【近親相姦えっち体験談告白】妹が俺のパンツを盗んでいた件について(3・完結)

【妹との体験談】可愛い妹と、遂に結ばれてしまった兄。しかも生挿入での筆おろしに加え、中出しまで体験することに。
兄のパンツを盗む、かわいい妹。パンツ窃盗事件から口を聞かず、家でも合わない日々が続いていたが、両親に諭されて一緒に食事をするまでには関係は回復。だけど話をすることはなかった。そんなある日、妹が兄を夜這い!性欲は抑えられず、妹で筆おろしし…
1mist00134jp-6

「だめだ!由佳、抜くよ?」

「え?え?何で?」

「悪いけど、もうイキそうなんだ。

ゴムつけてないし、外にださなきゃ・・・。」

「やっ、だめ!だめ!抜かないで!」

「っばか、中に出しちゃったら赤ちゃんできちゃうだろっ。」

「生理前だもん、できないよ、中にだしていいよっ。」

んな、バカなー。

妹は僕の体に脚を巻きつけてきました。

「ちょっ、こら、ほんっとやめて!

生理前だからって、絶対できないってわけじゃないだろ!!」

「大丈夫だから!お願い中に出して!」

脚は強く巻きつけられてはいませんでしたが、ちょっと動くと直ぐイッちゃいそうなので下手に動けませんでした。

それに手にしがみつかれているので、身動き取れません。

やばい、相当にやばい。

じっと耐えていましたが、妹が膣の中がきゅっと締めたり緩めてりして、僕のあそこを刺激してきました。

「あっ。」

不覚にも声が漏れまてしまいました。

めちゃくちゃ恥ずかしかったです。

「ばかっ、やめろっ!!ほんとに出るから!!」

「お兄ちゃん中に出してえ・・・!」

しまいには、妹は痛いはずなのに、腰を動かしてきました。

さすがにこれには耐えられませんでした。

「うっ・・ああ・・・!!」

今まで我慢してきた分、勢いよく妹の中に射精してしまいした。

「あ、あ、お兄ちゃん。

脈打ってんのがわかるよ・・・。」

「・・・・ばか。」

妹は嬉しそうに呟きましたが、僕の方はほんとにショックでした。

そっこーで終わったのはいいけど、まさか中出ししてしまうとは・・・。

しかもこれで終わりと思いきや、まだ終わりませんでした。

出したばっかりなのに、僕のアソコはすぐ勃起状態に戻りました。

妹もこれに感づいたようで、

「・・・お兄ちゃんまだ元気だね。

動いてもいいよ。」

もう、どうにでもなれって感じでした。

僕は妹に言われたとおり、動き出しました。

僕は妹を抱き、妹にはお構いなしに夢中で腰を振りました。

妹もだんだんとなれてきたらしく、僕の動きに合わせて声を漏らします。

それでもまだ痛いでしょうが。

僕の方も気持ちよく、出したばっかりでさっきより余裕が出来ましたが、それでも中の締め付けは抜群で直ぐにまたイキそうでした。

ピストンする度グチョグチョといやらしく鳴る音や、妹の喘ぎ声、密着している体に僕は狂いそうでした。

気持ちよすぎて、もう何がなんだか・・・。

もう、この快感にずっと浸っていたい。

これからも、ずっと妹を抱いてやろう。

ずっと、ずっと。

そう思った途端、なぜだかわかりませんが、泣けてきました。

自然と目頭がカッと熱くなり、涙が滲みました。

・・・はあ、何やってんだか。

妹に悟られないよう、布団に顔を沈めました。

夢中で振っていた腰も一旦止め、しばらく二人で呼吸を落ち着かせました。

「ごめん由佳、痛かったろ?」

「うん・・・。でもだいぶ馴染んできたみたい。

一気に入ってきたから、痛みで麻痺しちゃったのかな?」

僕は苦笑しました。

ごめんなさいね。

妹が耐えられるぐらいのペースで、再び動かしました。

だんだん二人とも息が荒くなってきました。

「お兄ちゃんっ!」

「何?」

「好き?あたしのこと、由佳のこと好き?」

一人の女性として好きですか?ってことでしょうか。

「・・・うん、好きだよ。大好き。」

「ほんと?うれしい・・・。」

「・・・・。」

僕はペースを上げました。

なんだかもう答えたくなかったんで、一気に終わらせようとしました。

妹の息がさらに上がってきて、苦しそうでした。

「お兄ちゃっ、キスっ、キスしてっ。」

妹の言われるがままに、キスをしました。

舌を出し、絶え間、絶え間に絡ませました。

「由佳、イキそう!!」

「中!中にっ、出して!!」

僕は妹を強く抱きしめ、妹も抱きしめ返してきました。

「出る!出すよ!」

僕が言うと、妹もぎゅっと力が入りました。

「お兄ちゃん!!」

妹の中で果てました。

2度目にもかかわらず、沢山の精子を妹の中に流し込みました。

僕は妹に体重がかからないように、倒れ込みました。

途切れ途切れの息の中、

「お兄ちゃん好き、好き・・・。」

と、妹は何回も何回も呟きながら、僕の耳をペロペロと子犬のように舐めてました。

僕は妹とやってしまった罪悪感と、欲望を抑えきれなかった自分のバカさ加減に、落ち込んでしまいました。

僕のぐったりしてる姿に、妹も不安になったみたいです。

「お兄ちゃん・・やっぱり後悔してるよね・・・。」

うん、してる。

「あの、でもね?

あたしっ、これからずっと、えっと・・・お兄ちゃんのために、ね?

その・・・つくしていくっていうか・・・・。」

何?もう付き合う前提の話?

