【近親相姦えっち体験談告白】20歳の義妹が手コキサービス

【義妹との体験談】自宅の鍵を忘れ、20歳の義妹の家にお邪魔をすることにした男性。ノーブラ姿の義妹を見て…
有休を使って、バイクの練習に出かけた男性。だが、家の鍵を忘れてしまい、仕方なく義妹の住む家に厄介になることに。お風呂を借りた後、対応してくれた義妹のノーブラ姿が見えてしまう。勃起してしまった姿を隠すも、服の生地のせいで義妹に見つかってしまう…。
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俺、自転車選手をやっている。

で、妻の妹と少しだけ関係をもってしまった。

ちょっとだけ長くなるが、経緯を話したい。

その日は山練だった。

8kmにわたる坂道を、ひたすらこぎつづけるいつもの練習だ。

普段なら日曜の早朝4時~7時くらいに行う個人練習だけど、平日の正午から始めることになってしまった。

たまたま取れた有給の平日で、ポカンと空いた予定に、詰めるモノがなかった。

妻の出社を見送り、午前中は軽く家事をこなして、練習開始。

ボトルにポカリをつめ、レーパンにウェアを装備。

携帯を背中に入れて、鍵をかけ、颯爽と出発した。

鍵を背中に、そのまま突っ込んだのが何かの間違いだったようだ。

いつものコースだったので軽い気持ちで山に入ったのだが、気温は33度。

半分ほどで息があがってしまい、後半はダンシングでごまかしながらの山越えになってしまった。

さっさと帰って風呂に入ってツールの続きでも見るかー、とか思いつつ、ギアをおとし回しながら帰宅した。

んで、背中の鍵がないことに気づく。

携帯はあるし、小銭袋もあるんだが、鍵だけない。

ドアが開かない。

どっかで落としたのか…ダンシングで振ってた時か?

まぁ、あの辺で落としたなら、後で拾えるだろう。

誰も通らないし。

悩んでも仕方ないので、妻にメールしたら

「実家に行ってれば?

多分春奈いるから」

との返事。

ある程度、予想はしてたけどね。

3kmと離れてないし、妻の実家とはうまくやっている。

もうすぐ産休に入ることもあり、仲良くやっている。

春奈は妻の妹で、現在美大の予備校に通って…いるはずのニート。

妻より8歳下の二十歳だ。

3kmならロードで飛ばせばすぐだ。

さっさと風呂に入りたい一心で実家に向かい、ロードを玄関先に立てかけて、ノック。

「こんちわー、○○っす」

何度かノックしてみるものの返事はなく、また妻にメールし、直接アドレスを教えてもらった。

どうやら二階で絵画中だったようで、いきなりの来客に少し機嫌を損ねたようだった。

玄関先で簡単に状況説明した。

「ごめん、とりあえず風呂借りれる?」

「あー、いいけど。

タオルとか大丈夫?」

「借りるけど良い?」

「着替えは?」

「ない。レーパンとジャージが乾く間だけ、タオル巻いておくから」

天気が良い日だったので、1時間もあれば乾くだろうと思った。

2,3言葉を交わして、春奈は二階に戻っていった。

後は勝手知ったる我が家のごとくシャワーを浴び、バスタオルを羽織って畳間で座ってると、春奈が降りてきた。

「アスリートだー。

すげー」

開口一番がコレ。

肩を背後からグーで叩かれた。

「いや、小柄だし、○○さんはもっとすげーよ」

自分は169cm、52kgで、チームではクライマーを担当している。

筋肉もあまりつけておらず、微妙な細マッチョってカンジだ。

この体つきでアスリート呼ばわりされるのも恥ずかしい。

「あー、何だっけ?

スプリント?」

「スプリンター。

絵終わったの?」

「休憩中。

何か飲む?」

「ありがと、なんでも良いよ」

さすがに実家とはいえ、勝手に冷蔵庫開けたりはしたことがない。

正直、飲み物をもらおうと呼ぶかどうか、迷っていたところだ。

「ちょい待ってて」

春奈が前かがみで腰を上げたとき、つい胸元に目がいってしまった。

大き目のTシャツを部屋着にしているらしく、屈むときにダランと胸元が開く。

あれ?ノーブラだっけ?

