【近親相姦えっち体験談告白】目の前に大好物の女子高生の妹がいたので…(3)

【妹との体験談】制服姿のJKな妹を襲い、初体験をした兄。妹はテク向上のために、SEXに付き合ってくれるようになり…
実家に戻り、女子高生に成長した妹に萌えて、筆おろしをしてしまった兄。寝込みを襲った制服姿の妹に、下手と言われる始末。すると「上手くなるまで付き合う」と近親相姦を了承!3回戦のバックでは、妹も好反応。家に帰り、オナニーをしていると、妹が訪ねてきた!
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肉棒が最後の射精を終えると、荒い息を吐きながら力を抜く。

「どうだ……良かっただろ……今度のは……良かっただろ……」

「まあまあね……もっと頑張らないと……駄目だよ……」

「そうか……もっと頑張らないと……駄目か……」

そう呟きながら俺は、妹が駄目だと言うのは、自分ともっとセックスをしたいという意思表示なのではないかと思い始めていた。

セックスを上達させるという理由を付けて、単に兄と気持ちのいいことを続ける建前にしているだけなのかも知れないと思ったのだ。

でなければ、実の兄と何度もセックスするなど到底考えられないからだ。

果たしてそれでいいのか。

妹は倫理観が足りないようだが、自分にはある。

年長者である自分が止めないでいいのか。

だがそんな思いも、目の前に見える妹の肉体の魅力に消し飛んでいく。

「じゃあ、次はバックね。

感じが変わるから、上手くできるかもよ」

妹は明るく言って、四つんばいになった。

ヒラヒラとしたスカートから太ももが見えている。

それはいつも道すがら見ていた女子高生の脚だった。

そのスカートを捲り上げ己の肉棒を押し込みたい、そう俺はずっと夢見ていた。

それが今目の前にあるのだ。

スカートに手をかけ、捲くり上げる。

白い尻があらわになると、妹の腰を抱えて肉棒を押し込んだ。

至福の時だった。

夢がかなう瞬間だった。

(奈美が高校生で良かった……)

制服姿でヤらせてくれる妹に感謝しつつ、腰を動かし始める。

「あっ、あんっ、いいよっ……お兄ちゃんいいっ……」

妹は今度は、最初から自分を認める言葉を発している。

だが俺は、それを聞かなかった事にした。

(自分はいつまで経ってもセックス下手。

それでいいじゃないか……)

