【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(5)

【妹との体験談】中学生になった妹とエッチな行為を繰り返している兄。妹のある事実を知り、遂に初体験!
部活を早退し、両親が出かけた家に1人いる妹と会った兄。2人きりの環境が整えば、することはひとつだけ。お風呂で愛撫した体が忘れられず、すぐに襲い掛かってしまう。生理前ということを知った兄は、遂に妹の体に挿入。初体験はあっという間に終わってしまうが…
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佳奈はソファーに座ったまま、髪を乾かしていた。

タオルで拭いてやろうとすると

「変なことしないでよ〜」

と言ってきたが、無視して拭いてやった。

体を拭いてた佳奈から

「そういやぁ、お前、沙耶ちゃんに何相談したんだよ?」

「え?何で知ってるの…?」

佳奈の動きが止まった。

「昨日の夕方呼び出されて言ってたんだよ、何か変なこと言っただろ?

沙耶ちゃん心配してたぞ。」

「…聞いただけ。」

「何を?」

「…生理来る前にSEXしたら、妊娠するかどうか。」

と小声で言った。

「は?…ってお前、生理来たようなこと言ってたじゃないか。」

「は、はっきり来たって言ってないでしょー!

大体兄ちゃんに一々言うわけ無いよ。」

と恥ずかしそうに答えた。

俺は俺で、中学生にもなったらとっくに始まっているだろうと勘違いをしていたが、妹は妹で、俺が勘違いしている事に気づいていたが、あえて否定しなかったとの事。

まだ子供だと思われるのが嫌だったという事だ。

「って事は、今入れても子供出来ないって事か?」

「…なんで知ってるの?」

「ってお前、理屈から言ったらそうだろう。」

「教科書とかには書いて無かったよ?」

「教科書作った人だって、生理来る前の子供がSEXするなんて考えてないだろよ。

沙耶ちゃんは何だって?」

「多分大丈夫だと思う…だって。」

「お前、それ以外のこと言ってないよな?」

「言うわけ無いでしょ。

相手のこともしつこく聞かれたけど、そんなんじゃないって言ったし。

抱き枕ごっこの事だって言ってないよ?」

「は?この前言ったって?

…俺言っちゃったよ。」

「あれは冗談だったのに〜何で!」

「呼び出された理由って室井先輩の事?って聞いたら取り乱したから…落ち着かせるためにお相子だろ?って。」

「最悪!…あした沙耶ちゃんに怒られる〜」

佳奈は頭を抱えた。

俺は俺で、俺たち兄妹の事が室井先輩にばれる事を心配した…が、向うの秘密も握ってるわけだし、大丈夫かな?

「…ところで体は?」

うな垂れながらも

「もう平気。」

すぐにでも続きがしたかったが、さっきの事もありちょっと切出しづらかった。

ふと気付くと、佳奈が俺の股間を凝視している。

そういえばお互い真っ裸。

「…なんだよ。」

「兄ちゃん、ずっと元気だね。」

「そりゃそうだ。

お前に噛まれた後一回も出してないからな。」

「え?ここ2日ずっと?

