【近親相姦えっち体験談告白】兄に義姉を寝取ってほしいと頼まれて…(2)

【義姉との体験談】美しい義姉を寝取ることに成功した弟。兄から更に関係を続けるよう言われ、罪悪感に苛まれる義姉を再び訪ねる。
40代の兄弟夫婦。兄からの提案で、義理の姉を抱くことになった弟。2度目の逢瀬はしっかりと顔を見合わせながら、中出しのセックス。兄はそのまま続けろと言うが、義姉はもうやめにしたいとの事。兄以外の男を知ってしまった欲望に、そのまま落ちてしまう。
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「あっ。」

声が漏れ出しました。

セーターの裾から手を入れ、ブラジャーをずらし直接乳房に触れます。

「あっ、駄目。」

強い抵抗はありません。

義姉はテーブルに俯してしまいました。

そんな義姉を立たせ、居間のソファーに連れて行き、座らせながらセーターをはぎ取っていまいます。

思わず胸を隠す義姉。

叉、キスをします。

抵抗はありません。

唇から、首筋、柔肌に唇をゆっくり這わせ、ブラジャーのホックをはずします。

もう、胸を隠す手にも力はありません。

柔らかいなりにも、形を保った乳房を揉みながら、乳首を舌で掃きます。

「ああっ~~~。」

「いいっ~~~~~。」

手をスカートの中へ。

きつく閉じられた脚が、徐々に開いていきます。

パンティーストッキング越しに割れ目辺りを指が上から下へ、下から上に。

スカートを取り、ショーツを脱がす時には、腰を浮かし協力してくれるようになりました。

薄目の陰毛をかき分け割れ目の中へ、もう、シドロに濡れています。

前回セックスまですんだとは言え、義姉のアソコをこうして目にするのは初めてです。

全体的にふっくらとしたマ○コ、小陰唇は大きく腫れ上がり濡れそぼっています。

私はかぶりつきます。

「だめっ。」

言葉だけの抵抗です。

ソープの匂い。

パートから帰ってシャワーを使ったのでしょう。

小陰唇を強く吸い上げます。

「あっ、あっ。」

よく濡れるのを認識させるべく、ジュルジュルと音を立てながら。

「ああ~~~、いやっ~~。」

舌をクリトリスに這わせると、両手で私の頭を掴み腰を押しつけてきます。

指を2本浅く入れ、淫水を掻き出します。

止めどなくわき続ける淫水。

「ああ~~~、あっ、ねっ。

いいい~~~~、ねっ、ねっ。」

もう、義姉の歓喜の声はとどまることを知りません。

「ねっ、逝きそう。

逝ってしまう。いい~~~~。」

とうとう逝ってしまいました。

ソファーに手を突かせた状態の、バックスタイルにして挿入。

すぐに歓喜の声。

「あっ、あっ、いっ、いっ。」

グチュグチュ、バシバシ。

淫水と知りに腰の当たる音が部屋中に響き、その音が余計に義姉を淫乱にしているようです。

携帯を取りだし、喘ぐ義姉の後ろ姿、挿入部分のアップを撮影します。

今度は、ソファに寝かせて、挿入。

叉、撮影。

「止めてっ。」

顔を手で隠します。

挿入を強く繰り返し、抵抗を弱めて撮影。

「いいわっ、いや~感じる。逝っちゃいそう。」

「俺も逝きそう。

スキン何処?」

「ああっ、もう駄目。

逝っちゃいそう。いいから、そのままして」

同時に果てました。

抜くと、あそこからは、私のものが落ちかけています。

ここでも1枚撮影。

ソファーのレザーシートは、義姉の淫水で濡れ光っています。

義姉がトイレを終え、シャワー室に入ったのを確認し、後を追います。

「うふっ。」

義姉が微笑んで迎え入れます。

「感じてくれた?」

シャワーを使い、背中を流してあげます。

「ええ、家では、永いことなかったから。

あんなになってしまって恥ずかしい。」

「俺も、感じすぎるくらい感じちゃった。」

乳房を触りながら言います。

「本当に、義姉さんってスタイル良いね。

俺、とっても幸せ。」

キスをします。

「また、変になっちゃいそう。」

「今度、何処かで逢ってくれる?」

「でも、あの人に悪いし癖になりそう。」

「でも、したいでしょう?」

「そんな言い方しないで。」

「僕と又したいって言ってよ。」

「・・・・」

「ね、言って。」

「幹雄さんと又したいかも?」

「だめ、したいって言って。」

「また、幹雄さんとしたい。」

性格のしっかりした義姉ですが、M気があるようです。

今度は、義姉からフェラチオをしてくれました。

立ったままで挿入。

義姉の声が浴室でこだまし、屋外に漏れてしまうのではないかと心配するほどでした。

続けて二度の射精は、私も久しぶりでした。

職場に帰ると、

「巧くいった。」

バックスタイルの画像を添付したメールを、兄に送りました。

そして、画像を家のパソコンに送信。

(妻にばれないように、フリーメールアドレスに。)

