【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(3)

【妹との体験談】抱き枕ごっこから、素股とステップアップした兄と妹。今度は、互いの愛撫をするようになる。
学校ズル休みし、妹との素股体験をした兄。先生からの証言により、兄のシスコン疑惑が立ち上がる中、妹は両親に兄と一緒に寝ることをうまく相談。名実ともに添い寝をすることになった2人は、今度は共に愛撫をするように。妹のナカの感触を味わいながら…
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「速水め、余計なことを…」

その日の部活はいつもどおりにこなした。

マネージャーである妹の友人の沙耶の胸を、つい目で追ってしまったりしたが…。

夕方家に帰ると、すでに佳奈が帰宅していた。

昨日と違い親が帰ってくるまで時間が無かったため、特にエロい事はしなかった。

両親が帰ってきて、そろって夕食をとっていた時のこと。

「兄ちゃん?」

「ん〜?」

「今夜から一緒に寝てもいい?」

「は?」

「どうしたの?」

と母。

何でも、最近同じような怖い夢を見るとかで、夜中に目が覚めるとなかなか寝付けない。

だから一緒に寝たいと言う…。

佳奈の策略な事は明白。

とは言っても、簡単に承諾しては真実味がかけると思い、

「はあ?中学にもなって怖い夢程度で眠れねーの?」

「しょーが無いでしょ、怖いんだから。」

(たぶん本気で怒ってる…)

「…わかったよ、ったく。」

「御免なさいね(俺)。

勉強の邪魔しちゃだめだぞ(佳奈)。」

と父。

会話の流れ的に、いつの間にか賛成派の母。

これで、おおっぴらに一緒に寝ることが出来た訳だが、正直妹の大胆な言動には驚かされていた。

食事が終わり、風呂に入った後自分の部屋に戻った。

佳奈自ら快楽を欲していること、どんどんエスカレートしてきている事に、多少の不安や罪悪感があった。

それでも女子の体がもたらす快楽は、自分で行うソレとは較べられない違った興奮があり、俺自身も盛りがついたサルのように溺れ始めていたので、まったく些細なものだった。

しばらくすると、パジャマ姿の佳奈が俺の部屋にやってきた。

手には自分の枕と、大きめのバスタオルを持っていた。

「きたよ〜。」

「おう。…なにソレ?(タオル)」

「昨日、布団が汚れちゃったでしょ?

これを敷けば敷き布団汚さないかな?と思って。」

「…今日は父さん達いるから、あまり音たてられないぞ。」

「…静かにしてれば大丈夫だよ。」

「お前、学校であんまし俺の名前出さないでくれないか?」

「なんで?」

今日あったことをかいつまんで話した。

すると佳奈は、

「…嫌なの?」

「…嫌って言うか、恥ずかしいだろ。

一応、友達の目もあるし。

あまり仲良すぎると、いろいろ噂になるから…そうなったら不味いだろ?」

既に噂ではなく、そんな関係になっているのだから余計まずい。

男女が一緒に帰っただけで、翌日

「付き合っている」

という噂が流れる環境だったので、慎重になった方がいいと説得し、何とか了解したようだった。

「しかし、よく一緒に寝るなんて言い出せたな。

昔じゃあるまいし。」

「沙耶ちゃんが怖い映画見たとき、そう言ってお兄ちゃんと寝てるんだって。」

「お兄ちゃん…って室井先輩か?