出さないとそうなるの?」

「そうじゃないけど、出さないと溜まるな…。

こうすると、なり易くもなる。」

「なり易いって、いっつもじゃん。」

「お前な〜、ヤっちゃうぞ。」

「…いいよ。」

キレた。

佳奈は、ソファーに座ったままだった。

足を開かせ、その間に俺は膝立ちになった。

そのまま佳奈の腰を両腕で掴み引き寄せた。

「キャッ!」

と小さい悲鳴を上げ、佳奈が背もたれからズリ下がる。

何か言いたそうな視線を俺に送っていたが、俺は興奮でそれどころではなく、呼吸すらも震えていた。

佳奈の秘部の一番深いところにあてがい、一気に腰を押し進めた。

しかし、めり込むだけで一向に入りそうでなかった。

何とか無理やり突っ込もうとグイグイ押し付けたが、亀頭がめり込むのみ。

「はぁ、はぁ、…ん?」

佳奈が異常に気付いたようだった。

「入んないの?」

なんかとてもバツが悪く感じた俺はモノを、佳奈から放し、顔を近づけた。

指を入れた。

…入る、でも風呂場のときのようなスムーズ感が無い。

舐めてみた。

「ひゃ!ちょっと!なに?」

慌てて妹が顔を起こす。

「ちょっと、汚いよ〜。」

「風呂上りだろうが。

大丈夫、噛まないから。」

「ちがう〜」

と言って足を閉じてきた。

さらに頭を放そうと、俺の頭を両腕で支えてきた。

やわらかい太ももできつく絞められる俺の頭。

「大人しくしろ!」

と両腕でカッチリと足を抱え一心不乱に舐め続けた。

しばらくは、ぎゃーぎゃー騒いでいた佳奈だが、力でかなうはずも無く諦めたのか両足の力を抜いた。

腕は声が漏れないようにか、自分の口を押さえていた。

程なく佳奈の奥のほうから濡れなじめ、舌が突起に触れるたびにピクッとした反応があった。

舌が触れて反応がある所を重点的に舐めてみた。

1、2分で全身を痙攣させ果てたようだった。

全身をぐったりさせた佳奈を見ながら、あふれ出している液体を俺のモノに塗りつけた。

そのまま、指が入ったあたりにあてがって、佳奈の腰を掴んで突き出した。

俺のモノ全体が熱くつつまれた。

つつまれた瞬間、

「んっ!」

と声が聞こえた気がしたが、佳奈をいたわる余裕はまったく無い。

その時点ですでに達しそうになっていたが、何とか堪えた。

3分の1くらい埋まっただろうか、俺はそのままグイグイ腰を進めた。

どんどん込み上げてくる射精感に堪えながら残り1センチ位で付け根まで入ろうとしたとき、先っちょが何か硬いものに当たった。

不意に感じた先端の感触に耐えていたものが決壊した。

「うぁ。」

と情けない声を上げて(らしい、覚えてないけど。)

ビクッドビクッ…と佳奈の中で果ててしまった。

いつもなら3、4回で収まるはずの放出がなかなか終わらない、そして止まらない。

まるで溜まっていたものを一気に吐き出しているように…次第にトク、トク、と弱くなり、やがて止まった。

すべての力が吸い出されたような脱力感を感じ、そのまま佳奈のほうへ倒れこんだ。

力尽きて、ソファーに突っ伏した俺とは反対に、俺が支えていた腰を離された佳奈はソファーからずり落ちる形で床に座り込んだ。

俺とは違い

「あれ?」

という表情の妹。

「兄ちゃん、入れたんだよね。」

「ああ。」

「終わったの?」

「あ〜なんというかな、そうなるのか?」

「ふーん。」

と床に女の子座りした佳奈は、自分の腰に手をあてて俺の出したものの匂いを確認していた。

「出たんだ…よね?

てっきりお腹の中にオシッコされたかと思ったよ。」

「あのなあ…思ったようには出来てないけど。

それより痛くなかったのか?」

「何で?」

「女の初めてって痛いんじゃないの?」

「うーん。あまり痛くなかったかも?

散々指入れられたから慣れたのかな?

一瞬だったし。」

「そんなもんか…一瞬だったしな…」

自分が情けなくもあり、あまり納得できなかったが、本人が良いなら特に気にすることでもなく、

「もう一回入れてみていいか?」

と聞くと

「うん」

と返ってきた。

佳奈をもう一度ソファーに座らせ、足を開かせた。

俺が出したものが白い線となり、佳奈の尻の方に垂れていた。

俺は佳奈の腰を両腕で掴み、自分の方に引き寄せた。

白い液体が滲み出ている所に狙いを定め、一気についてみた。

先ほどと違い、驚くほどすんなり入った。

精液が潤滑油代わりとなったのか…。

初めて入れたときと同様、モノ全体が熱くてやわらかい物に包まれた感じがした。

入れる瞬間妹の呼吸が乱れた気がしたが、今は深呼吸をして息を整えている様だった。

「なあ、本当に痛くないのか?」

「…あまり奥に入れると痛いかも…兄ちゃんは?」

「あ〜、痛くないよ。」

なんとなく気持ちいいと答えるのが悪い気がして、曖昧に答えた。

先ほどと違い、すぐに射精感は訪れず多少の余裕はあった。

しかし、気を抜くと今にも無意識に腰を激しく打ち付けそうだった。

「大丈夫なのか?