兄から返信メール。

「仕事帰り、何時もの喫茶店で!」

喫茶店には、先に兄が来ていました。

「良くできたな。」

「兄さんには悪いけど、最初抵抗があったけど、後は案外すんなり。」

「で、感じていたか?」

「義姉さんって、結構感度良くて声も大きいし、楽しいセックスだった。」

「そうなんだ、あいつ感じ出すと見境が無くなり、子供が居る頃は結構気にしてしていた。」

「これ。」

携帯のメモリーを差し出します。

携帯にメモリーをセットし、画像を呼び出した兄は

「これ、顔まではっきり写っているじゃないか。

あいつも当然知っているよな?」

「うん、最初はいやがってたけど、撮らせてくれた。」

「あの、又あってくれる約束したんだけど、良かった?」

「ああっ、ううん。」

兄の目は、画像に釘付けで生返事です。

兄は、早く帰って義姉の顔をみたいらしく、そそくさと出て行きました。

流石に、生だしの画像は削除し、したことも言えませんでした。

朝、兄からメール。

「昨日はお疲れ。

なんだか、あいつがとっても色っぽく見える。

今日は俺実家に行く用事があるから、お前も3時頃行けないか?」

「了解」

兄が出かけた頃を見計らい、義姉にメール。

「義姉さんのマ○コが忘れられない。

又しようね!」

意地悪く誘ってみます。

暫く経っても、返信がありません。

「今日は何しているの?」

又メールしてみます。

今度は返信がありました。

「ごめんなさい。

私考えたんだけど、あの人に悪くて。

もうあんな事できない。

幹雄さんも忘れて欲しい。」

昨日、淫事の中で私に言わされ

「また、幹雄さんとしたい。」

と言った義姉ですが、処女で結婚し、初めての不倫、冷静に考えると良心の呵責に苛まれてしまうのでしょう。

悩んでいるようです。

実家に行くと、兄が縁側に寝転んでいました。

父に頼まれ、庭木の消毒をしたとのこと。

「昨日はどうも。

俺にも言ってくれたら手伝ったのに。

母さん達は?」

「今、二人で買い出しに行った。」

そう言いながら、兄は昨日渡したメモリーを返します。

「画像全部見た?

義姉さんどうだった?」

「ああ、全部見た。

あいつは色っぽくなったように感じるけど、それは俺の見る目が違ったからなのかよく分からない。」

「でも、よく濡れてとっても感じやすく、少しMっ気もあって。

あっ、ごめん。」

「いや、良いんだけど。」

「レス解消できない?」

「この前も言ったように、俺としても何度か立て続けに断られたこともあって、意地もあるしな。」

「そんなの、夫婦で変じゃないの?」

「そうかも知れないが、これも俺の性格だろうな。」

「じゃあ、どうしたいの?」

「うん。俺も昨夜考えたんだけど、あいつの方から「したい。」って言ってくるようにならないものかと思っている。」

「義姉さんは真面目で結構しっかりした性格だから、どうなんだろう?」

「この前も言ったように、あいつは結構感じやすいんだけど、どうも性格が邪魔するみたいで。

自分から求めることはないし。

でも、お前としたのは久しぶりで、結構、躰に火が付いた状態になったと思う。

このまま進めて、求めてくるような女にできないかと思ってな。」

「義姉さん、俺と変になっちゃって兄さんに悪い事をしたと思っているようだし。

実は、さっき義姉さんから忘れて欲しいとのメールがあった。

俺、メール貰った後考えたんだけど、義姉さんに、とっても悪い事しているんじゃないかと。」

「お前の言うのも分かる。

俺もそう思っているところもあった。

でも考えたんだ。

それは、お前と俺二人で由美子を騙しているといった面から見ての考えで、由美子の方から考えたらどうなんだろうって。

由美子も俺以外の男を初めて知って、欲情している。

それは由美子の中に欲望があるって事で、横棒が満たされる状況であることに間違いない。

でも、俺に悪いと思っている。

でも俺は、許していると言うより、そう仕掛けたのは俺だ。

だが、俺が許すと言っても、「はい、それでは。」って言うようなあいつじゃないし。

今の形で続けても良いんじゃないかと。」

「うんー。そうなのかな?

