウンセラー志望の姉は弟の悩みに気づいているのか…
大学生になり、一念発起で同じサークルの女子といい関係になった男性。だが、いざというときに息子が元気にならず、失敗…。肩を落として歩いてると、心理カウンセラーをしている4歳上の姉が声をかけてきた。元気のない弟を心配し、呑みにつれていく姉に…
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郊外の私鉄駅前の商店街を、俺は肩をすぼめて一人歩いていた。

(…………な、何でダメだったんだ。チクショウ………)

俺は、今年大学に入学した18歳。

何とか滑り止めの、2流私大に合格した。

旅行研究会なるサークルに入り、その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。

実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく、何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。

だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。

何度かデートを重ねてキスもした。

そして今日、渋谷でデートをした。

代々木公園でしばらく過ごしたあと、ラブホテルへ向かった。

俺はいよいよ童貞喪失をするはずだった。

が、それは叶わなかった。

俺は勃たなかったのだ。

信じられなかった。

ありえないことだと思いながら、俺はフニャフニャのチンポを直視していた。

本屋でエロ本を立ち読みしたり、電車で綺麗なOLが近くにいるだけでもうパンパンに勃起する俺のチンポが、何故、こんな大切な時に限ってウンともスンとも言わないのか。

幾度か試みたが、ダメだった。

彼女は

「いいのよ、私は気にしないから。

また今度、ね。」

と言ってくれたが、何の慰めにもならなかった。

彼女とは渋谷で別れて、俺は家に帰ることにした。

俺は抜け殻のように、トボトボと歩いていた。

いきなり、俺の肩がポンと叩かれた。

慌てて振り向いた。

「あ、姉貴ぃ?なっ、何だよ?

びっくりするじゃないか…」

俺の肩を叩いたのは、4歳年上の姉だった。

姉は今年大学を卒業し、青山にある心療内科に勤めている。

俺とは違って、頭のデキがよく、しかも弟の俺が言うのも変だが、そこらのアイドルなんかよりよっぽど可愛い。

「どうしたのっ。タカシ!

そんなにトボトボ歩いて。元気無いゾ?

何かあったの?」

「べ、別に…何でもないよ。」

放っておいて欲しかった。

今日は全てを忘れて、もう寝てしまいたかった。

「なあ、タカシ、何か悩み事でもあるの?

姉さんで良ければ、相談に乗ってアゲルぞ。」

「いいってば…。本当に何でもないんだから…」

「そうかなぁ。そうは見えないけど…

ねぇ、タカシ。

せっかく姉さんが心療内科でカウンセリングとかやってるんだからさ、タカシも利用してくれていいんだよ。

だって、さっきのタカシの表情、相当思い詰めてたから…」

そう、姉は今はまだ見習いだが、職場で心の病気の患者さんのケアをしているらしい。

とは言ったって、今の俺の悩みはとてもじゃないが、姉に相談などできはしない。

「よし!じゃあサ、飲みに行かない?

丁度、今夜はパパもママも旅行で居ないしさ。

何かさ、話しにくいことでも、ちょっとお酒飲むと言いたくなるってもんだよ…ね?

タカシ?行こ?」

姉は俺が答える前に、俺の手を引いて、飲み屋街の方へ進んでいく。
「ちょ、ちょっと待てよ、姉貴ぃ。

俺はまだ飲みに行くなんて、言ってないって…」

「イイから、早くぅ」

(ちっ、何だよ。姉貴のヤツ。俺はそんな気分じゃないっていうのに…)

