【近親相姦えっち体験談告白】目が覚めると…JSの妹に童貞を奪われるところでした。

【妹との体験談】大学生になっても未だ童貞を捨てられない兄を見かねて、JSの妹が作戦開始!寝ている隙に兄を縛り上げて…
大学生になっても、彼女も作らずに童貞のままな兄。そんな姿にしびれをきらしたJSの妹。寝ている間に縛り上げ、口をふさいでしまう。抵抗する兄を後目に楽しそうに兄のモノを出し、手コキで抜いてしまう。そのまま強引に挿入して初体験を奪う妹。
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「んふふ、お目覚め?

おにいちゃん。

え?なに?

フガフガじゃわからないよ。

『何のマネだ?さるぐつわを外せ?

ロープをほどけ?』そう言いたいの?

そう……。ふふ、ダーメッ!

ほどいたら、おにいちゃん逃げちゃうでしょ?

それに今夜は、おにいちゃんを思いっきりヨガらせるんだから、お口にセンをしないとパパとママが起きちゃうじゃない……。」

「ふふ、おにいちゃんったら震えちゃって。

可愛いよ?

ん?

『なんでこんなことを?俺がなにをした?』

逆だよ!おにいちゃんが何にもしないからいけないんじゃない。

大学生にもなって彼女もいない、ドーテイおにいちゃんを哀れに思ってさ、あたしが色々してあげたのに。

お風呂上がりにタオル一枚で抱き着いたり、寝ぼけたふりしておにいちゃんのベットにもぐりこんだり、あれこれ誘ってあげたのに。

おにいちゃん、あたしに触ろうともしないんだもの。

あたし、おにいちゃんになら犯されてもいいと思ってたのに……。」

「なに?

『妹に、小学六年生相手にそんなことできるわけないだろ?』

ふふ、そんなこといっておにいちゃん、裏ではこっそりあたしのパンツでオナニーしていたくせに!

あたし知ってるんだよ?

あはッ!真っ赤になっちゃって。

バレてないと思ってた?

でもおにいちゃん、そんなヘンタイなマネはするくせに自分からは女のコの身体に触ることもできないんだよね?

ホントそれじゃ、一生ドーテイだよ?

それに、あたしももうガマンの限界……。

だからあたしから、おにいちゃんのドーティ奪ってあげる。

おにいちゃんを犯してあげる……。」

「ふふ、暴れてもムダムダ。

ロープはベットの柱にしっかり結んであるから、どんなに手足を引っ張っても取れないよ。

さあ〜てと……あれ?

オチンチンすっかりちちんじゃって。

犯されるって聞いてビビッた?

でも、すぐ元気にしてあげるよ。

……んふ、どう?

あたしの手、小さくて柔らかくて気持ちいいでしょ?

ほ〜ら、だんだんカタくなってきたぁ。

えっちなお汁もい〜っぱい。

うわぁ、もうカッチンカッチン!

もっと気持ち良くしてあげる。

もっと早く動かしてあげるね?」

「あれ?なにブルブルしてるの?

なに目ぇ思いっきりつぶってるの?

いいんだよ、イッて。

このまま入れてもすぐ出ちゃうだろうから、一回ぐらいヌイとかないと……。

あっ、そっかぁ!

イカされたくないんだぁ、妹に。

あたしみたいな小さい子にイカされるのは、男としてのプライドが許さないんだぁ!

あっはぁ!おにいちゃんもオトコの子だねえ。

えらい、えらい。

でもそういうの見ると、余計にイジめたくなっちゃうんだよねぇ……。

ほらほらほらぁっ!」

「あはは。暴れてる暴れてる。

ビクビクのたうち回っておにいちゃん、まるでお魚さんみたい。

でもどこまでガマンできるのかなあ?

うふふ……。

……へえ〜っスゴイね、まだイカないんだ?

正直あたし感動!

えら〜い、おにいちゃん!

えらいから、亀さんの頭ナデナデしてあげるね?

ほらナ〜デナデ、ナ〜デナ〜デ……。

あっはぁ!出た出たぁ!

スッゴぉい!ビュックンビュックンまるで噴水みたい。

スゴイよ、おにいちゃん。

いっぱい出たね……。」

「あれ……?もう、なによォッ!

妹にイカされたからって、なにも泣かなくたっていいじゃない。

男のクセにみっともないなあ。

あのねえおにいちゃん、泣いてるヒマなんてないんだよ?

これからが本番なんだから。

なに?

『イヤだ?もうやめてくれ?』

ふーん、そう。

でもここは全然やめてくれっていってないよ?

あんだけ出したのに、まだカッチカチ。

ほんとはもっとしてもらいたんでしょ?

そうなんでしょ?

こんなふうにッッ!

あはは!痛い?

やっぱり痛い?

男のコって出した後、ビンカンになるみたいだね?

ちょっとシゴいただけなのに、そんな情けない顔になっちゃって……かわいいッ。

いいよ、やめてあげる。

そのかわり、あたしにゴホーシしてね?

さっき気持ち良くしてあげたんだし。

ほーらおにいちゃん、見える?

