【近親相姦えっち体験談告白】兄に義姉を寝取ってほしいと頼まれて…(3)

【義姉との体験談】兄に頼まれ、義理の姉への不倫関係を続ける弟。罪悪感を抱きながらも、義姉は徐々に快楽に溺れてしまう…。
40代の兄妹夫婦。兄夫婦のセックスレスがきっかけで、義姉を弟が寝取る日々が続いていた。最初は行為に対して罪悪感を抱いていた義姉も、度重なる誘惑に負けてしまう。ホテルでのオモチャを使ったプレイに翻弄され、何度も絶頂に導かれてしまう…。
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義姉の中で、肉欲が理性を上回った瞬間だったと思います。

一度体を許した相手、しかもあんなに燃えたのです。

そのことを躰は確実に覚えています。

早速○○○を出て、インター近くのホテルへ。

散策道から駐車場まで、私が腰に回した手を自然に受け入れていました。

ホテルで、義姉は抵抗もなく部屋まで着いてきました。

義姉がシャワーを使っている時、兄にメールします。

「今、ホテルです。

兄さんから、義姉さんに今夜は遅くなるってメールして。」

「分かった。」

シャワーを使い、備え付けのガウンを羽織った義姉。

本当に「俺の女にしたい。」と思いました。

私がシャワーから帰った時、義姉は携帯を確認していました。

兄からのメールだと思います。

ベッドに誘い、キスをします。

十分に時間を掛けて。

すぐに荒くなる、義姉の呼吸。

今まで自分を抑えてきた呪縛を取られ、その反動で余計に湧き出る欲望。

唇を首筋から背中へ、そして腕。

ふくらはぎから、太股、お尻へ。

唇で掃くように、そしてゆっくり。

もう、義姉からは歓喜の声が漏れます。

「あっ。」

「あっ、あっ、うう~~ん。」

今度は肩に、お腹に、太股に。

「あああっ。」

乳房に触れます。

義姉の腕が、私の背中に回ります。

「あっ、あっ、ねぇ~。」

義姉は乳首への、そしてアソコへの愛撫を待っているのです。

乳房を愛撫していた唇が、乳首を這った時。

「ああああああっ。

いいいいっ。」

「由美子。どう?

感じてる。」

「あっ、あっ。」

「なに?」

「幹雄さん、もっとぉ~。」

「もっと、なに?」

「ねっ、もう、お願い。」

義姉の喘ぐ声に、もっと焦らしてやろうと思いました。

私にも少しだけS気が有ったのだと、気付きました。

乳房の裾から頂上へ。

でも、乳首には触れません。

又、裾野から頂上へ。

「ああっ、ううん。あ~~。」

形よく大きな乳房を掴み引き寄せ、両乳首を一気に唇に挟みます。

「あああああ~~~」

躰を仰け反らせ、悦ぶ義姉。

バックスタイルにして、大きなお尻に舌を這わせます。

太股の間に覗く陰唇は大きく膨れ、自らの陰水で光っています。

唇を這わせるたびに腰が左右に揺れ、陰唇の間からは淫水が染み出てくるのが分かります。

「はっ、はっ。うっ、うう~~~。

あああっ。ああああ~~~」

陰唇をそっと舌で掃きます。

「いっ、いいいっ。」

消して強くはしません。

焦れる義姉が、腰を振り激しい愛撫を求めます。

もう少し強い刺激を与えれば、おそらくすぐに逝ってしまうでしょう。

もっと虐めたくなります。

「義姉さん、もうこんな時間だ。

早く帰らないと、兄さんより先に帰らないと。」

私は突然、愛撫を止めて言います。

「ううん~。いいの。

さっきメールがあって、飲み会になったから遅くなるって。」

備え付けのコーヒーを入れ、コーヒータイムにします。

義姉は途中で止められ、少し不満顔です。

ソファでコーヒー。

ガウンを羽織りコーヒーを飲んでる義姉を見ると、ついつい手を出したくります。

ガウンの中に手を滑らせ、乳房を揉みます。

「あああ~~~~。」

躰には火が付いたままです。

「義姉さん、脚をテーブルに乗せて。」

「そうそう、今度は脚を開いてみて。」

「いやん。見えちゃう。」

「さっき、十分見たよ。」

ガウンがはだけ、少しずつ脚を開く義姉。

アソコが露わになります。

ヘアーはまだ濡れて光っています。

「さあ、自分で開いてごらん。」

「えっ?」

「ここを自分の手で開いて、僕に見せるんだよ。」

「そんな~、恥ずかしい。」

「今から僕にいっぱい舐めて欲しいでしょう?

