【 近親相姦えっち体験談告白】妹が俺のパンツを盗んでいた件について(1)

【妹との体験談】2歳下の妹は、超かわいくて、モテモテの自慢の妹。だけど、兄に対する態度がおかしくて…
春に高校生になる、15歳の妹がいる男性。妹は可愛くて、かなりモテる。だが、中々クラスメイトとも付き合わず、恋愛関係には疎いのだと思っていた。だが、ある日から兄の自分に対して、妹の態度が変わった。その後、自分のパンツが何枚かなくなり、妹の部屋を探ると…
55tmavr00009jp-1

妹とやってしまいました。

やっておきながら、かなりへこんでます。

僕は17歳で、妹15歳です。

妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。

妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。

しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。

なんで付き合わないのかわかりませんでしたが、後々理解しました。

それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。

テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、 短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。

気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。

なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで、言わないでおきました。

で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。

前は4,5枚あったのに、今は3枚に減っていました。

母に聞いても知らないという事で、どっかでなくしたのかと初めは気にしなかったんですが、考えてみるともしや妹の仕業かと思いました。

でもさすがに最近様子が変だからって、そこまではしないだろうと、一旦は思いました。

しかし、妹の様子が前よりも積極的になり、やっぱり妹がとったのかと疑いが深くなりました。

でも何のために?

もしやコイツ、僕に惚れてんのか?

でも兄妹だし、いくらかわいくても、こんな事されたらさすがに引く。

妹はとってないと天に願いましたが、その願いも届きませんでした。

僕はどうしても疑いが取れなくて妹が風呂に入っている間、妹の部屋を僕のパンツがあるか探索しました。

色々探してみると机に鍵のかかった引き出しがあったんで、どうみても怪しいと思い、鍵を探しました。

他の引き出しの奥に隠れてた鍵をみつけ、ドキドキしながら鍵を開けました。

引き出しの中を見てみると、見事僕のパンツが入っていました。

これだけども相当ショックだったのに、さらには僕と妹で撮った写真やプリクラと、クシャクシャになったティッシュがありました。

何かと思って臭いを嗅いだら、独特の青臭いにおいがしました。

もしや、僕の使い捨てティッシュ?

しばらくショックでぼんやりしていましたが、妹がもうそろそろで上がってくる頃だったので、また鍵を閉めて元通りに直し、部屋を出ました。

自分の部屋に戻ると、脱力感とショックと胸の辺りの変なモヤモヤ感で、何もする気になれませんでした。

妹のことが頭の中でフル回転してました。

今までの態度や彼氏をつくらなかったこと、パンツとって妹がこれでオナっていたのかとか、色々結びついてきてこんな気分は初めてでした。

そして僕は親のいない日を見計らって、妹にこの事を言いに行きました。

あの引き出しの中を見て以来、近×××の一歩手前まで踏み込んでしまったような気分に耐えられなくて妹に言いに行こうと決心しました。

この事を妹に話せば、前みたいに仲の良い兄妹ではいられなくなると思いましたが、 今の現状から抜け出したかったので覚悟を決めました。

それに妹には、他の男に興味を持ってもらいたいし。

で、うちの親は共働きなので、帰宅が深夜頃の金曜日を決行日としました。

そして決行日当日、朝から胸が締め付けられる感じで、とても妹の顔を見ることが出来なかったんで 、朝食をとらず一目散に学校へ逃げました。

学校でも今日の段取りや、 やはり言わずにしておこうかと迷ったり、頭の中で四六時中考えてました。

そんな事をずっと考えて下校時刻になりましたが、一直線に家に帰る気分ではなかったので、夕食ギリギリまで粘って帰ることにしました。

妹とはあまり一緒にいたくなかったし、家に居る事が耐えられないと思いました。

そして7時頃、出来る限り遅く歩いて30分延ばして家に帰宅しました。

家のドアの前で深呼吸をして、覚悟を決め、家にこそこそ入りました。

居間に行くと妹がいました。

いつもどおりをよそおいながら

「ただいま。」

と言いました。

微かに声が震えていた気がします。

「お帰り。」

微妙に怒ってました。

「お兄ちゃんさー、遅くなるならメールしてよ。

ごはん冷めちゃったよ。」

うちはだいたい6時半頃、夕飯です。

「悪い、でも由佳はもう食ったろ?」

「食べてないよ。

お腹へっても待ってたんだから。」

食ってろよ!待たねーで食えよ!!

