【近親相姦えっち体験談告白】妹へのイタズラから、まさかの近親相姦!?

【妹との体験談】寝ている妹にイタズラを仕掛ける兄。起きてしまった妹は、慌てる兄にしっかりとえっちがしたいと逆に頼まれ…
眠る妹にイタズラを仕掛けたスケベな兄。だが、アソコに指を入れた瞬間、妹が起きてしまうトラブル発生!嫌がる妹に、驚いて何もできない兄。成り行きで妹を手マンでイカせ、その日は終了。ビビる自分に向かって、妹は「ちゃんとしたい」と誘ってきて…
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昨夜、妹に悪戯してやろうとベッドに潜り込んで、オパイやらマンコを触ってた。

全く起きる様子も無かったので、指をマンコの穴に入れようとした瞬間、腕を掴まれた。

ぎゃー!もう終りだーっ!!っと覚悟したが、妹は腕を放さずそのまま。

俺もどうして良いか分からずそのままの体勢に。

変な汗がダラダラ噴出してきた。

その時、妹が囁くような声で

「やだよ・・こんなの楽しいの?」

と言った。

必死で謝る、ヘタレな俺。

妹は

「謝んないでよ・・・私指なんかやだ・・・」

最初、妹の言ってる事がどうゆう意味か分からず、ポカーンとしていたが、良く考えると・・・。

俺も妹も固まったまま暫く動けず、俺は頭真っ白、右手の中指は妹の中に入ったまま。

妹は顔伏せたまま、全く動かない。

10分位経った頃、妹が口を開いた。

確か内容は、俺とだったら前からSEXしても良いと思っていた。

でも、実際兄貴がベッドに入ってきて体を触り始めたら、怖くなってしまった・・・・。

今はもう気持ちが落ち着いたのでいいけど、ただ、避妊だけは絶対して欲しい・・・。

みたいな事を言ってたと思う。

今まで内心妹がそういう考えを持ってたという事で、逆にビビッてしまい、結局何も出来なかった。

ただ、妹が右腕を強く握ったまま離そうとしないので、

「手でも良いか」

と聞くと、小さく頷いた。

そのままクリとマンコの穴を指や手のひらで優しく愛撫し、最後はクンニで妹をイカせた・・・・。

そして次の土曜、妹に

「今度はちゃんとしたい」

と誘われている。

ビビッて萎えたりしなければ良いんだけど・・・。

土曜日はたまたま両親共仕事で深夜まで不在だったので、2人で夕食を食べた。

食べてる間、妹は俺をチラチラ見、落ち着かない様子。

お笑い番組見て笑ってはいるが、その笑顔はぎこちない。

先に食べ終えた妹は

「先、お風呂入るね」

と風呂へ。

1時間後、妹の部屋へ行くと、ソファーで寛ぎTVを見てた。

「何見てんの?」

「チャッキー・・・」

スカパーでチャイルドプレイ見てた。

俺も隣に座りm暫く見ていた。

風呂を出たばかりの妹の体から、シャンプーと石鹸の甘い香りがしていた。

この香りが漂ってくるだけで心臓がバクバク爆発しそうで、ついこの間、妹のマンコを弄り回したとは思えないヘタレっぷり。

それどころか、妹の格好はTシャツにパンツ一枚と、普段皆の前では絶対にしない格好だ。

「コイツ、完全に挑発してる」

そう思うと俺の下半身は、目の前の女が妹だと言う事を忘れてしまっているかの様だった・・・・。

タオルで汗をフキフキしながら、TVを見る妹。

Tシャツの下はブラを着けてないのがハッキリ分かる。

Tシャツの裾からは、薄い水色のパンツがチラチラ見える。

暴発しそうな自分(下半身)を押さえ、

「チャッキー怖ぇーよな」

等と映画の話をしながら平然を装う。

所で部屋が暑い。

「何でエアコン点けないの?」

「たまには汗かくのも気持ち良いじゃん?」

何か思わせ振りなセリフ・・・・。

堪らなくなり、何かきっかけを作ろうと

