【近親相姦えっち体験談告白】優しくえっちなJKの妹と一線を越える

【妹との体験談】8歳下の妹とは仲が良く、小さなころは一緒にお風呂に入ったり、えっちなゲームで遊ぶ関係。一線だけは越えずにいたが…
自分には、4歳と8歳年下の2人の妹がいる。年が近い妹とは仲が悪く、それをフォローするように、末の妹は自分と仲良くしてくれていた。小さな頃から一緒にお風呂に入り、イタズラ半分で自分のモノを触るなどをしていた妹。やがて成長し、接触する機会は減ったものの…
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体験談を書かせていただきます。

現在進行形のことなんですが、自分がこうなるとは思ってませんでした。

自分は妹と関係を持って、もう3年になります。

あまり文章を書くのは得意ではないので長くなってしまうのですが、その辺は許してください^^;

自分は27で、妹は23、19と二人います。

自分が関係を持ってしまったのは、一番下の妹(19)です。

もともと自分はすぐ下の妹と仲が悪く、半分無視されているような状態が何年も続いていたので、一番下の妹と話したりすることが多かったんです。

一番下の妹も私たちが仲が悪いのを察していたのか、私とはすごく仲良くしていました。

ことのきっかけは、妹が8歳のときです。

両親が不在でいることが多かったために、妹とよくお風呂に入ってたんですね^^;

その時はなんの興味もなかったけどもある日、妹が自分のあれに興味をもったらしく、触ってきたんです。

もちろん変な意味ではなく、妹は父とお風呂に入ったことがなかったので見たことがなく、純粋に自分にないものがあるのでなんだろう?と小さい頃から思ってたんだそうです。

(これは後で聞きました)

「だめだってば」

と言っても

「なんで?」

と言われ、そこで許した自分も変ですが、触らせたままにしてたんですね。

そうすると当然変化しちゃうわけだけど、それが妹には面白かったらしく、そういった行為がほぼ毎日続きました。

もっとも触ってもおっきくなると飽きて、そこで終わりになってたんです^^;

そうしたことが1年くらい続きましたが、妹が10歳になったのをきっかけに一緒にお風呂に入ることもなくなり、それからは何もそういったことはなく数年が過ぎました。

そして、妹が高校に入学して半年くらいったころです。

学校で文化祭があり、その後にクラスの友達と打ち上げがあり、お酒を飲んで酔っ払ってしまったので迎えにきてと連絡があったので迎えに行き、帰りの車の中で妹が色んなことをグチり始めました。

主に今の彼氏とのことだったんだけど、うまくいっていないらしく

「だってさぁ・・○○(妹の名前)とキスしてくれないんだよ?

おかしくない?」

とか、こんな内容のことを延々と話していてそれを聞いていたら

「お兄ちゃんだったら、どう思う?

○○が恋人だったらキスしたいよね?」

ということを唐突に聞いてきて

「それは・・・まぁね」

正直かなりドキドキしちゃってたんですが、そこは適当にあしらってたら酔ってたせいもあったんだと思います。

「じゃぁ・・いいや。

あいつがしてくんないから、お兄ちゃんとする」

とかいいだして、俺にキスしてきたんです。

そのときです、自分が始めて妹に女を感じたのは。

でも妹にとっては、そこでのキスは深い意味はなく酔ってたし、ただの冗談だったんですが。

俺が我慢できず、抱きしめて舌をいれちゃいました^^;

妹は最初はびっくりしていたようですが。。。

でもキスが終った後に

「ふぅん。。。」

と一言・・

そこから何か、俺と妹の中で、何かが決定的に変わった気がします。

何が変わったというと、妹が特に変化が大きかったんだけど、例えば二人でゲームしたりとか遊んでると

「○○に勝ったらまたキスさせてあげる。。」

とか言うようになったんですね。

妹にとっては、それに載って来る俺を見ているのが、楽しかったようです。

年の離れた兄を言いなりにしてるような感覚が^^;

でも・・自分はその妹からの提案にのってはゲームをしたりして、勝つと主にディープキスをする・・。

そして、それが1ヶ月くらい続いたころ。

妹が

「お兄ちゃんさ。

○○とキスしたりするじゃん。

やっぱりそういうのって、興奮するの?」

と聞いてきたんです。

そのとおりだったのですが、そんなことは言えず

「特にそういうことはないよ」

と答えると

「ホントにぃ?

じゃ、キスしてるときにたってるかみせてよー」

すごいことを言ってきたので、さすがにそれはまずいと思い

「ダメだよ」

と答えると

「じゃさー。

胸を触らしてあげるから、見せてよ」

正直、妹がどういうつもりなのか、自分にはわかりませんでした。

キスですら兄妹という境界線を越えてるのに自分のあれを見せる、妹の胸を触るという行為が一線を越えてしまうものだと、まだ理性が残ってたんです。

「なんで?