ていうか外で食べとけば良かったと、今頃になって思いました。

暖めなおされた夕飯がでてきました。

今日はカレーでした。

妹は母さんの料理には敵わないものの、なんというか中学生らしい(今年から高校生ですが)料理をします。

つまりまあ、うまいです。

「どお、うまい?」

「あー、うん、うまい。」

「ほんと?よかった!」

めちゃくちゃうれしそうに言います。

まだ何もしてないのに、胸が痛みました。

「ねー明日休みじゃん、一緒にどっか行こうよ。」

「ごめん、明日友達とジャ○コ行くから。」

ウソです。

なんだか不満そうな顔をして、妹が食べながら言いました。

「お兄ちゃん、最近一緒に遊んでくれないよね。

なんか避けられてる。」

そうだよ。お前のせいだよ。

「避けてねえよ。

つーかさ、お前もいい年なんだから兄離れしろよ。」

「いいじゃん、兄妹なんだから。

お兄ちゃん最近冷たいし、避けてる!!」

だからお前のせいだよ。

「今度絶対どっか行こうね!」

その後てきとーに話をして、僕は曖昧に返事をしながら、カレーをたいらげました。

「ごちそうさま。」

「あ、お兄ちゃん、お風呂水入れといて。」

「わかった。先に入っていい?」

「いいよ。」

僕は風呂を沸かし、先に入りました。

ここからが本番だと、湯ぶねに浸かり、気持ちを落ち着かせました。

風呂から上がり、妹の部屋へ行きました。

「由佳、風呂上がったよ。」

「はーい。」

一旦部屋へ戻り、妹が風呂に入るまで待ちました。

妹が部屋から出る音がして3分ぐらい待ち、風呂場へ足音がたたないよう静かに歩きました。

ちゃんと風呂に入っているようなので、妹の部屋へ行きました。

そして、あれを見つけて以来、一度も入っていなかった妹の部屋に忍び込みました。

あの鍵の閉まった引き出しの中には、まだアレが入っているのか・・・。

僕は前に隠してあった引き出しから、鍵を探りました。

この時不意に

「僕、何やってんだろ。」

と悲しくなりました。

鍵を見つけ、いざ引き出しを開けてみました。

そしたら案の定、前見たときと同じ物が出てきました。

しかも、以前よりちょっと写真が増えている。

僕は一生分のため息をしました。

はあ・・・。

僕は引き出しを鍵の開いた状態で戻し、妹が上がってくるのを待ちました。

この時めちゃくちゃ時間が長く感じました。

とてつもなく。

30分くらいでしょうか。

妹は風呂から上がったらしく、階段を上がってくる音がしました。

僕はベットの上に座り、呼吸を整えました。

妹が部屋に入ってきました。

最初は少しビックリしてたけど、途端にうれしそうな顔になりました。

あー、この後この笑顔があっという間に消えるんだから、そんな顔しないでくれ。

「どーしたのお兄ちゃん?

あたしの部屋に来るなんて珍しいね。」

濡れた髪をタオルで拭きながら、僕の隣に座ってきました。

「由佳、話がある。」

僕は自分が動揺しないように、あえて妹の目を見ながら話しました。

「ん、何?」

妹は微かに微笑みながら、見つめ返してきました。

僕は意を決して立ち上がり、机のあの引き出しに手を掛けゆっくり引きました。

髪を拭いていた手が止まり、妹の笑顔は固まり、ゆっくりと消えていきました。

「これどーゆうこと?」

僕は体が震えてました。

止めようと思っても止まらず、妹を見続けることしか出来ませんでした。

「え・・あ・・それ・・・えっと・・・」

妹も声にすることが出来ないみたいで、パジャマの胸元をギュッと握り締めてました。

口元が震えているように見えました。

僕は妹が怖がらない様に、なるべくゆっくりと優しい口調で喋りました。

「いいかい?僕たちは血の繋がった兄妹なんだよ?

由佳がこんなことしちゃいけないだろ?」

妹は何も反応がなく、ずっと下を向いていました。

僕はこれ以上何を言えばいいのかわかんなくて、しばらく僕は黙ってしまいました。

妹も何も喋らないものだから、10分くらい沈黙が続きました。

「好きだから。」

妹が喋りだしました。

「お兄ちゃんのこと」

「一人の男の人として」

「好きだから。」

下を向きながら妹は、静かながらもしっかりと言いました。

「僕も由佳の事が好きだよ。

でもこれは兄妹で好きだって意味だし、由佳を一人の女性としては絶対好きになれない。」

「好きなんだもん。」

「だから出来ないんだって。」

「好きなんだもん。」

「だからさ・・・・」

「でもお兄ちゃん、もしあたしが他人だったら、絶対付き合いたいって言ってたじゃん!!」

いきなり妹が叫んできました。

息を荒つかせ、感情が爆発したみたいでした。

僕はそんなこと言った覚えがなかったんですけど、多分前に言ってしまったんでしょう。

その言葉が妹の気持ちに火を点けてしまったのか。

アホか、僕は。

「でも、それは他人だったらだろ?

僕たちは血の繋がった兄妹だし、さっきも言ったけど・・・」

「でも、あたしのことかわいいって思ってんでしょ!!

なら、あたしと付き合ってよ!!

本当はお兄ちゃんだって、あたしの事好きなんでしょ!!」

「バカ!!なわけねーだろ!!」

妹の言葉に反応して、負けずと叫んでしまいました。

「お前のこと確かにかわいいって思ってるけど、その好きとはどーやっても結びつかねーだろ!!」

「かわいいって思ってんなら、それでいいじゃん!!

