【近親相姦えっち体験談告白】高1の妹にオナニーを見られたのがきっかけで…(1)

【妹との体験談】妹にオナニーをバッチリ見られた兄。勢いで妹を襲うと「お兄ちゃんなら…」とまさかの了承!
高校3年生の兄の妹は高校1年生のJK。ある日、自室でオナニーをしていると、妹に目撃されてしまった。妹は興味津々で、兄にオナニーの何がいいのかを聞いてくる。その姿に襲い掛かるも、妹は無抵抗。どうやら「お兄ちゃんなら」ということ。お風呂場で2人…
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きのう妹に見られた。

オレは高3、妹は高一。

妹は加護亜依に似ている。

胸はおっきい方じゃないけど、脚が長くてスタイルがいい。

チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。

いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。

いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。

「お兄ちゃ…、あっ!」

と、妹がふすまを開けて入ってきた。

学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。

「うおっ!」

オレはびっくりしてパンツをあげる。

しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。

オナニーしてたのは、ばればれ。

「な、なにしてるの?」

「なんでもねーよ!」

俺は逆切れして怒鳴る。

怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、

「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」

「う、うん、まあ、男はみんな見る。

だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」

「そういうことして気持ちいいの?」

「な、なんだよ、お前だってしてるんだろ!」

「し、してないよ!

お兄ちゃんと一緒にしないで!

バカじゃないの!?」

「男はみんなこうだから、お前だって、不用意に男の部屋に入ったらこういう目にあうんだぞ」

と、オレは照れ隠しに大げさに怒って見せ、急に妹の腕を引っ張った。

「きゃっ」

と、妹は小さな悲鳴を上げる。

妹を押し倒す形になる。

「なに?」

妹は少しおびえた目で、俺の顔を見る。

「男は怖いんだぞ。

男を舐めてると痛い目にあうぞ。

これは兄貴としての教育だからな」

オレは妹の体にのしかかり、肩や手をなでた。

しかし、妹の様子が変だった。

「やめてよ、バカ!」

っていって抵抗するかと思ったが、まったく抵抗しない。

力をぐったり抜いている。

「あ?なんだよ。何で抵抗しないんだよ」

「……。て、抵抗しても、お兄ちゃんには力じゃかなわないし…」

「お前バカか!抵抗しなきゃ教育にならないだろ!

されるがままになってどうする!」

「な、何言ってるのよ、お兄ちゃんが勝手にしたんじゃない!」

「お前みたいな女をサセ子って言うんだよ!

ふしだら!淫乱!

兄として恥ずかしいよ」

「な、な、なによ!お兄ちゃん!