あたしの「女のコ」。

濡れてるでしょ?

おにいちゃんをイジめてコーフンして、どんどんえっちなおツユが出てきちゃうの……。

あはッ!おにいちゃんたら目ェ血走らせて、見つめちゃってェッ!

そーだよね、おにいちゃんはドーテイくんだから「女のコ」をちゃんと見たことがなかったんだよね?

じゃあもっと近くで見せてあげるよ……。えいッ!

あははははは!苦しい?

苦しい、おにいちゃん?

でもあたしは気持ちいいよ。

おにいちゃんが暴れると、とっても気持ちいいッ。

ぞくぞくしちゃうッ。

ほらッおにいちゃん、お口が使えないんだからちゃんとお鼻でゴホーシして!

でないとこのままチッソクさせちゃうぞ?

そう、その調子。

その調子でもっとお鼻であたしの「女のコ」をグチュグチュしてッ。

もっとあたしのお豆をグニグニしてぇェッ。

あはッ、いいッ。たまんない。

上手、上手だよ、おにいちゃん。そう、そうッ……。

……ふふ、なかなかよかったよ、おにいちゃん。

じゃあそろそろ本番いこっか?

あれ?また頭ブンブンしちゃって。

往生際が悪いなあ。

いいかげん観念しなよ。

まあ、その方が犯す楽しみがあるけどね。うふふ……。

ほら、逃げない逃げない。

まずはオチンチンにあたしのおツユを塗り塗りしてっと……。

あはッ、いやだあ。

二まわりも大きくなっちゃった。

なぁ〜んだ。オチンチンはしっかり犯されたがってるじゃない。

カラダは正直ってやつ?

おにいちゃんも、もっと素直になったら?」

「なに?

『ウソだ?そんなことない?』

ふ〜ん、まだゴウジョウはるんだ?

でもオチンチンこんなにヒクヒクさせてたら説得力ないよ?

うふふ。さあ〜てと……。

ほ〜ら、おにいちゃん。入っちゃうよ?

オチンチン、あたしに食べられちゃうよ?

妹にレ××されちゃうよ?

ダメダメ。そんな哀れな目で見てもやめてあげないよ。

うふふ。じゃあ、いただきま〜す……。

ほ〜ら入っちゃった。

これでおにいちゃんもドーテイ卒業だね。

うれしいでしょ?

ふふ、ボーゼンとした顔しちゃって。

まだ実感わかないみたいだね?

じゃあこうしたらどうかな?

よいしょッと。

あはッ、また暴れちゃって。

苦しい?オチンチンちぎれちゃいそう?

ねえ?あたしのアソコってよく締まるでしょう?

なんたって小学生だからね。

ほら、キュッキュッキュッって。

あはは悶えてる悶えてる。

おにいちゃん、この味おぼえたらもうオトナの女の人となんかできないよ?

まあ妹に犯されるようなおにいちゃんが、オトナの女の人とつきあえるわけないけどね。うふふ。」

「あれ?また泣いちゃって。

くやしいの?

小学生の妹にドーテイ奪われたのがそんなにくやしいの?

クツジョクなの?

ふ〜ん。じゃあもっとくやしく してあげる。

このまま動いてあげるね?

あははー、どうしたのぉ?おにいちゃん。

そんな気持ちよさそうな顔しちゃってェッ。

犯されるのイヤじゃなかったの?

くやしいんじゃなかったの?

くやしいけど感じちゃうの?

くやしいけどイッちゃいそうなの?

うふふ、ダーメッ!

そう簡単にイカせてなんてあげないよッ。

おにいちゃん一人で気持ち良くなるなんて許さないんだからッ。

ほらッ、おにいちゃんもお腰を動かしてッ。

あたしを気持ち良くしてッ。

え?

『できない?そんなことしたらすぐイッちゃう?』

もうッ、そんなこと言うなら乳首つねっちゃうぞ。えいッ。

あははははは。そう、そうだよおにいちゃん。

もっと動いてッ。もっともっと突き上げてッ。

あたしももっとおにいちゃんを可愛がってあげるから……。

……んもうッ。なによッ。

また止まってェッ。

えっ、『もうダメ?もうガマンの限界?出ちゃう?』

……ふう、しょうがないなあ。じゃあイッていいよ、おにいちゃん。

ほらッ、いっぱい出して。

あたしの中をおにいちゃんのセーエキでいっぱいにしてッ。

そう……そうッ!

あン、出てる……感じる……感じるよ、おにいちゃんのセーエキ……。

ごめんねおにいちゃん。また泣かせちゃって。

初体験にしちゃ、ちょっと刺激が強すぎたよね?

でもこれもおにいちゃんが好きだから、かわいいからなんだよ?

わかって……。ちゅッ。

ね?

えっ?

『もうほどいてくれてもいいだろう?』

うふッ、それはダーメ。

あたしまだイッてないし、夜もまだ長いんだよ?

道具も色々準備してきたからね。

だからもっともっと犯してあげる。

もっともっと搾りとってあげる。ね?

おにいちゃん。うふふふふ……。

主(*´Д`)ハァハァ<こんな妹がいたら天国?地獄?

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