1分も待たない間に、牛乳をもってきた。

「さんきゅー。

春奈も飲むの?

「テレビみる。

映画の紹介してるから」

「あー、レボゼッションメン?だっけ?

もう観た?」

「いや、ジュードロウ観たら笑うから」

隣に座ってくるときも前かがみになり、チラっと観たら…やっぱり乳首が見えた。

厚めのTシャツで乳首の凹凸とか分からなかったから、気づかなかった。

まぁ、絵の具で汚れたTシャツだったし、部屋着はこんなもんなのか?

妻も家じゃノーブラだったな。

普段だったらまず間違いなく意識もしないのだけど、なぜか下半身が反応してしまう。

練習後の疲れマラというか、何と言うか、説明できない。

自分も映画はかなり好きな方で一緒に番組を眺めつつ、悟られないようにやや前かがみで体育座りをしていた。

30分番組が、えらく長い。

終わりかけになって春奈が立ち上がった。

「自転車見てもらえる?」

「赤いのだっけ?

ちゃんと乗ってるの?」

「最近乗ってないんだけど、タイヤがスカスカだから。

空気入れは買ったよ」

「言えばあげるのに。

使わなくなった米式のあるから」

「アメリカ製?」

「あー、いや、バルブには3種類あって…。

いいや、とりあえず見るから」

下半身も収まったので、ゆっくりと腰を上げた。

レーパンは風呂で洗い、外に干して30分以上経つ。

半乾きでいいやと思い、

「ちょっとレーパンはくから待ってて」

「わかったー」

急いでトイレでレーパンを着用。

裏庭に回ると、春奈が赤いママチャリのペダルを回していた。

手には空気入れ。

「空気入れちゃんと買ったんだね。

入れれる?」

「ってか、どうするかわかんないんだけど」

「それくらい店で聞いてこいってば。

じゃあまずそのバルブをまわして、ゴムのフタをとってくれる?」

「これ?」

と、自分が指した前輪のキャップを春奈が回し始めた。

当然のように前かがみになり、やっぱり胸元全開で…もう胸チラというか胸モロというか。

見てくださいといわんばかりだ。

自転車のことなので、頭の半分は真面目に空気入れを教えようと努力しつつも、半分はチラリズムの事で一杯になっていた。

「とったよ。次は?」

春奈が下から見上げてきた。

あー、この体勢だと、胸をチラ見してたらモロバレだな。

「じゃ次は、空気入れの先端をちゃんとはめて、押す。

こう、シュッシュッと」

「何回くらい?」

「うーん、ママチャリは何気圧だったっけ…、

まぁどうせ気圧計はついてないし、タイヤがパンパンになるくらいでいいんじゃない?」

正直ママチャリの事はまったくわからない。

多分2気圧程度か?

春奈の作業中、ずっと乳首を拝見させてもらっていると、どうにも下半身がまた大きくなってきてしまった。

チンチンの位置をわからないように修正しつつも、レーパン越しに膨らみが分かってしまったらしい。

春奈が目を逸らし始めた。

自分も気まずくなり、意味もなくしゃがんだ。

勃起を隠すためだ。かなり不自然だったろう。

「あー…もう乾いたんだっけ?それ」

「レーパン?ちょっと半乾きだけどね。

いつまでもタオルでいられないし」

「パンツは?」

「レーパンは普通パンツはかないよ。

すれて痛くなるから」

「え、まじ?

えーと…痛くならんの?