地下にあるBarに入った。

姉は何度か来たことがあるらしい。

「さっ、飲もうか?タカシはビールでイイの?」

「うん。なあ姉貴、ちょっと飲んだら俺帰るぜ」

「わかった、わかった。

でもサァ、タカシとこうして飲むのも初めてだよね。

どう?少しはお酒飲めるようになったの?」

「そりゃ、ビール位は平気さ。

姉貴こそ、少しは強くなったのかよ」

姉は、よく大学時代コンパだとは言って夜遅く帰って来て、居間でそのまま寝てしまったりしていた。

「まぁ、イイのよ。私のことは…。

それより、タカシ。彼女とか出来たの?」

「な、何だよ、ソレ。

関係ないだろ、姉貴には」

「ふぅーん。話してくれないのか…。

タカシが落ち込んでたのもその辺じゃないかな、何て思ったりしただけだから…。

いいよ、話したくないなら。

それより、今日は飲もッ?」

姉はグラスのビールを飲み干した。

「ねぇ、マスター。

何かカクテル作って。甘めのヤツで。

タカシは次、何飲むの?」

「バーボン飲もうかな…」

「きゃはっ。タカシ、カッコいい!」

「何がきゃはっだよ、姉貴。

酔ってんのかよ、もう…」

そんな感じで姉と俺はとりとめのない会話をし、いつしか、小一時間が過ぎていた

二人とも、結構酔いが回ってきた。

「ね?タカシ。

そろそろ話してもいいんじゃない?悩み事…」

「姉貴ぃ、またソレかよ…。

話すことは、ないよ。

だいいちそんな風に聞かれて、実はコレコレなんていう風に話せるコトじゃないんだよ。

姉貴もカウンセリングやってるんだったら、わかってよ」

「そっかぁ。私もまだまだ未熟者ですなぁ。

話題、変えよっか。ところで、タカシ、アンタまだ童貞?」

「ぶふっ」

思わず、飲みかけの酒を吹き出しそうになった。

「な、なんだよ。いきなり。

知らないよ、そんなの…」

「ふぅーん、知らないって、自分のことなのに知らないワケ無いじゃん。

あっ、そーか。知らないって、オンナの子のこと知らないってコト?」

「ば、馬鹿言うなよ。

付き合ってる女くらい、居るさ」

「へぇー。そうなんだ。

今度紹介してよ。ねっ。

で、キスくらいはしたの?」

「……し、したさ」

「そうなんだ。で、舌とか絡ませたことアル?

こうやって、ほら?」

そう言って、姉は自分の舌を出すのだ。

「姉貴ぃ!酔ってるのかよ!

あるよ、それくらい。

ディープキスっていうんだろ。知ってるよ」

「じゃあ、ココは?

ココ、触ったことあるの?」

そう言うと姉は何と自らの乳房に手をやり、下からそっと持ち上げるように揺らしてみせた。

「姉貴ぃ!いい加減にしろよ。

ホントに…。どうかしてるよ」

「で、どうなの?あるの?」

いつの間にか、姉の誘導尋問に引っかかっているようにも感じた。

さすがは見習いとは言え、心療内科のカウンセラーだ。

このままだと俺は、全部話してしまうかもしれない。

それもいいかな、と心のどこかで思い始めていた。

「あるよ、おっぱい触ったり、舐めたりもしたよ」

「そう。もうそんなこともしてるのね」

姉はトロンとした眼で俺を見ながら、乳房にやっていた手をおろした。

「タカシ? じゃぁ、ココは?

ココは見たことあるの?

触ったことあるの?」

姉はそう言いながら、股間に手を回した。

スカートの上からではあるが、自らの大切な部分にそっと両手をのせたのだ。

そして上目遣いでこちらを見る。

「ね?あるの?」

「み、見たことと触ったことはある…」

俺はまるで催眠術にかかったかのように、バカ正直に答えていた。

「そう。じゃぁ、ココに…」

姉はそう言うと、手を俺の股間の方へ持ってきた。

俺は金縛りにあったかのように動けないでいた。

そして姉の手は、俺のジーンズのイチモツのところで止まった。

触れるか触れないかギリギリのところに姉の手がある。

「コレ。コレをココに入れたことはあるの?」

そう言って、片手で俺の股間、もう片手で自らの股間を優しくさすった。

俺はもう自白剤を飲まされたかのように答えていた。

「そ、それはありません…」

「そう、そうなの。どうしてなのかしら?

