【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(10・完結)

【妹との体験談】ごっこ遊びを通して、遂にJCになった妹とのヤリまくりな1日を楽しんだ兄。最後はトイレでのプレイで…。
JSの妹との「抱き枕ごっこ」から次第に、兄と妹のイケナイ関係へと発展していった2人。両親のいない自宅での初体験を済ませ、その後夕食へ出かけた帰りに公園のトイレに連れ込む兄。人の気配を感じながらもこっそりするプレイに興奮しているのは妹も同じで…
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俺はそのまま、妹の筋に合わせて指を前後させた。

「ちょっと、待ってって、ねえ、も、あ、ん…」

佳奈は制止を求めて、色々言っている。

いつの間にかその声色が、やってる最中のトーンになっていた。

(ちょっとエロビみたいになってきたな、こいつ)

こすり付ける指にも、佳奈自身がだしていると思われる暖かいモノを感じ始める。

佳奈の抵抗も弱まったので、抑えていた腰を離す。

しかし、佳奈は上下するもう片腕からは逃れようとしなくなっていた。

(もう入れよう!)

俺は空いた片腕で再び流し台に水を出し、いきり立ったモノを水でよく濡らした。

(つめて!…でもちょっと気持ちいいかも。)

俺は何度も水を付け、まるで自分でオナッてるときのように何度かしごいた。

股間が冷たいような、熱いような妙な感じになってきた。

俺は佳奈の股間から手を離した。

佳奈は手すりにつかまったまま、頭を垂らして肩で息をしている。

そして再び佳奈にあてがうと、一気に挿入した。

「何!ちょっと冷たいよ!」

佳奈がびっくりしてこっちを振り向く。

俺は思わず

「あったけぇ。」

とつぶやいた。

まるで寒い中、熱い風呂に入ったような感覚が股間に纏わりつく。

佳奈もびっくりしてか、かなり締め付けてくるのですごく気持ちいい…てか痛いくらい。

「ちょっと、何入れたの!

変なの入れないでよぅ。」

「変って、オレんだけど。」

「うそ!」

と妹が結合部分を手で触る。

「ほんとだ、…あ、段々兄ちゃんの熱が伝わってきたかも。」

確かに入れたとたん、佳奈の体温ですぐに馴染んできたようだった。

俺は最初ゆっくりと腰を進めた。

佳奈は、突き上げる俺の動きに手を離さぬよう必死に手すりを掴んでいる。

俺はこみ上げる快感に制止が効かなくなりはじめ、徐々に動きを早くしていった。

気がつけば、俺は佳奈の腰を掴み自分の高さに持っていっていた。

その為、佳奈はチョッとつま先立ちの状態になっていた。

腰を打ち付けるたび、パンパンと音がし始める。

(そろそろ出そうだ!)

と思っていると、佳奈が手すりを離してしまった。

「きゃ!」

「うわ!危ない!」

前のめりに顔面から落ちそうになった佳奈。

俺は慌てて腰を掴んでいた手を佳奈のわきの下までスライドさせ、体を支えた。

丁度胸を押さえる形で、何とか倒れずにすんだ。

しかし、その体制は俺にも厳しかったので、妹の胸を掴んだまま、佳奈の上体を起こし上げた。

「いたた!