ひょっとして変なこと考えてない?

見るだけだよ」

という、そんな妹の言葉を聞き、興奮していたのは事実です。

でも、妹はそうなることを望んでいるのか?

それとも、からかっているだけなのか?

という葛藤が自分にはありました。

「そういうわけじゃないけど」

「じゃいいじゃん♪」

「とりあえずダメだよ。

キスだけな」

「はぁ〜い」

確か、こんなやりとりだったと思います。

そして、いつもどおりキスをしていると、妹が不意に俺のあれを触ってきたんです。

「!!」

びっくりする俺を横目に

「やっぱり。

興奮してたんじゃん。

エッチ〜♪」

ここで・・かすかに残った俺の理性が切れました。

もう妹でもいいやと。

「触ったよな。

約束だから胸を触らせて」

「えっ?」

俺がそういう行動にでるとは思わなかったんだと思う。

妹はびっくりしながら

「ホンキで言ってるの?」

「だって約束したじゃん」

「でもぉ・・」

「約束は?」

「・・・・・うん。。

でも服の上からだよ・・・。」

たぶんこの時ほど興奮したことはなかったと思う。

その当時彼女はいたけど、ももう頭から完全に飛んでたし。

いけないことをしているという背徳感で、いっぱいだった。

「さ・・さわるよ」

そういいながらも声はうわずってたし、触る手も震えてた。

妹はただ顔を赤くして、うつむいているだけでした。

時間がすごく長く感じました。

妹の胸を両手で背後から触ってる俺。

そして、それを受け入れた妹。

外からは普段どおりに人の声が聞こえてる日常が、この時間だけ非日常でした。

触り始めて2分くらいすると・・かすかに妹の呼吸があらくなってきました。

「んっ・・・・んんっ」

時折、声がわずかに漏れるとうれしくなって、より強く揉む。。

感じてるんだ・・・妹が。小さい頃から見ていた妹がなにか別のモノになってた。

最初はただ揉んでいるだけでしたが、かすかに強弱をつけたり乳首を服の上からつまんだりすると

「あ・・・あんっ・・くぅ」

余計に声がでます。

決して大きい声ではないけども・・。

もっとしたい・・強烈に思い始めたころ。

不意に妹が

「はぁはぁ・・あぁ・・も・・もう・・お兄ちゃん」

と一言いいました。

この瞬間、俺はなぜか冷静になり、その場でやめたんです。

やはり理性が飛んだとはいえ、兄であるという立場をリアルに思い出すと、それ以上行くにはまだ踏み切れませんでした^^;

でもこの日以来、またゲームが追加されました。

キスにオプションとして胸を触るという行為が。

これは後で聞きましたが、自分があんなに強く胸を触らせろと迫ったのは、意外だったそうです。

妹自身も興奮していたのは事実ですが、まさかホンキでするとは思ってなかったと^^;

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それ以来ゲームとは限りませんでしたが、お互いになんでもよかったんだと思います。

例えばプロ野球でどっちが勝つ?

賭けで勝ったら俺は妹にキス、もしくは胸を服の上から触る。

これは妹がその時の気分で、どちらかを指定してきました。

妹が勝てば勉強を教える、もしくは、これはたまにでしたが俺のあれをズボンの上からですが触ってくれました。

もっともイクまではしてくませんでしたが^^;

このゲームは、高校2年にあがるまで続きました。

そして妹が2年になってまもないころ、たまたまその日は俺は体調が悪くて、会社を早退してきたんです。

鍵をあけて家に入ると、誰もいないようでした。

しかし玄関を見ると、妹の靴と見慣れない男モノの靴があったんです。

妹の彼氏でもきてるのか?

と、2階のリビングから声が聞こえてきました。

それは明らかに、SEXをしている声だったんです。

「あっ・・ああぁ!

いいよぉ。気持ちいいよぉ!」

2階にそっとあがると、妹と彼氏がソファでSEXしてました。

その時に正直言って、俺は嫉妬したんです^^;

俺は胸しか触ってないのにって。

俺はその彼氏と妹のSEXを見ていて、嫉妬を覚えたと同時に、なぜか負けたくないとか思っちゃったんです^^;

そして、その日の夜です。

妹といつものゲームをして俺が勝ち、キスをしたあとに

「あのさ・・胸より下も触っていい?」

と聞いたんです。

少し驚きはしていたようですが

「○○のあっこ(妹はあの部分をこういう呼び方をする)触りたいの?」

「あー・・うん」

少し妹は考えていました。

一分くらい黙っていたかと思うと・・

「胸をいつもみたいに触ってくれる?」

「わかった」

そして、いつものように服の上から触ろうとすると

「服の上からじゃなくて・・中でいいよ」

「そして・・そういう気分になれたらOKって言うからしてね。。」

直接、胸を触るのは初めてでした。

柔らかいけども、やや硬さがあるそんな感触です。

直接触るとびくんっ!と妹の体が反応して・・すでに乳首はたってました。

「ああっ・・・・!」

身を固めて喘ぐ妹の顔を見ると、早くあそこを触りたいと思ったけども、気が変わってしまったらという怖れがあったので慎重にゆっくりと胸を強弱をつけて触ると、どうやら妹は強めにもまれるのが
弱いらしく。

