【近親相姦えっち体験談告白】目の前に大好物の女子高生の妹がいたので…(2)

【妹との体験談】成長し、女子高生となった妹に興奮し、寝込みを襲った大学生の兄。初めての行為を起きた妹に下手と言われてしまい…
大学生になり、初めて帰省した実家。そこで待っていたのは、成長し、大好物のJKになった妹だった。寝てしまった妹にイタズラをしたいる内に本気になった兄。遂に筆おろしを妹でしてしまう。起きた妹はその行為に怒るものの、テクが下手と指導してきて…
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初めて入った女の中は、予想以上の気持ちの良さだった。

あまりに気持ち良すぎてすぐに射精してしまいそうな状態に、俺は体を硬直させ、できるだけ肉棒に刺激がいかない様に努める。

そうしながら妹の顔を見ると、彼女は驚いた表情をして股間の繋がりを見ていた。

「お……お兄ちゃん……何てことしてるの……」

震える声で問いかけてくる。

なにってっ……セックスだろっ……」

歯を食いしばりながら答える。

話すだけでもそれが響いて、肉棒に刺激を与えてくるのだ。

「馬鹿っ!何やってるのよっ!」

突然妹は怒鳴り、体を後ろに引いた。

「馬鹿っ……出ちまうっ……」

同じ言葉を、こちらは弱々しく叫ぶ。

妹が体を引いたことで、凄まじい快感が発生したのだ。

だがそれが肉体に作用したのか、俺の腰が勝手に動き始めた。

「あぅっ……駄目っ……お兄ちゃん、あんっ……何やってるのっ……」

妹がそのことに抗議する。

だが、俺の腰は止まらない。

動くことで快感を得た肉体は、さらにそれを得ようと腰を動かし続ける。

「あぐっ、あっ、はぁんっ……動かしちゃ駄目よっ、動かしちゃ。

あんっ、あっ、あぅんっ……お兄ちゃん早く抜いてっ、抜く。

ああっ……だから動かしちゃ駄目って、あんっ……言ってるのにぃっ……」

しかし、その言葉は俺の耳に届いていない。

勝手に動き出した腰によって発せられる、快感に悶えていたからだ。

(すげぇ……すげぇ……なんて凄いんだぁ……こんな……こんな気持ちの良さ……信じられない……)

妹の膣内は凄かった。

肉棒を柔らかく包みこみ、そこにあるヒダヒダが射精を促そうと揉みこんでくるのだ。

入れた時にはすぐに出してしまいそうになったが、実際動き始めてみると、それはある程度治まっていた。

俺はより快感を求めようと、今度は自分の意思で腰を動かしていく。

「あんっ、あっ、ああんっ……バカバカっ、早く抜いてよ、あぅんっ……。

こんな、あんっ……しちゃ駄目なんだよぉっ……」

妹が俺の胸を叩いている。

だが、そんな事は分からない。

俺は初めて体験する快感に頭が一杯で、それ以外のことは認識できなくなっていたのだ。

「駄目って、あぅんっ、あっ……止め、ああっ、はぁんっ……おにぃ、あんっ、ああんっ……」

妹も送られてくる快感に悶え、だんだんと発する言葉も喘ぎ声だけになっていく。

「やっ、ああっ、ああんっ……はぁっ、あぅっ、やぁんっ……あんっ、ああっ、やんっ……」

快感に慣れ、だんだんと周りの状況が認識できる様になった俺は、体の下から発せられる、普段聞いたことのない妹の可愛らしい声に興奮していた。

「やぁっ、あんっ、はぁんっ……おにぃ、あっ……お兄ちゃん。

やんっ……おにぃ、ああんっ……あぅっ、はぅっ、やぁんっ……ああぅっ、はぁっ、ああんっ……」

妹が頭を激しく左右に振るたびに、茶色の長い髪が乱れ動く。

その追い詰められている様な妹の乱れぶりに、俺の我慢は限界に達した。

「うっ……出るっ……出るっ……出るぅっ……!」

叫びと同時に、精が放たれる。

ドクドクドクと激しい射精が行われ、妹の膣内に精液が放出されていく。

「ああっ……ああっ……ああああっ……!」

それを感じたのか、妹も俺に抱きついて体に力を入れている。

ビクッビクッと脈打ちながら肉棒が最後の射精を終え、力が抜けた俺は妹の体の上に倒れこんだ。

(しちまった……)

