【近親相姦えっち体験談告白】兄に義姉を寝取ってほしいと頼まれて…(4)

【義姉との体験談】兄に頼まれ、義姉との不倫関係を続ける弟。義姉も少しの罪悪感を残しながらも、淫乱さが増していく。
40代の兄弟夫婦。セックスレスをきっかけにして始まった、義姉との不倫関係。兄も次第に色っぽくなる義理の姉に、満足している様子。どんどんハマっていく義姉を更に淫乱にしたいという兄に、今度は車内でのセックスを計画する弟。義姉もすでに準備万端で…
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兄はパソコンにダウンロードするため居間を出て行き、帰ってきた時には小さな袋を持っていました。

「はい、SDカード。

それから、これを使ってみてくれ。」

そう言って袋をくれました。

開けようとすると、

「下着だ。

出張した時、買ってきた。

あいつに着けさせてくれ。

由美子に着けさせようと買ってきたんだけど、ちょうどレスになる時期になってしまって、着けさせられなかった。」

義姉が風呂から上がる前に、帰りました。

次の朝、義姉にメールします。

「昨日は有り難う。

俺の躰にまだ余韻が残っている。

義姉さんはどお?

それから、昼休みちょっと行きます。」

今日は、すぐに返信が。

「私も楽しかったです。

有り難う。

昼休み、待っています。」

こんな事書いてて良いのか分かりませんが、JA(農協)勤務の私は現場廻りもしており、結構時間に縛られなというか残業手当が付かないというか、融通のきく職場です。

1時前兄宅を訪ねると、義姉は仕事から帰りシャワーを使ったばかりらしく、カットソーのワンピース姿でした。

「こんにちは。

この前はどうも。」

「ああっ、こんにちは。

ご免なさいね、今コーヒー煎れるわ。」

玄関からキッチンへ向かう義姉の胸、ヒップの揺れは下着を着けていないことを示しています。

私もそのままキッチンまでついて行き、お尻を撫でます。

下着の感触がありません。

「あっ。」

驚いたようですが、拒否はしません。

左手を胸に、

「あっ。」

流しに手をつき、俯く義姉。

ここにも、下着の感覚はありません。

裾を捲り、直接お尻に触れます。

「ああっ。」

「義姉さん、下着も着けずに僕を待っていてくれたんだ。」

耳元で囁きます。

「ち、違うの。

シャワー使っている時、貴方が来たから慌てて出てきて。」

「そう?