何時間も自転車乗るし」

「まぁ、鍛えてるし。

あー、変な意味じゃなくて、尻が硬くなるっていうか」

ちょい変なニュアンスになったか、とあわてて修正すると、春奈が全く目を合わせずに続けた。

「いや、そうじゃなくて…前っていうか。

その。言いにくい」

「んー、それはちょっと…まぁ自分も言いにくい。

選手によっては痺れてきたりするらしいけど。

自分は平気かな」

変にごまかすのも意味がないだろうと正直に答えたら、

「ちょっとだけ見ていい?」

なかなか衝撃的な返事がきた。

さすがに自分も

「はぁ?」

て顔をしたんだが、春奈は慌てて言い直した。

「えっと、違くて。

レーパン見たいだけ」

「んとな…ごめん、ちょい見せにくい。

色々ある。」

「あー…そっか。

わかった」

「…ごめん。

疲れてるときとか、何か無意味に元気なときがあって」

そこで会話が止まってしまった。

春奈は無言のまま、後輪の空気を入れようと、再び前かがみになる。

見たらダメだと思いながらも、やっぱり春奈の胸元を凝視してしまう。

で、そこで目があって、すぐに自分が目を逸らした。

「じゃあ空気自分が入れるから、春奈は戻ってていいよ」

これ以上取り繕うと何かボロを出しそうになったので、何とか誤魔化そうと必死な自分。

まぁ多分、春奈もわかっただろうな。

自分がテンパってるのが。

「自分でやりたいんだけど、前はやったし」

「じゃあ自分は戻っとくよ」

「タイヤがパンパンになるのわかんないけど。

前は○○が見てくれたけど」

「空気入れながらタイヤ触ればいいし」

「○○が空気入れて。

自分はタイヤ触っておく」

少しだけ春奈がニヤけたような気がした。

気がしただけかもしれない。

まぁ、空気入れながらなら、バレないだろう。

レーパン越しに勃起してるとはいえ。

上下運動しながらだし、という自分の認識が甘かったようで。

ロードの空気いれよりは余程簡単だったので、さっさと終わらせて戻ろうとしたとき、春奈に止められた。

「レーパンってその…すごくくっきりわかるんだけど、大丈夫なの?」

「え?あぁ…まぁ、これで街中歩くわけじゃないし。

コンビニくらいなら入るけど」

「すごいから、あんまり行かない方がいいと思うよ」

「あぁ…そだね。ごめん」

「あんまりしてない?」

唐突だったので一瞬考えたが、この空気だ。

少しぼかしながら答えた。

「まぁ。最近は」

「○○はおなかおっきいしね」

○○は妻のことだ。

妊娠してからは、しばらく何もしていない。

「何かする?」

春奈が顔も見ずに言い放つ。

「うーん、いや、あんまりそういうのは」

「手とか、少しだけ」

「…まぁ、手なら」

流されてるなぁと自覚はしながら、とりあえず成り行きに任せることに決めた。

「じゃあレーパン越しでいいから見せて」

覚悟を決めて、勃起している状態で起立。

レーパン越しとはいえ、なかなか滑稽な様相だろうな。

レーパン越しだからか?

「触るよ?」

「どうぞ」

「こするよ?」

確認を待たずに、春奈がレーパン越しにチンチンをこすりはじめた。

裏庭で何やってんだろーな、とか思いながら周りを見る。

垣根で見えないとは言っても、誰かに見られたら悲惨なことになるだろうな。

「あー、ごめん。

中入らない?」

春奈は無言で了解した。

中に入り風呂場に向かい、自分は浴槽に腰掛けた。

春奈も続けて入ってくるが、上着を脱いだり、そういうのはないようだ。

「じゃあ出して」

「…はい」

レーパンを半分ずりおろして、春奈にいきりたったものを見せた。

正直あんまり自信はない方だが、春奈は何か嬉しそうに激しくこすり始める。

しばらくもしない内に、まぁ、なるようになった。

風呂のタイルにベッタリ飛んだものを、流しながら春奈が言った。

「さすがアスリート」

「いや、だから自分はアスリートじゃねーよ」

「…あんまりこういうのキライじゃないから、たまにならいいよ」

「…さんきゅう」

ふと気づくと、まだ自分が実家にきてから1時間半しか経ってない。

妻が仕事から帰ってきて、我が家のドアを開けてくれるのは、まだ先だ。

その後、弟さんが帰ってきて、お母さんが帰ってきて。

春名は二階に戻り、自分は何食わぬ顔で団欒に紛れ込んでいた。

主(*´Д`)ハァハァ<義妹もエッチねぇ。

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