興奮が治まると、自分が何をしたのか俺は怖くなってきた。

ちょっと触るつもりだけだったのが、セックスまでしてしまった。

それも血の繋がった実の妹に。

しかも寝込みを襲ってである。

言い訳はできない。

「おにぃちゃぁん〜〜」

しばらくすると、息を整えた妹がドスの聞いた低い声で呼びかけてきた。

「あ、あの……その……」

何と言っていいか分からない。

「どうでもいいから取りあえずどいて。

上に乗られてると重い」

「ああ、悪い……」

慌てて体をずらし、妹の隣に横たわる。

「ふ〜〜、何でこんな事したの?」

何でと言われても、肉欲にかられたとしか言いようがない。

「いや、その……お前が可愛かったから……」

「はぁ? 何言ってるの?」

妹は呆れた様な声を出す。

「本当だよ……」

「お兄ちゃん、今まで私を可愛いなんて言ったことないじゃない」

それはそうだった。

妹のことはそれなりに可愛いとは思ってはいたが、面と向かって言った事はない。

「その……久しぶりに会って……お前の制服姿見たら……たまらなくなっちゃって……すまん……」

取り合えず頭を下げる。

妹はその様子を、ジトーとした目つきで見ている。

許してもらえるとは思えない。

だが、ひたすら謝るしかないのだ。

「ふ〜〜ん、まあいいわ……。

それよりお兄ちゃん、あんまり上手くないよね。

もうちょっと上手くなった方がいいよ」

突然の言葉にカチンとくる。

セックスしてしまった事は全面的に悪いとしても、上手い下手は関係ないだろう。

「しょ、しょうがないだろ。俺、初めてだったし……」

言い訳するにも童貞だった事を妹に言うのは恥ずかしく、後半の声は小さくなってしまう。

「え?初めてだったの?嘘ぉ?」

妹は驚いた声を上げている。

「う……悪かったな、初めてで。

どうせ俺は、彼女いない暦十九年だよ」

そこまで言って、妹が処女でなかった事に気がつく。

(こいつ、もう経験してたんだな。いつの間に……)

中学時代は彼氏がいる素振りすら見せていなかった妹が、一体いつ処女を捨てたのか、俺は妹の相手の男に何やら嫉妬を感じた。

「ふ〜〜ん、初めてだったんだぁ……へぇ〜〜、お兄ちゃんがねぇ……。

そうすると私ってば、お兄ちゃんの初体験の相手ってことかぁ……」

妹は何やら嬉しそうにしている。

「お兄ちゃん、いかがでした?

