【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(6)

【妹との体験談】抱き枕ごっこをきっかけに、兄と妹の禁断な関係も、遂に初体験を迎える。その後、父親の部屋に忍び込み…
念願だった、妹との近親相姦な初体験を済ました兄。中出しした後の処理を行いながら、部屋で偶然見つけてしまった1本のペン。妹に質問すると、驚いて取り返す。その仕草に疑問を感じた妹にさらに質問を続けると、父親の部屋でエロ本を見ていたと答えて…。
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俺も佳奈も息も絶え絶え…。

しばらく動けずにいたが、このままでは風邪をひく。

体を起こし周りをみると、ソファーやら床やらに俺の(佳奈の?)が垂れていた。

幸いソファーは合成皮、床はフローリングなので拭けば取れるだろう。

佳奈は動けないようなので、ティッシュを取りに立ち上がった。

棚の上にあるティッシュを取り振り返ると、全裸の女が横たわるソファー。

佳奈と目が合い、

「どーぶつ。」

と一言。

そうは言いながらも怒っている雰囲気はまるで無く、うわーエロいなーと思いながら汚れをふき取った。

佳奈が起き上がり、

「もっかい(一回)入ってくる〜。」

とフラフラと脱衣所の方へ歩いていった。

佳奈が寝ていた跡は、腰のあたりもぐっしょり汚れていた。

「こりゃー水ふきしないとだめかなぁ?」

と思っていると、

「あぁーーー!」

と佳奈の声。

あまり緊迫感の無い声だったので、

「どーしたー」

と大声で返すと。

「垂れてきた〜〜!」

と返ってきた。

俺は後始末をして妹が風呂から出た後、体を流した。

佳奈は、朝(昼?)飯の準備を始めたようだ。

さて…今日残りどう過ごそうかと思いつつ、風呂から上がった。

風呂場から出てから体を拭いた後、準備した着替えがない事に気がついた。

(あれ?)Tシャツやパンツはあったが、一緒に持ってきたはずの部屋着のスウェット上下が無い。

台所からはジューッと何かを炒めている音がしていた。

とりあえず、Tシャツとパンツを身につけながら声をかけた。

「おーい。」

「なーにー。」

「俺のスウェット見なかったか〜?」

「かりてるよ〜。」

「何!」

慌てて台所に行ってみると、見慣れた服を着た、佳奈がガスコンロの前に立っていた。

「お前なー、自分の着ろよ。」

「お風呂入る前、着替えも何も準備しなかったんだもん。」

「あのなぁ。

もし俺帰って来なかったら裸で部屋に戻るつもりだったのかよ。」

「お父さん達居ないし、別にいいじゃん。

兄ちゃんだってまだ来ない筈だったのに…」

「…玄関鍵掛かって無かったぞ。」

「…うそ。」

「まーいいや、何か着てくる。」

「すぐ下りてきてね〜、もう少しで出来るから。」

佳奈が作れるものは、目玉焼きや玉子焼きくらいなもの。

さほど期待もせずに、自分の部屋に戻った。

帰った直後は気づかなかったが、俺の布団が乱れているのが分かった。

布団を整えようとかけ布団をめくると、佳奈が脱ぎ捨てたパジャマのズボンが出てきた。

(あいつ、俺のエロ漫画でも見て自分でやったのか?)

シーツには特に気になるシミは無かったが、見覚えないサインペンが出てきた。

どこにでもある太字のペンだったが、俺の部屋では見たことがない。

キャップがテープで止めてあり、これでは書くことは出来ないだろう。

「何だ?…あいつのか?」

その時は特に気にせず、ポケットにしまって台所に下りていった。

「できてるよ〜」

と佳奈。

普段から料理しているわけでは無いので、想像通りの簡単なものが皿に乗っていた。

トーストの上に目玉焼きがのっている。

前に佳奈が「天空の城ラ○ュタ」を見て影響を受けたらしく、両親不在時の佳奈が作る朝食の定番だった。

「またこれか…」

「…いらないなら食べなきゃいいじゃん!」

と言って食べ始める佳奈。

朝から何も食ってない俺は、トーストから黄身がこぼれないよう慎重に食べ始めた。

しばしの無言。

正面に座った、佳奈を見ながら

(毎度の事ながら、佳奈はこの料理?を器用に食べるな。)

