【近親相姦えっち体験談告白】ロフト生活をしている姉の部屋で、秘密の行為…

【姉との体験談】ある事情で1人暮らしの姉の部屋に同居する弟。偶然姉の行為を目撃してから、姉を女性として意識してしまうことに…。
家庭の事情で、ロフト付き部屋で1人暮らしをしている、女子大生の姉のところに厄介になっている。姉は弟の存在を邪険にしており、その日も彼が来るからと出払う予定…だった。寝過ごし、ロフト下を見ると姉は彼とえっち中。その姿を見てから姉の姿を妄想していると…!?
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オレは今、大学に通っている、姉の部屋にいる。

東京の大学に通っている姉は、ロフトの付いたワンルームに一人暮らし。

オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で、姉と同居することになった。

本当はオレだって、一人暮らししたい。

でも、これは仕方ないことだ。

そんな家庭の事情を、姉はまるで分かってくれない。

邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。

女の一人暮らしだったところに、弟が入ってこられては、そりゃ頭にくるだろう。

何か引け目を感じて、ロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!

今日は私、デートなんだから、部屋空けといてよね!」

「分かったよ!

明日まで、どこかで暇つぶしてるから」

「弟とワンルームで同居なんて、かっこ悪いから絶対だよっ!」

「はいはい…」

姉が出て行くと、バイトの疲れから眠くなってきた。

まだ時間あるし、少しだけここで寝ていこう。

それが、間違いの始まりだった…。

やべえ、寝過ごした…。

部屋を空けておく様に言われたのに、出て行きそびれた。

おっかない姉に怒られるのは嫌だから、スグに出て行こうと思って、ロフトを降りようとした時。

下から、女の喘ぎ声が聞こえてきた。

ねっ、姉ちゃん…!

姉が、彼氏とセックスしてた。

初めて見る、姉のいやらしい姿。

出て行くわけにも行かず、ドキドキしながらも覗いてしまった。

あいつ… 彼氏か?

何か、オレに似てる…。

同い年ぐらいの男が、姉に正常位でズボズボしていた。

「みどりさん、そろそろ生でエッチしたいんだけど」

「ダメよ?

出来ちゃった婚でもしたいの?」

「そんな事ないけど」

「あんた、まだ10代なんだから、安全に遊んだほうが良いんじゃない?」

「そうだね。

遊びだもんね…」

「でしょっ!」

「うんっ!ありがと、気遣ってくれて。

だから、年上の彼女はやめられないよ」

今度は、バックでエッチしようと、身体を起こした時。

なんか、姉と目があった気がした…。

でも、別に何か行ってくるわけじゃなかった。

よかった…見つからなくて…。

少し焦ったが、大丈夫そうなので、そのまま覗きを続行した。

姉は形のヒップを、自分から高く持ち上げて、男のものを嬉しそうに迎え入れている。

あそこのビラビラが、めくれかえって、卑猥だった。

「みどりさん、今日は膣内のうねりがすごいよ。

そんなに感じるの?」

「うん…」

「嬉しいな。

俺、もっと頑張っちゃうから…」

「だっ、だめ?!

そんなに動いたら…」

彼氏は、姉のお尻をぎゅうっと掴みながら、激しく腰を振っている。

感じてしまってる姉は腕に力が入らないみたいで、枕に顔を押し付けて唸っている。

お尻だけ高く持ち上げて、男の欲望を受け入れている姉。

何か、卑猥だった…。

パシパシ肉と肉がぶつかり合う音が暫く続いた後、姉の身体がビクビク痙攣しだした。

「あっ、あんっ!

いくっ!いっちゃう?!」

「おらっ!いっちまえよ?!」

彼氏がラストスパートをかけ、そしてスグに腰振りが止まった。

彼氏は姉のお尻に密着したまま、びくっ、びくっとしている。

姉ちゃんの中で、出したんだ…。

何か、すごいものを、見てしまった。

気がついたら、オレも滅茶苦茶、勃起していた。

それ以来、妙に姉のことが、気になって仕方が無い。

オレの視線の方向はいつも、姉の胸元や唇ばかり。

姉に話しかけられたりすると、ギクシャクしてしまっている自分がいた。

姉に対する思いが日に日に募り、最近のオカズは姉との妄想ばかり。

おかしくなりそうだった。

ただ、姉の態度も少し気になった。

前は平気でオレの事を叩いてきたり、乱暴な言葉使いをしてたりしたのが、最近妙に優しい。

ちょっと気持ち悪いぐらいだ。

もしかして、あの時、見つかってたのかも…?

それと、何で姉は、オレに似た彼氏を作ったんだろう?

もしかして、オレのことが好きだったりして…。

もし本当にそうなら、あのエロイ体の姉と、セックスできたりして…?

考えてたら興奮してきて、オナニーをした。

いつもは布団の下のエロ本を見ながらするんだが、今は目を閉じて、妄想の中の姉を犯している。

すぐにイッてしまわない様に、根元だけきつくして、シコシコしてたその時…。

ぬるぬるの生暖かい感触の、何かに亀頭が包まれた。

「うわっ!」

びっくりして腰を引くと、何かからジュポンッと抜けた。

見たら、姉が口元に垂れたよだれを、手でぬぐってる。

姉ちゃんが、オレのを咥えたのか?

「何すんだよ!」

「何するって…フェラ?」

「それは分かってるって!