初めての女の味は?」

ニタニタしながら聞いてくる。

その様子には実の兄に襲われたという悲壮感は欠片もなく、まるで他人事の様に楽しそうだ。

「良かったよ……凄く気持ち良かった……。

お前の体が、こんなに気持ちいいなんて思わなかった……その……ありがとう……」

妹の明るい様子に、俺は救われる思いだった。

そして正直に感想を述べると、初体験をさせてくれた事に感謝し、礼を言った。

「そう……そうなんだ……ふ〜〜ん、そんなにいいんだ私の体……」

妹はまた嬉しそうに呟いている。

「じゃあ褒めてくれたお礼に、お兄ちゃんが上手くなるまで付き合ってあげるよ」

「は?」

突然の発言に、意味が分からず間抜けな声を上げてしまう。

「だからぁ、お兄ちゃんが上手くなる様に私がセックスしてあげるって言ってるの」

「お、お前何言ってるんだ。これは近×××なんだぞ。

俺とお前は兄妹だからしちゃいけないんだ。

分かってるのか?」

自分のした事を棚に上げて、そう尋ねる。

「分かってるよぉ。でも、もうしちゃたんだから関係ないじゃん。

こんな気持ちのいいこと、兄妹だからしないなんて勿体ないよ」

俺は妹の倫理観の無さに呆れた。

「それにぃ、お兄ちゃん今のままじゃ、彼女できた時に大変だよ。

もうちょっと上手くならないと」

再びカチンとくる。

「何言ってるんだ。お前あんなに気持ち良さそうにしてたじゃないか。

あれだけ感じさせられれば十分だろ」

「違うんだなぁ。あの程度じゃ序の口。

女はもっと気持ち良くなるものなの」

「う……そうなのか……」

性体験は妹しかないため、その相手にそう言われては、反論のしようがない。

しかし気持ちの良さを比較できるというのは、その比較対象があるという事だろう。

「ってことは、お前いつもはもっと気持ち良くなってるのか?」

「え? あ、うん、そうだよ」

「誰だよ相手は……」

「もちろん、彼氏に決まってるでしょ」

先ほど予測はしていたが、やはり妹には恋人がいたのだ。

しかも、すでにセックスするほどの親しさで。

「いつできたんだ?中学の時はいなかっただろ?」

「高校に入ってすぐに告白されたの。

一目惚れってやつ?私ってば可愛いから」

妹は嬉しそうに顔に手を当てて喜んでいる。

「セックスはいつしたんだ?」

「夏休み入ってすぐ」

「なんだ、まだそんなにしてないんじゃないか。

だったら俺のが下手だなんて良く言えるな」

「ふ〜〜んだ、彼はお兄ちゃんと違って、凄く気持ちいいんだもん。

最初から凄かったんだから」

俺はまだ見たこともない妹の彼氏に、完敗した気がして暗くなった。

「ま、まあ、そんなに落ち込まないでよ。

今は上手くないけど、私が上手くしてあげるって言ってるんだから」

励ます様に言う妹の言葉に、またセックスができる、いや妹の言葉通りなら何度もできるという事に俺は気がつき、ムラムラと肉欲が湧き上がってくるのを感じた。

妹の体を見つめると、未だにはだけたままのブラウスから白い乳房が見え、その柔らかそうな膨らみを眺めているうちに、股間の一物が再び硬くなっていった。

「よし、じゃあ付き合ってくれよ。

俺、頑張って上手くなるからさ」

起き上がると、妹の体の上にのしかかる。

俺の頭からはすでに近×××の禁忌のことなど消えてしまい、自分を下手だと言う妹に一泡吹かせたい思いで一杯になっていた。

「ふんっ、頑張るだけじゃだめだよ、結果を出さないとね」

生意気なことを言う妹の口に唇を押し付け黙らせる。

舌を押し込み絡ませると、妹の方から吸い付いてきた。

「んんっ……んっ……んんっ……」

妹の舌の動きに負けまいと、激しく絡ませ吸い上げる。

しばらくそうして舌を擦り合わせた後、唇を離し妹の顔を見つめると、快感にボーっとしてきたのかぼんやりとした表情を浮かべていた。

たまらない顔だった。

こんないやらしい妹の表情は見たことがなかった。

興奮した俺は、一気に肉棒を膣穴に押し込む。

にゅるんと入り込んだ妹のそこは、やはりとてつもなく気持ちがいい。

