【近親相姦えっち体験談告白】「美容のために」とお姉ちゃんがフェラしてきた!

【姉との体験談】友人の話を真に受け、「精子が美容に良い」と弟に精子提供を求めてくる姉。姉はエッチな下着とフェラで…
帰宅してきた姉がとんでもない一言を言ってきた!「あなたの精子、ちょうだい」。どうやら友人が、彼氏の精子でお肌がツヤツヤになったらしい。彼氏がいないからと、弟の精子をねだる姉。しかも鮮度の良さ?を保つために、目の前でしろと言い出して…
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居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。

そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。

「ねえ、ねえ。

ちょっと相談があるんだけど・・・」

「なんだよ?

今いいとこなんだから、話あるんなら早くしてよね」

そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。

「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」

「ぶほぉっ!」

俺は飲みかけた牛乳を吹き出してしまった。

「ごほっ、ごほっ。

ね、姉ちゃん?今なんて言ったの?」

「ちょっとぉ!

キッタナイわねぇ、何してんのよ、もう。

何度も言わせないで。

○○の、セ・イ・シ。

精液よ」

「ちょ、ちょちょっと待ってよ。

なんでまた、そんな?

弟に精子求めるなんて!

一体なに考えてんだよ、姉ちゃん?」

「これには深い事情があるの。

ね、お願いだから、協力してよ」

「事情って言われても・・・。

そんな、俺、困るよ」

「ね、お願いだから、聞いてくれる?

友達がね、突然チョーお肌キレイになっててさ。

訳を聞いたら、彼氏の精液飲んだり塗ったりしてるってことだったの。

確かに精液が美容に良いっていう噂は聞いたことあったけど、まさか本当にあそこまで効果があるなんて思わなかったし。

それで、私も試してみようと思ったわけ。

だから、お願い。

○○。お姉ちゃんの頼み聞いてよ」

「そんなの、姉ちゃんの彼に頼めばいいじゃんかよ」

「あ。言ってなかったっけ?

私、今フリーなんだ。

2ヶ月前に、前の彼氏とは別れちゃったから。

こんなこと頼めるの、○○ぐらいしか居ないの」

「俺、嫌だよ。

姉ちゃんにそんなことすんの」

「もちろん、タダでとは言わないわ。

報酬だって出すから、ね。

いいでしょ?」

「えっ、金くれるの?」

「もちろんよ。

若いオトコの子の貴重なエキスを頂戴するんだもの。

お小遣はずむわよ」

「そっ、そっかー。

金くれるんなら、話は別だな。

で、いくらくれんの?」

「そうね、千円でどうかしら?」

「マジっすか?

俺の精液が千円・・・。

やる!やります、お姉さま!」

「あら?現金なこと。

それじゃあ、早速だけどお願いしちゃおうかしら」

「うん、分かった。

じゃ俺、部屋で出してくるから、ちょっと待ってて。

ええと、紙コップはどこにあったけっかなぁ」

「ううん。

わざわざ部屋に戻らなくてもいいから、ここで出しちゃいなさいよ」

「えっ、ここで?

そんなの、やだよ。

姉ちゃんの見てる前で、できるわけないじゃん」

「その友達に聞いたんだけどさ。

精子が空気に触れると、急速に酸化しちゃって効果がかなり薄れちゃうらしいの。

だから放出された直後の、新鮮な状態で確保したいってわけ。

ね。だからここでしてよ、オナニー。

お姉ちゃんも見ててあげるから」

「むっ、無茶言うなよ!

無理だってば、そんなの!」

「じゃあ、報酬を上げようかしら。

3千円で、どう?」

「ぇえっ!一気に3倍っすか?

参ったなぁ、姉ちゃんには。

分かったよ、わかりましたよ。

やります。

ここで、姉ちゃんの前でするよ、オナニー」

「良かった!嬉しいわ!

ありがとう、○○・・・」

「さぁてっと。

じゃあ、俺パンツ、脱ぐよ。

いい?」

「うん!」

「へへ。なんか、緊張するよな。

姉ちゃんの前で、チンコ丸出しにするなんて」

「あら?

小さい頃は、一緒にお風呂に入ったじゃない。

恥ずかしがることなんて、ないわよ」

「そっ、そうか。

じゃあ、それっ!」

「キャッっ!

○○のオチンチン見るの、久し振りぃ。

何だか懐かしいわ」

「そんなにジロジロ見るなよ。

照れるじゃんか」

「ウフフ・・・。

じゃあ、始めていいわよ。

してごらん?

お姉ちゃんの前で」

「オナニーするにはオカズが必要なんだけどな。

俺、部屋に戻ってエロ本取ってくるから、ちょっと待っててよ」

「待って。

それなら、ココにあるわよ」

「えっ、どこに?」

「ここよ、ここ。

ワ・タ・シ・・・。

お姉ちゃんのこと、オナペットにしていいわよ。

ね、ほら?

少しぐらいだったら、オッパイとか、パンティも見せてあげるから」

「いっ、いいよ、姉ちゃんのなんか!」

「あら、何恥ずかしがってるのよ。

ほら、来て、こっち。

初めてなんでしょう?

