【近親相えっち体験談告白】パンツを脱いだ姉弟の触りあいっこ

【姉との体験談】ラジオで健康法として紹介された「パンツを脱いで寝る」というもの。当時中3の冷え性の姉は一緒に実践しようと声をかけてきて…
2つ上の姉が、中学3年生のとき。ラジオで「パンツを脱いで寝る」健康法が紹介されていた。姉と一緒に寝ていた、当時中1の弟。冷え性の姉が健康を一緒に試そうと、声をかけてきた。スースーする感触に最初は戸惑うもの、姉に勃起を見られたことから触りあいになり…
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私は北海道出身、30代♂です。

90年代の話ですが、地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」というキャンペーンをやっていました。

確か、歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより、冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され、健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。

姉は安倍なつみ系の、可愛らしい美人です。

甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んで、一緒に寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きで、リビングでもよくHBCラジオがかかってました。

ある日、学校から帰宅して姉とおやつを食べていると、この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で、手足が冷たくて眠れないことがあったようです。

一緒に寝てる時も、姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」

私:「何?」

姉:「パンツ脱いで寝ると、健康になれるってやつさ。」

私:「試してみたらいいべさ。」

というわけで、その日の夜に、ふたりで試してみることにしました。

例によって、姉の布団にもぐり込んだ私。

姉:「ねえ隆、アレやってみる?」

私:「何?」

姉:「脱パンツ。」

私:「パジャマはどうすんのさ。」

姉:「どうしよう。

でも、はいてたら意味ないよね。」

というわけで、いきなり全裸で寝るのも抵抗があるので、パジャマの下とパンツだけ脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」

私:「うん。」

ふたりで下を脱ぎました。

何と言うか、不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが、変な感じ。」

私:「うん...」

実はこの時、私は妙に興奮していました。

隣に、パンツをはいてない姉がいる...。

そう考えただけで、チンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」

私:「いや...別に...」

私は、まともに会話できる状態ではありません。

暑くて暑くて、仕方ありませんでした。

言葉が思い浮かばないので、布団をかぶると姉の優しい匂い...。

何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを、姉が察知したようで

姉:「どしたのさ、隆。」

私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」

姉:「興奮してんのかい?」

私:「なんも...そんなことはないけどさ...」

姉:「チンポ立ってんでないの?」

急に、姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」

姉:「いやあ、立ってんでしょ。

すごいおっきくなってるよ。」

私:「やめろって。

さわるなってばよ。」

姉は面白がって、チンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」

私:「それなら、姉ちゃんの先にさわらせろよ。」

姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ、足を少し開いたようです。

私は恐る恐る、姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が、姉の太ももに触れました。

姉の体がビクっと震えました。

少しずつ上にずらして行くと、毛のようなものに触れました。

姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。

姉はすでに生え揃っていて、私の方といえば、まさに生えている過程。

毛の量の多さに、ビックリしました。

指を少し奥に持って行くと、割れ目がありました。

指先をもぐらせてみると、コリっとしたものに触れました。

姉が

「うっ」

と声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」

私はビックリして、すぐに手を離しました。

私:「どうして触っちゃダメなの?」

姉:「どうしても。」

どうやらそこは、クリトリスだったようです。

当時の私は、何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると、粘り気のある液体に触れました。

オシッコ?

...いや、それにしてはネバネバしてる...。

姉の体が、またよじれました。

そんな液体があるなんて予想していなかったので、またビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」

愛液を知らなかった私は、体から出る粘り気のある液体といえば、唾液か血です。

姉:「これね、血じゃないの...」

私:「じゃあ、何さ?」

姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」

私:「...」

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しばらく会話が途切れました。

姉の鼻息が聞こえてきます。

その間も私は、姉の割れ目に指を這わせてました。

粘り気のある液が、私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」

私:「うん?」

姉:「それ指先につけて、さっきんとこ触って...」

私:「大丈夫なの?」

姉:「大丈夫。

血じゃないから。」

私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。

途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」

私:「気持ちいいの?」

姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。

すごい、気持ちいい...」

私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」

姉:「あ...あ...」

もう私の言うことなど、聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので、だんだん楽しくなってきました。

早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。

姉:「隆...イキそう...」

私:「え?行くって?」

姉:「ああっ...ううん...」

突然、姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。

姉はとても苦しそうに、息をしていました。

私:「姉ちゃん、大丈夫?」

姉:「はあ...はあ...」

私:「いったいどうしたのさ?」

姉:「大丈夫。何でもない。

ねえ隆、私にも触らせて。」

私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」

チンポを触られたのは初めてで、思わず声が出てしまいました。

姉がチンポをモソモソ触ります。

しばらくたつと、何か腰がむずがゆくなってきました。

まだ射精の経験がなかった私は、その不思議な感覚にうろたえました。

私:「姉ちゃん、何か腰が変。」

姉:「どうしたの?」

私:「姉ちゃん触るのやめて。」

姉:「え?」

すでに時遅しで、すでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」

姉:「え?何?

ちょっと待って。」

私は姉のふとんに、思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」

とっさに姉の方を向いてしまったので、姉の太ももにもかかってしまったようです。

姉:「何よお。もう...。

いやあん...臭い...」

私は何が起きたのかわからず、うろたえるばかりでした。

姉が部屋の掛け布団をめくって、部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から、糸を引く不思議な液体が揺れています。

オシッコしか出したことがなかった私は、その得体の知れないものにビックリしました。

私が唖然としてると、姉が布団の上の液体を、一生懸命ティッシュで拭き取ってました。

その時の、姉の可愛らしいお尻が、妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...。

いつまでそこにいるのよ。出てって。」

私は涙目になりながら、トボトボ自分の部屋に戻りました。

その日は、一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで、学校に向かいました。

私は、射精を体験したことを自覚していました。

クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことがこんな形で実現してしまうとは...。

しかも、大好きな姉の前で。

結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

主(*´Д`)ハァハァ<健康法自体がかなり怪しいけど…思春期にはつらい体験だったね!

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