おっぱいとかアソコを触ったりしたことはあるクセに。

彼女としたくないの?無理やり迫って嫌われたとか?

うまくできなかったの?彼女も処女だとか?」

姉は矢継ぎ早に質問をしてきた。

でも、俺を見る眼はとても優しかった。

その優しい眼で見つめられると、俺はもう全てを話す気になった。

「実は今日、彼女とデートだったんだ。

ついに彼女とエッチできるチャンスが…で、ラブホ行ったんだけど。

た、勃たなかったんだ。

俺、その時インポになっちゃったんだ」

「…………」

姉は何も言わず、優しく俺を見ていた。

そして俺の方を向くと、両手で俺の頭を優しく抱え込んだ。

「いいのよ。誰だってそういう時はあるの…。

心配しなくていいのよ」

そう言うと、俺は姉の方に引き寄せられた。

姉の胸元が近づいて来た。

姉の匂いが俺の鼻腔に充満してきた。

姉の優しさに俺は涙が出そうになった。

「タカシ。ヘンなこと聞くけどさ、普段は大丈夫なんだよね。」

「えっ?」

「だからいつもはちゃんとボッキするんだよね、ってこと」

「も、もちろんさ。困っちゃう位だよ」

「そう、それならいいわ。

やっぱり初めてで緊張したのね…………。

……でも、本当にそれだけなら良いけど。」

「??どういうこと?」

「もしかしたらね、タカシ。

他に好きな人とか居ない?」

「??俺、今好きなのは、その娘だけのつもりだけど…」

姉は一体何を言っているのだろう。

「うん、それだったら良いの。

ただね、あなたの潜在意識の中で誰か他に好きな人が居るのかもって思っただけだから。

そういうことがあるとね、タカシの場合みたいに勃たなくなることもあるって聞いたことあったから」

「………」

「いろいろ話させちゃってゴメンね。

でも、話すと楽になるでしょ。

タカシがすっごく落ち込んでるの見てると、姉さんもつらいから……。

さ、もう少し飲もうか…」

確かに姉の言う通り、なんだか胸のつかえが取れたようだ。

落ち込む原因そのものが解決された訳ではないにしろ…。

それからしばらくの間飲んだ。

そのうち眠気が襲ってきた。

気づくと姉も隣でうつらうつらしている。

「そろそろ帰ろうぜ、姉貴。」

「ふあにぃ?もうしょんな時間ん?」

「何だよ、姉貴。

ろれつ回ってないぜ。

ほらっ、しっかりしろよ」

「ひょうし、帰るぞ、タカシぅう!」

「そんな大声出さなくていいから、ほら」

姉は結構酔っ払ってしまっていた。

階段を昇るのもおぼつかないので、肩を貸した。

「しっかりしろよ、ほら、姉貴ぃ!」

何とか支えていれば歩けるようではある。

(本当に仕様が無いなぁ、まぁ家までは10分もあれば着くから、タクシー呼ぶほどでもないか)

姉の左手を俺の肩に回し、右手で姉の身体を支える。

時折、姉の身体の力がスッと抜けるようになるので油断ならない。

姉が崩れ落ちないように注意すると、どうしても姉の身体にいろいろ触れてしまう。

(ほっそりしているようでも、やっぱり付く所は付いてるな)