動いても良いか?」

「少しなら…」

最初は浅いところをゆっくりと、腰を小刻みに動かしてみた。

時折深く入ってしまい、その都度小声で

「いたっ」

と聞こえる気がした。

しかし、佳奈をいたわれたのは最初のほうだけで、徐々に深く、深く腰を進めていた。

先ほど同様、やわらかい壁とは明らかに異質の硬そうな塊が俺の先に当たった。

突き入れるごとに先端をくすぐる様な感触が心地よく、いつの間にかその塊を突きつぶさんばかりに腰を打ち付けていた。

そのころには俺の全てが佳奈に納まり、佳奈の内股と俺の腰がぶつかり合っていた。

佳奈の息は荒く、快楽による物か苦痛によるものか分からない。

両手で顔を隠し、表情を見ることができなくなっていた。

声をかける余裕もなくなり、こみ上げてきた俺は掴んでいた妹の腰を思いっきり引き寄せ、さらに思いっきり腰を突き上げ、これ以上深く入らない限界の奥で果てた。

2回目であった為か放出の痙攣は長くても、そんなに量は出てなかった。

このまま腰を離すと又、佳奈がソファーから落ちそうだったので、ゆっくり抜いた後、そのまま妹をソファーに横たえた。

佳奈の顔を覗き込むと…泣いているようだった。

「大丈夫か?痛かったか?」

「…痛かったし、怖かったよぉ。」

と言うと、そのまま泣き出してしまった。

また自分ひとりが暴走してしまった事に気づき、頭をなでながら

「ごめんな。ごめんな。」

と何度も謝っていた。

頭を撫でながら、落ち着くのを待った。

佳奈を心配しつつも、視線は横たわる佳奈の体を見ていた。

力なく横たわる姿は何ともいえない欲情をそそり、俺のモノはいまだ衰えずにいた。

程なくして佳奈は落ち着き、お互いポツポツと会話し始めた。

「兄ちゃんってさ、興奮すると変わるよね。

どーぶつだよ、やっぱ。」

「悪かったって。…痛むか?」

「凄い痛いって訳じゃないけど、お腹の奥が重い感じがする…奥突き過ぎだよぉ。」

怒っているか?と思っていたが、普通の反応。

ホッとした俺は、思ったとおりの疑問をぶつけてみた。

「ごめんってば。

それより、奥に硬いものがあったけど…あれ何だ?」

「硬いもの?」

「俺の先っちょ、ずっと触れてたんだけど…感じなかったか?」

佳奈、ちょっと考えて、

「わかんない。何だろ?

自分じゃ見れないし。」

「指で触れたこと無いのか?」

「指だって何だって、自分でもあまり奥まで入れた事無いから…」

「ちょっといいか?」

と俺は言って、閉じている妹の股間に指を滑り込ませた。

「あっちょっと〜」

中指でぬめっていたところを押すと、何の抵抗もなく奥に入っていった。

果たして俺の出した物なのか、妹の物なのか…わからないほどグチョグチョになっていた。

中指がとどくギリギリまで入れてみたが、先ほどの硬い物に触れる事はなかった。

指を入れたまま

「痛いか?」

と聞くと、首をふる妹。

「やっぱりもっと深いのかな…ちょっとごめん。」

といって、妹をソファーに寝かせたまま妹の下半身の方にまわり、足を開かせた。

「…また入れるの?」

「ちょっと確かめるだけだから。」

といってモノをあてがって入れてみた。

指同様、何の抵抗もなくヌルッと入っていった。

「…ちょっと痛いかも。」

「ごめん。やっぱ痛むよな…」

妹が声を上げたところで挿入を止めた。

とはいっても半分以上は入っており、それだけでも充分に気持ちよかった。

「ゆっくりなら大丈夫そう…」

「…ゆっくりな。」

そこからゆっくり進めていった。

すべて埋まろうかと思った瞬間、コツンと触れるものがあった。

「あたった!これだ!

…わかるか?」

「…わかんないかも?」

何とか感触を伝えようと軽く突いたり、腰をひねって見たりした。

佳奈曰く触れている感触はわからないようだったが

「気持ちいいかも」

との事。

俺が動くと時折、締め付けてくるようになっていた。

最初は2回出してしまったため余裕のつもりだったが、徐々に息が荒くなってきた。

佳奈の姿と時々くる締め付けで徐々に限界となり、何の前触れもなく佳奈の奥に放っていた。

「はぁ、はぁ、…ん?

兄ちゃん、また出したの?」

返事をすることもできず、只々精を放っていた。

達しながらもまだ硬さの衰えない俺は、先ほどのように腰を打ち付けたい衝動にかられていた。

ゆっくりと抜き、ゆっくりと沈める。

多少、理性が残っていた俺がとった行動だった。

出し入れの摩擦が気持ちよい。

いつの間にか、突く度に妹から声が漏れており、その声が、

「あー俺ってSEXしてるんだ。」

と実感させていた。

それも5分ほどもったのだろうか?

佳奈を深く突き上げるタイミングで、俺も絶頂を向かえ、本日4回目の精を放った。

(最後のは出ていたかどうかも怪しい感じだったが…)

かなり疲れた。

俺も佳奈も息も絶え絶え…。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に!筆おろしを妹でしてしまった!

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