………マジ?」

「何想像してんの。

エロ兄ちゃんと違って、何もしてないと思うよ〜。」

「エロ言うな。

お前も余計なこと言ってねーだろな。」

「…抱き枕ごっこの事は言ったかも。」

「お・ま・え・な〜」

「兄ちゃん、今日部活出たんでしょ。

沙耶ちゃんの胸どうだった?」

「うるせー!」

「ほらほら、谷間たにま。」

と言って自分で寄せて上げて谷間をつくった。

第二ボタンまで外れた胸元から、人口の谷間が見えた。

「…お前中に何も着てないの?」

「素肌で寝るんでしょ〜。

…コチコチになった?」

「あほ!」

ちょっとコチコチになった。

「とりあえず、先に寝てろよ、少し勉強するから。

それに父さん達おきてる間は…無理だろ?」

「漫画よんでるね〜。」

といいながら枕を並べて本棚を物色しはじめた。

「お前には宿題とか無いの?」

「お夕飯前にとっくに終わったよ。」

しばしの沈黙。

シャーペンの走る音と、佳奈のページをめくる音だけがしていた。

その間佳奈が何度か布団と本棚を往復したようだったが、早く終わらせるため集中していた。

時間が11時を過ぎたころ、茶の間から微かに聞こえていたテレビの音が消えた。

両親が寝たんだろう…。

途端に抑えていたモノがこみ上げ始め、佳奈の寝ている布団の方を向いた。

妹は相変わらず本を読んでいたが、泣く直前のように目が潤んでいた。

手に持っていたのは、成年マーク付の俺のオカズ漫画…。

「おい!…何読んでんだよ!」

と佳奈の手から奪おうとした。

佳奈は俺の手をかわし

「本棚の奥にあったんだよ〜、凄いねコレ。」

「コレって中学生買えないんだよね。

…エロ兄ちゃん?」

どうせ見つかってしまったもの。

俺は奪い取るの諦めて言った。

「うるせーよ、お前だってソレ読んで興奮してんだろ、エロ女。」

「まだ半分あるから、お願い!

全部読ませてよ〜。」

「…別にいーけどよ。

俺も寝るからソッチ寄れよ。」

「うん。」

といいながら本を両手で開いたまま、クネクネと端っこに寄った。

布団をめくり足を突っ込むと、腰の辺りに敷いてあったバスタオルをずらしてしまった。

「ちょっと〜、兄ちゃん治してよ〜。」

本を読んだまま言った。

「めんどくせーな〜」

と言って布団を捲くり、バスタオルを直そうとすると、ズボンどころかパンツも履いていない妹の下半身が見えた。

あっけに取られていると

「お腹が冷えるから早くかけてよ!」

と佳奈が言ってきた。

バスタオルを敷き直し、布団をかけながら

「お前、もう脱いだのか?

…ズボンとパンツは?」

「脱いで、布団の下の方に蹴飛ばしちゃった。

だってこの本読んだら、パンツ汚れそうだったんだもん。」

「…恥ずかしくないのか?」

「なんで?昨日も散々見たでしょー。」

やれやれと思いながら、まだ漫画は半分程残っているようだった。

完全に佳奈の興味が、エロ漫画に行ってしまっていた。

俺は1、2分は静かにしていたが、すぐに堪えきれなくなり、佳奈の股間に手をやった。

…すでにしっとりと濡れていた。

「やぁっ!にーちゃん、読ませてよ〜〜。」

「濡れてんじゃん。

読んでていーよ、勝手に触ってるから…足開けよ。」

「もー!」

と言いながら、少し足を開いてまた読み始めた。

俺は構わず、佳奈のスジに沿って指をはしらせた。

佳奈の呼吸が、一瞬止まったのがわかった。

奥のよりやわらかい所は、すでにヌルヌルになっていた。

指を上下させ、少しづつ力を込めて指を食い込ませていった。

濡れている範囲が徐々に広がってきた。

…奥のほうからどんどん沸いてきている感じだった。

佳奈の顔を横目で見ると、視線は漫画に行っていたが口を軽くあけて静かに息をしている様だった。

俺は指2本を駆使して、グチャグチャに濡れ始めた部分を開いた。

「やっ!何するの〜」

すでに佳奈の息は乱れはじめていた。

「いいから読んでろよ」

俺も息が荒くなっていた。

人差し指と薬指で開いたままにして、その中に中指を押し当てた。

中指はどんどん佳奈にめり込んだ。

突き当たることが無くめり込んでいった。

佳奈は

「はぁ〜」

と深く息をはいている。

(あ、佳奈の中に入ってんだ…)

すでに漫画を読むのは諦めたようで、目を閉じて片手は本を掴んだまま、もう片方は口元に手をあてて声を押し殺していた。

昨日は一瞬しか感じることができなかった、妹の佳奈体内の感触。

そこはとても熱く、とても柔らかく、とてもヌルヌルしていた。

入り口付近はちょっとボコボコしていて、奥はまったく凹凸の無い肉の壁。

口の中の頬の裏側という感じの感触だった。

グチャグチャに濡れていた為、指は抵抗無くドンドン奥に入った。

(どこまで入るんだ?)

と思い、指をゆっくり抜き差しし始めた。

(ここに入れるのか?

…確かに気持ち良さそうだなあ…入れてみてぇえなぁ。)

どんどん興奮し、頭に血が上っているのが分かった。

指の感触と、指の動きに声を出さないように耐えている佳奈の姿を見て、たまらなくなっていた。

俺は突然、布団を跳ね除け立ち上がり部屋の電気を消した。

そのまま足元に目をやると、下半身に何もつけていない佳奈が全身を弛緩させて横たわっていた。

まるで長距離を走った後のような息をしながらこちらを見ていた。

「はぁ、はぁ、に、兄ちゃん?」

俺は着ていたパジャマと下着を一気に脱ぎ去り、裸となった。

佳奈を跨いでパジャマのボタンに手をかけた。

すべてのボタンを外し、思いっきり開いた。

佳奈の胸があらわになり、そのまま先程までのように佳奈の横に寝そべった。

「もっと足開けよ。」

「ぅん。」

俺がいる方とは反対側の足の膝を立てた。

先程と同様、佳奈の中に指を差し込んだ。

今度は探り当てる事も無く、すんなり入れる事ができた。

「はぁ〜。兄ちゃん、どうしたの?