などと思っていた。

俺よりも早く食べ終え、牛乳をグラスに注ぎ始めた。

「兄ちゃんも飲む?」

「ん〜。」

グラスを前に差し出した。

反対側から身を乗り出して、グラスに注ぐ佳奈。

屈んだ胸元から、何も着けていない胸とお腹が見えた。

ギョッとする俺。

俺の反応に気付き、視線を追う佳奈。

注ぎ終わった佳奈が、席に座って一言。

「兄ちゃんさ、あまりジロジロ変なとこ見ない方がいいよ。

女の子って割と気付くよ、そうゆう視線って。」

ちょっと図星をさされ動揺したが、

「誰だって目の前にそんなもんあったら見ちまうって。

お前が隙在り過ぎなんだよ。」

「そうかな。」

「…ってか、その下何も着てないのか?」

「うん」

「もしかして…パンツも?」

「だって部屋にもどんないと着替え無いし。」

「…ズボン汚すなよ。」

「汚さないよ!

布団だって汚してなかったでしょ!」

「だからってなぁ。

パジャマの下、洗濯籠に入れておいたから、それ履けよ。」

「やだよ、一度脱いだんだから…」

…こんなどうでもよいやり取りが続いた後、ペンの事を思い出した。

「そうだ、ズボン以外にこんなん落ちてたぞ。

…お前のか?」

ポケットからペンを取り出し、佳奈に見せた。

その瞬間、奪い取るように俺の手からペンをとった。

「うわ!何だよ

…お前のか?」

「私のだよ!

忘れてきたんだね。

ゴメンゴメン。」

明らかに動揺している妹。

何だ?と思いつつ、今までの状況と妹の反応である事が浮かんだ。

「もしかして…」

言おうとすると

「何でもない!なんでもな〜い〜!」

佳奈が騒ぎ出す。

これは肯定してるようなもんだろ、と思いつつ

「ソレ使ってたんだ〜」

「ち〜が〜う〜!」

佳奈をからかいながら、ある事を考えていた。

そういえば初めての時には処女膜なるものがあり、それを破って突っ込み、初めてのときは出血するイメージがある。

それは儀式の様なものでこの痛みを持って女になる…なんて事をエロ漫画が言っていた。

そういえば初めて佳奈に指を入れたときも膜らしきものは無く、スルッと指が入った。

(もしかしてコレで破っちゃったんだろうか?)

しかし既に俺が本物入れちゃったんで、今更気にすることでもないのかなぁ…なんて思った。

佳奈を見ると顔が真っ赤になって、目には涙が浮かんでいる。

ちょっとかわいそうになってきたので、

「そんなに恥ずかしい事じゃないだろ、俺だって一人でやってんだから」

等と、我ながら恥ずかしい告白をしながらフォローした。

ようやく落ち着いた佳奈、そこである疑問をぶつけてみた。

「おまえさ、俺がココに指を入れる前から、自分で触ったことあるのか?」

ばれたーという表情で頷いた。

すると俺と抱き枕ゴッコより前に、オナニー経験があるということか…。

「一つ聞いていいか?」

「…なに?」

「誰から教わった?」

「…本で読んだ。」

俺の知る限り、この前まで佳奈が俺のエロ漫画を見つけたり、持ち出されたりした形跡は無い。

この前初めて見たからこそ、あれだけ熱中したはず。

「誰のだよ、俺のじゃないよな?」

コクリと頷く。

「友達からかりたのか?」

首をふる。

「お父さんの部屋…」

へ…?

こいつは事もあろうに、親父の部屋まで家捜ししていたのか?

心底親父に同情しつつ、親父秘蔵の本に興味が沸いた。

俺の表情で察知したのか、

「見たい?」

「俺にも見せろ。」

と即答した。

佳奈の膜疑惑は棚上げされ、俺の興味は親父のエロ本に完全に変わっていた。

今にしてみれば、佳奈にうまくかわされたんだと思う。

後に処女膜が膣を完全にふさいでる訳では無いことを、知ることになったが…。

遅い朝食を終え、佳奈と俺はそのまま親父の部屋に向かった。

「どこだ?」

と聞くと、

「ここ。」

と佳奈。

そこには百科事典が並んでいた。

俺が小学校に入学したときに親戚の誰かから買ってもらったもので、実際は殆ど活用することなく俺→佳奈→親父と所有者が移ったものだった。

俺自身あまり読んだことはなく、完全に知的なインテリアと化していた。

全巻、厚紙のケース(カバーかな?)に収納されていたが、佳奈はその中の一つを手に取った。

「あ、まだそのままだ。」

佳奈は、ケースから2冊の雑誌を出した。

一つは洋物。

書かれている英字は読めなかったが、パッと見はグラビア雑誌といった感じ。

もう一つは、時代を感じさせるような古い感じの本だった。

佳奈のてから洋物の雑誌をとって、パラパラ開いてみた。

「うわ!消しないのか!」

と足を開いた金髪女が指で割れ目を開いている写真を見つけた。

「すごいよね〜。

オッパイはじけそうだよね。」

と佳奈。

俺としては胸よりも開かれた股間を凝視していた。

「肌色なんだな…。

本物かこれ?

