【近親相姦えっち体験談告白】高1の妹にオナニーを見られたのがきっかけで…(2・完結)

【妹との体験談】JKの妹と、お風呂場でのえっちな体験の翌日。夜に兄の部屋へとやってきた妹は、遂に処女を兄へと差し出す。
妹にオナニーが見られたことがきっかけで、まさかのお風呂場でのアナル責めができた兄。翌日、急に親密になった兄妹は、通学電車での痴漢プレイに興奮。その夜、兄の部屋に妹がやってくる。処女な妹を気遣いながら愛撫とバイブで感じさせ、遂に初体験!
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すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。

妹のスカートの中に、手を滑り込ませたんだ。

「…………!?」

妹はびっくりして顔を上げた。

「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」

小声で、抗議する。

俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。

触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。

くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。

「こ、ここは、電車の中でしょ。

周りに気づかれちゃう…」

俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。

ついに、妹の谷間をなでる。

「…………!」

妹は声にならない悲鳴を上げた。

オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。

妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。

呼気が乱れてる。

一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。

確実に感じ始めている。

「濡れてる」

ボソッと、耳元でささやいてやった。

妹の顔が、爆発したように赤くなる。

「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」

「いいじゃん、べつに。

おれ以外には見せないんだから」

「もう!」

結局、妹を解放したのは、駅に停車してからだった。

妹は先に電車から降りた。

去り際に、

「ばか!」

と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて、適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。

きのうの書き込みはそこでした。

妹の放課後の時間になる。

メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。

駅前で待っている俺に、

「お兄ーちゃん!」

と、手を振って走ってくる。

短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。

制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。

他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。

おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。

繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。

適当に遊んで家に帰る直前に、

「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」

俺が言うと、

「……うん」

と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。

きのうの続きができる。

俺の胸は躍った。

夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。

何でか、枕も抱いている。

俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。

妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。

いきなりディープキスをした。

妹も舌を絡めてくる。

小さな舌だった。

パジャマの上着のボタンを外す。

いきなり、妹のかわいいおっぱいが露出した。

「ノーブラなのか?」

「う、うん、もう寝るだけだったから。

ブラしてたほうがよかった?」

「いや、いいよ。

でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。

下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」

おれは、ブラウスのボタンを全部外す。

妹のおへそまで見える。

オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。

また乳首が硬くなる。

「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」

「いや」

妹は、腕で両目を隠した。

オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。

「あれ?お前、出べそじゃなかったっけ?」

「で、出べそじゃないよ!

それ赤ちゃんの頃でしょ!?」

「はは、冗談だよ」

妹のおへそもかわいい。

唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。

妹の身体がかすかに震える。

感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。

「わきを上げて」

「わき?」

「ああ、わきを舐めたい」

「わきって、いやだよ。

そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」

オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。

妹はおずおずと腕を上げた。

妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。

俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。

べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。

オレはSっ気があるのかもしれない。

脇から口を離した後、

「お兄ちゃん」

と、妹が話しかけてきた。

「ん?」

「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」

「え?お兄ちゃんが?」

「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」

「バカだな、普通これくらいするぞ」

「そうなの?」

「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。

唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」

「は、はい」

今度は俺は、妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」

と、命じた。

妹はこっちに背を向ける。

俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。

揉みながら、うなじに舌を這わせる。

妹の乱れた息が、じかに聞こえる。

肩が上下するのがわかる。

「おっぱいだけでこんなに感じるなんて、唯は淫乱だ」

「…………」

唯は黙って、俺の責めに耐えている。

バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。

すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。

妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。

太ももを舐めながら、パンツも下ろす。

いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。

パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。

オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。

きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。

女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが、妹はすっごいきれいだった。

クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。

オレはクンニを開始した。

「ん!」

妹はうめき声を上げる。

きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。

舌先に妹のクリトリス。

頬に妹の太ももを感じる。

至福の時間だった。

妹のあそこが濡れてくる。

それは唾液のせいだけじゃなかった。

愛液もあふれてくる。

「唯のここって、すっぱいぞ!」

「ば、ばか、もう!」

処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。

腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。

舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。

「え? なにそれ?」

「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」

「い、痛くない?」

「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」

妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。

「あっ!」

唯が大きな声を出したから驚いた。

「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」

妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。

手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。

薄暗い部屋に、ぐい〜んぐい〜んと、バイクの振動音だけが響く。

妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。

面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。

「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」

俺は意地悪く報告した。

そんなこと言われても、妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。

シーツを握り締めたまま、目を閉じている。

たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。

黙っている妹の耳元に口を近づけて、

「唯はお兄ちゃんの奴隷です」

と、オレはささやいた。

妹に復唱させようとした。

妹は目を開いて、

「唯は兄ちゃんの奴隷です」

と、要望どおり復唱した。

「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」

「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」

オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。

毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。

も、妹の膣はべっとり濡れていた。

バイブ責めは、じゅうぶんの効果をあげたみたいだった。

オレはついに意を決して、

「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。

それはわかるよな?」

妹は、うなずく。

「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか?

それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか?

後悔しないか?避妊だけはちゃんとする」

最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。

「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」

妹ははっきりそう答えた。

妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。

用意したコンドームを手早く身に着ける。

「唯の初めての男になるからな」

オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。

処女はなかなか入らないと聞いていたから、意外だった。

それだけ、唯が興奮していたのかもしれない。

「うん!」

さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。

眉を苦しそうにゆがめる。

俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。

唯の初体験をトラウマにしたくはない。

5分ぐらいした後、

「唯、そろそろ動くよ」

俺は小刻みに腰を動かす。

唯のツメがオレの背中に食い込んだ。

さすがに痛そうな唯を見るのは、かわいそうだった。

ピストン運動は、10回ほどでやめた。

「唯、これでもう唯は大人だよ。

今回はこれでじゅうぶん。

痛そうだから、これは次の機会にしよう。

お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。

少しずつ慣らしていけばいいんだ」

唯はぐったりしている。

痛くて怖くて不安だったのだろう。

目を空けて俺を見ると、

「お兄ちゃん、優しいね」

そう面等で言われると、少し照れた。

「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。

私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」

中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。

妹は起き上がって、俺のチンコを見て、

「この生意気なのを?」

「お兄ちゃんに生意気はないだろ!?

さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」

「それじゃ、このかわいいのを?」

「かわいいじゃない!

太くて立派なものを、だ!」

「…………。

お兄ちゃんの太くて立派なものを…」

俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。

ゆっくりとしごかせる。

唯の手は柔らかい。

唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。

唯のお尻をナデナデする。

唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。

「唯!」

そんなことを許すわけもない。

一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。

「いいよ、唯」

俺はすぐに行きそうになった。

俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。

唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。

唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。

それは最高のタブー破りだった。

俺は、唯に最後の一滴まで絞らせた。

「よかったよ」

唯は胸元の精液に手を触れた。

精液を見たのは、もちろん初めてだろう。

男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。

俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。

「気持ちよかった、お兄ちゃん?」

「ああ、すっごいよかった。唯は?」

「私も、気持ちよくってびっくりした」

「そうか」

「またしてね、お兄ちゃん」

「お兄様だろ」

妹はいたずらっぽく笑うと、

「気持ちよかったです。

ありがとうございます、お兄様」

と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜は、こんな感じでした。

妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。

裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても、怪しまれないだろうし。

今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。

それじゃ、さようなら。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に妹と合体!

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