【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(9)

【妹との体験談】妹との初体験を済まし、夕食をするため外出した2人。白いワンピースから透ける下着にドキドキしてしまい…
女子中学生になった妹との初体験を済まし、両親が出かけていることを良いことに、何度も行為を続ける2人。夕食を食べに出かけるも、下着が透けていることに気づき、妹は密着しながら歩いていく。一時期収まっていた欲はま再び姿を現し、帰り道に公園へ…。
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佳奈は、力を入れる様子も無く立とうとはしなかった。

「…お前な。

わざとやってんだろ。」

「ちがうよ〜。

チカラが入らないんだもん。」

「胸、揉みつぶすぞ。」

とトレーナーの中に両腕を差し込んで胸を直に揉んだ。

「なによ、これ握りつぶすよ。」

といって俺の竿を握ってきた。

お互い強めに握ったり、こすったり、たまに

「痛!」

って声が出たりもしたが、無言で触りあった。

「じゃあこのまま四つん這いになって、こっちにケツむけろ。」

「後ろからするの?」

と言いながら素直に従う佳奈。

俺は佳奈の腰をつかみ、自分と合う高さまで持ち上げると一気に入れてみた。

いつもの体位と違い妹の顔が見えないため、なんだか他人としてるような錯覚が新鮮だった。

佳奈が着ているトレーナーを肩まで捲り上げ、女特有のきれいな背中の曲線を露出させた。

突き上げる度に、いつも以上にプルプルと揺れる胸も欲情をそそる。

時折、佳奈の胸を鷲掴みしながら5、6で限界を迎えた。

そのまま腰を掴み一番奥で果てた後、佳奈も俺も布団の上に大の字になった。

5分か10分か・・・お互いの息が整ったころ、

俺の方から

「なあ。」

「ん?」

「いいか?」

「ん〜。」

佳奈は再び仰向けに寝そべり、俺は佳奈の股の間に腰を入れた。

そのまま佳奈の両足を抱え込み、硬い物をあてがって一気に入れた。

本能的にとった体位だったが、いつもより深く入っているような気がした。

佳奈もソレは感じたようで、

「ちょ、苦しい、」

と声が漏れた。

しばらくの無言、聞こえるのは俺と佳奈の息遣いのみ。

徐々に快感が高まり始めペースをあげようとしたその時、

「ジリリリリリリリリリ!!」

「きゃ!」

「うわ!」

急に目覚ましが鳴り出した。

その途端、佳奈がぎゅっと締め付けてきた。

不意の快感にトクトクトク…と思わず果ててしまった。

(出ては無かったようだが)

佳奈から抜き去ると俺はあわてて目覚ましを止めた。

「四時か…」

と呟く俺。

突然のことにキョトンとする佳奈。

なんだか、いきなり現実に引き戻された気がした。

「母さん達って、帰り何時頃だって?」

と俺。

「えーと、夕飯は食べててって言われたから、7時過ぎるんじゃないかな?」

「そーいや、夕飯どおする?」

「おかーさんからお金貰ってあるよ。

外で食べる?」

「そーするか。

でも出かける前に、居間片付けないとな…。」

「…そーだね。

匂い残ってるかもしれないね…兄ちゃんの。」

「お前の匂いもするだろが!」

俺たちはそれぞれシャワーを浴び、居間を片付けて出かける事にした。

佳奈が俺のスプレーを大量に使って、消臭していたのには参った。

「お前なー。

いくらなんでもココでこの匂いは不自然だろう。」

「大丈夫だよ。

兄ちゃんの汗の匂いが強烈だから、私が無理やり掛けた事にするから。」

「まぁいいけどよ。

そろそろ着替えてでるか!」

「うん!」

思えば2人っきりで出かけるのは、妹が中学上がって初めてだった。

俺は当時よく着ていた外出用のTシャツにGパンの姿で待っていた。

とん、とん、とんと階段を駆け下りてくる音が聞こえ、

「ごめーん」

と佳奈が姿を現した。

白のミニのワンピース姿の佳奈。

肩が露出するタイプの男としては、うれしいデザイン。
夏の暑いときは良いだろうが・・・寒くないか?

「お前、そんなの持ってたの?」

「この前買ったんだ。

早く着たかったけど、まだ早いかなって。

今日は暖かいから大丈夫だと思って…」

久しぶりに外出用の佳奈の姿を見たが、なんかグッときた。

家族がこう感じるのであれば…やっぱ可愛いのかな?