「絶対不幸にさせないから・・・・だから、だから・・・心配、しないで・・・。」

なんかそれって、男の言う台詞ですよね。

妹は僕に、説得(?)を試みていました。

あたふたしながらも、一生懸命喋っている妹がちょっとかわいく見えました。

はあ、もういいって。

「うん、わかったよ。わかったから。」

僕は、妹の髪を撫でました。

「ごめん、ごめんな。」

もっと僕がしっかりしていれば、こんな事にはならなかったのかな。

「何でお兄ちゃんが謝るの?」

「さあ、何でだろ。わかんない。」

このまま眠ってしまいたかったんですが、布団がぐっしょり濡れていてあまり気持ちのいいものではなかったんで
、妹の部屋で寝ることにしました。

部屋を出る時、親が帰ってきてるか確認しました。

どうやらまだ帰ってきていないらしく、僕たちは一応静かに部屋を出ました。

よかった、今日が遅い帰りの日でほんとによかった!!

妹の部屋に行き、すぐさま布団の中に入りました。

布団の中が冷たくて、二人で体を寄せ合い、暖めていました。

だんだんと暖まってきて布団が心地よくなり眠たくなりましたが、ここで妹がまたもキスをねだってきました。

「また?」

「お願い、最後にもう一度だけ・・・。」

「はあ、わかったよほんとに最後ね?

これしたら、寝るよ。」

僕は妹と唇を重ねました。

妹が舌を出してきたんで、ゆっくり絡めました。

何だかんだで興奮してきて、アソコが立ってしまいました。

妹の太ももにそれがあたり、ちょっと恥ずかしかったです。

妹も気づいたみたいで、

「お兄ちゃん、もう一回する?」

「いや、いいって。」

「あたし嫌じゃないよ?

もう一回しても。」

「だからいいって。

それに初めてだったし、お前まだ痛いだろ?」

「えっと、ちょっとね。

なんか入ってないのに入ってる感じ。」

「な、そだろ?また今度ね。」

「・・・わかった。」

「ん、じゃーお休み。」

「・・・お休みなさい。」

手を繋ぎ、体を寄せ合いました。

ああ、やっと寝れる。

寝て起きたら、夢オチって事にしといてよ神様。

朝になり、目が覚めました。

妹はとっくに目が覚めてたらしく、僕の顔を眺めてました。

「・・・おはよう。」

「おはよ、お兄ちゃん。

お兄ちゃんの寝顔かわいいね。」

妹は笑顔で、しばし僕を見つめてました。

時折、僕の髪を優しく撫でながら。

僕は再び目をつむり、昨日の夜のこと思い出していました。

昨日の夜のことが、鮮明に思い出されます。

やっぱり、昨日の出来事は嘘じゃない。

僕はだんだんへこんできました。

「・・・とりあえず服着ない?」

朝立ちで元気なあそこを隠しながら、妹の部屋を後にしました。

のそのそと服に着替えながら、僕はこれからの事を考えました。

妹とSEXをしてしまった以上、妹の想いを叶えて上げなければいけない。

僕は妹と付き合うことを決意しました。

しかし、一生関係を続ける気は、やっぱりありませんでした。

服に着替え、妹の部屋に戻りました。

ドアをノックして入ると、妹も着替え終わっていました。

改めて妹を見ると、久々にまともに見た気がしました。

「由佳、ちょっといい?」

「・・・何?」

僕はベットの上に座りました。

正座で座ったせいか、妹も正座で座ってきました。

僕はすうっと息を吸い、小さく吐き出しました。

そして妹の目を見ながら、話し出しました。

「いいかい?僕の話をよく聞いて。

言わなくてもわかっていると思うけど、僕たちの関係のこと誰にも言っちゃいけないよ。

友達にも、もちろん父さん母さんにも。」

「うん。わかった。」

「それとね、由佳が僕の事を好きでいてくれるように、僕も由佳のこと一人の女性として精一杯好きでいようと思うよ。」

「うん、うれしい。」

「でも、もしお互い他に好きな人ができたら、将来を共にしたい大切な人ができたらこの関係をすぐにやめよう。」

「え、何で?あたしお兄ちゃん以外に好きな人なんかできないよ?」

「そんなのまだわかんないだろ?

僕らなんか、まだ人生の半分も生きちゃいないんだぜ?

そのうち由佳に他に好きな人ができるかもしれない。」

「そんなの・・・。」

「それが嫌だってんなら、僕は由佳とは付き合えない・・・。」

暫らく妹は黙り込みました。

「・・・わかった。約束、する。」

悲しげな目だったけど、しっかりと言ってくれました。

本当に約束してくれるのかちょっと不安でしたが、これ以上話はやめときました。

「ん、じゃあ朝ごはんにしよっか。」

「うん。」

妹はちょっと元気がなかったけど、朝食がすんだ時には元気が戻ってました。

こうして僕たちは、付き合うことになりました。

ちなみに親は昼過ぎになって、ようやく帰ってきました。

で、それからの僕たちは、ちゃんと恋人関係が続いています。

以前のような仲のいい関係に戻り、親もようやく仲直りしたのかと、ほっとしたようです。

仲のいい関係に戻ったのはいいんですが、妹の態度が以前にも増して大胆になって、ちょっと困ってます。

誰も見ていなければ所構わずキスをしてくるし、特に家の中では場所問わずエッチをねだってきます。

親が見てなかったらヤッてるんですが、ばれるんじゃないかと毎度ハラハラしています。

時々、あの夜抱くんじゃなかったと後悔する時もありますが、今の妹の幸せそうな顔を見るとこれでよかったのかなと思います。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に付き合うようになってしまった兄と妹。いつまで続くかな?

コメントを残す