【近親相姦えっち体験談告白 】天涯孤独の姉弟が初えっち

【姉との体験談】両親が事故死し、姉と弟の2人きりで住んでいる。姉はスナックで働き、酔って帰ってきたのをチャンスと思い、Hなイタズラを仕掛ける。
両親が高1の時に事故死してから、30歳になる姉は、スナックで働いて学費を稼いでくれていた。いつもはほろ酔いの姉だが、その日はひどく泥酔していた。お風呂で寝ている彼女をベッドに寝かせると、イタズラ心が発動。全裸の姉を見つめていると、姉に見つかって…。
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姉貴30歳、ボク22歳。

二人で一緒に暮らしています。

ボクが高校1年の時に、両親が事故で亡くなりました。

姉貴は昼間仕事をしながら、夜はスナックでバイトをするようになりました。

それは、ボクの学費とかを払うためでした。

ある日の深夜、姉貴がいつものように酔って帰ってきました。

いつもはほろ酔いだったけど、その日はかなり泥酔していました。

家には同じスナックで働いている女性が、運んできてくれました。

姉貴をソファに座らせて水を持っていくと、いきなり抱き締められ、ボクの持っていた水はすべて姉貴にかかってしまいました。

姉貴は

『あ〜あ濡れちゃったぁ〜』

と言いながら服を脱ぎ始めました。

正直、姉貴の下着姿は見慣れていたので特に興奮はしなかったけど、姉貴は下着までも脱いで全裸になりました。

すると姉貴はボクの所にきて、

『ねぇ〜お風呂入ろうよ〜』

と言ってきました。

ボクは

『冗談でしょ!

1人で入りなよ』

と言うと、渋々姉貴は風呂場に行き、シャワーを浴びているようでした。

30分してもシャワーの音がしたままで他に物音がしなかったので心配になり、風呂場のドアをあけると、シャワーを出したままなぜか空の浴槽に入って寝ている姉貴がいました。

シャワーを止めて、姉貴の頬っぺたを何度か叩いたけど、起きません。

ボクは姉貴を抱えて、ベットに連れていきました。

バスタオルで体を拭いてパンツを履かせようとした時、ボクのいやらしい気持ちが爆発しました。

姉貴にイタズラしよう!でした。

幸い姉貴は酔って寝ているし、わからないだろうと思ったからです。

童貞のボクがまずした事は、姉貴のオッパイを触り掴んだりしていました。

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乳首をさわっているうちに、乳首が固くなりました。

そのまま舐め続けていると

『う、うぅ〜ん』

とか

『あぁん!』

とか、姉貴がいいながら体を横にしてしまいました。

オッパイから次はアソコを見たい!って衝動にかられ、なんとか姉貴を仰向けにすると、姉貴は大の字になりました。

ボクは姉貴の両足を持って足をM字にさせ、生まれて初めて女性のアソコをみました。

姉貴のアソコはすでに濡れていました。

顔を近づけた時に、いきなりボクの頭を捕まれました。

姉貴がボクに向かって

『あんた何してんの!』

と怒られました。

でも姉貴は、バスタオルを体に巻きながら、ボクの横に座りながらいいました。

「ずっと気がついてたんだよ。

でもね、私達は姉弟なんだよ。

ダメなんだよ、こうゆう事したらね!」

といいながらキスをしてきました。

ボクの初キスでした。

姉貴はボクを仰向けにさせると、服を全部脱がせました。

ボクのアソコはギンギンに勃起していて、姉貴はそれをシゴキ始めました。

ボクは溜まっていたので、すぐにイッてしまいました。

姉貴はそれをティッシュで拭きながら

『たくさん出たね、溜まってた?』

と聞かれ、ボクは頷くだけでした。

すると姉貴は

『じゃあ、まだできるね』

と言い、ボクのアソコを口に含み上下に頭を振り、またギンギンに勃起したボクのアソコを見ると、体に巻いているバスタオルを外しました。

姉貴は化粧台の引き出しからコンドームを取り出して、ボクのに装着して股がってきました。

ボクの初エッチです。

姉貴は上下に腰を動かしたり前後に動いたりして、息遣いを荒くしていました。

ボクも快感が押し寄せてきました。

姉貴にいうと

『姉ちゃんも、イキそうだよ』

といってボクにしがみつきながら、一緒にイキました。

姉貴がボクから離れると、ボクのアソコについてるハズのコンドームがありませんでした。

姉貴は急いで、風呂場に行きました。

風呂場から戻ってきた姉貴はボクにまた抱きついてきて、

『ねぇ、あんたの精液、私の中にイッパイ出てたよ』

といいながら、また手でシゴいてきました。

みるみるうちに勃起すると、コンドームをつけずに姉貴が股がってきました。

ボクは姉貴に

『つけてないよ。

いいの?』

と聞くと無言のまま、さっきより激しく腰を振りました。

ボクがまた

『イキそうだよ』

と言っても、姉貴は動きを止めてくれません。

姉貴はボクが我慢してる顔を見ながら

『そのまま出していいよ』

と言われた瞬間、姉貴の中に出しました。

抜くと姉貴のアソコから精液がドロドロと出てきていました。

再度姉貴に聞くと

『薬飲んでるからね』

といいながらキスして、その後一緒にお風呂に入りました。

その日を境に、姉貴とは毎晩エッチをしています。

姉貴は彼氏がいたようでしたが、別れたようです。

理由は

『欲求はあんたが解消してくれるし、あと私の言う事聞いてくれるから』

と笑いながら言ってました。

ボクも彼女はいりません。

だって姉貴がいるからね。

主(*´Д`)ハァハァ<天涯孤独だと、より絆が深くなるのかな?

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