「じゃあ行くか。なに食べる?」

「うーん、何でも良いよ。」

「じゃあ適当に歩きまわるか。」

「そーだね。」

夕方6時を過ぎたころと言っても、その日は雲ひとつ無く全然明るかった。

家を出たころは隣を歩いていた佳奈だが、電車を降りて駅前通りを歩く今は、数歩前を歩いている。

どの店にしようか物色していると言った感じだ。

…実は、家を出てから気づいたことがあった。

普段女の子と一緒に町を歩く経験があまり無かったので(彼女も出来たこと無かった)、すれ違う野郎の視線が隣を歩く佳奈をチラッと見ているのに気がついた。

俺も「おっ!」と思った女の子はつい見てしまう経験があったので、

(やっぱ他人が見てもこコイツっていい感じなのかな)

などと、そんな妹と歩いている事に、多少の優越感を感じたりしていた。

実際俺は俺で、白いミニのワンピースを着た佳奈と普段のジャージ姿とのギャップに、多少のテレを感じ佳奈の姿をあまり直視できないでいたのだが…。

電車に乗り込み、佳奈の隣に座り窓の景色を見ながら他愛も無い会話をしていると、対面に乗っていたオッサンの「じー」と見られている視線に気がついた。

知り合いだっけ?と思っていたが…目的地に着き駅を出るとき、不意に佳奈が駆け出した。

(しょうがないな…)

と思いながらも俺は歩みを変えず、駅を出て妹を探した。

何のことは無く、出口付近で俺を待っている佳奈を見つけたが、その姿にギョッとした。

佳奈の下着が透けている。

ブラのライン、パンツの形が結構はっきりと。

色は水色。

佳奈はもちろん気づいていないと思う。

楽しそうに歩いている佳奈、このタイミングで教えることはちょっと可哀想な気がしたので、店に入ってから教えるか…それとも黙っておくか悩んでいた。

そして今に至る。

自分的にも目の保養になる光景だったが、それが他の野郎にも見られていると話は別…の筈なんだが不思議とそれほどの嫌悪感は抱かず、逆に佳奈を見る男共に対して更なる優越感を感じていた。

(この体は俺の物なんだぞ。いいだろ〜。)

という感じの感情だったと思う。

佳奈が見られている男の視線に気づく度にその感情が強くなり、佳奈に透けていることを伝えるのを忘れてしまっていた。

結局いろいろ歩いて回ったが、いつも家族で行きつけているファミレスに落ち着いた。

混んではいたが、幸い待つことなく座ることが出来た。

席に着きメニューを頼み、一息ついてようやく(あ、そういえば!)と思い出していた。

佳奈の楽しそうな空気に水を差したくなかったが、今後この服を着る上での教訓なので思い切って言うことにした。

「なあ。」

「ん、なに?」

「お前水色の下着付けてんだろ。」

「え、何で?

…あ、紐見えちゃった?」

とワンピースの肩紐を押さえる仕草をした。

「いや、…ちょっと言いにくいんだけど…透けて見えるんだ。」

「え、…ホント?」

今度は胸を隠す仕草をする。

「…って俺もさっき気がついたばかりなんだけど。」

「下も?」

「…ああ」

佳奈の顔が見る見る赤くなるのがわかる。

「うえ〜どーしよ〜。」

モジモジしながら段々涙目になってきた。

やばい!このままでは泣かれると思い、

「いや、飯食ったら外は暗くなるだろうから大丈夫だろ。」

とか、

「俺の後ろをぴったりくっついて歩けばいいさ。」

等といってなだめた。

最初は軽くパニクッっていた佳奈も、ハンバーグが来るころには何とか落ち着いた。

それでも人が近づくたび、両腕で胸を隠すしぐさをしていたが…。

注文した料理を食べながら、小声で話す俺たち。

「つーか、白い服の下にそんなの着たら透けるだろ、普通。」

「だって〜。新しい服だったから、お気に入りの下着と合わせて着たかったんだもん。

てゆーか、何で兄ちゃん透けるって分かるの〜?」

「あのなぁ、お前も見たことあるだろ。

高校のお姉様方のブラが透けて見えるのを…あれと同じだろ〜が。」

「あーそうか、ブラウスの下にブラしか着けてない人ね。」

「すごい人なんて、色やら柄やらわかるだろ。

お前だってその服の下、下着だけじゃな。」

「…兄ちゃんてさ、いつもそんなに凝視してんの?」

…墓穴だったか?

佳奈の視線に冷たいものを感じる。

「あのなあ、男ってそんなモンなの。

お前だって来る途中、結構見られてたんだぞ。」

「え゛!」

しまった、さらに墓穴!

慌てて先程のように宥めるはめになってしままう。

食事完了後、ある程度外が暗くなるのをまって、店を出た。

佳奈は俺の片腕をがっしりと胸に抱え、体をピッタリくっつける当にして歩いた。

正直歩きづらかったが、それにも増して腕に伝わる胸の感触と佳奈の体温が心地よかった。

俺たちは人通りの少ないところを選んで歩き、電車では妹を隠すように立たった。

はたから見たら、抱き合っているように見えたかも…。

そうこうしながらも、何とか地元駅にたどり着いた。

しかし、この頃には散々密着していたせいもあって、俺が完全に欲情してしまっていた。

(考えてみれば、もう母さんたちが帰っていてもおかしくない時間だ。

いくら一緒に寝ることができても、親がいる時に入れることは難しいだろう。

次に留守になるのはいつだ?

