【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(4)

【妹との体験談】妹とのエッチな行為を徐々に繰り返していく、兄。部活の合宿を通して、会えない日ができると更に気持ちが高まり…
JSの妹との抱き枕がきっかけで、近親相姦に近い行為を行うようになった兄。一緒に添い寝をしながら、互いの愛撫を通して、徐々に関係が深まっていく。そんな時、学校での合宿があり、妹と離れてしまうことに。会えない間、ふと気づくと妹への欲望が現れ…
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「そこまで馬鹿じゃないよ。

私だって恥ずかしいよ。」

(そこまで言われると、俺も自信が無い。

親、兄弟と結婚できない=エッチ出来ないんだよな?

でも実際は出来るわけだし…子供が出来ないからやっても意味が無いって事か??)

当時近親相姦なんて単語を知るわけも無く、どんどんわけが分からなくなっていたが、

(出来るのなら是非、ヤリたい)

これが俺の結論だった。

「あと、ほかの本も貸してよ?」

同じ場所に隠していたため、一網打尽で見つかったわけだ。

なんかすべてが、どーでもよくなっていた。

俺は諦め半分で

「ああ、見つからないように戻しておけよ…」

といって眠りについた。

翌日の朝、目が覚めると佳奈の顔が目の前にあった。

佳奈と俺の脚はお互い絡み合っていて、下手に動くと佳奈も目を覚ましそうだった。

まだ外は薄暗い。

体勢的に時計を確認できなかったが、母が起きている音が聞こえない。

4時か5時といったところか。

もう一眠りしようかと思ったが、思ったよりもスッキリ目が覚めた為か、5分ほど目を閉じても全く眠気が襲ってこなかった。

眠ることを半分諦め、再び目を開くと又佳奈の寝顔が目の前にあり、スヤスヤと安らかな寝息を立てていた。

その顔を見て、昨夜の声を殺して快楽に耐えていた、佳奈の顔を思い出した。

それとは関係なく、俺の股間は毎朝恒例の生理現象を起こしていた。

(そういえば昨日は一度も出していないな…)

当時の俺は、ほとんど毎日自慰行為に励んでいた。

最低2から3回は…そのことも関係しているのだろうか?

痛みも引いたようで、カチンコチンになっていた。

何気なく佳奈の胸に触れてみた。

薄いパジャマの生地越しに柔らかい感触を感じることが出来た。

しばらく、佳奈を起こさないように触っていた。

静かに胸の部分だけボタンを外し、手を中に入れた。

寝ている時独特の暖かい体温を感じながら直に揉んでみたが、佳奈の寝顔を見るとこれ以上事を起こす気になれず、ただ静かに揉んでいた。

いつの間にか睡魔が襲ってきて、そのまま眠ってしまった。

再度目を覚ますと、そこに佳奈はいなかった。

時計を見ると時間は7時を回っており、起きなければならない時間だった。

顔を洗い食卓に行くと、既に佳奈が飯を食べていた。

「おはよう、佳奈が邪魔しなかった?」

と母。

「邪魔じゃなかったよねー。」

と佳奈。

「…ああ、別に。

ただ今夜は、一人で寝るしかないぞ?」

「え、何で!」

と佳奈。

母は、そりゃそーだって感じの表情。

「今日の放課後から、土曜、日曜の午前まで合宿だよ。」

「え、聞いてない!なにそれ!」

佳奈むくれる。

「今週だった?」

と母。

なんか先週には伝えていた事だったが、全く覚えていないらしい。

すると母、

「日曜できるだけ、早く帰ってきてくれない?」

「何で?」

何でも母と父、それぞれ用事があり、日曜は出かけるらしい。

帰りも遅くなるため、早く帰ってきて妹と留守番してほしいそうだ。

「出来るだけ早く帰ってくるよ」

と伝えて席をたった。

自分の部屋で準備やら着替えをしていると、佳奈がやってきた。

「寝てる時、胸触ったでしょう?」

「あ〜〜…そうだっけ?」

「パジャマの中に手が入ってたよ!」

「あ〜〜あー!

ごめん、そうだった。」

「それより、今夜と明日の夜居ないんだよね?」

「そーだな、知らなかったのか…」

「私に言ってないし!

…今夜もココで寝てだめ?」

既にエロ本類はすべて見付かってしまったため、見られて不味いモノはもはやない。

「いーけど、俺の布団で漏らすなよ。」

「あれはオシッコじゃない!」

そんなやり取りをしつつも、俺の視線は、佳奈の胸や尻のラインを見ていた。

(溜まって来てんのかな?)