…なんか怖いよ?」

俺は返事をしないで空いているほうの腕で、佳奈を抱き寄せ、胸にむしゃぶりついた。

徐々に出し入れしている指のスピードを上げつつ、硬くなったモノを佳奈の腰から腿のあたりにこすり付けた。

出し入れしている指に伝わる感触を、実際に佳奈に入れているようにイメージして。

俺の物も濡れていた為、佳奈の柔らかい体とヌルヌルとした感覚がたまらなく気持ちよかった。

佳奈からもどんどんヌルヌルしたものが出ているようだった。

佳奈の方もいつも間にか両腕で俺の頭を抱え、声を出さないように耐えているようだった。

やがで佳奈の体がこわばり、ピンっと張り詰めたようなに痙攣した。

「ん゛〜〜!」

その後、くたっと全身から力が抜けたようだった。

俺も突然の事に驚き、我に返った。

なんかいろいろ暴走していた事に気がつき、佳奈の名前を呼んでみた。

「おい、佳奈!大丈夫か?」

ゆっくり目を開き、こちらを見た。

息を荒くしていたが、目は穏やかだったのでほっと胸をなでおろした。

その途端、俺も力が抜けて佳奈の隣に寝そべった。

5分か10分か…しばらくボーと天井を見ていた。

既に息は整い、しーんとした中で佳奈が口を開いた。

「ちょっと怖かったよ。…少し痛かったし。」

「ごめん…ちょっとキレたわ。」

「頭がおかしくなって、死んじゃうかと思った。」

「体に力が入んないよ〜」

と言いながら、俺の体の上に這うようにして乗っかってこようとした。

昨日のように跨るのかな〜などと思いながら、押し当てられる胸の感触を楽しんでいた。

しかし、佳奈の目標は俺のコチコチだったらしく、顔を近づけると握ったり、匂いをかいだりして観察している様だった。

「おい!」

「見せてくれる約束だったでしょ〜」

先程の暴走の事もあり、素直にならざるおえなかった。

しごいたり、強く握ったり、引っ張ったり、倒したり…様々もてあそばれた。

ただそれのどれもが中途半端な感触だったため、イク事はできず生殺し状態だった。

すると佳奈が、いきなり舌で先っちょをチロチロなめてきた。

いきなりの刺激に体がビクっとなってしまった。

「いまビクっとなったでしょ、さっきのお返し〜」

と言ってチロチロ舐め続けた。

「うっ、おい、出ちまうぞ。」

「やっぱ漫画のとおり気持ちいいんだ。」

そう言って佳奈は口を開けてくわえ込んだ。

ガリッ!!

「って!」

天国から地獄とはまさにこの事。

激痛、俺の中では大流血。

思わず佳奈を突き飛ばし、息子を抱えてうずくまった。

しぼむように硬度は無くなり、血が出ていないか、握っていた手を開いてみた。

幸い血は出ていないようで、強く歯が当たっただけのようだった。

「…大丈夫?」

恐る恐る声をかけてきた妹。

大丈夫なわけねーだろっと怒ろうと思ったが、さっきの事もあったので

「これでお相子だな。」

と声をかけた。

結局、この後痛みで興奮は冷め(妹も一気に冷めたようだった)、時計を見た。

「…そろそろ寝るか」

「うん。…漫画と違うのかな?」

と呟いた気がしたが、突っ込む気がしなかった。

時間は12時をまわっていた。

その後タオルを片付け、お互いパジャマを着ると抱き合うように眠りについた。

眠る前に

「ごめん、本当に大丈夫?」

と佳奈。

「まだちょっと痛てぇけど、血が出てないからOKだろ。」

「でも今日の兄ちゃん怖かったよ。

…オチンチン入れてくるかと思った。」

「そこまではしねーよ。

…子供できたら困るだろ。」

「…大丈夫だと思うんだけどな〜。」

「は?兄妹でも男と女だから出来るんじゃないのか?」

当時の俺は、学校で習ったくらいとエロ漫画でしか性の知識は無く、女は女子だけで性教育を受けていたようだったので、女は俺の知らない事をいっぱい知ってるような感覚を持っていた。

「明日調べる。」

「…お前、変な事聞いてまわんじゃないぞ(汗)」

主(*´Д`)ハァハァ<妹も大胆だね~!まだまだ本番とはいかないのかな?

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