【近親相姦えっち体験談告白】目の前に大好物の女子高生の妹がいたので…(4・完結)

【妹との体験談】制服姿の妹に興奮し、初体験の相手にしてしまった兄。その後、セフレ関係になった妹が、家にやってきて…
女子高生になった妹に興奮し、寝込みを襲って筆おろししてしまった兄。妹はその行為を気に留めず「下手だから」と行為を容認。そのまま3回戦までしてしまう。1人暮らしの家に戻ると、妹は別の制服姿で現れた。そして彼氏とは別れたと告白し…
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ビクビクっと肉棒が震え最後の射精を終えるが、妹はその後も肉棒を離さず、綺麗に舐め上げながら思いっきり吸い込んできた。

「うぁっ……うぅ……」

その吸引にたまらず体を仰け反らせる。

腰を持っていかれるのではないかという強烈な吸い込みがようやく終わると、妹は嬉しそうな顔をしながらこちらを見上げてきた。

「ふふっ……すぐに出ちゃったね……そんなに私の気持ち良かった?」

「あ、ああ……たまらなかった……」

「やっぱり黒髪にして制服借りたかいがあったかな。

こんなに喜んでくれるとは思わなかったよ」

そう言いながら妹は肉棒をしごいている。

セーラー服姿の妹がしていると思うだけで、すぐに硬くなっていく。

「わぁ、凄ぉい……これほどまでとはねぇ」

妹は回復の早さに驚いている様だ。

「じゃあ、次は私も気持ち良くなろぉっと」

そう言いながら立ち上がってパンティを脱ぐ。

「お兄ちゃん、横になって……そう、じゃ、入れるよ……」

俺を横たえると、肉棒を手に取りながら腰を下ろしていく。

「あぅんっ……あぁ……入ったぁ……」

妹は目を瞑りながら、気持ち良さそうな声を上げている。

セーラー服姿の妹が腰に跨っている。

それだけで俺にはたまらない快感があった。

それに久しぶりに入った妹の中は、やはり最高だった。

ピッチリと締め付けてくる様でいて、肉襞がヌメヌメと蠢き揉みこんでくるのが気持ちいい。

妹が動き始めると、その快感はさらに増した。

「あんっ、あっ、ああっ……やっぱいいっ……お兄ちゃんのいいよぉっ……」

気持ち良さそうに悶える妹を見ながら、俺はふと今日が土曜日であることを思い出した。

いつもなら彼氏とデートしていたはずだ。

それがどうして来ているのだろう。

「うぅ……褒めてくれてありがたいけど……そういやお前、彼氏はどうしたんだ?」

「彼氏ぃ?……嫌なこと思い出させないでよぉ……」

妹は苦い物を食べたような表情をした。

「え?……どうしたんだ……?」

「あぅっ、あっ、はんっ……別れたのぉ、あんっ……先週っ……」

「別れたって……」

「だって、あんっ……セックス下手なんだもん、ああっ……」

セックスが下手?