と思いつつ、時折見えるブラや下着のラインを目で追いかけていた。

学校に行き、普段と変わらない日常を過ごした。

いつもと違ったのは、無意識のうちに女子の胸や尻ばかり、目で追っていたような気がする。

授業も終わり普通であれば楽しい週末が待っているハズが、このまま合宿である。

合宿といっても校内に泊り込める建屋があり、そこに泊りがけで部活をみっちりやる事だった。

どの部も使用している施設だったが、比較的毎年良い成績をおさめている我が部は、この時期は毎年恒例となっていた。

その部活もいつもど通りこなしたが、何故かマネージャーの沙耶と良く目が合った。

俺は只単に沙耶の体が気になっただけだったが、向うもこちらを見ていることが多かったようだ。

(ヤバイ、胸ばかり見てることに気が付かれた?)

これ以上注視するのはまずいと思い、極力見ないようにしていたが、相変わらず見られているような感じはしていた。

その後、特に何事も無く、初日が終了。

部全員で夜は学校近くの銭湯に繰り出した。

(多分俺は標準レベルだな)

などと確認しつつ、その日の夜、部の連中と盛り上がりその後眠りについた。

(今頃、俺のエロ本読み漁ってんだろーなー)

二日目、沙耶からの視線を感じつつも、普通に練習に精を出した。

そんなこんなで2日目も無事終了し、練習が終わった後、沙耶に呼び出された。

沙耶も活発な感じで、中々かわいい。

うちの連中も、目を付けている者は多いだろう。

普通ならココロ躍らせる事だろうが、何を聞かれるかわからなかった為、少々気分は鬱だった。

土曜日の誰も居ない教室に入ると、沙耶から声をかけてきた。

「(俺)先輩、佳奈ちゃんから何か聞いてませんか?」

(何の事だ?

…思い当たるのは胸が綺麗な事と、あの事か?)

と思い

「は?…室井先輩と一緒に寝てるって事?」

すると沙耶は、顔がみるみる真っ赤となった。

「何で知ってるんですか!

佳奈ちゃん酷い!」

ヤバイと思いつつ、

「「抱き枕ごっこ」を知ってるだろ?

お相子だよ。」

と何とか宥めた。

ようやく本題を聞き出すと、何でも佳奈から切羽詰った感じで相談を受けたらしい。

具体的にどんな事かは「女の子の秘密」とかで教えてくれなかったが、恋愛にまつわる事、みたいだった。

大体想像はついたが、

「妹の行動に気をつけてみるよ」

と答え、話は終わった。

最後に

「兄とのことは、絶対秘密にしてください」

と釘をさされて。

この事がきっかけで佳奈の事を考えるようになり、練習で忘れかけていた悶々とした気持ちが、頭をもたげはじめていた。

一昨日、昨日、そして今夜。

考えてみれば佳奈との行為の最中でも、自慰でも、一度も出していない。

溜まっている事が実感できるくらい、悶々とした気持ちは静まらなかった。

極めつけはその日の夜、どう見ても佳奈としか思えない女とSEXをする夢を見た。

その内容は鮮明で、目が覚めた後もかなりどきどきしていた。

幸いにも、「合宿中に夢精」といった痴態をさらすことは無かった。

(もうたまらない!佳奈の体を貪りたい!!)

と考えた俺は、当初その日の午前中まで練習の予定だったが、朝一に顧問に体調が優れないことを伝え、家路を急いだ。

午前九時頃、家に着いた。

居間には誰も居なく、両親が既に出かけていた事がわかった。

時間的には、佳奈は、まだ寝てるはずだったので、佳奈の部屋へ直行した。

部屋に行ってみると佳奈は、いない。

もしかして俺の部屋か?と思い、自分の部屋に戻るも佳奈は、いない。

(俺が帰って来るの午後だと思って、出かけたか…?)

思えば今日(日曜)の予定を聞いていたわけでは無かったので、落胆しつつも半分諦めた。

思えば学校から走りっぱなしで帰ってきたため、体はかなり汗ばんでいた。

着替えを持って風呂場へ向かうと、風呂場から音がする。

脱衣所を覗くと、脱衣籠を見て誰が入っているか一目瞭然だった。

すると

「あれ、おかーさーん?

忘れ物?」

という声が聞こえた。

俺は返事をせず、そのまま服を脱ぎ、風呂場へ入っていった。

佳奈は頭を洗っていたらしく、泡にまみれた状態で目を開くことが出来ないようだった。

「え、誰!」

佳奈は驚いてこちらを向こうとしたが、俺はそのまま後ろから抱きついて、佳奈の胸を鷲掴みにした。

「イタッ!…兄ちゃん?」

「わかるか?」

「こんな事するの兄ちゃんしかいないよ〜。

早かったね。部活って午後までじゃなかったっけ?」

まさか本人を目の前にして、

「お前の体が欲しくなったから」

とは流石に言えず、予定が変更になったと適当に誤魔化した。

「お前こそ、何で朝から風呂入ってんだよ?」

「…なんとなくだよ。」

なんか歯切れが悪い。

「またココでもグショグショにしたんだろう〜」

といって妹の股間に手をやり、強めにさすってみた。

「痛いって!何か兄ちゃん強すぎるよ?