じゃ、ここもよく拭かなかったんだ。」

そう言いながら、割れ目に指を添えます。

「ああ~~っ。」

「ほら、こんなに濡れている。」

「あああ~~~~っ。

それは。」

「それとも、僕が来てこんな事するのを期待して濡れていた?」

勃起してきたクリトリスを、はじきながら言います。

「あっ、あっ、あああ~~~~~~違う。」

裾を腰まで捲り上げ、マ○コにいきり立ったペ○スを押し当てます。

「でも、こんなになっちゃって。

入れて欲しい?」

義姉の淫水で亀頭部は濡れ濡れ状態になり、少し力を加えれば、すんなりと挿入されてしまう状態です。

「あん、あん、あああ~~」

左手で触れる乳首は、完全に勃起状態です。

「由美子、入れてって言ってごらん。

すぐに気持ちよくなれるよ。」

もう義姉の股間では、淫水がピチャピチャと音を立てています。

「ああ~~。してっ。」

「なに。聞こえないよ。」

「し、して。」

「どうして欲しいの?」

「あ、ああ、あああっ。

幹雄さんのペ○スを入れて欲しい。」

「淫乱な由美子、入れて上げるね。」

一気に奥まで挿入します。

「あああああ~~~~~~~っ。」

「ああっ、逝くう~~~~~~~~~っ。」

なんと、腰を数回振っただけで逝ってしまいました。

このまま続けたっかたのですが、勤務時間中であることを考えると罪悪感が生まれ、これ以上はしませんでした。

「由美子。

時間がないから口で綺麗にして。」

義姉は、躊躇無く口にくわえ、綺麗にしてくれました。

「これ、俺からのプレゼント。」

兄から預かった袋を渡します。

袋に中には、セクシーな下着(ブラとショーツのセット2組、ショーツ3枚)が入っていました。

「なにかしら?」

「あらっ!」

「今日から、由美子が着ける下着だよ。

今までのは真面目すぎるから、僕と会わない日でもこんな下着にして欲しいと思って。」

「仕事の時も?」

「そう。今までのも清楚で良かったけど、こんなのを着けてイメージチェンジした由美子も見てみたい。

これから下着を買う時も、なるべく色っぽいのにして欲しいな!」

これ以上長居すると2回戦が始まるような雰囲気になりましたが、キスだけして我慢して帰りました。

次の日の午後、メールします。

「こんにちわ。

あの下着、着けてる?」

「ええ、でも慣れないし、気になって仕方ないし。

変な感じです。」

「兄さんが帰ってきて、見られてしまったら?」

「もう永いことレスだから大丈夫。

寝る時はパジャマにするから。」

兄にもメールします。

「メールで確認した。

あの下着、着けているって!」

「了解。

今日は早く帰るのが楽しみ。」

次の日mどうしてもあの下着を着けた義姉が働く姿を見たくなり、義姉の勤める病院を訪ねてみました。

最近は、ほとんど院外処方が多くなったそうですが、それでも義姉は忙しそうに働いていました。

白衣の下に覗く、スカート。

このスカートの下の、今日はどの下着を着けているんだろう?と義姉の後ろ姿を眺めていると、義姉が私に気付き近づいてきました。

「今日はどうしたの?

何処か診察?」

小声で答えます。

「ううん。

Hな下着着けて働く、義姉さんを見たくて。」

「まっ、嫌だ。」

戸惑う義姉です。

「どれにしたの?」

「横に紐付きのに。」

「どんな感じ?

Hな下着を着けて働くって。」

「時々、着けていることを意識しちゃうと変な気持ちになっちゃうから、なるべく思い出さないようにしているの。」

「それって、僕としたくなるって事?」

「さ~ねっ。」

悪戯っぽく私を見て言います。

「今したい?」

「・・・・今はできないって考えると、余計に変な気持ちになっちゃうの。」

仕事中の長居はいけないと思い、ここで引き上げました。

私は毎日メールで尋ねます。

「今日はどんなの着けてる。」

「レースで全体が透けているの。」

その結果を兄に知らせて上げます。

ある日の終業前、兄から飲みに誘う電話がありました。

落ち合わせ場所の居酒屋に行くと、兄は既に飲み始めていました。

ある程度、酒が進んだところで切り出します。

「その後、義姉さんどお?」

「最近、結構色っぽくなったと思う。

本人は気付いていないんだろうけど、化粧も以前に比べ色っぽくなってきたし。

その下に、あの下着を着けているんだと思うと、結構俺も変な気分になって、俺変態なの?って思うことがある。」

「じゃ、レス解消しちゃえば?」

「う~ん。

あいつに何度も断られた結果のレスだから、俺の方から求めていくわけに逝かない。

ただ、由美子を抱くことよりも、こうやって見ている方が楽しいって思うことがある。」

「???」

「なんと言ったら分かるだろう。

これまでとして、色っぽい服を着るようになった由美子が、俺に俺に気付かれないように嫌らしい下着を着けている。

きっと、由美子の中には俺に悪いという気持ちと、お前の言うとおりにすることで感じる欲望が戦っている。

俺は今度誘って断られたら、俺の中でもレスが永遠になってしまうだろうという気持ちと、由美子が少し違ったセックスの方に目覚めていくのをそっと見つめて居ることにも快感を感じる。

ひょっとして、俺にマゾ的要素が?って思う。」

「じゃあ、もっと続けても?」

「ああ、そうして欲しい。」

「もっと義姉さんに、いろんな事を求めても良いの?」

「ああ、要望の世界はきりがない。

お前から由美子の下着についてのメールが来るたびに、嫉妬に燃える気持ちが沸々と沸いてきてたのに、それも慣れてしまうと刺激が弱くなる。

俺たち兄弟だし、この辺では結構知人も多い。

変な噂とかにならない程度なら、どんなことでもいい。

あいつが嫌がらなければだけど。」

私は仕事柄、夜の農家廻りなどもあり、帰りはまちまちです。

妻の智子も、現在の商業関係の部署に異動してからは、帰りの遅い日が多くなりました。

商店街の活性化会議などが度々あるようです。

遅くなるような時は、夕食の準備をして出かけますし、子供も大きいので自分たちで食べています。

こんな環境ですので、私の終業後は結構フリーです。

一方、義姉の場合兄に連絡を入れれば帰りを遅くしてくれたりしますので、一応フリーと言うことになります。

義姉との密会(?)は家に行くことが簡単なんですが、近所の目もありますから兄弟とはいえ、そう度々と言うわけにはいきません。

それに家に行く時、兄に連絡を入れておきますから私は安心して義姉と楽しむこともできるのですが、義姉としては、やはり兄がいつ帰ってくるか心配で、没頭しにくいようです。