確か、妹の彼氏は自分よりセックスが上手かったはずだ。

それに比較されて上手くないと言われていたのだから。

「俺よりっ……上手かったんじゃないのかっ……?」

「そんな事ないよ、あぅんっ……お兄ちゃんの方が、ああっ……上手ぅっ……」

何だか訳が分からない。

「お前さんざんっ……俺は上手くないってっ……」

「あれは嘘、あんっ……お兄ちゃん、ああんっ……最高ぉっ……」

「何で嘘なんかっ……ついたんだよっ……」

「だってお兄ちゃん、ああっ……最初した時、あぅんっ……凄く辛そうにしてたから。

はぁんっ……あのままだと、あんっ……もうしてくれないと思ってっ……」

「何ぃ……」

「私、あんっ……あんまり良かったから、ああっ…。

…お兄ちゃんともっとしたくて、はぅんっ……あんなこと、あっ……言ったのぉっ……」

どうやら妹は、最初に自分としたセックスが気持ち良くて、それを続けるためにあんな言い方をしたということらしい。

「お兄ちゃんとしてから、あぅっ……彼としても、あんっ……全然気持ち良くないんだもん。

はぁんっ……全然興奮しないのぉ、あっ……ドキドキしないんだよぉっ……」

「な、なんだそりゃっ……だってお前っ……彼氏のこと好きなんだろっ。

……好きなヤツとする時にっ……何で俺とする時より興奮しないんだよっ……」

「分かんないよぉ、はぅっ……お兄ちゃんとする時って、あんっ…。

…凄く胸がドキドキして、あぅっ……彼とする時より、ああんっ……燃えちゃうのぉっ……」

妹は激しく腰を動かして身悶えている。

その様子は、確かに激しく興奮しているように見える。

この妹の姿を、その彼氏は見たことがないということなのか。

俺は今まで敗北感を感じていた妹の元恋人に、勝った思いだった。

しかし、なぜ妹は自分とする時にそんなに興奮するのだろうか。

その元恋人と自分の差といえば、兄妹であること。

もしかして近×××による背徳感が、興奮する原因になっているのではないのか。

「奈美っ……お前っ……俺とするのってっ……どんな感じだっ……?」

「え?……あんっ……そんなの、あぅっ……」

「マズイ事してるなぁとかっ……思ってないかっ……」

「あ、それはあるよ、はんっ……やっぱ近×××だもんね、あぅっ…。

…兄妹でしちゃいけないと思うし、ああんっ……」

以前は気にしてない様なことを言っていたが、やはりそれは口だけだったのだ。

「それだよっ……お前が興奮する理由っ……」

「え?」

妹はきょとんとした顔をしている。

「俺とするのがっ……血の繋がった兄貴とするのがっ……いけないって思うからっ……それで興奮するんだっ……」

「嘘ぉっ……!」

「嘘じゃないっ……人間はっ……いけない事をする時がっ……一番興奮するんだよっ…。

…バレやしないかとドキドキするんだっ……悪さする時とかっ……そうなった事ないかっ……?」

「ある……そう言えば……」

妹は腰の動きを止めると、考え込む様にした。

「そうだろ。俺だって経験がある。

まあ、そんなドキドキにセックスの快感が加われば、とんでもない興奮になるってことだな」

息を整えながら、そう結論付けた。

「じゃ、じゃあ……こんな気持ちのいいのって、お兄ちゃんとじゃないと味わえないってこと?