じゃあ、これからどうすれば?」

「さっきも言ったように、ここまで来たら、自分から素直に欲望を伝えられる、求める女にしたい。」

「今からも義姉さんを抱いて良いの?」

「ああっ。」

「分かった、じゃ、又義姉さんに会ってみる。」

今朝のメールでは、義姉はもう私としないようなことを言っていましたけど、先日の燃えようから考えると、すぐにでもできそうだと思っていました。
一月ほどした土曜日、私は義姉と久々に逢いました。

ここで私の家族について記さなくてはなりません。

妻智子は、私と同級生の42歳。

兄と同じ市役所勤務で、商業関係の部署に配属されております。

子供は、高1と、中2の男の子が二人。

この日、子供達は部活。

妻智子は、仕事で一泊の出張。

商店街の人たちと、先進的な活動を行っている他市の商店街の研修に行っています。

このことは前もって分かっていましたので、この日、兄にはゴルフに行って貰うことにしました。

私は、久々に兄宅を訪問。

玄関に出てきた義姉は、久々の対面に

「あらっ。」

とにこやかな顔をしますが、その後は目を伏せがちです。

「兄さんは?」

「今日はゴルフと行って朝早く出かけたわ。」

「そう。家も今日から智子が一泊の出張で子供達も居ないし、兄さんが居るかと思って来たんだけど。」

「ごめんね。」

いつもなら、ここで

「上がってコーヒーでも飲んでいかない。」

と誘ってくれる義姉が、今日はそうしてくれそうにありません。

私とのセックスを拒んでいるのです。

ここで、私は作戦を変更しました。

「じゃあ、俺暇なんだけど、義姉さん○○○にドライブでも行かない?」

○○○は、車で1時間ほどの所にあるフラワーパークです。

「ええっ、ドライブ?

そうね、○○○も永いこと行ったこと無いわ。」

「じゃあ、行こうよ。」

義姉は、部屋に上がり込んでセックスにならなかったことに、安堵の表情がありました。

「じゃ、ちょっと待ってて。

着替えてくるから。」

この日の義姉は、少し短めのスカートにタンクトップ姿でしたが、パンツにセーター姿に変わっていました。

意識して、パンツにしたのだと思います。

車中、義姉はにこやかにお話をします。

ごく普通に、ごく普通の話を。

多分、普通の義姉弟の関係に戻ろうとしているのでしょう。

私も仕方なく、普通の会話で通しました。

○○○について、私は人の少ない所を探します。

木立の散策道に入った時、思い切って義姉の腰に腕を回します。

抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。

でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て、大げさに抗うようなことはできません。

「義姉さん。嫌?」

「幹雄さん、この前電話したようにね、私達いけない事してしまったわ。

智子さんにも、家の人にも。」

「でも、義姉さんあの時「又したい。」って言ったよ。」

「ええ、でもそんなの駄目なの。

分かって?」

「僕とのセックスは良くない?

この前は、感じた振りしてた?」

「そうじゃないの。

感じてしまったの。

あんなに感じてしまったのは久しぶり、ううん、初めてかも知れない。

でも、廻りを傷つけてしまうと思うの。」

義姉の中で渦巻く、理性と肉欲の交差を断ち切る方法を考えました。

人の通りが切れた時、中半強引に大木の陰に引き込み、キスをします。

抗う義姉を強く抱きしめ、キスしますが顔を左右に振り逃げよとします。

その時、散策道を歩いてくる人の気配。

私達は大きな木に隠れていて見えないはずですが、きっと2mと離れていない所を人が歩いているのです。

義姉もそれに気付いたようで、抵抗が弱まりました。

この時を使って柔らかいキスをしますが、唇は固く閉ざされています。

しかし、散策道の人の気配が続きキスの時間が長くなると義姉の唇も開き、私の下を受け入れるようになり、感じているのが息遣いからもはっきり分かるようになりました。

義姉の中で、肉欲が理性を上回った瞬間だったと思います。

一度体を許した相手、しかもあんなに燃えたのです。

主(*´Д`)ハァハァ<どんどん不倫に陥っていく義姉は、どうなってしまうの?

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