ちょっと、おっぱい痛いよぅ。」

佳奈を背後から抱いた体制となった。

すると今度は佳奈の体重が俺の股間にかかり、俺が中腰にならざるおえなくなった。

「なんで離すんだよ、あぶねーな。」

「だって力入らなくなったんだもん。」

まだ半分ほど入っている俺のもの。

体制的に深く入れられなくなっていたが、このまま突き上げることにした。

俺はそのまま胸から両肩に手を移動させ、がっちり抑え腰を突き上げる。

佳奈が

「ちょ、っと、苦しい、よ。」

「無理か…」

しかし、中穂半端で狂いそうになった俺は、一旦佳奈から離れ、脱いだズボンを床にしいた。

「これなら汚れないだろ。

ここに横になれるか?」

「…いいの?」

「いいから、早く!」

佳奈をGパンの上に横たえ、再び挿入した。

今日何度も行った行為だが、なぜか一番興奮していた。

佳奈も俺の体に手を回し、足を俺の腰に絡めてきた。

お互い、感極まっていたんだと思う。

無意識に佳奈の唇に吸い付いていた。

佳奈もそれに応じ、俺に吸い付いてきた。

夕食時のハンバーグの味を感じつつ、一心不乱に動かした後、佳奈の一番奥で果てた。

「はあ、はあ、兄ちゃん、キスしちゃったね。」

「はあ、あ、ああ。」

「初めて?」

「・・・ああ。」

「そっか。

・・・ああ、まただ。」

「何が?」

「まだ硬いままだよ。」

「しょうが無いだろ・・・もう一回な。」

また、そのまま俺は腰を動かし始めていた。

そのままの体勢で佳奈の感触を確かめながら、ゆっくりと腰を動かす。

果てたばかりだったが、硬さは衰えていない。

正直ここ数回は果てたと言っても、精液が出ているかどうかも怪しかったが覚えたての女の味に酔いしれていたのかも知れない。

とにかく意思とは関係なしに腰が動いていた。

佳奈も喘ぐまではいかないまでも、時折聞こえる

「ん、ん。」

という声は艶っぽくさらに俺を昂ぶらせていた。

また、感覚が高ぶり始めペースが速くなろうとしたそのとき
「カツ、カツ、カツ…」

と間近に足音が聞こえた。

公園は地面が土のため近づくまでの足音がまったく聞こえず、公衆トイレ付近のタイルに近づかなければ足音が聞こえない。

(やばい!)

と思い、慌てて動きを止める。

佳奈も気付いたらしく抱きついていた腕に力が入り、無言で俺に不安げな視線を向けてきた。

幸い足音は俺たちの前を通り過ぎ、トイレに入り、ドアを閉めたようだった。

「カシャン!」

と鍵が掛けられた音が響く。

(ここまで音がただ漏れだったか…帰るまで下手に動けないな…)

と先程まで、無防備に音を立てたり声をあげたりしていたことを悔やんだ。

鍵の音が聞こえ、布のすれる音が聞こえた後

「ジャー!」

と水を流し始めた。

その雑音にまぎれながら、小声で佳奈に声を掛けた。

「帰るまで、このままでやり過ごそう。」

「大丈夫かな…」

かなり不安げな佳奈。

「音さえ立てなければ大丈夫だろう。

こっちも鍵掛けてるし、終わったらすぐ帰るだろ。」

「うん。」

まもなく流す音が聞こなくなり、再び無音状態となった。

すると時折

「ポタ。ポタ。」

と雫がたれる音が続き、小声で

「いたた〜」

と呟きが聞こえた。

(若い女だ。)

再び流す音。

しかし今度は、明らかに排泄音が聞こえた。

そのときである。流す音が低くなり始めたころ

「び、びーーーー!」

と大きなオナラの音が響いた。

俺は最初あっけにとられたが、ちょっとして佳奈に異変が…。

妹が、ヒクッ、ヒクッと俺を締め付けた。

…なんか佳奈の壺にはまったらしく、笑いをこらえている。

「おい、落ち着けよ!」

俺が小声で諫めたが、佳奈が口を押さえてプルプルしている。

佳奈は昔からこの手のネタにめっぽう弱かったため分かる気がしたが、今は不味過ぎる。

しかし、断続的に締め付けてくるため、こっちとしても止めていた腰を動かしたい衝動に駆られてきた。

再び水を流す音が聞こえる。

俺はそのタイミングで腰を動かし始めた。

俺が腰を動かした事で我に返ったのか、佳奈が

「ちょっと、兄ちゃん!ん〜!」

と小声で抗議する。

今度は俺が佳奈の口を塞ぎ、水の音が聞こえなくなるまで、腰をふりつづけた。

正直まるで妹の佳奈をレイプしているような状況だったため、今までと違った興奮を感じていた。

水の音が止む前にトイレットペーパーの音が聞こえ、再び流す音が…。

程なくしてドアが開き、

「カツ、カツ…」

と足音が聞こえた。

手を洗う音が聞こえ、再び

「カツ、カツ…」

と足音が聞こえた。

流石に腰を止める俺、佳奈の口はまだ塞いだままだ。

女は外に出てきたようだった。

(よし!何とかやり過ごせた!)

と思ったが、足音がこっちに近づいてくる。

そして俺たちの居るトイレのドアの前で、足音が止まった。

(え?聞こえるような音は立ててなかったはずだ。やばい!)