……いくらセックス上手い彼氏を見つけても駄目ってこと……?」

「ま、まあ……そうなるかも……」

「うわぁ、それ困るよぉ……どんなにいい彼氏見つけてもセックスしたら物足りないんじゃぁ……」

妹はガックリと肩を落としている。

「お前、別に恋愛はセックスが全てじゃないだろ。

普通に人間としてだなぁ……」

「え〜〜、でもやっぱり好きな人と一番気持ち良くなりたいよぉ…。

…お兄ちゃんも好きだけどさ、やっぱお兄ちゃんでしかないしぃ…。

…でもお兄ちゃんだと思ってるから凄く気持ちいいんだよねぇ…。

…う〜〜ん、分かんないっ……」

妹は頭を振って、困った表情をしている。

その様子が何やら幼い頃の妹を思わせ、俺は思わず微笑んでしまった。

「あ、お兄ちゃん、笑ってるぅ……人が悩んでるっていうのにぃ……」

「す、すまんっ……あんまりお前が可愛いもんで、つい……」

「ふ〜〜んだ、何言ってるんだかぁ……もういいやっ、深く考えるの止めっ…。

…気持ち良ければいいよもぉっ……」

妹はヤケになったのか、腰を荒く動かし始めた。

「おいっ……そんなんでいいのかっ……?」

「あんっ、あっ……いいの、はぅんっ……彼氏とはセックスしなきゃいいんだもん。

あんっ……セックスは、あっ……お兄ちゃんとだけする事にしたっ……」

「って、そんなっ……」

「いいの、あっ……だからお兄ちゃんも、はぅっ……私とだけセックスしてよねっ……」

無茶苦茶な事を言い出す。

「おいっ……なんで俺までっ……お前とだけしかしちゃいけないんだよっ……」

「いいじゃない、あんっ……どうせ彼女なんか、ああっ……できないでしょっ……」

酷いことを言いながら、気持ち良さ気に腰を振る。

「馬鹿言うなっ……俺にだってそのうちっ……」

「でも、はんっ……こんな風に、ああっ……制服着てくれる、あんっ…。

…彼女なんかできるのぉっ……?」

痛いところを突いてきた。

それは、さっきまで俺自身も考えていた事だからだ。

その理想を叶えてくれている、目の前の妹を見つめてみる。

腰を動かすたびに背中まである黒髪が揺れ動き、それが白いセーラー服と相まって清楚な印象をもたせている。

しかし実際している行為は、清楚さからは程遠い淫靡な行為である。

その相反する状態が激しい興奮を誘った。

たとえ制服を着てくれる恋人が出来たとしても、妹ほど可愛くも、清楚にも見えないかも知れない。
そうしたら今感じている興奮は味わえないという事になる。

いや、そもそも妹としているという背徳感が無くなれば、どのみち物足りなくなってしまうのではないか。

それは妹がすでに実証しているのだから。

ならばいいではないか。

妹の言う通り、セックスだけは妹としていれば。

兄妹仲良く、お互いを気持ち良くさせ合うのだ。

これは兄妹愛だ。

しかも妹は、兄のために髪を黒く染め、制服まで借りて気持ち良くさせようとしてくれている。

何と素晴らしい妹なのか。

「奈美っ……お前ってっ……凄くいい妹なのなっ……」

起き上がると妹を抱きしめる。

「え?あんっ……何言って、んんっ……」

唇を押し付け、妹の舌と激しく絡ませる。

首筋を舐め上げながら、セーラー服の上から乳房を揉む。

「やっ、あんっ……どうし、やんっ……おにぃ、あんっ……」

妹を後ろに押し倒し、セーラー服を捲り上げる。

白いブラジャーに包まれた乳房が現れ、それも上に押し上げると乳首に吸い付き舐め上げていく。

「あんっ、あっ、やっ……お兄ちゃん、はぅっ…。

…急に興奮しちゃって、あんっ……どうし、ああぅんっ……」

「お前があんまりいい妹だからだよっ…。

…俺のために髪を黒くしてっ……セーラー服まで借りてきてっ……可愛すぎるぅっ……」

顔を乳房に押し付け、ブルブルと擦り付ける。

両手で乳房を揉みながら顔を動かし舐めていく。

「だったら、あぅんっ……もっとしてぇ、あんっ…。

…私が満足できるくらい、あっ……気持ち良く、ああっ……気持ち良くしてぇっ……」

「ああっ……するさっ……俺はするっ…。

…可愛い妹が満足できる様にっ……気持ち良くするぞぉっ……!」

俺は叫ぶと腰を激しく動かし始めた。

「あぅんっ、あっ、はぅっ……やっ、はぁんっ、あんっ…。