時間があまりない時は、車でデートになります。

最近義姉も理解し、脱がせやすい格好で来るようになりました。

車では、隣街までのデートになります。

先ず上着を脱がせ、ブラジャーを外させます。

「恥ずかしい。」

と、一応言いますが、結構素直に従ってくれます。

時間が惜しいのも有ると思います。

裸の上にシャツを着けさせ、ボタンを三つほど外した状態にすると、義姉の大きく形良い乳房が露わになります。

行き交う車のライトが当たるたびに、顔を背け恥ずかしがりますが、それに反するかのようにアソコは濡れてきます。

中心街から少し外れた深夜のコンビニは、アルバイト風の若い男の子がほとんどです。

通勤時間帯を外れてしまうと、客もまばらで、男性客ばかりの時を狙いブラジャーを外しシャツだけを羽織った義姉に買い物をさせます。

スカートは腰の所を折り曲げさせ短くし、パンスト、ショーツも取ってしまいます。

ドライブ中私に弄られていた乳首は勃起しており、薄いシャツを押し上げその存在をはっきりと表しています。

店内に入って行く義姉。

外でたばこを吸いながら、店内を監視します。

すれ違う客は、振り返ります。

背中にブラジャーのラインが見えないことで、確かに乳首が透けて見えていたことを確認するようです。

後戻りして、義姉とのすれ違いを繰り返す客も居ます。

私が頼んだ買い物は、強壮ドリンクとスキン。

「恥ずかしいからできない。」

と一度は断った義姉ですが、私に懇願されて買いに行きました。

左手に買い物籠を持った義姉は胸を隠そうとしますが、片方は隠せても、両方は無理です。

カウンターへ行く義姉。買い物籠はカウンターの上で、隠すものはありません。

若い男性店員と目を合わせないように、横を向いたり俯いたりしている義姉。

それを良いことに、店員の目は透けて見えた乳首を凝視します。

義姉もそれには気付いているはずです。

ここで私は兄に電話し、通話状態を続けます。

買い物から帰った義姉、アソコを確認すると淫水が太股まで溢れているのが確認できます。

「恥ずかしかった?」

「ええ、もう心臓がドキドキ。

幹雄さんって意地悪なんだから。」

「由美子は意地悪されると、こんな風に濡れちゃうの?」

「分からない。」

道路脇に止めて、乳首を吸って上げます。

「ああっ、こんな所で、見られちゃうから止めて。」

「本当に止めて欲しいの?」

「あっ、あうん~~~。

でも誰かに見られちゃうから。」

確かに大型トラックの運転手が、私の車に注視したとしたなら、何をしているのかすぐに分かるでしょう。

でも、私の指を飲み込んだ義姉のマ○コからは、淫水が止めどなく溢れてきます。

ピチャピチャピチャ。

「由美子、嫌だって言ってるけど、溢れちゃってるよ。」

「ああん、だって幹雄さんが、あああっ。」

長居はできませんので、車を動かします。

運転しながら私のでマ○コをまさぐると、指が挿入しやすいように腰を押し出す義姉です。

人気の少ない駐車場では、助手席に座った私の上にバックスタイルで座らせ、自分で挿入するように促します。

私の車に乗ってから2時間も、弄られたり、露出させられたりした義姉の躰はこれ以上になく高ぶっているようで
す。

私のペ○スを手に持ち、マ○コの位置を確認し腰を沈めていきます。

「ああ~~っ。あああ~~~~~~~。」

自分で挿入しながら、歓喜の声を漏らす義姉。

「自分で動いてみて。」

「あっ、あっ、あ。」

時折、下から腰を突き上げてやります。

「ああああ~~~っ。」

「なんて由美子はスケベさんだろう、もう俺の太股もまで濡らしているよ。」

「あっ、いいい~~~~~。

あっ、あ。」

「人に乳首を見せて、こんな所でセックスして感じるなんて、嫌らしい躰だね。」

「あああああ~~~~、言わないで。」

大きく腰を突き上げます。

「あっ、あっ、ねえぇ~~~、逝きそう、逝きそう、逝くわ、逝くわ、逝く~~~~~。」

義姉のこの瞬間の締まりと歓喜の声で、何時間なら逝ってしまう私ですが、電話の向こうで聞き耳を立てる兄のことを考えると、今日は耐えることができました。

逝った義姉は、まだ硬い私のペニスを咥えたままですが、暫くすると自ら腰をグラインドさせ始めます。

主(*´Д`)ハァハァ<兄も寝取らせることに興奮しちゃってるし…最後にはどんな展開が?

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