強めにもむと

「あうっ・・っ・・・!!」

と声が大きくなるんです。

そして乳首は転がすようにもむと弱いみたいでした。

「んんっ・・はぁはぁ・・あぅ・・お兄ちゃん。。」

少しずつ妹の顔が赤くなると同時に、目がなんか・・うるんできて、あえいでいました。

もっと感じさせたい。

そう思った俺は、服を脱がそうとすると

「それは・・だめぇ・・脱がさないで」

理由はよくわからないけども、服を脱がすのはダメみたいでした。

まだ胸を触りながらキスすると、妹が積極的に舌をからめてきます。。

これは初めてのことでした。

気のせいかもしれません。

でも妹は、いつもお風呂あがりのシャンプーみたいな匂いがするけども、そのときはいつもと違う淫靡な匂いがしてました。。

「乳首たってるね。

気持ちいいの?」

俺がわざと聞くと

「・・・・・・・ばかぁ」

そう答える妹を見ながら、さらに乳首を指で転がすと

「はぅ・・!!

あうっ・・っ・・んんっ。

早く・・早く・・あっこを」

俺はその言葉を聞いたときに、かなりうれしかった。

あそこを触る許可がでたんですから。

そして慎重に手をしたに伸ばすと、すでにショーツは濡れてました。

「ぬれてるね」

妹はなにも答えません。

少しずつ下着の上からそっとラインにそってなであげると、足がびくっ!!と触るたびに反応します。

指がクリの上を通ると

「ああ・・、き、気持ちいいよぉ・・・」

そして妹が俺が触りやすいように、足をかすかに左右に開いてくれました

「お兄ちゃん。。直接。。」

妹が少しずつ積極的になってきました。

そして俺自身が優越感にも浸ってたんです。

彼氏にはこんなことは言ってなかったと。

ショーツの中に手をいれて、指でクリを向いて転がすように触ると

「だめぇ・・・ダメだったら、あんっ・・・動かしたら・・んんっ・・ダ、・ああっ・・・!」

その言葉とともに、妹はいってしまったようでした。

恥ずかしい話ですが、俺は女の人がいくのを見たのがこれがはじめてだったんで、あれ?くらいしか、そのときは感想がなかったです。

そして・・俺も少し迷ったんですが、あの言葉をクチにしました。

拒否されたらあきらめるつもりでしたが

「あの・・入れてもいい?」

妹はそれにたいして

「ホンキなの?

○○のこと好きなの?」

好きなのであれば、妹はよかったのかもしれません。

俺はすぐに

「そうかもしれない」

と答えてました。

「・・いいよ。

でも絶対に、誰にも内緒だよ。。」

俺はそれを聞くと、すぐに自分の部屋に戻りゴムを持ってきてつけると、妹のスカートをめくってショーツを降ろして

「いいんだよね?」

「・・・うん。

後悔しないから」

俺はゆっくりと、妹のあそこにあれを入れました。

濡れていたせいか入りやすかったけども、やや狭くちょっと苦しい感じです。

「あっ・・あっあっあっ・・・・あんんっ」

それからは俺は、妹の喘ぎ声を聞きながら、体位を変えつつSEXをしました。

「いいよぉ。。もっともっと。」

「体位はどんなのがいいの?」

「う・・後ろからが・・くぅん・・・あぅ」

そんな妹の声を聞きながら、俺はいってしまいました^^;

これが俺が、妹と初めて関係するまでの流れです。

妹がこの時に服を脱がなかった(入れるときに下着は降ろしましたが)のは、妹的には全裸になってSEXを兄とすることに抵抗があったようです。

したら同じでは?と思うけども、その辺は妹の感覚なのでよくわかりません。

そして妹は俺とこうなることは、まったく最初は考えてなかったそうです。

あくまでもキスしたり胸を触ったりしたのはふざけっこの延長線上だったみたいで、小さい時にお風呂に一緒に入ってたときに俺のあれを触ってたので触ったりとかは抵抗がなかったそうです。

ただ俺に胸を触られる以上のことは抵抗があったようだけども、普段から仲がいいし・・Okと思ったようです。

そして最後は好きという俺の言葉を聞いたときに、自分もそうなんだと認識して、最後まで許したとのことでした^^;

また初のSEX以降のことも、時間を見て書いていきたいと思います。

ありがとうございましたm(__)m

主(*´Д`)ハァハァ<女子高生の妹と…うらやましいねぇ!

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