まさか、またキレちゃったの?」

「そうかも知れない…なんか滅茶苦茶にしたい。」

「お願いだから、洗い終わるの待って!」

佳奈が本気で嫌がったため、佳奈から離れ、おとなしく湯船に使った。

泡を流す佳奈の姿を見ながら、手はカチコチになったモノをしごいていた。

中学生になったばかりの体。

胸は綺麗に膨らみ始め、背中から尻にかけてのラインも女性特有の緩やかなものになってきていた。

佳奈は、此方に背を向けてシャワーを浴びていたため、ほぼ真正面に佳奈の尻があった。

俺湯船に入ったまま佳奈の近くに寄って行き、佳奈の尻を凝視した。

かわいい尻のの奥に、まだ気が生えていない(後ろからは見えない)割れ目がある。

男と違い股に余計なものがぶら下がっていないため、足の付け根の輪郭がはっきり見える。

指2本分だろうか?

足を閉じて生じる足と足の隙間に出来る、細長い三角の隙間がたまらなくエロい。

片手でモノを扱きながら、もう片方の手をその隙間に差し込んだ。

「きゃっ!ちょっと待ってってば〜!」

佳奈が慌てて足を閉じるも、既に俺の手は佳奈の股間に入り込み、中指を妹の中に突き入れた。

お湯で濡れた俺の指は何の抵抗感も無く入っていき、お湯とは違う佳奈の体温を直に感じた。

佳奈は、シャワーを浴びたまま尻を振るように抵抗する。

その動きがたまらなくエロく、指が抜けないように佳奈の動きにあわせて、指を抜き差しした。

「やめよ〜よ〜。」

次第に佳奈の声に力が無くなり、やがて壁に手をついて嫌がる素振りをやめた。

丁度此方に腰を突きだす形となり、佳奈の尻の距離がさらに近くなった。

立ったままの行為、しかも後ろから弄るのは初めてだった。

新鮮なアングルと時折腰をヒクつかせる佳奈を見ながら、自分のを扱くのお忘れて指を動かした。

シャワーにうたれたままの佳奈の背中に濡れた髪が張り付き、息が上がってきたのか肩が動いていた。

指をさらに動かした。

今度は佳奈の穴の内壁を擦るように、丁度「の」の字を書くように…。

すると

「うんっ!」

と佳奈から声が漏れ、腰が大きく動いた。

さらに「の」字を書くようにうごかした。

するとキツキツと思っていた佳奈の穴に、若干のスペースが出来ているのがわかった。

(2本はいるんじゃないか?)

と思った俺は、一旦指を抜きひとさし指の上に中指を重ねて、秘部にあてがった。

ゆっくりと入れるとズブズブズブ…と入っていった。

佳奈の表情は見ることが出来なかったが、痛がっている様子は無い。

(俺の入るんじゃないか?)

と思ったが、問題は解決していない。

入れた指2本をグリグリ動かしていると、佳奈はその場にへたり込んでしまった。

息を切らしながら佳奈は

「兄ちゃん立ってられないよ〜。

やめてっていったのに〜。」

と弱々しく言った。

俺は

「ごめん」

と謝ると、シャワーを止めてやった。

佳奈は立ち上がろうとしたが、危なっかしかったので風呂から出て佳奈を支えた。

「ごめん、ふざけすぎた。

…大丈夫か?」

と聞くと、コクっと頷いた。

「出るか?」

再度頷く。

俺は妹に肩を貸し、そのまま浴室から出た。

「大丈夫か?、痛かったか?」

「痛くは無いけど、力入んないよ…」

軽く体を拭いてやり、そのまま居間のソファーに座らせた。

「ドライヤー持ってくる。」

「うん。」

脱衣所からドライヤーを持ってきて近くのコンセントにつないだ。

そのまま佳奈に渡し

「乾かせよ、自分できんだろ?」

「うん、体は兄ちゃんが拭いてよ〜。

こうなったの兄ちゃんのせいだからね!」

「…わかったよ。」

俺は脱衣所で自分の体を軽く拭き、新しいタオルを持って佳奈の所へ戻った。

佳奈はソファーに座ったまま、髪を乾かしていた。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に両親のいない家で再びの2人きり…どうなるのかな?

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