【近親相姦えっち体験談告白】発育の遅い妹のロリ乳をモミモミ(2・完結)

【妹との体験談】中1の発育途中の妹の胸を夜な夜な揉みに来る、変態の兄。その行為は3年間を通して行われ…
妹が中1の時から始まった、発育途中のおっぱいモミモミ作戦。毎晩夜にこっそり(のつもりで、妹も黙認)ノーブラの妹のおっぱいを好き放題揉み、息子をしごく日々。3年間の行為で、当初は発育の遅かった、妹の胸もしっかり成長。遂にその行為も終わりを迎える。
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それからも毎日のようにナマ乳揉みが続いた。

「今夜も揉むぞ!」

日常的に妹のベッドに入り、大抵は妹の後ろから揉んでいたが、たまには変化をつけてみた。

ワンピースの下から手を入れてみたり、襟首から手を入れて揉んだり、腕のスソから手を入れて揉んだりして、変化をつけて自分の興奮を高めた。

また、ある日両手で揉みたくなったので、妹の左のわきの下にも手を入れて、両手で揉んだりした。

横向きなので左の乳はとても揉みにくかった。

両手で揉む時は左のわきの下からも手を入れるが、体が重くてなかなか手が入らない。

初めのうちは両手で揉ませないように、妹は寝たふりをしながら体重をかけて抵抗していたが、俺が強引に左手で妹の体を持ち上げ脇から手を入れるようになった。

(こうなったらもう、起きていないほうがおかしいww)

後ろからほとんど密着状態で、チンコも妹の体に押し付けた状態で、わきの下から両手を入れてオッパイを揉んだ。

両手揉みも板についてきたころには、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。

~どうせ抵抗したって揉まれるんだから〜

俺は思う存分、揉んでいた。

その頃にはもう残暑だったと思う。

エアコンの無い2階は暑かった。

妹のナマ乳も汗ばんでいた。

ただでさえ汗ばんでいるのに、しつこいほど揉まれれば(毎日30分以上は揉んでいた)余計汗をかく。

汗だくのおっぱいをモミモミ・・。

いい匂いのする自然のローションのようだ。

最高の質感だった。

毎日揉み、抜きまくった。

自分の布団に帰っても、しばらくは妹の乳の匂いが手に残っていた。

胸ばかり揉んでいたが、マ○コにはあまり興味がなかった。

触りたいとあまり思わなかったし、挿入しようという気はなかった。

とにかく乳を揉みながら、自分で出すのが好きだった。

その代わり、揉みのバリエーションは色々と考えた。

次はどういう揉み方をしようか・・。

「そうだ、今度は前から揉んでみよう。」

「妹の前に回って、ナマ乳を下から揉み上げてみたい。」

「ギュッと下から揉み上げる!!」

中学生にしては、大胆な発想だと思うw

エロビデオを参考にした訳ではなく、性欲・エロ丸出しで自分で考えた。

実行に移すことにした。

もう揉むのは当たり前になっていたので、ベッドに寝ている妹のそばに立ったまま、脇から手を入れて普通に揉んだりもした。

その状態でも、妹は起きない。

まさに揉みたい放題!だった。

また、

「今日も今から揉んでやるぞ」

という合図にもなった。

悪魔のような兄貴だw

揉み上げ実行の日。

その日も、まずは妹の後ろに陣取ったが、すぐに揉み上げを実行したかったので、妹の体を跨いで前に出た。

ヨシ!揉むぞ。

俺の顔の前には妹の胸。

薄手のワンピースの上からでも、乳の質感がわかる。

妹はもちろん、目をつぶっている。

まず、ワンピースの上からモミモミ。

文字通り、目の前の乳をモミモミ・・。

これだけで出したくなってしまったが、そこは我慢した。

ナマ乳を揉まなくては。w

ワンピースの裾から手を入れる。

捲りながらドキドキ・・。

プルンッ!

ついに乳が出た。

月明かりに照らし出された乳はキレイだった。

肌は白く、乳首と乳輪は薄茶色でテカッて見えた。

もちろん乳首は起っていなかった。

乳輪と乳首の高さが同一で、陥没乳首のようにも見えた。

まさにロリの乳だった。

大人になった今なら、スグにでもしゃぶりついてしまうくらいエロエロ状態だが、その頃はまだそこまで大胆になれなかった。

とりあえず目の前、約5センチの距離の乳を見ながらモミモミ。

モミモミ。モミモミ。

すごく柔らかい。

匂いといい、変形するナマ乳といい、たまんなかったw

モミに飽きてきたので、今度は下から「揉みあげ」に入る。。

少し自分の頭の位置を下げ、乳を見上げながら・・モミッ!!

ビクッ!!っと妹が反応した。

モミモミッ!!

少し強めに揉んだ。

今度は下からギュウ〜ッっと数秒間揉み上げてみた!