姉のバストはそう大きくはないものの、ハリのある質感がある。

さっきのBarで姉自らそれを触っていた時も、むしろ誇らしげだった様に思える。

姉のヒップを包んでいるスカートはとても薄地で、ちょっと触れるとお尻の感触をダイレクトに感じることができる。

姉の身体にこんなにまで近づくなんて、すごく久し振りのことだった。

初めて姉の身体に女を感じたのは、俺が小6の時だった。

姉が高校一年生の夏。

姉は部活で、新体操部に入っていた。

姉の出る大会を応援しに、家族でスポーツセンターへ行った。

一年生ながら団体の選手に選ばれていた姉だったが、演技終了間際、隣の選手が誤って姉の方へ倒れてしまい、そのはずみで姉は足を挫いてしまった。

単なる捻挫だったのだが、その時の姉の様子がとても心配で、俺は姉のもとへ駆け寄ったのだ。

当時からそこそこ身長もあった俺は、姉を支えて医務室まで行った。

その時俺は不謹慎にも、姉のレオタード姿に女の色香を感じていた。

甘酸っぱい汗の匂い、食い込んだレオタード、

いつの間にか成育した姉の身体……。

それ以来、俺は姉の身体に没頭した。

新体操の大会には必ず出かけ、写真も撮ったりした。

姉の着替えを覗いたりもしたし、下着に手をかけたこともある。

中学・高校と、俺のオナペットはいつも姉だった。

異性と付き合う機会が無かったのは、そのせいかもしれない。

そんな俺も、いつまでもこのままじゃいけない、と一念発起して大学では彼女を作ったのだ。

そこまでは良かったのだが…。

そして、今、またしても姉の身体が間近にある。

あの時は高校生だった姉は、今、熟したオンナとなっている。

(あぁ、姉ちゃん。やっぱり姉ちゃんのカラダって最高だよ)

駄目だよ、いつまでもそれじゃ駄目なんだよ。

と一方で思うのだが、ご馳走を目の前にして、飢えた童貞男を止める術は無い。

(あぁ、姉ちゃんのおっぱい、姉ちゃんのお尻…)

身体を支えるフリをして、俺はどんどん姉の身体に触りまくった。

(ね、姉ちゃん、この身体、他の誰かにも触られちゃってるのかい?

チクショウ!そんなこと許せないよ!姉ちゃんっ!)

実の姉を、意識朦朧の姉を姑息に触っているにもかかわらず、俺は勝手なことを思っていた。

そのうち俺は、俺の身体のある異変に気がついた。

(〜〜〜〜〜ッッッ!!!!)

今ごろになって、俺のチンポは勃起してきた。

何故、あの時、勃起してくれなかったのか…。

自分の意思とはあまりにも裏腹な我が愚息に腹が立った。

(チキショウ。何で今頃…)

が、それも当然だろう。

かつて、オナペットとして崇めた存在が、今目の前にあるのだから……。

その匂い、その肉感を前にしてどうして小さいままでいられようか!

ふと、Barでの姉の言葉が思い起こされた。

「タカシ、他に好きな人とか居ない?」

(ね、姉ちゃん、姉ちゃんなんだよ!やっぱり俺、姉ちゃんのこと今でも…)

「ぅうん?っどこォ?ここ、どこぉっ?」

姉の意識が少し戻ったようだ。

俺は慌てて、姉の胸と尻から手を離す。

「う、うん。もう着いたよ。ウチだよ」

鍵を開け、玄関に入る。

「たっだいまァ〜。やっぱり我が家は良いノウ」

馬鹿なことを言ってる姉だが、意識はしっかりしてそうだ。

と、靴を脱ごうとしていた姉が倒れこんできた。

「キャァッ。」

倒れこみながら姉は俺につかまってきたが、余りの勢いに俺は仰向けに倒れてしまった。

「イッテぇー」

「ゴ、ゴッメーーン。タカシぅ、大丈夫?」

体勢がまずかった。

俺が仰向け、姉の顔が俺のお腹のあたり、そして姉の右手が俺の息子のあたりにある。

(ま、まずい。まだ、ボッキが収まってないっていうのに…)

「あ、アッレ〜〜?どうしたの?タカシ?

おっかしい〜んじゃありませんかぁ?

カチカチになってるよ、タカシのコレぇ。」

全くだ。

自分自身、そのことに納得がいかないのに、それを姉に見つかってしまった。

「おかしなコねぇ……今日ダメだったって聞いたのに。

もう、こんなになっちゃてるの?」

「…………」

俺は何も言い返せなかった。

俺はうつむいたままだったが、姉もしばらく何か考えていたようだ。

主(*´Д`)ハァハァ<実は姉への想いが根底にあったのかぁ…。

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