…いい、あっ……いいのぉ、ああっ……お兄ちゃんいいぃっ……」

「そうかっ……いいかっ……いいのかぁっ……」

「あっ、はんっ、ああんっ……いいよ、あっ……いいから、あんっ……もっとしてぇっ……」

俺は妹の要求に答えんと、さらに腰の動きを早くしていく。

「やぅっ、あっ、はぁんっ……激しい、やんっ……激しいよぉ、あんっ……お兄ちゃん激しいぃっ……」

はだけたセーラー服から、乳房が上下に激しく揺れるのが見える。

いつの間にか背中に腕が回され、腰に脚が絡みギュッと固定されている。

「あぅんっ、やぁっ、はぁんっ……凄い、あんっ……凄いぃ、やんっ……おにぃ、ああぅっ……」

妹は頭を左右に振り、長い黒髪を乱しながら悶えている。

その姿は、俺がずっと夢見ていたセーラー服の女子高生とセックスする妄想そのものだった。

それが現実になっている。

俺の心は、夢がかなった興奮とそれをかなえてくれた妹に対する感謝、そして愛情とで一杯だった。

「やんぅっ、はぁっ、あんっ……おにぃ、あっ……おにぃちゃ、ああっ……あんっ、あっ、やぁんっ……」

妹はもう快楽の虜になったかの様に激しく頭を振り、口からは涎を垂らし朦朧とした目をしながら悶え狂っている。

その姿と、そこまで妹を追い込んでいるという支配欲が刺激され、俺の興奮は最高潮に達した。

「あぅっ、はぁっ、あぁんっ……おにぃちゃ、あぅっ……あんっ、ああっ、やぁんっ…。

…おにぃ、あぅっ、あっ、はぁっ……やんっ、ああんっ、いやぁんっ……いいっ、いいよぉっ…。

…あっ、ああっ……イくっ、イくのぉっ……あああっ、おにぃちゃぁんっ……!」

両腕両脚でギュッと抱きしめられると共に、肉棒を包むヒダヒダが凄まじく蠢き、精液を出せと言わんばかりに締め上げてくる。

それに耐え切れなくなった俺は、一気に肉棒の栓を解放した。

「うっ、ぐがぁっ……」

叫びと同時にドピュドピュドクドクドクと激しい量の精液が放出されていく。

俺は妹に抱きしめられたまま、体を震わせ快感に耐えた。

果てしなく続くかと思われるほどの長い射精がようやく終わり、力が抜けた俺は、そのまま妹の柔らかい肉体に身を預けた。

二人の荒い息が重なる。

「お兄ちゃん……」

「何だ………?」

声を掛けられ、妹の方を見る。

「あのね……すっごく良かったよ……」

妹は顔を赤くしながら恥ずかしそうに言った。

「そうか……俺も凄く気持ち良かった……」

「お兄ちゃんって最高♪」

ギュッと抱きつくと、唇を合わせてくる。

「ね、これから毎週来ていい?」

「え?いいけど、大丈夫なのか?

その、母さんとか疑わないかな……」

今まで一度も来たことがないのに、急に毎週となったら怪しむだろう。

「そこら辺は大丈夫。こっちの友達と遊ぶのに都合がいいからって言ってあるから。

それに、それは本当だしね」

妹の交友関係は広い。

そう言えば、母は疑わないだろう。

「あ、その制服もその子のなのか?」

今身に着けているセーラー服を指差しながら尋ねる。

「ううん、これは違うよ。他の友達…。

…そうだ、これから色々と制服借りてきてあげようか?」

「え?」

「だって、二種類だけじゃ飽きちゃうでしょ。

有名な女子高通ってる子とかいるし、どう?

いいアイディアでしょ」

何とも兄想いの素晴らしい妹だ。

俺は感激のあまり。抱きしめた。

「やんっ……そんなに嬉しいのぉ?

もうっ、この変態ぃ〜〜」

妹は笑いながら、再び唇を合わせてくる。

「お兄ちゃんが興奮してくれた方がセックスも気持ちいいしね。

これからどんどん借りてきてあげる」

俺は、自分の夢を叶えてくれる妹に思わず頭を下げた。

「奈美っ、お前ってすげぇいい妹だよっ」

「私はお兄ちゃんがセックスを上手くできる様に指導してるんだよ。忘れた?

これは、そのためのアイテムなの」

妹はクスリと笑うと、再び唇を近づけてくる。

俺は、白いセーラー服に身を包んだ妹を改めて見つめ、その姿に再び肉棒を硬くしながら、唇を合わせていくのだった。

主(*´Д`)ハァハァ<ともかく、ハッピーエンドかな?

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