【近親相姦えっち体験談告白】兄に義姉を寝取ってほしいと頼まれて…(5・完結)

【義姉との体験談】兄に頼まれ、真面目な義姉を淫乱にしていく、弟。兄の要望も次第にエスカレートしていき、遂に夜の公園で…
兄も了承済みの、義姉との不倫関係。徐々に淫乱になっていく義姉の姿に、興奮してしまう2人。妻に不倫を怪しまれながらも、何とか行為を続けていた。そして、兄に渡されたICレコーダーを持って向かった先は、カップルの多い公園。一目を気にしながらも…。
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逝った義姉は、まだ硬い私のペニスを咥えたままですが、暫くすると自ら腰をグラインドさせ始めます。

兄に教えられた動きではなく、快感を求める躰が自然にそうさせているのです。

辺りに人がいないことを確認すると車外に連れ出し、ボンネットに寝かせ、両脚を大きく持ち上げて挿入して上げました。

この異常なセックスに興奮したのか、

「ああああ~~~~~~~~~~、逝くっ~~~~~~~~~。」

大きな声と共に、潮を吹いてしまったのです。

私も、潮を吹くのを見たのは初めてでした。

(と言っても、デル瞬間を見たわけではなく、股間が温かくなり、ボンネットに滴るものからそうだと知ったのです。)

こんなになった義姉を優しくして上げたかったのですが、歓喜の声があまりにも大きかったため、誰かに聞かれたのではないかと心配になり、車をすぐに移動しました。

次の日、兄から電話がありました。

電話には、相当に興奮したとのこと。

用事があるとのことで、仕事が終わってから喫茶店で待ち合わせました。

「どうだった、昨夜のは?」

「ああ、思考に興奮した。

由美子も、あんなに大きな声で悦ぶようになったんだ。

それに、あんなに真面目な由美子が露出で感じてしまうなんて、これだけ夫婦やってきたけど、全くサプライズだ。」

「そう、俺もそう思うよ。

あんな真面目な義姉さんなのに、結構のりが良くて、俺の方が戸惑う時があるよ。

こんな風にして、いいの?」

「ああ。お前の報告が最近の一番の楽しみだ。

それからこれ。」

そう言って、ICレコーダーを渡されました。

「画像と声で。

直接見えないところに興奮してしまう。」

「じゃ、近いうちにこれ使ったら、連絡するよ。」

ICレコーダーを預かった私ですが、次の機会はなかなか訪れなかったというか、作ることができませんでした。

夕食が終わり、テレビを見ている時、妻に言われたのです。

「最近、残業が多いのね。

それに最近ご無沙汰だけど、浮気?」

悪戯っぽく、智子としては何気なく言った冗談なのですが、一瞬ドキッとしました。

「そうだね。

智子も今の部署、結構残業だの日曜出勤とか多いよね。」

どうにか適当な言葉を返すことができましたが、最近慎重さが欠けていたことを反省します。

暫くは、真面目に帰宅。

妻とのセックスも、元に戻します。

ところが、妻とのセックスに変化が生じました。

妻がものすごく感じるようになったことです。

妻はセックスは好きな方だったと思いますが、最近の感じ方は以前に無いものに思えました。

「どうしたの?

最近感じ方が強くなった?」

「そうみたい。

なんだか途中から堪らなくなっちゃって。」

「子供部屋に声が届かないか、心配しちゃった。」

「そう?大丈夫だった?

