【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(7)

【妹との体験談】遂に初体験を済ませた兄と妹。父親の部屋で見つけたAVを2人で見ていると、内容は過激なもので…
両親が出かけた日、自宅で近親相姦の関係になってしまった、兄と妹。初体験をすまし、妹がこっそり父のエロ本を見ていたことがきっかけで父の部屋を探し、AVを発見したので2人で見ることに。最初は興奮していた2人だったが、女性を強引に責めるシーンを見てしまい…。
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「そりゃ歯は立ててないんだろうよ。

なんかすごく口あけてるだろ。」

「…そうなのか。」

さらに身を乗り出すように、映像に食い入る佳奈。

俺は俺で興味はあるものの、肝心の女の体が見えないので早送りしたかった。

「うわー」

とか

「すごいねー」

とか呟いている佳奈。

(やっぱ女の興味は、チンチンなのかな〜)

しかし、妙に熱心に見入っているので、そのまましにていた。

約五分後、場面がいきなり切り替わり、女の尻のアップ。

待ってましたと言わんばかりに、画面に集中の俺。

どうやら女性が四つん這いになっているのを、後ろから撮っているようだ。

佳奈のように毛は股下まで生えていない様で、割れ目がくっきり見えた。

おおっ!と思って見ているのも束の間、汚い男の尻が出てきて女を隠した。

「うわ!」

佳奈

「あ゛?」

がっかりの俺。

「これって入れようとしてるんだよね。」

「そうだろーな。」

何回か小刻みに動いた後、男と尻がぐっと押し出した様になった。

すると、

「あん!」

と女の声がした。

「入ったんだー。」

佳奈。

「入ったな。」

俺。

男の動きが徐々に早くなっていく。

腰を突くたび

「あん!」

という女の嬌声が聞こえた。

「なあ…女ってやっぱ『あん』って言っちゃうものなのか?」

「…気持ちは分かる気がするけど、よく分かんないかな。」

会話をしつつも、画面からは目を離さない。

しばらくすると、男の腰がさらに早くなった。

するとパン!パン!パン!と拍手しているような音がし始めた。

「…ほんとにこんな音するんだな。」

俺。

「漫画みたい。」

と佳奈。

徐々に会話もなくなり、テレビ以外の音が無くなっていた。

ふと自分の股間を見ると、あからさまにテントが張っている状態。

(このままシゴキタイ!)

と思うも、隣には佳奈がいる。

いくら全てを見せ合って、行くとこまで入っちゃった佳奈といえど、隣でマスをかく事はできない。

佳奈は佳奈で、いつの間にか尻をぺたんと床につけて座って見ている。

いわゆる女の子座りと言うやつか…ちょっと待て。

アレでは股間がズボンに密着してしまう。

なぜかその時ズボンが汚されることを心配した俺は、

「おい、パンツ履いてないんだから、俺のズボン汚すなよ。」

と言ってしまった。

いってから怒るかな?って思ったが、妹は素直に

「うん」

といって一瞬腰を浮かせた。

そして、おもむろにズボンを腿の辺りまで下げて、また座った。

唖然としつつも

「あっ、そうか。」

と呟いて立ち上がり、佳奈の背後にすわった。

この時の俺の思考は

(あー自分でする事ないんだ、コイツいるじゃん。)

だった。

すでに3発抜いた後にすぐこんな考えが浮かんだのだから、当時の俺も相当盛っていたんだと思う…。

「…ビデオのようにしよう、四つん這になれよ。」

といって腰を触ると

佳奈は

「…ん。」

といって、四つん這いになった。

俺も佳奈のように、パンツとズボンを腿まで下げた。

佳奈の部分を触ると、やはりぬれている様でヌルヌルしていた。

ヌルヌルの中心にあてがい、そのまま腰を突き出したがヌルッと弾かれた。

何回かそんな事が続いたため、佳奈の秘部に指を入れて場所と角度を確認した。

再度あてがい、腰を突き出す。

ぬるっと音はしなかったが、一瞬にして暖かい感触が伝わってきた。

佳奈は特に声を出すことはなく、視線はテレビを向いている。

俺はすでに何度か出していたこともあり、がっつく事無くゆっくり抜き差ししながら画面を見ていた。

いつの間にか更に場面が変わり、ベット上で絡んでいる男と女。

俺と佳奈は一切の会話もなく、ビデオの嬌声をBGMにゆっくり抜き差ししていた。

佳奈もいつの間にか、頭をたらしている。

シゴクような激しい快感ではなく、弄くっている様な心地よさが続いた。

何分か経った後、いきなり

「ピンポーン!」

とチャイムの音。

その音にびっくりした、俺と佳奈。

(その時、ギュッと佳奈の穴がしまった。)

「お父さん達かな!?」

「まさかっ、こんな早くないだろ。

ビデオ止めろビデオ!」

佳奈は慌てて近くに落ちているリモコンでビデオを止めた。

しーーんとする居間。

ちょっと間があってから、また

「ピンポーーン」

つながったまま動揺する俺たち。

「どうしよう…。」

「親父たちならチャイム鳴らさないだだろ。

このままやり過ごそう。」

するとガチャッっと音がして、

「ごめんくださーーい、○○便でーす。」

と声が響いた。

「!、兄ちゃん!