…外人って毛は生えてないのか?」

「これがそうじゃないの。」

佳奈が指を指すのは、股間上部のわずかに生えた皮膚と同色の毛。

「外人って、毛も金髪なんだなー!

お前より薄いじゃん。」

「ボーボーの兄ちゃんに言われたくないよ。

それよりコレ!」

俺から本を奪ってパラパラページを開いた。

「これ!」

と佳奈。

そこにあったのは、一瞬何かわからないほどの巨大な一物の形をしたバイブを挿入している、気持ち良さそうか顔した金髪ねーちゃんの姿だった。

「なんか凄いな…」

ちょっと圧倒されながら俺は、

「お前、コレ見てペン入れてみたんだな。」

と言うと

しまった!という表情の佳奈。

「入れてないよ〜、凄いから見せただけだよ!」

とまた騒ぎ始めた。

「あーわかった、わかったから。

あと無いのか?」

しばらくパラパラとめくってみたが絡みは一切無く、モデル違いの大胆ポーズ集だった。

「こっちは?

うへーー、ちょっとオバちゃんじゃん。」

化粧が濃い年がいってそうな感じのモデルの本だった。

こちらはホントに興味が沸かず、パラパラめくって終わった。

無修正の外人の局部には惹かれたが、正直期待ほどのものではなかった。

「はっきりいって兄ちゃんの漫画のほうが面白いよ。

こっちは英語読めないし、わけわかんない。」

もっとも女にとっては、自分にあるものを無修正で見ても面白くないだろう。

影響を受けたのはバイブ挿入写真だけか…

俺のつまんない様な表情を見てか、

「もっと探したらあるかも」

なんて言って他を探し始めた。

俺も親父には悪いな〜と思いながらも、部屋を見渡した。

「動かしたものは全て戻せよ。

ばれたら大変だからな。」

「わかってるよ。」

と佳奈。

極力ものには触れないように見ていると、棚と机の隙間に黒いアタッシュケースがあるのを見付けた。

なぜかわからないが「コレだ!」と思った。

表面に付いている埃を落とさないよう慎重に出して開けてみると、ビデオテープが1本。

「なんか見つかった?」

と背後から佳奈が乗っかってきた。

背中に伝わるやわらかい感触を感じながら、

「これ!」

「ん?映画…?」

「わかんねー。」

と俺。

ほぼ間違いなくエロビだろうとの確信はあったが、とりあえず居間に行って再生してみることにした。

居間に戻った俺と佳奈。

早速ビデオテープを再生した。

ブラウン管に張り付くように覗き込む馬鹿兄妹。

俺はリモコンを手に取り座った体勢だったが、佳奈は四つんばいのまま。

数秒の砂嵐の後、画像が映し出された。

CMが始まった…

「…あれ?エッチなビデオってCM入るの?」

「知ねーよ、見るもの初めてだから。」

すると、○曜ロードショウが始まり、

「…単なる録画テープかな?」

と佳奈。

本編始まるも、聞いた事ない洋画だった。

「なーんだ。」

がっかりしている佳奈。

「早送りしてみるか…」

一旦停止させ、早送りを行った。

約2時間分の早送り、その後再生。

映し出されたのは湯船に浸かったまま、男のモノを咥えている若い女性……。

「あー!エロシーンだ!」

身をさらに乗り出す佳奈。

「おぉ!!」

映し出されたのは、湯船が金色で薄暗い浴室。

「…なんか派手なお風呂だね。」

「趣味悪いな、どんな家だ?」

当時ラブホなんて、単語しか知らない俺たち。

派手な風呂が気になったのは最初だけで、後は咥えている女性に集中してしまった。

「…やっぱり漫画どおり咥えてるじゃん。

男の人痛がってないよ?」

「そりゃ歯は立ててないんだろうよ。

なんかすごく口あけてるだろ。」

「…そうなのか。」

さらに身を乗り出すように映像に食い入る佳奈。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に父親の部屋まで家探しすることに…。

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