だって、最近貴方の触り方がとっても嫌らしく感じちゃって、早く欲しくなって堪らなくなるの。

最近、焦らしているでしょう?」

最近、義姉さんとのセックスで焦らすことが多かったので、つい、妻とのセックスでもそれが出ていたようです。

必然的というか、妻からの求めが多くなりました。

休日前などは早めの食事になり、子供達に早く風呂に入るように言います。

寝室に入ると、色っぽいアンダーウエアー、枕の横にはバスタオル。

私に声が大きいと言われてから、妻はバスタオルを用意し、感じてくるとそれを噛んでいます。

しかも、終わった後私のスキンを処理しながら、

「今日は多かったね。」

等というのですから、義姉とのセックスを押さえているのです。

でも、セックスが多くなってから、智子は生き生きしてきたように感じます。

それはそれで良いのですが、義姉とのセックスも楽しいので、チャンスをうかがっています。

チャッンスはやってきました。

土日を利用した、妻の職場旅行です。

それを兄に言うと、兄は一泊のゴルフという理由で、義姉を自由にしてくれることになりました。

後は、子供達です。

子供達には、仕事の後麻雀があると言って出かけました。。

「お母さんがいない時、お父さんまで夜出歩くと、又お母さんに文句言われるから。

黙っててくれたら、お小遣い上げる。」

買収作戦です。

夕方、義姉を迎えに行きます。

既にメールしてあります。

「今日は、少しエロっぽい格好して欲しいです。」

「恥ずかしい。

どんなのが良いか分かりませんけど、一応選んでみます。」

18時、兄宅に行くと義姉は既に待っていましたが、義姉の格好は少し派手目のワンピース姿で、エロっぽさには程遠いものでした。

今日の予定は、夜カップルが集まると聞いている△△公園。

「今日はエロっぽい格好をしてってメールしたのに。」

「そうね。うふっ。」

ただ笑っている義姉。

「なに?」

義姉は笑って私の手を取り、ワンピースの中へ導きます。

手がストッキングを滑り上に行くと、素肌に触れます。

その先には、幅の狭い下着。

「えっ!」

裾を捲ってみると、ガーターストキングにTバックのショーツ。

「すごい。」

手を胸に持って行ってみます。

薄いワンピースの下にブラジャーはなく、すぐに乳首を見つけることが出来ました。

義姉の選んだエロっぽい格好は、ノーブラにTバックのショーツ、そしてガーターベルトの取り合わせでした。

高速道路では辺りも暗くなり、今回は私が手を出すのではなく義姉にフェラをして貰うことにしました。
助手席に正座姿で座り、腰を伸ばしてハンドルの下のペ○スを咥えます。

「どう、これがもう暫くしたら由美子の中に入っていくんだよ。」

「うう~~ん。」

最近の義姉は、フェラをしながらも感じているようです。

ワンピースを引っ張ってみます。

ワンピースは抵抗なく捲り上がり、Tバックス型のお尻が露わになります。

Tバックスを引っ張りクレパスに食い込ませます。

「ああっ。」

「本当に由美子はスケベだね。」

「ううっ、そんな~。」

アクセルを踏み、スピードを上げ、追い越し車線で大型トラックと併走します。

「今、由美子のアソコ、トラック運転手に見られているよ。

フェラチオしている由美子のスケベなマ○コが、何処の誰だか分からない男に見られているよ。」

義姉にトラックは見えなくても、後ろの方で大型トラックの走行音が聞こえているはずです。

ブォーン。

トラックドライバーが、タイミング良くお礼の(?)クラクションを鳴らしてくれました。

「このままで動かないようにしないと、顔見られちゃうよ。」

「駄目っ。早く追い抜いて。」

今の格好での長時間は義姉がきつそうだったので、スピードを上げ追い抜きます。

「由美子。見られて感じた?