「お前パンツ見えてんぞ」

と、冗談交じりで言ってみる。

「いいよ、別に見えたって・・・」

そう言う妹。

その言葉を聞いて悪乗りした俺は、ドサクサに紛れて

「じゃ、パンツの上から触ってもいいの?」

妹は一瞬怪訝な顔をしたが、暴れまわるチャッキー人形を見ながら、

「う〜ん、いいかなぁ・・でも、この間みたいに強く・・・・・」

そう言い掛けたが、妹のそんな言葉は何の意味も無かった。

「あんまり強く触らないでね・・」

妹はそう言い掛けたんだと思う。

囁く様に発せられたそんな言葉は、逆に俺を興奮させるだけだった。

隣に座る妹の肩をグイ!とおもいきり引き寄せる。

全く抵抗する様子も無く、されるがままの妹。

崩れる様に俺の太腿に上半身を乗せ、膝枕する格好になった。

妹の右頬が俺の股間に当たっている状態だが、はちきれんばかりに勃起しているのを右頬で感じているのは確実だった。

「お兄ちゃん、ちょっと当たってるw」

TVの中で残忍に人を殺すチャッキー人形、目の前では俺の膝枕でそれを見ている妹の姿。

何ともいえない妙な感覚・・・・。

「もう、あんまりTV頭に入ってねーよな」

と俺。

「そうだね」

妹はそう言うと、更に体を(く)の字に曲げた。

パンツが殆ど丸見えになってしまった。

増々妹が愛おしくなって来る・・・。

俺は無言のまま妹の左足の膝を立て、足を開いた状態にする。

妹は目を閉じ、動かない。

左ひじで妹の柔らかい太腿を押さえながら、パンツに手を伸ばした・・・・。

布越しに妹の秘部を、指で静かに擦る。

パンツの上からでも、かなり濡れているのが分かった。

「あっ・・・」

小さく愛らしい声で喘ぐ妹。

顔もほんのり紅潮してきていた。

もう既に邪魔でしかない妹のパンツを少し乱暴に脱がすが脱がしきれず、右の足首に引っ掛かった格好になってしまい、それがかえっていやらしく見えた。

そして露になった妹のマンコに、更に手を伸ばす・・・。

Tシャツだけを身に着け、下半身を露にされた妹。

ソファの上のその姿は艶かしくて、いやらしかった。

いつもの「妹」ではなかった。

シャツの裾をめくってマンコを良く見ようとするが、腰を捩じらせ、少し抵抗してみせる。

蚊の鳴くような声で

「いや・・だ、お兄ちゃん・・・」

妹自身そんなものは無駄な抵抗だと思ってたらしく、それ以上体を捩らせたりする事は無かった。

妹が何か言葉を発する度に、俺の興奮度が上がるだけだった。

ようやくマンコに手が届く。

かなり濡れていて、もうヌルヌルだった。

右手の中指をマンコに這わせ、上下に激しく擦る。

指がクリに当たる度、妹の肩がビクッと震える。

指を動かす度、妹のマンコは「クチュッ」っといやらしく音を立てる。

口を半開きにし、目を閉じた妹の赤く火照った顔が可愛くて、愛おしくていやらしかった。

妹の上体を起こし、肩を抱き寄せ顔を近づける。

軽くキスするが、妹は左手を俺の頭に回し、自分の顔に押し付け深くキスし、舌を絡めてきた。

俺も最初はマンコを上下に擦っているだけだったが、キスしながら中指を膣穴に出し入れする。

片足を開かされ、穴を弄られ、肩を震わせながらも必死でキスしてくる妹が健気でHだった。

一瞬、妹のキス攻撃が止まる。

すかさず妹の前に回りこむ。

目の前には愛液で濡れ、テラテラに光る妹のマンコが・・・・・。

毛はまだ薄くて直毛に近く、キチンと手入れもしてあるようだった。

徐に、少し乱暴に、もう片方の足も膝を立てながら開く。ソファに座った形で両足を開かされ、M字開脚でマンコがモロに見えている格好だ。

既に全身の力が抜けきってクタクタになっている妹は、恥ずかしがる余裕も無く、もうされるがままだった。

