【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(8)

【妹との体験談】妹との長いエッチな関係から遂に初体験を済ませた兄。疲れ切った2人は添い寝をはじめるも…。
両親が揃って出かけたことで、兄と妹だけの空間になった自宅。JCの妹と遂に近親相姦を果たすも、父親所有のAVの内容に怒りを示してしまう妹。何とかなだめながら、自分の部屋で妹と添い寝をすることに。寝ている妹を後目に、また欲望は生まれていき…
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…佳奈がキレている。

しばらくこんな剣幕でわめいた後、

「こんなの持ってるお父さんが許せない!」

とか言い始めた。

完全に親父の部屋を無断捜索した件は棚上げで…。

親父が帰ってきて、このままでは何かとまずいため、親父の弁護にまわった。

なんとか落ち着いた佳奈。

「絶対親、父に変な態度はとるなよ。」

と念をおして(ビデオ見たってばれるとこまるので)部屋に戻ろうとしたとき、

「…兄ちゃん」

と、さっきとはうって変わって、弱々しく声を掛けてきた。

「どうした?」

股間の辺りを手で隠している佳奈。

「…ズボンよごしちゃったかも……ごめんなさい…」

よく見ると、グレーのズボン(ジャージ)の股のあたりがちょっと黒くなってる。

「…おしっこか?」

「ちがぅ…と思うけど…ごめんなさい。

…私洗うから。」

…かなりがっかりした感じで、声が掛けづらかった。

何時もならからかうところだったが、そんな雰囲気でなかったので

「…そうか、俺部屋に戻ってるからな。」

「…うん」

自分の部屋に戻り、漫画を手に取った。

微かに佳奈がまわしてるであろう、洗濯機の音が聞こえた。

音がやんでしばらくすると、

「…にーちゃーん」

とそーっとドアが開いた。

ドアから顔だけだした佳奈は、

「ズボン、私の部屋に干したら変だからココにほしていい?」

「ん…ああ、そうだな。」

と承諾。

「それじゃあ」

といって佳奈が入ってきた。

(あーーー。

ズボン脱いだから下穿いてないのか・・・あ?)

部屋の中の物干しにズボンをかける佳奈は、下半身なにもつけてなかった。

もう本日何度も見たし、触ったし、入れた部分で見慣れてはきてたが、かなり異常な光景だった。

「おまえ、いい加減部屋戻って何か着ろよ。

風邪引くぞ!」

「これ干したら着るよ。

あ、だけど」

といって、俺の布団にもぐりこんだ。

「こら!オシッコ洗ったのか!」

「オシッコじゃない!

…けど洗ったよ。」

いつもの佳奈に戻っていた。

俺もそのまま佳奈のそばへ行き、

「寄れよ、おれも寝る」

と声をかけた。

頭まで布団をすっぽり被っていた妹が、顔を出した。

佳奈がクネクネと端へ寄り、俺も布団へ潜り込んだ。

布団へ入った瞬間、ふと違和感を感じだ。

(何だ?)

と思ったが何のことは無い、慣れ親しんだ「布団のにおい」が変わっていた。

それは妹の布団で感じる「におい」に近くなっていた。

「おい。」

「ん〜、何?」

「この布団、お前のにおいになってるぞ。」

「え?……そうかな?

兄ちゃんの男臭いよ。」

「いや、お前感じないんだろ。

どーせ俺の本読んで弄くってたんだろ?」

「ち、ちがうー。」

反応そのものが自白に近い。

「じゃあ、さっきのペンは?」

「あ…」

「お前、朝から風呂なんて珍しいよな?」

「う〜〜」

いつもならもっといじめるところだが、今日は何度か怒らせている。

この辺が潮時か、と思い話題を変えた。

「ところでお前、体大丈夫か?」

「…体って?」

「いや今日いろいろヤッたから…さっき痛いって言ってたしな。」

「あんなに強くしといて心配してくれるの?」

「悪かったな、心配しちゃ悪いか。」

「…悪くは無いけど、痛いって言ったときに心配してよ。」

「…ごめん。」

「兄ちゃんもだけど…男って女の子が泣いたり嫌がったりすると興奮するの?」

「みんなじゃ無いだろうけど、俺もちょっとはそうかも知れない。」

「……え?………ホントに?」

身をすくめる佳奈。

「…でもあれは行過ぎだ。

あそこまで酷い事をしようと思わないし、お前には絶対しないよ。」

「……そこまで心配はしてなかったけど、私じゃなかったら…するの?