何度も、繰り返した。

妹はハァハァ・・息をしていたw

また次の日も前から揉んでいた。

「今度は、もっと乳に顔を近づけてみよう。」

舐めたりするのは何故か恥ずかしいと思っていた。

顔をおっぱいに近づけてみる。

光沢がかった乳輪が目の前1センチ。

とうとう目に入れるように、胸に顔をつけた。

やわらかい・・プニャプニャだ。

しばらく自分の顔で、妹の乳の感触を味わってみた。

チ○コはドクドクいっている。

このままシゴいて出してしまおう。

気持ちイイ!!!

今までに無いくらいの大量の精子を出した。

それからも毎日、今夜はどう揉むか、どう揉んだら「自分が」気持ちいいかを考えていた。

超おっぱい星人の俺はそんなことを考えるだけで、毎日夕方くらいからワクワクしていた。

生乳も揉んだ。顔に付けて存分に感触を味わった。何の抵抗もしない・・。

「もう何やっても大丈夫だな」

オモイッキリ!好き放題してみよう・・。

今夜のテーマが決まった。

いつものように先に妹が寝ているベッドに、ドンッ!と乗る。

もう,コソコソとなんか入らなかった。

普通にソファにでも座るのと同じように、ドンッ!と妹の横に入った。

飛び込むくらいに勢いよくベッドに入った。

「これから揉むぞ!v^^v」

そんな合図を送っているようでもあった。

今日は背中ごしにまず、両手でモミモミ・・。

ワンピース越し、わきの下に手を入れモミモミ、モミモミ・・。

しばらく堪能したあと、今夜のテーマ「オモイッキリ!好き放題してみる。」を実行することにした。

「じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか」

モミモミ、モミモミ〜ッ!!

ビクンっ!ンっ!!

妹の体が縮こまった。

起きてるのは絶対だ。

こんなに強く揉んで痛くないハズがない。

痛がって、ビクンビクンしているww

あまり痛いと、かわいそうにも思ったが、精子は途中で止まらないw

オモイッキリ!!強くメチャクチャに揉みマクった。

ワンピースを捲り上げ、今度はナマ乳を強く掴んだ。

グワッ!と鷲掴み!乳腺の奥を鷲掴みした。

モミモミッ〜、ギュウギュウ〜ッ!!

妹はさすがにハァハァと息が切れていた。

揉み込むと

「ンッ!!ンッ!」

とか声を出していたwww

もう鬼畜の兄貴だ。ww

楽しくて気持ちよくてたまらない快感だった。

10分以上はそんな感じで激しくナマ乳を揉んでいただろうか、たまらなくなりモミながら自分で出してしまった。

今日も大量の精子だった。

そんな楽しくて気持ちイイ夜が続いた。

しかし昼間の妹の態度はそれほど変ではなかった。

会話は普通にするし、悩み込んでいる様子もない。

そんなある日(確か日曜日)の昼間、リビングのサマーベッドで寝ていた俺の後ろに妹が寄って来た。

サマーベッドは生地が厚い布(青色)で出来たやつでリクライニングはしないやつだ。

俺の頭はサマーベッドの背もたれの高さギリギリの位置にある。

その後ろに妹が例の薄ワンピース姿で寄って来た。

すると何を思ったのか、俺の頭の上に覆いかぶさるように胸を乗っけてきた。

俺から妹の顔は見えない。

ふざけてだが、明らかに胸をギュウ〜っと俺の頭に押し付ける。

おれの頭の上で妹の乳が潰れている。

何だ・・・??

その時、どんな会話をしたのか覚えていないが、明るくフザケた雰囲気だったのは確かだった。

俺「ヤメロー!ww ^^;」

妹「グッ〜!!(押し付けながら)」

そんな感じだったと思う。

「じゃ、今夜も揉んでやるゾ!」

俺にそう思わせた。

「ヨイショっと!」

妹のベッドに入る。

スグに柔乳モミ開始〜。

妹も左の脇を開けてくれる。

モミモミ。モミモミ・・。

「後ろから密着して両手揉み」がデフォだった。

大抵はまず、ワンピースごしにモミを数分〜10分くらい、柔らか揉み→強モミまでをする。

その後ワンピースの下(すそ)から手を入れ、ナマ乳を普通にモミモミ。

ナマ乳両手揉みに入り、数分〜7分くらいは肌の質感を味わうようにモミモミ。

(だが、乳腺の奥も揉んでいるので痛いはず)

そして興奮も高まってくるとオモイッキリ!激しく生乳モミをしながら自分で出す。

そんなパターンだった。

通常は大体40〜50分くらい揉んで出していたが、短い時では10分くらいで出してしまうこともあった。

(気持ち良すぎて我慢出来ないw)