1〜2秒の沈黙の後、女が突然走り去った。

俺は?と思っていたが、佳奈が俺が押さえていた手を除けて小声で言った。

「きっと人におならを聞かれたと分かって、恥ずかしくて逃げたんじゃないかな。」

「確かにドアのところに「使用中」って出てるからな、なるほど。」

「やっぱ、ここまずいよ。

終わりにして早く帰ろ。」

「…そうだな。」

名残惜しかったが、佳奈から抜き去り、手を貸して佳奈を起こした。

すると

「あ。」

と佳奈が声を上げる。

「どうした?」

「垂れてきた〜」

今日何度も出したからだろう、俺のはまったく粘度が無くなって水みたいになっていた様だ。

俺と佳奈は塗らしたトイレットペーパーで、各々の股間をふき取った。

佳奈のぬくもりが残ったズボンをはき、声を掛ける。

「さて帰るか。」

「ウン。」

「お前、パンツは?」

「汚すからは履かないよ。

兄ちゃんの垂れてきそうだし…」

「じゃあ、お前のスカート捲ったらすごいことになるな?」

「そんなことしたら、絶交だよ。」

「冗談だよ、しないって。」

俺が先に出て誰も居ないことを確認し、佳奈を呼んで公園を出た。

「帰ったら、お母さんに会う前にお風呂直行しなきゃ。」

「やっぱばれるか?」

「気づかないとは思うけど、なんか精子臭い気がするし。」

「…垂れてくるか?」

「拭いてきたからだいじょぶだと思うけど…」

そうこう会話をしつつ、公園を出た。

外はすっかり暗くなり、街灯の明かりノミだったので妹の透けブラもさほど目立たなくなっていた。

しかし、佳奈はべったりと体を預けてきた。

俺も満更ではなく、佳奈の腰に手をあてて歩いた。

お互い、トイレでのエッチの余韻でまだ高ぶっていたんだと思う。

「…知ってる人に見られたらヤバイよね。」

と佳奈。

「なら、離れて歩けば良いだろ。」

「兄ちゃんが腰押さえてるから…」

「お前がくっついて来てんだろ。」

「…いやなの?」

「嫌じゃなーけど、誰に見られるか分からんスリルがあるな。」

「今考えると、帰り道ってかなりピッタリくっ付いて歩いてたよね。」

「お前が必死にすがってきたからな。誰かに見られてたらヤバイよな〜。」

「そーだよね、ちょっとドキドキするよね。」

「お前、興奮してんじゃないの?」

「してないよ!」

「でも、トイレやったのは興奮したかもな。」

「やる前から興奮してたじゃん。」

「お前はどーだったよ。」

「…確かに女の人来たときは、ドキドキしたかも。」

「スリルと興奮は紙一重って感じだな。

見つかったらヤバイってゆーのが興奮するのかもな。」

幸い日曜の夜の住宅地は人通りが殆ど無く、知ってる人に会うことも無く家までたどり着いた。

親父の車がある…やはりもう両親は帰ってきていた。

「お風呂場に直行したいけど、誰か入ってたらまずいよね。」

「俺が庭から回りこんで明かり確認してくる。

お前は車の陰にでも隠れてろよ。」

「うん、ちょっとドキドキするね。」

俺は物音を立てないように庭を回りこみ、風呂場の明かりを確認した。

(入ってるな…親父か?)

再び佳奈のところに戻り、明りがついている事を伝えた。

「お父さんもお母さんもお風呂早いから、15分くらいで出るよね?」

「多分な。どーする?」

佳奈「待つよ。」

結局、家に入ってからの入念な打合せを車の陰で行った。

その後俺は風呂の明りが見える所に潜み、消えるのを確認した後、佳奈に合図を送った。

すると佳奈、玄関から

「ただいまー!」

と入っていった。

「お風呂空いてるーーー?

汗ダクだからこのまま入るよーーー。」

と脱衣所の戸を閉める音が聞こえた。

母が「暑かったの?

(俺)と一緒じゃ無かったの?」

「帰り遅くなっちゃったから走ってきたの!

兄ちゃんはおいてきた。」

…なんか微妙に打合せと違っていたが。

(玄関よく閉めろよ。声がただ漏れだー)

と思いつつ5分待機後、俺も帰宅。

着いた早々居間でスプレー振ったことを非難されたが、

「汗臭かったらしく、妹に奪われかけられた。」

というと、それ以上何も言われなかった。

俺も佳奈の後に風呂に入り、そのまま自分の部屋に引っ込んだ。

程なくして、佳奈が部屋にやってきた。

「今夜はどうするのー?」

「さすがに明日学校だし、ゆっくり寝よう。

風呂も入ったし汚れたくないだろ。」

「…兄ちゃん、何かするつもりだったの?」

「…何が?」

「一緒に寝るかどうかって事!

…あれだけやっても、もっとしたいの?

お風呂に入ったときチョットしみたよ?」

「じゃあ今夜って?」

「一緒に寝るかどうかだよ〜。」

心身ともにクタクタだったが、一緒に寝て我慢する自信も無く、

「先に言ったとおり、今日はゆっくり寝よう。

一緒に寝ると寝不足になるぞ。」

佳奈、ちょっと考えて

「そーだね、じゃあお休みー。」

と部屋を出て行った。

その後、宿題やら予習やらを片付けて就寝…の前に佳奈の部屋へ。

案の定、爆睡中だった。

佳奈の胸を揉み揉みしたが、全く反応なし。

俺自身もかなりの睡魔に襲われたため、おとなしく自室にて就寝した。

主(*´Д`)ハァハァ<なが~い1日が遂に終わったね。今後も関係は続くのかな。

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