例えば沙耶ちゃんとか?」

「しないって、誰にもしない。」

「でも兄ちゃん、痛いって言っても止めてくれなかったよね?」

「あれは気持ちよくて無我夢中でだったし、しないってーの!」

「……気持ちよかったんだ。」

うわ!つい口走った!と思ったが、佳奈が満更でも無い顔をしている。

まーいーや、と思って開き直った。

「…悪いのかよ。

そういうお前はどうだったんだよ!」

「痛いって言ったでしょ!」

「最初はそんなこと言ってたけど、エロビ見てたとき入れても何も言わなかっただろ。」

「………」

布団をかぶってしまった。

「どーなんだよ」

って聞いても無言。

また泣かれるっと焦って

「おい…ホントは痛いのか?

大丈夫なのか?」

「……」

「痛いのか?」

「…ふ、………ぷぷっ」

こ、こいつ。

笑いを堪えてやがる(怒)

力ずくで布団を剥ぎ取った。

「何すんのよ〜!」

と佳奈。

「笑ってんじゃねーか!」

と俺。

「だってにーちゃん、どんどん気弱な声になっていくんだもん。」

「で、どーなんだよ!

本気で心配したろーが!」

「わ!怒んないでよ〜。

今も違和感あるけど、痛いってほどじゃないよ。」

「ホントかよ。」

「ほんと。でも…気持ちよかったっていうか、変だったよ。」

「変?…もう嫌か?」

「嫌じゃないし、兄ちゃんまたするんでしょ。いいよ。」

「いや、することはするけど…少し寝よう。」

時計は、午後1時を回っていた。

両親が帰ってくるまで、時間まだまだある。

目覚ましを午後4時にセットして、横になった。

佳奈が俺の腕を取って抱きついてくる。

しばらくの沈黙ののち、俺がまどろみ出した頃、妹が口を開いた。

「…うちの学校で、こんな事してる人って他に居るかな?」

「…いや、どーだろな?」

妹とって意味か、SEXって意味か…わからない問いだった。

「…でも多分得してるよ」

と佳奈。

「得って?」

「だって兄ちゃんの同級生で、おっぱい見たり触ったりし放題の人って居ないでしょ?」

「まーそうだな。」

「兄ちゃんは私のお陰で得してんだから、感謝してよ!」

「あーそうだな。」

「…兄ちゃん?」

「んー?」

「感動…ないね。」

「いや、まー眠いし。

じゃあコレとコレ、俺のだな?」

俺は、佳奈の胸を左右揉んで言った。

「じゃー代わりにコレ頂戴。」

佳奈が俺の股間を撫でた。

「うわ、やわいよ」

と呟いて。

「お前にやるから、ちょっと寝よーぜ。」

「…うん」

俺と佳奈は抱き合ったまま、そのまま軽く昼寝をした。

体は疲れていたものの眠りが浅かったためか、目覚しが鳴る前に目が覚めた。

時間は・・・午後3時半をまわっている。

もう一眠りしようかと思い、妹のほうへ体を向けると、背を向けてスヤスヤ眠っていた。

何気なしに見た佳奈の後ろ姿だったが、腰がくびれ始めており、そのシルエットが女性特有の美しい曲線になってきている事がよく分かった。

(コイツもどんどん大人になっていくんだな〜)

と思いながら、妹の女の部分を感じた。

体は疲れているはずなのに、再び興奮しはじめていた。

俺はくっつく位に佳奈の背後に寄ると、トレーナーの隙間から腕を差込んだ。

特に起こさないように気を使った分けではなかったが、佳奈は起きる気配はない。

そのまま佳奈の胸に辿りつくと、そのまま胸を撫で回してみた。

(やっぱ触り心地いいよなあ…)

片手ですっぽり収まる手ごろなサイズと、手のひらに吸い付くように形がかわる柔らかさを堪能しつつ、徐々に動
きが早くなってしまった。

思わず軽く鷲掴みした時に、佳奈が

「ん…」

と声を漏らした。

(起きたか?)