自分でアソコを触ってみて。」

「あ~~、ドキドキした。

幹雄さんって変なことばかりして、どうなるかと思った。」

「どう?濡れてない?」

義姉は黙って、中指を差し出します。

指は十分に淫水を掬い取っていました。

「やっぱり、由美子は見られて感じちゃうんだね。」

「そんな~。」

堪らなくなった私は、車をサービスエリアに入れ、義姉のマ○コに指を突っ込みます。

「あっ、あっ、あああ~~~~~~。」

最近、更に感度の良くなった義姉。

右手の親指をマ○コに奥深く突っ込み、第2関節でGスポットを刺激しながら、左手でクリトリスを弄ってやります。

「ねっ、ねっ、あっ、あっ、ああああっ~~~~~~逝っちゃうよ、いいの?いいの?」

「ああ、良いよ。

人にマ○コを見せて悦ぶスケベな由美子、逝っていいよ。」

「いやっ~~~~~~~~~、逝くっ~~~~~~~~。」

潮を吹いてしまいました。

潮を吹くことを覚えた義姉の躰は、強く感じると潮を吹くようになってしまったようです。

途中、濡れ方がひどかったので、ワンピースの裾を捲り上げタオルを敷いていたのが幸いしました。

トイレを使い車に乗ろうとした時、見知らぬ60歳くらい男性に呼び止められました。

「姉さん、さっきはよく見させて貰ったよ。

有り難う。

二人とも仲が良くて羨ましい。」

そう言って、缶コーヒーをくれました。

先程の大型トラックのドライバーだったのです。

照れ笑いをしながら、そっそくさと車を発進しました。

義姉は、同時にではありませんでしたが、顔とマ○コを見知らぬ男に晒してしまったのです。

△△公園の駐車場は結構、車が止まっていました。

早速、義姉の腰に手を回し、公園を散策します。

この公園は、夜になるとカップルが多く、際どいシーンも見られると聞いたことがあります。

確かに通りすがりのベンチに座っているのは、カップルばかり。

しかも身を寄せ合っており、入り口から奥に行くに従い、その密着度は高くなっていきます。

適当に配置された該当で通路付近は暗くないのですが、木陰のベンチなどはその光も差ほど届かず、シルエットだけが確認できる状況です。

「義姉さん、あそこ見て。

結構やっているよ。」

指さした先では、ディープキスを交わし、男性の手が胸を揉んでいるのが分かります。

「まあっ、見えちゃうね。」

私も手をワンピースの裾から潜り込ませ、お尻を撫でます。

「あっ。」

義姉は周りを見回しますが、近くに人がいないことを確認し、私の動きを拒みませんでした。

指を奥に進めると、もう濡れきったTバック。

横にずらして指を軽く挿入します。

誰かが見ていたなら、私の右肩が不自然に下がり、義姉の頭は私の肩の上に有る状態で歩いているのですから、何をしているのか一目瞭然だったと思います。

大木の下に、3~4m置きに5個並べられたベンチには4組のカップルが腰掛け、それぞれが二人だけの世界に浸っている状況でした。

「少しの間、ここで見学させて貰おう!」

義姉を促し、空いているベンチに腰掛けると、周りを見回します。

隣のベンチからは時折、女性のの吐息が小さいながら聞こえてきます。

隣のベンチでは、男性の上に女性が向かい合った格好で座っています。

はだけられた女性の胸に男性が顔を埋めているのか、時折女性の白い肌らしきものが見えます。

「どう?義姉さん。

他の人のエッチ見るのは。」

「すごい。私自分がしているみたいにドキドキ。」

暫くすると隣のベンチでは、女性が男性の上に座りリズミカルに動いているのが分かります。

「ううん。」

時折聞こえる、女性の艶めかしい声。

私は義姉の太股を撫でます。

義姉は隣のベンチが気になるようで、それでいて覗いていることに罪悪感があるのか、時折盗み見るようにそちらの方へ目を向けます。
私は、ワンピースの背中のファスナーを下げます。

「ど、どうするの?」

「良いから、任せといて。」

袖から腕を抜かせ、私と反対向きに私の上に座らせ、両手で乳房を揉みます。

両手で顔を隠す義姉。

顔まで確認は出来ないにしろ、女性が上半身裸で胸を揉まれていることは白い肌で隣のベンチから見ても確認でき
るはずです。

義姉の息遣いも荒くなったところで、顔を隠した両手を取り除きます。

「あっ、見えちゃうよ。

止めてっ。」

小さい声で抵抗しますが、私の片手が裾を捲りマ○コに届いた時には、むしろ顎を突き出し快感に没頭していました。

あまりこの状態は続けられないので、義姉にワンピースを着けさせ、代わりにショーツをとらせます。

「今度は、大きく脚を開いて。」

「こう?」

「そう。そうしたら自分で触って気持ちよくなってごらん。

ここで見ているから。」

「恥ずかしい。

自分じゃ無理。」

「駄目だよ。

僕の言うようにして。」

渋々ながら、義姉はオナニーを始めます。

でも、一度火の付いた義姉の躰が再度燃え上がるには、差ほど時間は入りませんでした。

「音が聞きたいな。音を立てて。」

クチュ、クチュ、クチュ。

よく濡れているようです。

「こっちのベンチ見てみて。

あの男性、彼女に触りながら由美子を見ているよ。」

「ああっ~~~~恥ずかしい。」

「もっと音を立てて。」

ワンピースの上から乳首を揉んで上げます。

「あああ~~~あっ。」

クチュ、クチュ、クチュ。

静かな夜の公園では、隣のベンチに聞こえてしまうのではないかと思う程大きい音です。

義姉の声も、幾分大きくなっています。

声は、隣のベンチにも確実に聞こえているでしょう。

「由美子、もう逝ってもいいよ。」

そう言って、乳首をきつく抓ってやりました。

「あああ~~~~~~~~~っ、逝くっ、逝くっ~~。」

義姉は忘我の世界に入り込んだように大きな声で逝ってしまいました。

この声は、慌てて押さえた私の手で幾分遮られたものの、辺りのベンチのカップルが一瞬こちらに振り返った気配がありました。

元々真面目だった義姉だけに、忘我の世界に入り込むと廻りのことが分からなくなるらしく、私の方が戸惑ってしまいます。

何時も私が仕掛けて、義姉の忘我の行為に私の方が驚かされ、慌ててしまいます。

帰りの車で私にしても義姉にしても何か物足りない感じが残り、サービスエリアの片隅に車を止め、通りすがるヘ
ッドライトを感じながらのカーセックスで火照りを納めました。

この日の全てを納めたICレコーダーは、後日兄に返しました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂にあの真面目な義姉が人気の多い公園で乱れるとは…調教成功だね!

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