あたし、お兄ちゃんのためならなんだってしてあげるよ!!

エッチだって!!」

その言葉に、ついに僕も抑えてた感情を爆発させてしまいました。

「ばっ、あほ!!エッチなんかしたくねーよ!!

かわいくても、お前となんかしたくねーよ!!

第一、僕たち兄妹だぞ!!なんでこんなことしてんだよ!!

他人だったとしても、こんなことしてるヤツに好かれたくねーし、引くっつの!!

気持ちわりいーんだよボケェ!!」

本音+aな気持ちを吐き出しました。

妹は再び黙り込み、 僕はもうここにいるのが嫌だったんで、引き出しと一緒に乱暴に妹の部屋を出て行きました。

自分の部屋に戻ると引き出しの中身を全部ゴミ箱に入れ、これが見えないよう他のごみで覆い、ベットの上に座り込みました。

電気も点けずに薄暗い部屋にいたせいか、妙な静けさがありました。

ただ、隣から聞こえる妹の泣き声が、嫌なほど僕の頭に響いていました。

この夜は、全く眠れませんでした。

2週間以上経ちましたでしょうか。

妹を避ける生活が始まりました。

朝早起きは苦手でしたが6時頃起き、簡単に朝食をとり急いで学校へ行くようになりました。

学校は嫌いだったのに、その時は本当に救いの場所に感じました。

ていうよりも、妹と離れられる場所ならどこでも良かったです。

学校が終わっても、8時頃までは絶対に帰りませんでした。

「帰りが遅い、もっと早く帰ってきなさい」

と、母さんから小言を言われるようになりましたが、早く帰る気なんかサラサラありませんでした。

親の帰宅の遅い日や、深夜頃まで帰ってこない金曜日なんか、尚更です。

そんな日は夕食は必ず外で済ませ、家にいる時間帯が少なくなるよう、9時過ぎまで外にいました。

さすがに街にいると怖いお兄ちゃんとかいっぱいいるんで、家の近くの公園で時が過ぎるのを待ちました。

家に帰れば風呂に入ってすぐ寝ればいいだけっだったんで、かえってこういう日のほうが過ごしやすかったです。

僕にとって、家は泊まるだけの家になっていました。

家に帰ると家の中は真っ暗で、妹は自分の部屋にいるようでした。

水を飲みに台所へ行ったら、ラップのしてあるご飯とオカズがありました。

多分、妹が僕の分の夕食までつくっておいたのでしょう。

まだ微かに暖かく、遅くなってからつくったのがわかりました。

妹はまだ僕を想っているのか、それとも前のような仲の良い兄妹に戻りたいだけなのか、 このご飯からきっかけをつくる気だったのかは知りませんが、僕はそれに手をつけるつもりはありませんでした。

休みの日は友達の家に泊まり、妹の事を考えないよう無理やり遊びました。

こんな感じで妹に極力会わないよう、避けて生活する日々が続きました。

避けていても時折妹とばったり会うことがあり、そんな時は絶対目を合わせず足早に遠ざかりました。

あれ以来、妹とは一言も喋っていません。

ちなみに引き出しは、妹が部屋にいない時そっと返しておきました。

今思えば、こんなにも辛い生活になるとは思ってもいませんでした。

「近×××」だってネットのアダルトサイトの体験談やエロ漫画で、あくまで自分の欲求を満たすために観覧していたし、 僕はこんな事は絶対にありえないと思っていました。

でも、実際に妹は僕のことを想っていたみたいだし、もうこの言葉は吐き気がするほど嫌になっていました。

妹というよりも、家族にまつわる全てのものが嫌でした。

恥ずかしい話ですが1週間に2,3回やっていたオナニーも、あれっきりやっていません。

あの夜言われた

「エッチだってなんだってしてあげる。」

という言葉が頭から離れなくて、むしろ妹のことを思うと興奮してしまうようになり、 本当は妹とやりたいんじゃないかという疑問を強く抱くようになり、自己嫌悪に陥りました。

こんなことになるなら、あの夜言うんじゃなかった。

昔みたいに、妹と仲の良かった兄妹に戻りたい。

なんで、こーなったんだろ・・・。

こんなに死にたいと悩んだのは、生まれて初めてでした。

そんなある日、自分の部屋に父さんが入ってきました。

「利明、話があるからちょっと居間に来なさい」

そう言うと、父さんは部屋を出て行きました。

何事かと思ったけど、直ぐにピンときました。

「あいつのことか・・・。」

とても居間に行く気にはなれなかったけど

「どうにでもなれよ。」

と僕は渋々居間へ降りていきました。

あーあ、あいつもいるだろうなー。

居間に行くと、やはり父さんと一緒に、妹が座って待っていました。

はあ、一気に老けた。

主(*´Д`)ハァハァ<妹の兄への気持ちが、どう伝わっていくのかな…。

コメントを残す