と思いながらも速度は落としつつも触り続けていると、

「う、んーーー〜、兄ちゃん?」

と佳奈が声を掛けてきた。

驚いたとかそんな感じじゃなく、眠った体制のまま瞼すら開けずに。

「起きたか?」

と俺。

「んー、まだ寝るぅ・・・」

と言いながら、こちらに寝返った。

俺に密着したまま仰向けになった。

「眠いの?」

「・・・ん、まだ寝るぅ。」

「勝手に触っていい?」

「・・・いーよーぅ・・・・・・・すーすー」

とまた寝息を立て始めた。

・・・試しに妹の股間に手を伸ばしてみる。

仰向けになった妹は足を軽くひらいた状態だったので、難なく秘部深くまで触ることができた。

さすがに濡れてはいなかったものの、指で開いて奥に触れると湿っているのが分かった。

佳奈は起きる様子は無い。

それなら、と思い切って指を1本入れてみた。

一瞬呼吸が乱れたかな?という程度で、また穏やかな寝息に戻った。

指を軽く抜き差しする・・・起きないのに徐々に湿り気が多くなり、濡れてきているのが分かった。

(寝てても濡れるのな・・・つーか、寝たままできんじゃないか?)

抜き差ししていた指を一度抜き、舐めてよく濡らした。

そして再度妹に入れた。

どんどん濡れてくる・・・佳奈の表情にも時々反応が出てきた。

(そろそろ大丈夫か?)

俺は佳奈の足元に回りこみ、足をM字に開かせた。

すでに硬くなっていた物をあてがい、先をよく濡れた部分で馴染ませた後、一気に押し込んでみた。

すると、何の抵抗も無くスルっと入ってしまった。

入った瞬間、

「ん〜〜、・・・あれ?、兄ちゃん?」

佳奈が眠そうに瞼を開けた。

・・・がまだかなり眠そうだ。

「起きたか?」

「・・・あれ?、何で?

してたんだっけ?」

佳奈は自分で股間に触れ、繋がっていることを確認しているようだった。

混乱している妹の姿が無性におかしく、いじめたくなってしまった。

「お前が、早く入れろって言うから入れたんだけど?」

「え?えーーーーーそんなこと言ったの?

そだっけ?、あれ?・・・きゃ!」

佳奈が正気になる前に腰を動かしはじめた。

「うわ!ちょっと!

タンマ!ねえ!ちょっと!」

痛がっていないようなので構わず動き続けた。

「ねぇ!ちょ!

ねえてば!に!なんで!」

最初は佳奈の反応が面白くて突き上げていたが、やはりとても気持ちよく、いつの間にかかなりのスピードで腰を振っていた。

佳奈は、諦めたのか俺が突くたびに

「ん、ん」

と声を漏らしていた。

そして程なくして、佳奈の中で果てた。

佳奈の腰をガッチリ抑え、最高に深くまで突いて出した。

・・・実際は出ていたかどうか微妙だったが。

しばらくは俺、佳奈共に乱れた呼吸で言葉を発せられないでいた。

「はぁ、はぁ、に、兄ちゃん・・・ホントに?」

佳奈はまだ混乱しているようだった。

なかなか状況を把握できない佳奈。

「ほんとだよ。」

と俺は答え、果てた後もゆっくりと腰を動かし続けた。

「…兄ちゃん?」

「ん?」

「私の中にオシッコした?」

「は?なんだソレ。

…してほしいのか?」

「ち、違う!…やっぱ夢だんだ。

てことは、さっきの嘘でしょー!」

「お前な…どんな夢見たんだよ。」

見る見る顔が赤くなる佳奈。

「兄ちゃんこそ!寝てる間にナニしたのよー!

まだ入れてるし!」

一度果てた直後だったが不思議と硬さは衰えず、佳奈の感触を味わうように腰を動かしている。

今日だけで何度果てたか分からないが、出る物でも出し切ったのか…。

硬さはあるものの、果てるような衝動は無く、動かしながらも余裕で会話することができた。

佳奈のほうは俺が話したことに返事はしてくるが、徐々にその感覚が長くなっていた。

(やっぱコイツも気持ち良いんだよな…)

気持ちに余裕が出てきた俺は、いろんな事を試したくなってきていた。

「なあ?」

「はぁ、はぁ、ん?、なに?」

「立ってできないかな?」

「はぁ、はぁ、な、なんで?」

「…何となく」

俺は佳奈から抜き取り立ち上がった。

「今は無理だよ〜。

起き上がれないよ。」

「いーから、立ってみろって。」

佳奈の両脇に手をかけて立ち上がらせようとした。

「む〜りぃ〜。」

佳奈を何とか立たせようと起き上がらせたが、下半身にチカラが入らないらしく、立つことができないようだ。

上半身を起こした後、後ろしまわり立たせようとしたが、佳奈は、力を入れる様子も無く立とうとはしなかった。

主(*´Д`)ハァハァ<今度は寝込みを襲うとは…元気ですねぇ。

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