女の人のオッパイとか見たりするの?

ちょっとだったら、触ってもいいわよ」

「や、やめろよ、バカ・・・」

俺の抵抗も空しく、姉は勝手に俺の手を取り、姉のバストへ運ぶのだった。

初めて触れる、姉の乳房・・・。

「そう・・・。

優しくしてね。

どう、オッパイの感触は?

柔らかいでしょう?

気持ちいいでしょ?」

「う、うん・・・。

柔くて、ぷにぷにしてて、マシュマロみたいだ」

「うふふ。

じゃあ、今度はこっちも見てみる?

ほら?見える?」

姉はスカートをめくると、足を広げて、自らの股間を突き出してきた。

「うわあ!

姉ちゃん、ほとんど紐パンじゃん?

いっつもこんなの穿いてるの?」

「ウフフっ。セクシーでしょ?

興奮してきた?」

「う、うんっ!

俺、もう駄目だぁ!

オナニーするよっ!」

「して!

思いっきりしていいのよ!」

猛然とした勢いで息子を擦り上げる俺。

「キャッ。すっごいィ。

○○のオチンチン、大っきくなってきた!」

「ね、姉ちゃんのせいだよ!

姉ちゃんのオッパイ触ってエロい下着見せられたから、俺、もう完全に興奮しちゃったよ!

あぁあ!」

「ほら?もっと見て!

お姉ちゃんのヤラシイ下着。

こんなに食い込ませちゃうから!」

姉のふしだらな姿を見ながらするオナニーはいつもの数倍気持ち良く、俺の性感ゲージは一瞬で振り切れてしまった。

「あぁあっ!

お、おれ、もうイキそうだよ。

姉ちゃん、イッてもいい??」

「来るの?

射精するのね!

いいわよ!

お口で受け止めてアゲルから、ココに出すのよ!

れろっ!」

姉が口を広げて、舌を差し出してきた!

俺はその上に亀頭を乗っけて、肉棒を絞り上げる。

姉の口に射精する、という究極の背徳行為に、俺は一気に最高地点まで達した!

「イッ、いくぅうーーー!

イクよぉおおッッ〜〜、姉ちゃんんんっ!」

「来て、出して!

いっぱい出してぇ!

○○の精液、お姉ちゃんに、たくさん頂戴ぃーー」

「うぉおおおーーっ!」

どぴゅっ!

どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!

物凄い勢いで、姉の舌に放出される俺のザーメン。

と、その時、姉の口が俺のチンコを咥え込んできたのだ!

「パクぅ、くちゅくちゅ。

ごくんっ、ゴクンッ!」

俺の精液を全て吸い取ってしまおうというのか!

凄まじいばかりの、姉のバキュームフェラ!

くはぁあっ!

こりゃ、たまらん!

俺は腰を前後にカクカクさせて、姉の口腔深く、亀頭を打ち付ける。

「んぐっ、んぐっ!」

俺のイマラチオ攻撃にも怯むことなく、姉は精飲を続ける。

尿道に残った全ての残滓を吸い切った様子の姉が、ようやく俺のチンコを開放してくれた。

姉の猛烈フェラで、クタクタになってしまった我が愚息。

本当に凄かったな、姉ちゃんのフェラチオ・・・。

感慨に耽る俺だった。

姉は口の端にあふれていたザーメンを手で拭って、それをずずっと吸い取った後、ケロっとした表情で俺に言う。

「んはっ。

すっごく濃かったよ、○○の精液!

それに、随分たくさん出たね!

ありがとう、○○。

これで私、美肌に磨きがかかるかしら?

本当に楽しみだわ」

「こんな俺で良かったらさ、いつでも協力するから。

また相談してくれよな、姉ちゃん?」

「ウフフ。どうだった?

私のフェラチオ。

結構、評判いいんだから」

「うん!

最高だったよ、姉ちゃんのフェラ。

いっつもしてるオナニーなんか、比べもんになんないよ」

「アリガト。

あっ、そうだ。いっけない!

今、○○の精液、思わず全部飲んじゃったわ。

お肌にも塗るつもりだったのに。

ま、いいか。

今度の機会にしようかしら」

「えへへ。

もし、姉ちゃんさえ良ければ、俺直ぐにでももう一発出せるけどな」

そう言って、俺は復活勃起して、臨戦体制となっているチンコを姉の眼前に突き出した。

「わぁ。凄い!

さっき出したばっかりなのに、もうこんなに?

若いって素敵ぃ!

じゃあ、お願いしちゃおうかしら。

今度は、お姉ちゃんのお顔に沢山かけてネ!」

「じゃあ、また姉ちゃんにお願いしてもいいかな?

フェラチオ?」

「勿論よ!いくわよ?

覚悟はいい?

沢山出してくれないと、お小遣減らしちゃうよ」

「分かったよ、姉ちゃん!

俺、頑張る!」

「パクぅ!チュパぁ!」

「うゎああっ!」

主(*´Д`)ハァハァ<お姉さん、美容のためとはいえ、そこまでやるのね!

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