…毎週留守になるわけじゃないし。

次に入れられるのはいつだ?

…明日学校帰ってから。

部活?サボれば。

今日はもう無理か?

…いやまたあの感触を味わいたい!

明日まで待てない!

…今しかないんじゃないか?)

盛って焦って、こんな事を考え始めていた。

我ながら、当時は思考が猿になってたと思う。

「なあ。」

「何?」

「したくなったんだけど。」

「どうしたの?トイレ?」

佳奈が言ったのトイレの単語に閃いた。

(そうだ!トイレだ!)

佳奈が

「我慢できないの?」

と聞いてくる。

まだ勘違いしているようだ。

実際我慢できなかったんだけど…。

近くに公園があり、そこには確か障害者用の広いトイレがある。

「わりぃ、こっち行くぞ。」

「え?家と逆だよ。

早く帰ったほうが…それとも私だけ先に帰ってもいい?」

佳奈は早く家に帰りたい様だが、それじゃ意味がない。

「ちょっと付き合ってくれ。」

と佳奈の肩を抱いて、公園の方へ向かった。

佳奈は「???」の状態だったが、逆らうことなく一緒に歩いてくれた。

程なくして「公園」にたどり着いた。

もう暗くなっていたので、誰もいない。

それでも俺は回りに注意しながら、公衆トイレに向かった。

トイレの前に着くと佳奈が

「じゃあ、ここで待ってるから。」

といって俺から離れようとした。

しかし俺は佳奈の手をつかみ、そのまま障害者用のトイレに入ってしまった。

扉を閉め、鍵をかける。

「ちょっと!なんでよ!」

「わりい、またお前とシタクなっちゃったんだ…」

「え…、ここで?」

ちょっとあきれ気味の佳奈。

「だめ?」

「えーーー!ここトイレだよ!」

と叫んだので慌てて口をふさぐ。

「おい!騒ぐなよ。

なあ、だめか?」

佳奈はちょっと考えているようだった。

「しょうがないな〜、でもどうやって?

こんな所で寝転びたくないよ。」

あまり利用者がいないためだと思うが、思ってた以上にきれいだった。

しかしそこは所詮トイレ、まさかココに寝そべる事はできない。

どうするか…ちょっと二人で悩んでいた。

「とりあえず、汚したくないから…」

といって佳奈は、パンツに手をかけて脱ぎ始めた。

脱いだ佳奈は、パンツを自分のポーチにいれた。

トイレの中は結構広く障害者用と言うだけあって、あちこちに手すりが備わっていた。

俺はベルトに手を掛け、パンツと一緒にズボンを脱いだ。

しかし靴を履いたまま脱ごうとしたので、足が抜けず転びそうになった。

「わ、わ!ちょっとあぶないよ。」

佳奈が慌てて俺を支えてくれた。

「時間もないけど、そんなに慌てなくても…、やっぱ家じゃだめ?」

とやれやれと言った感じの佳奈。

「だって、もう母さんたち帰ってるだろ。

帰りずっとお前にくっ付いてたから納まんないんだ。」

佳奈は俺の固くなった股間を見て

「なんかさ、もう恥じらい無いよね、兄ちゃん。」

と呟いた。

「お前だって、下半身スッポンポンで過ごしただろ。

今だってお前が先にパンツ…」

「しょうがないでしょ!

お気に入りなんだから汚したくないんだから。

で、どうするの?」

「この手すりを掴んで、尻むけけてみろよ。」

「…こう?」

「このまま入らないかな…」

俺は佳奈の尻のスカートを巻く利上げ、佳奈と腰の高さを合わせた。

「え、もう入れるの?まだ無理だよぅ。」

佳奈が驚いた様子で振り向く。

ぐりぐりとこすりつける。

佳奈の部分は柔らかく、押し付けた物の形に纏わりつき、食い込んだ。

「ちょっと、兄ちゃん!

まだ無理だって!

ちょっと痛いよ〜。」

確かに先ほどまであれだけすんなり入っていたのに、柔らかい部分が引っかかって入っていかない。

「そっか、濡れてないんだな…」

俺は一旦佳奈から離れ、すぐ近くにあった流し台で手を洗った。

「…う、ん?何にしてんの?」

「いや、きれいな手で触んないとまずいだろ。」

「…兄ちゃん、わりと冷静だね、そういうとこ。」

「ついでにココも洗ってやる!」

俺は手に水をたっぷりすくい、佳奈の股間にこすりつけた。

「ヤッ、つめた!なにすんの!

ちょっと、すとっぷ!」

佳奈の体が逃げようとしたので、空いた片腕で腰を押さえつけた。

佳奈の足を、俺がかけた水がつたわり落ちていく。

俺はそのまま、妹の筋に合わせて指を前後させた。

主(*´Д`)ハァハァ<お家で散々楽しんだ挙句、最後はトイレなの…?

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