何でだよ!」

「まあまあ、オナニーなんかしてないで…。

姉ちゃんに任せなさい!」

「うわああ!?」

姉は再びチンコを咥えると、オレの顔を見ながら、おしゃぶりして来た。

すげっ!

気持ちいいっ!

ちょっと現実離れしていて混乱してたが、気持ちよさは本物だ。

姉の妄想オナニーで出そうになってたから、全然我慢できない。

いきなり出そうになっていた。

「姉ちゃん…ダメッ!

で…出る!」

「えっ?もう?

ちょっと待ってて…」

「いででっ!」

射精寸前だったのに、姉に思い切りギュってされて、とめられた。

妄想と現実の間で混乱していたら、裸になっていた姉がまたいできた。

「私の中に出してよ…」

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「えぇ?!」

「あっ…大きい…」

「ねえちゃ…ん、オレたち姉弟なんだよ?」

そんなの関係ないみたいにチンコを掴むと、アソコにあてがって、腰を落としてきた。

姉の膣内に、オレの硬いものが入っていく…。

うわっ!

姉ちゃんの膣内、あったかくてニュルニュルしてて…。

スグに出てしまいそう…。

「姉ちゃん、出ちまうよ!」

「いいよ…中で出しなさい!」

そう言うと、姉の唇がオレのに重なってきた。

姉とキスしながら、中出し…。

最高の快感の中、姉の膣内に射精した。

「子宮が熱い…いっぱい射精したね…。

嬉しい…」

オレの上で腰をくねくねさせて、まだ責めてくる。

イッたばかりで、敏感になってるのに…。

「コンドームつけるの、忘れちゃったね…」

「えっ、ああ…。

あんた覗いてたから、そんな事言うんだ?」

「しまった!」

「あのね…遊びじゃない本命になら、必要ないのよ…」

「えっ?本命って…。

この前の彼氏は?」

「あいつは、あんたの代わりよ…。

本命は…私のお・と・う・と…」

出したばかりだけど、まだ硬いままのチンコをシコシコしながら、姉はオレに告白した。

オレを見つめる、その目が潤んでいる。

「ねえ、このオチンコ…。

お姉ちゃんに出し入れして、遊ばない?」

「出し入れ…」

「この中、もっとかき回してもいいから…」

姉は膣穴から中出しした精液を溢れさせながら、目の前でヒザ立ちになって、オレを誘惑した。

妄想の中にいた姉が今、目の前に…。

オレの思うがままに、中出し出来る!

いてもたっても居られなくて、姉の柔らかい体を押し倒した。

「嬉しいよ、オレ。

ずっと姉ちゃんに嫌われてるかと思った…」

「あっ…違うよ…。

好きだから、意地悪してたの…」

「もうオレ以外の奴とは、セックスするなよな?」

「なに?嫉妬してるの?

大丈夫よ…あんたとやる方が、気持ちいいから」

「本当?良かった…。

オレ、初めてだったから…」

「そうだったの?

大丈夫よ、あんたの好きなようにしてみて」

「マジで?いいの?」

「うん…」

お許しも出たし、今度はマングリ返しにして、真上から挿入してみる。

姉のクリトリスの裏辺りを、カリが削り取るような感じ。

オレも気持ちいいけど、姉のほうはもっと気持ちいいみたい。

この方法だと、抜き差ししている部分が丸見え。

「オレ一度、チンコが入ってる所見てみたかったんだ!」

「いや!ん、見ちゃいや!」

「うわっ!エロエロだ!

根元まで入ってくよ!」

オレの大きなチンコが、根元まで入っていってる。

あんな大きなものが、どこに消えてしまうんだろう。

この辺か?それともここ?

ピストンしながらへそのしたあたりを触っていたら、クリが目に付いた。

パックリ開いたマンコのてっぺんに、小さくプリッと顔を出している。

女ってここをいじると、気持ちがいいんだよな…。

姉を真上からズボズボしながら、クリを優しく擦ってみた。

「姉ちゃんのクリ、コリコリしてる…」

「やあん、そこばっかりいじらないで…」

「やめないよ!こうするとギュって吸い付いて…。

すごく気持ちがいいんだ!」

「ひやああ?」

姉ちゃん、メチャ感じてる…。

膣内のぬるぬるが増えてきて、ザワザワしてきた。

それにさっきよりも、ぎゅって締まってきてる。

気持ち良過ぎ、また出そうになってきた。

「姉ちゃん、オレまたいきそう…」

「おいで…。

お姉ちゃんと一緒にいこう…」

「姉ちゃんっ!出るっ!うっ!」

「イクッ!いっちゃう!ああっ!」

また、姉の膣内に射精してしまった。

今度は、姉も同時にいった。

女がいく時には膣内全体が硬く締まって、入り口がギュっとなるって、はじめて知った。

射精した後も、姉の膣内のぴくっぴくっていう痙攣を、暫く楽しんだ。

こうして、姉ちゃんとの姉弟相姦同居生活が、始まった。

あれから一週間が過ぎても、オレはいまだにロフト生活は変わりません。

いくらお願いしても、一緒の階で生活させてくれません。

逆に姉ちゃんがここに来るから、狭くなったぐらいです。

今日も帰ってきたらいっぱいセックスするので、中出ししながら、またお願いしてみようと思います。

主(*´Д`)ハァハァ<淫乱姉の言いなりになってしまったね…。

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