gtyふじこlp!」

妹は起き上がって、聞き取れないような声で俺を批判した。

俺がふんと無視すると、肩を揺らして泣き出した。

「…おい、泣くなよ」

「だって、お兄ちゃんがひどいこというから」

「なに?お前、嫌じゃなかったの?」

妹は答えない。

メソメソしてるだけ。

オレは試しに、妹の手に触れてみた。

妹はびくとなったが、手を振り払ったりしなかった。

俺の妹は、かわいい。

俺は前から思っていた。

妹の着替え姿をちらちらのぞいたこともあった。

最近は妹は肉付きもよくなって、すっかり女の体になってきていた。

「悪かったよ、ひどいこと言って、謝る」

「…お兄ちゃんじゃなかったら…」

妹は消えそうな声で言った。

「お兄ちゃんじゃなかったら、抵抗してるもん…」

そのとき、オレの理性は吹き飛んだ。

妹を再び押し倒すと、唇を奪い、制服の上から胸をもんだ。

「うん…」

「かわいいよ、唯」

唇を離して俺が言うと、妹はなにも言わずに下からオレを抱きしめた。

ブラウスのボタンを外していく。

白いブラジャーが見えた。妹の背中に手を回し、ブラのホックをはずした。

妹のかわいい乳首が露出する。

妹は色白だから、きれいなピンク色をしていた。

これからオレが汚すのがもったいないぐらい。

「…ご、ごめね、胸小さくて」

妹が目線をそらしたまま言った。

「そんなことないぞ。かわいくて、形がよくて、お兄ちゃんは好きな胸だ。

大きさはどれくらいなんだ?何センチのなにカップ?」

「前測ったら83センチぐらいだった。Bカップ」

「へぇ〜」

オレはおっぱいをもみながら、乳首を口に含んだ。

妹にも聞こえるぐらいの音をわざと立る。

「乳首硬くなってるな。

やっぱり、唯はエッチな子だ」

「ち、ちがうよ。

触るとそうなるんだよ!」

「はは、うそだよ。

唯はお兄ちゃんにしか、おっぱい見せたりしないよな」

妹は小さくうなずく。

そのしぐさがたまらなくかわいかった。

おっぱいをさんざん堪能し、俺の唾液まみれにした後、スカートに手を伸ばした。

制服のプリーツ・スカートに手を入れる。

妹の太ももの体温を感じる。

そのままスカートをたくし上げて、妹のパンツを拝もうとした。

「ダメ!」

急に妹は起き上がって、制止した。

「唯! 男はこんなところで止まってくれるほど、都合よくはないんだぞ!」

「ち、ちがうの。帰ったばっかりだからパンツ汚れてるかもしれないから。

シャワー浴びさせてほしいの」

そう言われると、俺は妹を解放した。

妹はさっさとバスルームに入り、シャワーを浴びる音がした。

普通なら待っているのが男のマナーなのだろうが、オレはいたずらを決行しようとした。

俺も、いきなりバスルームに乱入したのだ。

全裸の妹の姿が、目に飛び込んでくる。

「きゃっ!」

まさか入ってくるとは思っていなかったのか、妹は悲鳴を上げて、胸とあそこを隠した。

「いいじゃないか、一緒に浴びれば手間も省ける」

「……もう」

さすがに処女の身でmいきなり明るいバスルームで全裸を見られることに抵抗があったのだろう。

妹は顔を真っ赤にする。

シャワーを浴びる妹は、すごいきれいだった。

スレンダーで脚が長くて、頭身も高いので、ほんとうに一流AVアイドルのシャワーシーンみたいだった。

上気した頬にかかる湯気が色っぽい。

風呂に入るから、髪をアップにした妹も、うなじが見えてかわいい。

緊張している唯に、

「お兄ちゃんのチンチンも見てもいいよ。

これでおアイコだろ」

妹はちらりと俺のチンコを見る。

ちょっと苦笑いして、

「お兄ちゃんの、なんだか、生意気……」

と感想を漏らした。

俺も苦笑いした。

妹からシャワーを取り上げると、オレが妹にお湯をかけた。

妹は黙って体を洗われている。

手にボディーソープをつけて、胸、わき腹、わき、腕、首筋などの上半身をマッサージしながら洗った。

それからイスに座らせると、太ももや脚を念入りに洗った。

ついに、妹のあそこに手を伸ばす。

「腰を少し上げて」

というと、妹は腰をわずかに上げてスペースをつくる。

ボディソープでヌルヌルになった手は、するりと股の間に入った。

ゆっくりと妹の股間を洗う。

妹は俺の両肩に手を当てて、じっとしている。

「ここも洗わないとな」

俺は妹のおしりの谷間に手を滑らせた。

アナルを念入りに洗う。

けっこうアナルに興味があったオレは、興奮してきた。

人差し指を第一関節だけ、アナルにすべり込ませてみた。

「…………!」

妹はびくんとして顔を上げた。

「そ、そこは!」

「いいからね、いいからね」

何がいいからわからないが、俺は妹の制止を無視した。

指先に妹の直腸の温度を感じる。

ついにオレは、

「唯、バスタブに手をついてお尻をこっちに向けて」

と命令した。

妹からしたら、アナルもあそこも無防備に丸見えになる。

「それはいや!」

と頭を振ったが、

「唯!」

と、俺は言葉を強めた。

妹はしぶしぶ命令に従った。

かわいくてきれいなお尻をこっちに向ける。

「キレイだよ。こんなきれいなお尻を隠さなくていい」

俺は妹のお尻の肉を舐め上げた。

それから、むき出しになったアナルに人差し指を突っ込んだ。

「あっ!」

っと、妹は身をのけぞらせた。

処女の妹のあそこには、指入れできない。

ならば責められるのはアナルしかないと、わけのわからない信念でアナルを責め立てた。

ヌルヌルと指が出入りする。

「唯、声を出して」

と、押し黙ったままの唯に命令する。

「うん、ああ、んっ……」

唯はぎこちない声を上げ始める。

5分ぐらい責めた後、俺はアナルを解放した。

妹は脱力したようにへたり込む。

オレはたまらなくなって、力の抜けた妹をねじ伏せた。

上になり、チンコを股間に押し付ける。

「いい、唯、唯を妊娠させたりしないからね。

だから安心して」

唯もこくりとうなずく。

オレはチンコの裏スジを、妹のクリトリスにこすりつけた。

スマタの格好だ。

妹も下から抱きついてくる。

確かなクリトリスへの刺激に、反応し始めている。

俺の体の動きに、妹の小さなおっぱいも揺れた。

俺も後10秒もたない。

妹の胸に放出しようと思ったとき、

「ただいま〜〜」

と、玄関から母親が帰って来る音がした。

二人はびっくりして起き上がる。

まず俺がバスルームから出た。

「あら、いたの?」

風呂から上がった俺に母は声をかける。

ラッキーだったのは、母はまだ荷物を残していたらしく、それから駐車場に出たことだった。

続いて妹もバスルームからでて、濡れた体のまま自分の部屋に戻った。

それから一家は何事もなかったように、夕食をとった。

母は、俺と妹が二人で風呂に入ってたなんて、気づいてもいないみたいだった。

きょうはもうムリだな。

まあ一緒に住んでるんだし、いつでもチャンスはある。

夜、廊下ですれ違ったとき、

「続きをまたしてね」

妹が小声で言った。

「ああ」

「でも、お尻はダメだからね!」

ちょっとほっぺたを膨らませた妹の表情に、オレは苦笑した。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。

朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。

オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、

「おはよう、お兄ちゃん」

「おはよう、唯」

パジャマ姿の妹は本当にかわいい。

みんなにも見せてあげたいぐらい。

ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。

オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。

いきなりキスされた妹は、びっくりしたような顔をして、

「もう」

と、言って恥ずかしそうにうつむいた。

いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。

これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。

二人はそれから登校した。

一緒の電車に乗る。

降りる駅はちがうけど。

いつも通りの満員電車だった。

妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでねこの間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」

「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。

でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」

などと、二人でたわいのない会話をしている。

すごく幸せだった。

こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。

妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。

主(*´Д`)ハァハァ<従順な妹に、思わず近親相姦も忘れちゃう!

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