カギかけてなかったの!」

あくまでも小声で佳奈。

「あ。」

と俺。

「どーすんの?

玄関開けちゃったよーーー。」

と小声で佳奈。

「どなたかいらっしゃいませんかーーーーー。」

観念した俺は、極力冷静に

「今いきまーーす。」

と返事をした。

いまだに、佳奈とつながっている事に気がつき、佳奈から抜いた。

不肖の息子は元気なままで、とても歩いていけそうになく、

「佳奈、頼む。

行ってきて。」

「えーーーーーー!

歩けないよ〜。」

と小声で否定。

俺は、佳奈のズボンを腰まで戻し、どうにか立たせた。

居間の引き出しから判子を取り出し、佳奈の預けた。

佳奈は、諦めてフラフラ玄関へ歩いていった。

「・・・・」

「・・・・・・・」

「あっスミマセン!・・・・!」

「・・・」

???

会話ははっきりと聞こえなかったが、運送屋帰ったらしい。

玄関から

「にーちゃーん、帰ったよーーー。」

まってるうちに萎んでしまった為、普通に玄関まで歩いていけた。

「あぁ!なおってんじゃん!!」

なんか怒っていらっしゃる佳奈。

「どうした?」

と聞くと、

「見られちゃったよーーー!」

とプンスカ怒っている。

(何を?)

詳しく聞くと、こうだった。

佳奈の姿を見た宅配のにーちゃんは、風邪で寝込んでいたと勘違いをしてくれたらしい。

判をついてから佳奈が屈んで荷札を見ていると、妙な視線を感じて顔を上げると、胸元を覗き込むように見ていた…らしい。

佳奈が慌てて胸元を隠すしぐさをすると、向うも慌てて

「スミマセン!」

と謝って帰っていったとの事。

荷物は、定期的にくる祖父母たちからだった。

佳奈はしっかり鍵をかけて、

「にーちゃん!運んでてよね!」

と言って居間に戻っていってしまった。

宅配品を台所に置き、居間に戻ってみると、佳奈はビデオの続きを見ていた。

先程の件で多少機嫌を損ねたので声はかけず、佳奈より後方のソファーに座った。

佳奈は、相変わらず床に座り込んでビデオを見ていた。

そんな後ろ姿を見ながら

(続きしてーなぁ。)

と思っていると、ビデオの男の腰使いが徐々に早くなってきた。

それに合わせて女も嬌声をあげる…。

それを見聞きした俺の高度も、あっと言う間に元に戻った。

そしてビデオでは、女の肩をガッシリと押さえつけて、グイグイ打ち付けて果てたようだった。

男は全てを出し切るように動いた後、女から離れた。

(終わったかな・・・)

と思ってみていると、画像がグラグラ揺れて、足を開きっぱなしにした女の秘部をカメラの中心にとらえた。

(・・・?)

すると男は元のところに戻り、指で女の秘部を弄り始めた。

指は男の出したものでも掻き出すのか?

という動きの後、最初指1本だったものが2本に増え、さらに3本の指で抜き差しをはじめた。

佳奈から

「すご・・・」

と聞こえたような気がする。

俺は俺で

(大人になると3本普通に入るのか・・・)

等と、佳奈の小さい尻の見比べながら感心していると、今度は指が4本に増えた。

すでに親指を除いた手のひらが、ズボズボ抜き差しされている。

女は特に声も上げず、ただされるがままの状態だった。

それを見た佳奈が両腕を組んで、自分を抱きしめるような形になった。

握っている手にも力が入っているようで、トレーナーの袖のしわが深くなっている。

すると男、指を女から引き抜いた。

俺は

(はぁ〜、痛くないのかな?)

と息をつき、妹も幾分からだの強張りが解けたようだった。

男は抜いた手をなめていた。

俺も最初は、手についた女の滑りでもなめて取っていると思ったが、途中で手全体を濡らす様に舐めている様な動きに気づいた。

(まさか・・!)