開いて何処を舐めて欲しいか教えてよ。」

普段真面目な義姉が、恥ずかしそうにマ○コを自らの手で広げます。

「もっと開いて。

中まで見せて。」

「ああ~~っ。」

義姉は、自分がしている行為に感じているようです。

開かれたマンコには、淫水が溜まり、次々と溢れてきます。

「さあ、今度は左手で胸を揉んで。」

「あああっ、あああ~~~~~。」

私はデジカメを取り出し、撮影します。

「止めて!」

行為を中断しようとしますが、それを阻止します。

「僕だけが見るし、すぐに削除するから。」

「でもう。」

「さあ続けて。」

シャッターを切ります。

「あああっ。」

「今度はガウンを脱いで。」

「オナニーの真似をしてみて。」

パシャ、パシャ。

何回もシャッターを切ります。

「ああ~~~。」

「そうそう、感じた顔をしてみて。」

「う、うん~~」

義姉は、ストロボの光を受け、感じているようです。

こんなに美人で、スタイルも良い義姉です。

普段は清楚な格好を好んでいますが、心のどこかで見られたとの欲望があるのかも知れません。

アソコのアップを撮影します。

もう淫水は溢れ、アヌスの方まで流れ落ちています。

「由美子は、見られることで感じるんだ。」

わざと、デジカメをマ○コに近づけ、接写します。

「ああああ~~~~。

恥ずかしい。」

何回もシャッターを切っていると、

「あああ~~っ、だめ~~~~っ。」

「い、い、逝っちゃう~~~~。」

とうとう、オナニーで逝ってしまいました。

ベッドに戻ってからの義姉は、本当に淫乱でした。

私が正常位でペ○スをマ○コにあてがい擦っていると、焦れた義姉は私を押しのけ私の上になり、自らペ○スを掴み挿入したのです。

「あああっ、こんな事初めて、こんなこと初めてなの。」

言い訳をしながら、腰を振る義姉。

上下に振れる、形よく大きな乳房。

絶え間なく発せられる艶めかしい歓喜の声に、私も耐えられなくなりました。

「俺、逝ってしまいそうだ。」

「まっ、待って。

危ないの。

今日は駄目なの。」

そう言いながら、腰を振る義姉。

「ああ~~~~~っ、逝きそう。

どうしよう、どうしよう。」

「逝くっ~~~~~~。」

やっと耐えた私は、義姉を押し倒し、そのお腹に射精しました。

初めての経験だったでしょう。

自ら男にのし掛かり、自らペ○スを握り挿入。

そして快感の坩堝へ。

今、義姉は私の腕を枕にし、眠ったように余韻を楽しんでいます。

思い出しました。

×1の私の同級生。

そんなにハンサムと言ったわけでもないのに、持てます。

持てると言っても、彼は若い独身女性よりもむしろ人妻を好み、常に何人かの人妻セックスフレンドを保持しているそうです。

その彼が、こう言ったのです。

「人妻を虜にしたかったら、快感を与えるだけでは駄目だ。

快感を通り越した苦痛を伴った快感、これを体験させると必ず人妻の場合忘れられなくなって、又求めてくるようになる。」

義姉のアソコに、手をさしのべます。

アソコは柔らかく、そしてその淫水は太股もまでもシトル湿らせています。

膣口に中指を浅く潜らせ、淫水を汲み出すように出し入れします。

「うう~~~ん。

あっ、あっ。」

収まり掛けた欲望に、又灯が点り出します。

クチュ、クチュ。

「なんて嫌らしい躰なんだろう。

自分であんなに腰を振って逝ったのに、又こんなになってる。」

「だって~~。

ああ~~~。

いい~~~っ。」

クチュ、クチュ、クチュ。

部屋中に響き渡る、嫌らしい音。

「ほら、もうシーツまでビッショリだよ。」

「あああ~~」

義姉の手が、私のペニスに伸びてきます。

今出したばかりで、元気のないペ○スを上下に摩ります。

「又欲しくなった?」

「あああ~~~~、体が熱いの。」

「ちょっと待って。」

私はテーブルにあったカタログで、バイブとローターを注文します。

「どうしたの?」

「義姉さんに良いものをプレゼントしようと思って。」

コンコン、ガチャ。

カチャ。

ノックと、外ドアを開け閉めする音。

内ドアを開けると、そこには注文したバイブとローターが届いています。

「義姉さん、僕からのプレゼントだよ。

これ、知ってる?」