あらゆる方向から柔らかく肉棒を包んでくる感触は、オナニーでは決して味わえないたまらない快感だった。

温かくてヌルヌルしているのも、自分が女という生物相手にしているのを実感させ気持ちの良さが増す。

俺はもう一度妹の顔を見ると腰を振り始めた。

「ああっ、あっ、あんっ……な、なかなかいい感じ。

あっ……その調子で、ああっ……頑張って、あんっ……続けて、ああんっ……」

妹の自分を評価する言葉に苦笑する。

「あふっ、あっ、あんっ……だ、駄目だね。

ああっ……その程度じゃ、あんっ……まだま、ああんっ……」

快感に悶えながら偉そうに言う妹に、もっと気持ち良くさせてそんな口をきかせない様にしようと俺は気合を入れた。

「あぅっ、あっ、はぁっ……だんだん、あっ……良くなって。

あんっ……でもまだ、あっ……もっと頑張ら、あぅんっ……」

だんだんと腰の動かし方が分かってきた感じがして、楽しくなった俺はさらに早く動かした。

「やんっ、ああっ、あんっ……ちょっと、あっ、やぁっ……。

そこは、ああんっ……やだ、あっ……そんなに、あんっ……したら、あぅっ……駄目だって。

あっ……やぅっ、はぁっ、やぁんっ……」

コツが飲み込めたせいか、妹の喘ぎ声も可愛らしくなってきている。

それだけ快感が増しているのだろう。

だが、この程度では足りない。

もっと激しく悶えさせなければ、また妹に馬鹿にされてしまう。

俺はさらに激しく腰を動かしていった。

「あぁうっ、やぁんっ、ああっ……何か急に、あんっ……激し。

あっ……おにぃ、ああぅっ……やんっ、あっ、はぁっ……やぅっ、ああっ、いやぁんっ……」

妹の喘ぎ声が激しさを増してきた。

もう一息、とばかりにさらに腰を動かす。

「あぐぅっ、はぁぅっ、いやぁんっ……お兄ちゃ、あぅっ……おにぃ、ああんっ……」

「どうだっ……いいだろっ……気持ちいいだろっ……」

さすがにもう上手くないとは言わないだろうと思って問いかける。

「あんっ、あはぁっ、はぅんっ……なに、あっ……言って。

やぁんっ……まだまだ、はぁんっ……全然だよ、あっ……」

どう見ても非常に気持ち良さそうにしか見えないのだが、妹はそう言って兄を認めない。

しょうがないヤツだ、と俺はさらに腰の動きを早くした。

「やんぅっ、あんっ、はぁんっ……ちょっと、あぅっ……そんな。

あんっ……嘘っ、はあぅっ……やっ、あはぁっ、はぅんっ……お兄ちゃぁんっ……」

ギュッと背中に手が回されて引き寄せられる。

「良かったのかっ?……気持ちいいのかっ……?」

「あっ、ああっ……ま、まあまあかな、はぅんっ……今のは良かったよ。

あんっ……この調子で、ああっ……頑張って、ああぅっ……何っ?……おにぃ、ああああっ……!」

まだ認めない妹に腹を立て、激しく突きこんでいく。

「ちょっと、あぅっ……いきなり、あんっ……激し、ああんっ……駄目。

あぅんっ……こんな、やんっ……されたら、あふぅっ……わたしぃ、やっ……」

妹は頭を左右に振り、茶色の長い髪の毛を激しく揺らして悶えている。

「どうだっ?……いいだろっ?……いいって言えよっ……!」

激しく腰を動かす。

「はぐぅっ、あっ、はぁんっ……いいっ、いいっ、いいよぉっ……。

お兄ちゃんいいっ……やんっ、あっ、あぅんっ……激しい、激し、あぅんっ……。

お兄ちゃん、ああっ……おにぃ、やんっ……はぅんっ、ああっ、ああんっ……」

ついに言わせた。

その満足感からか、射精感が一気に高まった。

「出るっ……出るぞぉっ……出るぅっ……!」

「わたしもっ、あぅっ……イくっ、イっちゃうのぉっ……ああああっ……!」

兄妹は同時に叫ぶと、抱きしめ合った。

その瞬間、俺は精を放つ。

ドクドクドクと激しい勢いで、精液が放出されていく。

俺は妹の体にしがみつき、二度目の経験に打ち震えていた。

肉棒が最後の射精を終えると、荒い息を吐きながら力を抜く。

主(*´Д`)ハァハァ<2回戦は合意の上だから、近親相姦成立だね!

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