佳奈も感づいたのか、視線は画面を見つつもゆっくりと立ち上がった。

男は再び、女の秘部に手をあてがった。

その形は指5本をすぼめた様で、その先を女に押し付けた。

そして男の腕がグッと押された。

一気に第2間接あたりまで見えなくなったが、そこからは無理なのか入らないようだ。

男はさらに力を込めて、押し始めた。

すると今までされるがままだった女が、いきなり嬌声を上げ始めた。

それは悲鳴に近いようにも聞こえた。

呆然とつっ立っていた佳奈が、逃げるように俺の隣に来た。

そして俺の腕にすがり付いた。

ビデオでは、男が緩急をつけて女にコブシをめり込ませようとしている。

男が力を入れるたび、悲鳴に近い女の声が響き、男の腿に触れていた手にぎゅっと力が入る。

男が力を抜くと、今まで微かにしか動いていなかった女の腹が、呼吸するたび激しく動いた。

その度、男に何か言っているように聞こえたが、何を言っているかまでは聞き取れない。

佳奈も女の悲鳴が上がるたび、力いっぱい俺の腕を握った。

かなり怖がっているのだろう、全身を密着させるように擦り寄ってきた。

俺も手に汗握る状態ではあったが、佳奈のあまりの怯えように

「…止めるか?」

と聞くと言葉はなく、ただ首を振った。

ビデオではコブシ付近までは埋まっているものの、そこから先は入っていかないようだった。

すると男は、一旦抜いてから再び手を舐めて、再度あてがった。

そして、力を入れる方向を変えてグッと突き入れた。

またコブシ付近までは埋まるものの、そこから先は入っていかない。

女も

「もう無理!」

と意思表示するように悲鳴を上げる。

今までならここで一旦力を緩めてきたが、今回は力を抜くどころかさらに力を入れ始める。

さらに悲鳴は大きくなり、女が握っている男の腿をさらに激しく掴んだ。

佳奈もついに見てられなくなり、俺の肩に額を押し当てる。

すると今までつっかえていたコブシの部分が埋まり、手の項の半分までズッポリ埋まった。

女もひときは大きな悲鳴を上げた。

その後、悲鳴を上げることは無かった。

すごい光景だった。

女は相変わらず息をするたび腹が激しく上下し、男は男で、突っ込んだコブシを女の中でモゾモゾ動かす。

その度に女が

「う・・・あ・・・」

と呻くのが聞こえた。

佳奈が一切画面を見なくなったのでビデオを止めようと立ち上がろうとしたが、佳奈がしっかり腕を掴んで離そうとしない。

「おい、動けないだろ。」

と声をかけても反応なし。

仕方なく床に落ちていたリモコンを足で操作し、ビデオを止めた。

誤ってテレビ電源にも触れたらしくテレビも消え、もとの静かな状態に戻った。

「おい、大丈夫か?」

そのままの姿勢で

「…どうなったの?」

と聞いてきた。

「…うん。…なんか凄かったな。」

「…血とか出てなかったの?」

「大丈夫みたいだったけど…再生するか?」

「…いい。」

ハッキリとした拒絶だった。

佳奈がら緊張がとけた感じが伝わったため、抱えていた腕をぬいて立ち上がった。

「…また見るの?」

と恐る恐る聞いてきた。

「巻き戻して部屋に戻さないとバレルから…」

「…そうだね。」

佳奈はどこか呆然とした感じで座っていた。

巻き戻し中はお互い無言だった。

テープを巻き戻し、元のままの状態で親父の部屋に戻した。

(あいつがいない時、もう一回見よう)

と思いながら、居間に戻った。

やはり、佳奈はソファーに座ったまま、どこか上の空の様だった。

さすがに気になり

「おい、ほんとに大丈夫なのか?」

と声を掛けた。

「…兄ちゃん」

「ん?」

「男の人って、あんなの見て興奮するの?」

実際、驚きやその行為を否定する感情もあったが、興奮のほうが大きかったのは事実。

俺がこれまでオカズとしてきた漫画ネタも、どちらかと言うと無理矢理系が多かった。

しかし、そのまま伝えた場合佳奈がひいてしまう事を悟った俺は、

「興味はあったな、でもあれは普通じゃないだろ。」

「そーだよね、普通じゃないよね。」

「そんなに強烈だったのか?」

自分的にもかなり強烈だったが、ちょっと冷静に振舞ってみると、

「強烈って、当たり前でしょ!

犯罪だよあれ!

逮捕ものだよ!

いやがってたもん!」

「いや、まぁそうだな。」

「兄ちゃん、男だから分かんないんでしょ!

男の人だったらチンチン握りつぶされるようなものでしょ!」

…佳奈がキレている。

主(*´Д`)ハァハァ<確かに思春期にハードものは強烈すぎるよねぇ。

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