「ええ、雑誌で見たこと有るけど、こんな所で売ってるの?」

先ずローターのスイッチを入れ、お腹に押し当てます。

「ああっ、なんだか変な気持ち。」

義姉の躰は、何が触れても感じてしまう状況のようです。

乳首を舌で転がしながら、ローターをもう片方の乳首に軽く当てます。

「あっ、あああ~~~、感じる~~~っ。」

ローターを右の乳首から左の乳首へ、幾度となく繰り返していると、

「ねっ、ねっ。

変になりそう、変になっちゃう。」

恥骨に置き、振動させます。

「あああ~~~、いいい~~。」

両目を閉じ、両手で私の腕に縋り付きながら、快感を訴えます。

今度は、バイブを取り出し陰唇に当てます。

筋に沿って上から下、下から上の往復を繰り返すと、バイブは既に義姉の淫水で濡れ光っています。

「ああっ、とっても変。

中が熱いの。

どうにかしてっ。」

「今からだよ由美子。

いっぱい可愛がって上げるからね。」

バイブを挿入し、浅い位置での出し入れを繰り返します。

ゆっくり、ゆっくり。

義姉の感じすぎるほど感じているマ○コが、時には緩く時には強く収縮を繰り返しているのがバイブを伝って感じます。

「あっ、あっ。もう駄目。

ねっ、ねっ、逝きそうなの、いいの?

いいの?逝ってしまうよ!」

「逝く、い、いっ、いく~~~~~~~。」

義姉が逝ってしまっても、バイブの出し入れを続けます。

「ねっ、ちょっ、ちょっと待って。」

無言のまま、出し入れを続けます。

「あ~~っ、ねぇ幹雄さん。

いや~~~、又感じる。」

一気にバイブを奥深く挿入します。

「いや~~~~~、逝っちゃう!

逝っちゃう!いく~~~~。」

このまま深い挿入を続け、立て続けに4度のエクスタシーを与えます。

少しだけの休憩を与え、今度はバックスタイルで挿入。

又、歓喜の声。

この頃は、声というより悲鳴のような声でした。

バイブの挿入を繰り返しながら、ローターをアナルに押し当ててみました。

「ひいっ!なに?

なに?変、へんよ!」

ローターに淫水を絡ませ、アヌスの中へ押し込みます。

アヌスに飲み込まれたローターはそのまま振動を続け、膣の中でうごめくバイブと擦れ合うように振動します。

「うっ、うっ、もう駄目、もう、もう、幹雄さん、もう駄目~~~~~~。

そのままベッドに俯せ、動かなくなりました。

幾度も逝ってしまった義姉は、歩くのにも力がいらないようで、ホテルの廊下では中半抱きかかえるようにして帰路につきました。

帰りの車の中、義姉はずっと私の腕を掴み、私の方に寄り掛かっていました。

遅くなりましたので、途中のパーキングエリアから、兄にメールをします。

義姉も、兄に電話するのではないかと思いましたが、ぼ~っとした感じでその気配はありません。

兄の家まで後10分の所で、

「義姉さん、もうじき家に着くよ。

兄さん帰っていると思うけど、大丈夫?」

「ええ、そうね。」

ルームミラーで着崩れ、髪型を確認します。

現実に戻ったようです。

そんな義姉に又悪戯したくなり、セーターの上から胸を揉んでみます。

「もう、だめっ。」

そう言いながら、両手で私の手を掴みますが、振り払おうとはしません。

家に着くと、兄が玄関まで出てきました。

「お~、遅かったな。」

「ご免なさい。

私が暇していたら、幹雄さんがドライブに誘ってくれて。」

「俺のも家のが出張で暇だったので、来てみたら義姉さんも暇だというので、○○○まで行ってきた。」

「そうか、俺も永いこと○○○には行ってないな。

まっ、あがっていけよ。」

「私、ちょっとシャワー使ってくるから待ってて。」

そう言って、義姉は浴室に消えます。

「で、どうだった。」

「うん。最初拒まれたけど、最終的には。」

「あいつはどうだった?」

「今日は結構感じてくれたと思うよ。

それより、はい、これ。」

SDカードを渡します。

兄はパソコンにダウンロードするため居間を出て行き、帰ってきた時には小さな袋を持っていました。

主(*´Д`)ハァハァ<不倫の沼にどんどんハマっていく義姉…この後、どうなるのだろう?

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