激しく腰を打ち付けていく。

「はぅっ、お兄ちゃん凄いぃ……こ、こんなの凄いよぉっ……」

頑張れば頑張るほど、妹が褒め称えてくる。

「やんっ、はぁんっ、ああんっ……す、凄いよぉっ……。

こんな、あっ……お兄ちゃん、ああんっ……やっ、はぅんっ……凄いぃっ……おにぃ、やぁんっ……」

妹はすでに狂わんばかりに悶えている。

頭を左右に激しく振るたびに、長い茶色の髪が乱れ動いた。

「奈美っ……俺っ……下手だろっ……全然駄目だろっ……。

だからっ……奈美が面倒みてくれっ……上手くなるまでっ……セックスしてくれっ……」

「うん、あふぅっ……いいよ、ああんっ……私がお兄ちゃんの、あぅっ……面倒見てあげるぅっ。

……やぁんっ……だから、ああんっ……私で、あぅんっ……たくさん、やんっ……練習してね、はぅんっ……」

セックスを自由にさせてくれる妹。

何と自分は幸福なのだろう。

「奈美っ……お前ってっ……いい妹だなっ……妹の鏡だっ……」

「やだ、はぅんっ……何、やんっ……言ってるのぉっ……」

背後から手を伸ばし、乳房を掴む。

「オッパイも最高だしっ……凄くいい体だよっ……」

乳房を激しく揉みながら、乳首をクリクリと摘む。

「いやぁんっ、あっ、はぁっ……ありがと、あんっ……」

「顔だって可愛いしっ……こんな可愛い女の子とできるなんてっ……俺は幸せだっ。

……お前が妹で良かったっ……」

「あぅんっ、あっ、はぁんっ……お兄ちゃん、あっ。

……褒めすぎ、あぅんっ……褒めすぎだよぉっ……」

妹は頭を激しく振って、快感に悶えながら照れくさそうにしている。

「何言ってるんだっ……お前とだからっ……俺っ……こんなにチンチンが硬くなってっ。

……腰が激しく動いちゃうんだぞっ……」

「ふふ、あんっ……じゃあ、もっと頑張らないとね、ああんっ。

……私を満足、はぁんっ……させられる様に、あぅっ……」

「ああっ……頑張るっ……頑張るぞっ……だからっ……お前も付き合ってくれよなっ……」

「うん、ああんっ……付き合うよ、はぅっ。

……お兄ちゃんがセックス、やんっ……上手くなるまで、あっ……付き合うぅっ……」

これほど妹を可愛いと思った事はなかった。

「奈美っ……正常位でしよっ……」

「え?うん……」

俺は妹の顔が見たくなり、体を反転させた。

頬は上気し、目は快感でせつなげな表情をしている。

唇からは、小さな舌が蠢くのが見えた。

「うん、やっぱり奈美は可愛いっ……可愛いよっ……」

「おにぃ、んんっ……んっ……」

何か言おうとする妹の口を塞ぐように、唇を押し付ける。

激しく舌を絡ませ吸い上げ、そのまま腰を再び動かし始める。

「んんぅっ、んっ……はぁうっ、あっ、ああんっ……やんっ、あっ、はんっ……」

上下に揺れる乳房を掴み、揉み上げる。

「やぁんっ、あぅっ、はぁんっ……あぅっ、あっ、ああんっ。

……いいっ、いいよっ、いいよぉっ……」

妹のよがる声に励まされる様に、腰を激しく打ちつけ続ける。

「あぅっ、やっ、やんっ……凄い、あっ……凄いよぉっ。

……やぁっ……お兄ちゃん凄いぃっ……いやぁんっ、はんっ、はぁんっ。

……もう駄目、あぅっ……私もう、ああっ……」

妹は頭を左右に振り、これまで以上に快感に悶えている様だった。

「あんっ、はぅっ、ああんっ……お兄ちゃん、あぅっ、はんっ。

……おにぃ、ああっ……お兄ちゃぁんっ……やっ、はぁうっ……おにぃ、ああんっ……あっ、ああああっ……!」

絶叫と共に妹が抱きついてくる。

その瞬間、膣内が収縮し肉棒を締め上げた。

肉襞がヌラヌラと絡みつき、精を吐き出させようと蠢く。

「ぐあっ……出るっ……出るぅっ……!」

耐え切れなくなった俺は、妹の膣の中に精液を放った。

ドビュドビュドクドクドク。

今まで以上に激しい射精が行われる。

俺は妹の体に抱きつくと、激しく体を震わせながら快感に耐えた。

長い射精が続き、やがてビクビクと肉棒が震えると共に、最後の放出が終わる。

俺は荒い息を吐きながら力を抜いた。

体の下で妹も同じ様に力を抜いている。

「今度のは……少しは……良かった……だろ……?」

一応尋ねてみる。

建前上、セックスを上手くするための行為だからだ。

「そうね……少しは……良くなってる……かも……」

俺は顔を上げると妹を見つめた。

「厳しい……先生……だな……」

「そうよ……私は……厳しいの……」

兄妹はお互いを見つめながら笑う。

「じゃあ……俺が……こっちにいる間……バッチリ指導……してくれよ……」

「うん……いいよ……誰としても恥ずかしくない様に……お兄ちゃんを……指導してあげる……」

再び笑い合うと、二人はどちらからともなく唇を合わせた。

9月になり、俺は一人暮らしのアパートに戻ってきていた。

あれから毎日の様に妹とセックスしまくったのだが、さすがに休みが終わってしまうと、親の目を盗むのが難しくなったからだ。

妹の肉体の虜となってしまった俺は、また早く休みが来ないかと心待ちにしていた。

普通の土日でも構わないのだが、妹には恋人がおり、彼とのデートに費やされているため俺の入りこむ余地はないのである。

(ま、しょせんは兄貴だしな……)

恋愛対象ではない人間とのセックスを、恋人より優先するなどありえない。

俺にしても、いくら可愛いと感じても妹だという思いは抜けてはいなかった。

セックスの最中に愛おしく思うのも、兄としての愛情の延長でしかない。

妹もきっとそう思っているだろう。

兄妹愛としてのセックス。

世にあるセックスフレンドに近い、セックス兄妹と言うべきか。

だからこそ、妹に恋人がいても嫉妬心はそれほどないのだ。

(恋人か……)

セックスを経験し、女の肉体の気持ち良さを知った今では、以前より恋人が欲しい思いが強くなっていた。

無論、セックスのためだけではないが、やはりセックスもしたいのは確かだ。

(でもなぁ……奈美の制服姿には敵わないよな……)

制服フェチの俺にとって、制服姿の妹は激しく興奮する対象だった。

裸にせず、制服をはだけさせてするセックスは最高だった。

妹と何度かした中でも、やはり制服姿でする時は他の時より興奮が違っていた。

たとえ恋人を作るとしても、同じ興奮を味わうためには相手は高校生でなければならない。

しかし、高校生と知り合うツテなど俺には無かった。

(う〜〜ん、コスプレしてもらうか……?)

高校生でなくても、制服を着てもらえば問題はないのだが、変態扱いされそうな気もする。

同じ様に制服好きの女の子と知り合うしかないのかも知れないが、それこそ高校生の恋人を作るより可能性は少ないだろう。

(ああ……奈美……奈美ぃ……)

妹の制服姿を思い浮かべ、股間の一物をしごく。

(そういや、他の制服姿とかも見たいなぁ……白いセーラー服とか似合いそう……。

でも、そしたらやっぱ髪は黒くして欲しいよな、あいつ茶髪だからなぁ……)

俺が唯一妹の評価で、マイナスにしているのが茶色の髪だった。

別に似合わないというわけではないのだが、やはり制服には黒髪の方が合う気がするのだ。

セーラー服では余計にそうだった。

(中学までは黒かったんだよな……)

そんな事を思いながら、一物をしごいていた時だった。

ドアの呼び鈴が鳴った。

(ん? 誰だ?)