両足首を掴み、これ以上開かない所まで脚を開かせた。

マンコに顔を近づけ、舌をワレメに沿って這わせる。

ピチャピチャとわざといやらしい音を立て舐め続ける。

時々クリを舌の先でつつくと、妹の体が僅かに反応し、

「ァッ・・」

と小さく声を立てる・・。

その頃には、マンコは勿論、太腿の内側までビッショリになっていた。

それにしても、Tシャツ1枚で下半身は何も身に着けていない妹の姿はかなりエロく、俺の気持ちも(股間も)爆発寸前だったが、まだまだ我慢・・・・。

「お前、そのまま足首自分で掴んでろ」

妹は無言で自分の足首を掴む。

ソファの上で自分で足を広げマンコを曝け出したその格好は、エロ本そのものだった。

俺は、更に両手でおもいきりマンコを拡げ、舌を穴にねじ込み出し入れする。

妹の中は少ししょっぱかったが、舌に伝わるその感触はとても心地良かった。

下を入れる度、

「あ・・・・うっ・・おにい・・ちゃ」

と声にならない声を発する。

少し苦しそうにも聞こえるので、大丈夫か聞く。

「ちょっと・・おなかが、苦しい・・・」

「じゃ、足戻すよ」

足をまっすぐに戻し、Tシャツに手を掛ける。

グッタリした妹からは、シャツ1枚脱がすのも一苦労する。

シャツの下からは、お椀型の形のいいオッパイが露になる。

妹は一瞬隠そうとするが、そんな妹の手首を押さえつけ、目の前に露になったオッパイを少し乱暴に口に含み吸い始めた。

「いや・・おにいちゃん・・いや・・・」

上半身を捩じらせ抵抗しようとするが、今の妹に俺を振り払う力は無かった。

手首をガッチリ掴み、乳首を舌で転がす。

妹をレ××している様な状況に、すっかり興奮してしまった。

この状況で、極限まで膨張した俺の下半身。

もう我慢できず下着を脱ぎ、一気に挿入しようとするが、

「ダメ・・ダメだよ。

待って・・・」

妹に止められる。

どんなに喘いでいても、こういう時女って冷静に判断できる・・・・。

「わりぃ、ヤッパダメ?」

「違う違う、謝らないで」

妹はそう言うと、頭上の引き出しからコンドームを出す。

そんな所になんでゴムが!?と、頭の中では少し驚いたが、顔は冷静を装った・・・・。

「私が着けるね」

妹はそう言うと、いきなり俺のチンポを口に含んだ。

とんでもない快感が股間を襲う。

コンドームを着けてもらう前に逝ってしまいそうだった。

「おにいちゃんの・・・おっきくなってる・・・・」

とろんとした甘い目つきで俺を見る。

あまりの可愛さに射精してしまいそうだが、まだまだ我慢・・・・。

妹の口の中は温かく、ヌメッとしていて気持ち良い。

妹は自分で頭をゆっくり上下させ、舌で俺のチンポを転がす。

妹の口からはチュパッチュパッと、いやらしい音が聞こえてくる。

チンポがとろける様に気持ち良く、腰が抜けた様になってしまった。

冷静に考えると凄い状況、凄い絵だ。

本当に今にも発射してしまいそうだった・・・。

口からチンポを抜き、舌の先で4・5回突いて刺激する妹。

今にも逝ってしまいそうなのを、妹のためにも必死で堪える。

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「もう、着けるね」

そう言うと、手で数回チンポを擦った後、ゆっくりコンドームを被せた。

はちきれんばかりに大きくなったチンポを、ジッと見つめる妹。

「なんだよ?」

と俺。

「なんか怖いんだもん」

と妹。

「何が?言ってみ?」

「お兄ちゃんの・・・・が・・」

「何?聞こえね、ハッキリ」

「お兄ちゃんの・・オチ・・・ン・チン・・・が・・」

「何が怖いんだよ、失礼な!