長い時には、1時間〜1時間半くらいたっぷりと堪能していた。

それが毎晩の事だった。

家の中では妹が近くに来るたびにあのロリ臭がして、毎日ムラムラしていた。

明るいところで見ると、薄手水色ワンピースはハッキリとノーブラであることも判った。

プルンプルン胸を揺らしながら、リビングを歩く妹。

それを見て

「今夜もモムぞ〜!」

と俺は思っていた。

夜11時が来るのが待ち遠しかった。

楽しい夏の日々だった。

夏過ぎまでは毎晩、妹のナマ乳を揉んでオナニーをしていたが、寒くなる冬前にはしばらく夜揉みをしていなかった。

何かマズイ雰囲気になっていたからだったと思う。

妹は喜んで揉ませてくれていた訳ではないので、今考えると母親に相談していたのかも知れない。

そんなマズイ雰囲気を感じてか、夜揉みをいつの間にかしなくなっていた。

そんな感じで冬が来た。

リビングにコタツを出し、そこで妹も俺も勉強をしたり、ご飯を食べたりしていた。

妹のパジャマはスウェットの上下になっていた。

覚えているのは薄黄色のスウェット。

胸の大きさはスウェットの上からでも判るほどになっていた。

Cカップといったところか。

コタツの上に胸を載せて勉強していたりもした。

中学生くらいというのは無防備で、自分がどうエロく映っているかなんか気にしない。

「あの胸を乗せている・・・」

潰れたように形を変えた胸にエロを感じた。

それを横目で見ていた俺は、

「よし揉もう!」

と、昼間の明るいうちから、久々に揉むことを決意した。

妹は勉強で疲れてくると、すぐにその場で寝てしまうことが多かった。

何というか細かい事を気にしないというか、無防備というか、妹は普段はそんな性格だった。

コタツで寝てしまった妹を俺はじっと観察していた。

天板に突っ伏して寝る状態から、床に寝る状態に変わるまでしばらく待とうと考えた。

すると予想通り、妹はコタツに下半身を入れた状態で床に仰向けに寝る体勢になった。

胸の突起がわかる。

仰向けに寝ていても、かなり胸全体が大きく見えた。

「揉もう・・」

自分も妹の隣に入る。

隣と言っても、妹の隣90度の位置だ。

しばらくは様子を伺いながら胸をじっと見ていた。

呼吸で胸が上下している。

「まだ揉めないかな。」

「今この状態で揉んだら、熟睡してるから飛び起きるかも・」

そう思った。

どうするか・・。

「そうだ、妹のナマ乳を昼間この明るい状態で見てみよう。」

「夜だと月明かりと豆球の明りでしか見れない。今なら本来の色が見れる。」

コタツの中に頭を入れた。

そっと妹の腹部分にかかっているコタツ布団を上げて、胸まで掛けてみる。

コタツの中で胸まで見える状態になった。

2つの胸の盛り上がりをじっくりと見る。

「よし・・」

そっと妹のスウェットに手をかけ捲ってみる。

腹から上のキレイな肌がよく見える。

「もう少しだ・・」

この時も、もちろんノーブラだった。

「ん?よく見えない。ナゼだ??」

乳首はもう少しなのに・・。

乳首部分はよく見えなかった。

何度か試したけど、よく見えなかった。

「起きてもマズイので、もう揉みに入ろう」

そう決めた。

俺の頭はコタツの中だ。

ビックリして妹が目を開けても、俺と目は合わない。

うまくいけば夜と同じで、好き放題揉めるかも知れない。

実行に移した。

いきなりコタツの中から・・ナマ乳をモミッ!!

ギュッと掴んだ。

妹は飛び起きた。

体勢を横向きにしてしまった。

胸から手が離れた。

それ以上は、シチュエーション的に出来なかった。

だいたい話はここまで。

消化不良の方、スマソ。

セックスまではしなかったが、乳揉みマニアの俺にとっては、今でも十分オカズに出来るいい思い出だ。

考え方によっては、普通は不可能であろう成長初めからの中学生のナマ乳を、毎晩思う存分揉み、日々自分のモミによって成長していく段階までも楽しむことが出来たのは最高だった。

それをオカズに毎晩オナニーが出来たことは、この上ない幸せだw

小さい頃あれだけお兄ちゃん子だった妹は、その後は彼氏も出来、俺よりも早く色々な経験をしたようだ。

俺の立場は、憧れの尊敬するお兄ちゃんではなく、気の強い妹からすれば、

「何やってんだかこの兄貴」

程度のものになったと思う。

俺も楽天的な性格なので気にしていないが、あの経験が無かったら妹の俺に対する意識も少しは変わっていたかもしれない。

(あんまり関係ないか)

今、妹は結婚して子持ち。

俺は独身、彼女なしで最高の乳を探し求め、遊んでいるw

妹との仲も別に悪くない。

とりあえずこんなカンジ。Thank you!

主(*´Д`)ハァハァ<3年間、黙って胸を揉ませてくれた妹に感謝だね!

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