そう思いながら、玄関に向かいドアを開ける。

「やっほ〜〜、元気してた?」

そこに居たのは、実家にいるはずの妹だった。

しかし、驚いたのはそれだけではない。

妹が着ているのは、今の今まで俺が想像していた白いセーラー服であり、しかもあれほど残念に思っていた髪も真っ黒になっていたのである。

まさに理想の女子高生がそこに立っていた。

「ど、どうしたんだよ、それ……」

セーラー服を指差しながら尋ねる。

「え? ああ、これ? 友達に借りたの……いいでしょ」

スカートを持ってポーズを決める。

(うわっ……か、可愛い……)

その姿に思わず動揺してしまう。

「ね、取り合えず入っていい?」

「あ、ああ……どうぞ……」

妹を部屋に招きいれる。

「なんだ……結構綺麗なんじゃん……」

「綺麗で残念みたいな言い方だなぁ……」

「ちょっと掃除でもしてあげようかと思ってたんで。

いや意外でした」

面白そうに笑う。

「暑かったろ、今冷たいお茶でも出すよ」

「うん、ありがと」

冷蔵庫からペットボトルのお茶を出し、コップに注ぐ。

「しかし、何で来たんだ?
こっちに用事でもあったの?」

机にコップを置きながら尋ねる。

「いやだなぁ、そんなのお兄ちゃんに会いに来たに決まってるでしょ」

「そ、そうなの……?」

「うん……何でこんな格好してると思ってるの。

お兄ちゃんに喜んでもらおうと思って、わざわざ借りたんだよ」

妹の言葉に、飲みかけてたお茶を噴出しそうになる。

「って、何で俺が喜ぶんだよっ」

まさにその通りなのだが、なぜそれを妹が知っているのか。

「ふふんっ……お兄ちゃんの趣味なんかお見通しだよ。

何回私とセックスしたと思ってるの?

制服着てる時と着てない時の差で丸分かり。

「うっ……そうですか……」

妹に性癖を知られてしまい、俺は少々ショックだった。

「それにぃ……お兄ちゃん黒髪が好きでしょ」

「ぶぶっ……」

今度はお茶を噴出してしまう。

「汚いなぁ……」

「な、何で分かるんだよ……」

その趣味に関しては、セックスで分かるはずがない。

「セックス終わった後、私が寝てると思って髪の毛触りながら、『黒髪にしないのかなぁ』とかぼやいてたもん」

確かに言った様な気がする。

「だからぁ、ほら、ちゃぁ〜〜んと黒くしてきたよぉん。いいでしょ」

肩にかかる黒々とした髪を妹は手で払う。

「あ、ああ……凄くいい……」

白いセーラー服を着た黒髪の美少女が目の前にいる。

ブラウス姿の妹も可愛かったが、この格好はあまりに強烈すぎた。

元々顔の作りが大人しい感じの妹がしていると非常に引き立つのだ。

「良かった……じゃあ、お兄ちゃんの興奮が高まったところで……さっそくするとしますか……」

妹がにじり寄ってくる。

「え?」

「『え?』じゃないよ。私が何しに来たと思ってるの?

お兄ちゃんとしたくて来たんだよ」

妹はそういうと、俺のズボンを脱がし始める。

「ちょっ、おいっ……いきなりすぎないか?」

「いきなりも何もないよ。

ここにはお母さんたちもいないんだし、したい放題でしょ」

妹の言葉に興奮する。

したい放題。

このセーラー服姿の妹と好きなだけできる。

まさに天国だった。

実際、セーラー服の背中をこちらに見せながらズボンを脱がしている妹の姿は、たまらないものがあった。

「あ、出た出た……おお、元気だぁ……お兄ちゃん凄いねぇ……」

しばらくしていなかった事と、あまりに強い視覚的刺激に俺の一物はギンギンになっている。

「そいじゃま、挨拶代わりに……」

妹がパクッと肉棒を咥えた。

「うぅっ……」

途端に凄まじい気持ちの良さが伝わってきた。

「んんっ……お兄ちゃん気持ちいい……?」

舌を激しく絡ませながら妹が聞いてくる。

「ああ……すげぇ気持ちいいよ……」

そう言いながら俺は妹の姿を見た。

白いセーラー服の上に黒髪が垂れ、頭が小刻みに動いている。

その姿だけで俺はイきそうになった。

「んんぅっ……んんっ……」

妹が肉棒を咥えながらこちらを見上げ、微笑む。

ぺロリと唇を舐める舌がいやらしい。

それがトドメだった。

「がっ、出るっ……!」

一気に射精感が押し寄せ、精を吐き出してしまう。

「んぐっ……んんっ……んんっ……」

妹は突然放出された精液に驚きながら、それでも全てを飲み込んでいく。

ビクビクっと肉棒が震え最後の射精を終えるが、妹はその後も肉棒を離さず、綺麗に舐め上げながら思いっきり吸い込んできた。

主(*´Д`)ハァハァ<今度は別の制服を用意するとは、よく出来た妹ですこと!

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