罰としてこうだな!」

俺はそう言うと、少し乱暴に妹四つん這いにさせ、尻を俺の方へ向けさせる。

妹は

「やだよ、恥ずかしいよう」

と言うが、

「もうちょっとケツこっち向けて、足広げろ」

と俺。

「うん・・・・」

妹は尻をこっちへ向ける。

きめ細かく白い肌、桃の様にプリッとした締まった尻が、目の前に。

綺麗な尻の穴も、トロトロのマンコも丸見えになった。

既に濡れきってはいるが、尻に顔を近づけ再度、ワレメ〜肛門に沿って舌を這わす。

肛門に舌が触れる度、尻がビクッと痙攣する。

「いやっ、ァゥッ・・・」

さっきより大きくいやらしく呻き声を出す妹。

恥ずかしい格好をさせられ、妹自信、興奮度が増している様だった。

数分間、しつこく舐め回し、愛液と俺の唾液でビショビショになっているマンコと肛門。

四つん這いになっていた妹も、腕に力が入らない所為かソファに両肘と右頬を付けてしまっている。

尻だけを突き出した格好になっていた。

息遣いもハァハァと荒い。

マンコと肛門が突き出され強調された妹の姿に、もう我慢は限界だった。

「もう入れる、いいか?」

と聞く。

妹は言葉を出さず、ソファに顔を埋めたままコクッと頷いた。

妹の腰を両手でグイッ!と鷲掴みし引き寄せ、後ろから挿入する。

生々しい音を立てながら、俺のチンポが妹の中へ入っていくのが見える。

「ウッ・・ァッ・・」

妹は一瞬顔を顰め苦しそうな顔をするが、すぐに喘ぎ声に変わる。

妹の中は温かく、少しきつめだが丁度良い締まり具合で、ゴム越しでも十分気持ち良かった。

妹の腰を押さえたまま、ゆっくり、ゆっくりと自分の腰を前後に動かす。

その度妹のマンコは、俺のチンポを咥えこみながら、エロ漫画の擬音の様に「ズプッ、ジュプッ」とイヤラシい音を立てる。

「アッ、おに・・いちゃ・・アウッ」

と声を出しながら、実兄にバックで突かれ体を捩らせ喘ぐ妹の姿は、その背徳感込みで俺の興奮度を高めるには十分過ぎる程だった。

妹との結合部を見ながら徐々に腰を激しく前後させる俺。

その度妹の白く締まった尻がプルン・プルンと震える。

同時に尻と当りパン、パン、と大きく音を立てる。

四つん這いの妹の腕の少し内側には、薄ろから突く度に揺れるオッパイが見え隠れする。

背後から手を回し、オッパイを鷲掴みし揉みまわす。

「ダメ・・おにいちゃん。腕の力が・・・」

妹はそう言ったが、構わず硬くなった乳首をつまんで、妹の反応を楽しむ。

本当に腕が辛い様なので、繋がったまま妹の体をひっくり返す。

全身の力が抜け、されるがままの妹。

左足を俺の右肩に乗せ妹の右足を跨ぎ、右のオッパイと腰に手を掛け、松葉崩しの格好になり、再び激しく腰を動かす。

大股開きにされ、激しく突かれる妹。

普段の物静かな姿からは想像も出来ない、刺激的な格好だった・・・。

妹のピンク色のマンコは俺のチンポを咥え込んだまま、ねっとりと纏わり着く。

妹の火照った顔、スラッとした少しHな体つきと相まって、堪らなく気持ち良かった・・・。

段々と妹が愛おしくなってきた俺は、こんなゴム越しでは無く直接妹を感じてみたくなり

「ゴム外してもいいか?」

と聞く。

妹は少し間を置き、無言で頷いた。

一旦チンポを抜く。ヌポッと音を立て抜ける。

妹のマンコは大きく開いたまま、ヒクヒクしていた。

「挿れるよ」

正常位になり、再び妹の中へ。

直に感じる妹の中の温かさは、何とも言えない本当にとろけてしまいそうな気持ち良さだった。

背中に手を回し、腰を激しく上下させながら深くキス・・そして首からオッパイへ舌を這わす。

柔らかく白い妹のオッパイに赤ん坊の様にむしゃぶりついた。その間も妹のマンコと俺のチンポはいやらしく音を立て続ける・・・。

腰を上下させるだけでは・・と思い妹の両膝に腕を入れ、少し拡げながら腰を浮かせマンぐりがえしの状態にし、俺は妹のマンコを掻き回す様に腰を円を描く様に動かす。

「ウッ・・グッ・・ァッ・・ァン」

と、俺が腰を動かす度、妹の口から艶めかしい声が漏れる・・・・。

正常位のまま、激しく妹の秘部を突く。

それまで小さく喘いでいた妹の声が止まり、小さい唇がピクピクと痙攣している。

俺もそろそろ逝きそうになってくる。

腰の動きも激しさを増し、妹の肩も小刻みに震えてくる。

「○(妹の名)、俺、イきそう、イっても良いか?

良いか?」

妹は2回小さく頷いた様に見えた。

妹の頭も上下に激しく揺れているので、良く確認できなかったが、そう見えた。

「ウッ、逝く○(妹)!

○、○!逝く、○!」

妹の名前を連呼しながら逝った。

急いでチンポを妹から抜こうとするが、瞬間、妹の両腕が俺の腰に回され押さえつける。

「あっ!やめろ、○!ウゥッ!」

抜くことが出来ず、そのまま妹の中で果ててしまった。

唖然としたまま、暫くそのまま動けなかった。

「お前、やばいよ。

俺、中に出しちゃったよ」

「いい、大丈夫。

薬飲んでるもん。

それより少しこうしてて・・・」

妹の上に重なり、結合したままホッとした俺は、ちょっとの間妹とジャレ合った。

妹のマンコからは俺の精液が少し溢れていた・・・。

TVを見ると、「チャイルドプレイ」はとっくに終わり、次のプログラムに移っていた。

それにしても、ゴムといい薬といい、手回しが良すぎる。

妹が用意周到に準備を進めてたと気付いたのは、全て終わってシャワーを浴びている時だった・・・。

シャワーを浴び終えて部屋に戻ると、

妹「ねぇねぇお兄ちゃん、今度さー旅行行こうよ。

もう泊まるトコ予約しちゃったし。」

俺「えーっ!何でそんな用意がイイの??」

おわり

主(*´Д`)ハァハァ<妹のほうが策士だったのかな…?

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