【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(2)

【妹との体験談】JSの妹に欲情してしまうようになった兄。学校をズル休みして、2人は裸で素股をはじめて…。
「抱き枕ごっこ」を通して、一緒に寝るようになった兄と妹。つい朝勃ちした息子を、妹の太ももに擦り付けてしまったことで、2人の妖しい関係が始まってしまう。2人で学校をずる休みし、誰もいない家で2人、秘密の関係が始まる。初めて見る女性の性器に…
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佳奈がスヤスヤと寝息を立てていた。

「へ?…もう寝んの?」

何から何まで早すぎる妹?

このまま悪戯すべきところだったが、さすがに怪しく思い揺すり起こした。

「…ん、ん゛ーーー!

ほあ、あ、兄ちゃんお帰りぃ〜」

「お帰りぃ〜じゃ無いだろ?

今日どうした?」

「んーーーーー。何が?」

「学校だよ!俺も終わって直ぐ来たんだぞ。

お前早過ぎるだろ。」

「早退した〜。」

なんでも、佳奈も学校で余りに眠かったため、友人達に心配されたらしい。

俺と違うのは、先生にも心配されたらしく、早退を促されたらしい…。

普通、親に連絡が行く所だが

「兄が早く帰って来てくれるらしいので、大丈夫です。」

と言って、断ったと。

後で聞いたら、やはり親には連絡いってなかった。

「うちの先生、女子に甘あまなんだ〜。

若いからか分かんないけど、いつも胸ばっかり見てんだよ〜。」

「あの、速水センセか?新任の?」

新任早々大丈夫か?と思いながら、直接関係ない先生なのでそれほど気にならなかった。

「まぁ、うちの兄ちゃんもエロエロだからしょうがないんだろーねー?」

「うるせー、マセ餓鬼。

寄れ!俺も寝る!!」

といって布団を捲ると

「ヤッ!、いきな佳奈にすんの〜」

妹はパジャマの上は着ていたものの、下はパンツ一枚だった。

白で、真ん中にピンクのリボンの付いているかわいらしいパンツだった。

昨夜はズボンは履いていたため、今の格好は凄く新鮮(興奮)だった。

そのまま正面から妹に抱きつき、妹の首筋に鼻をつけた。

(…石鹸の匂いがする?髪も少し湿ってる?)

「お前、風呂入ったのか?」

「シャワーだけね〜。

だってきれいな方が良いでしょ、枕は。

兄ちゃんも良い匂いがする。

スプレーだね、これは。」

「俺も軽く汗流してこようか?」

「だいじょぶだよ、汗のにおいしないし。」

(むしろ、昨夜の自慰の残香が気になったんだけど。)

「そうか、ならいいけど…。」

五分くらい抱きしめあったまま居た。

胸に押し付けられたやわらかい感触で徐々に俺の股間も硬くなり、それに気づいた妹に

「兄ちゃんは、今日もコチコチだねえ。」

といってズボンの上に手を当てて来た。

そのまま軽く上下に擦り始めた。

いつもより大胆な佳奈。

普段ありえない時間帯、それも平日にこんな事をしていて、さらに両親もいない開放感に、どこか現実感を感じていなかったんだと思う。

「この前は凄い勢いで擦ってたよ、もっと強くしても大丈夫だよね。」

目の前にある佳奈の顔が、凄く妖艶に見えた。

(こいつ、ホントに妹か?)

と思いながら

「お前も『擦ったら気持ちよくなるかな?』なんて言ってただろ、やっってやるよ。」

といって、パンツの上から佳奈の股間を擦ってみた。

「スケベ〜」

と言いながらも体をよけなかったので、かまわず指をはしらせた。

お互い、普段感じることの無い快感に言葉を失っていたんだと思う。

顔は近くに在りつつも視線は決して合わさず、無言で擦りあっていた。

俺の方はというと、自分でやるのと違った気持良さが在ったが、絶頂を迎える程の刺激も無く、佳奈の股間の感触に集中していた。

徐々に佳奈の下着が湿り気をおび、やがて明らかに濡れてきているのが分かった。

指の速度を上げると、俺をさすっている手を止めて何かに耐えているようだった。

(妹を感じさせている!)

と確信した俺は、佳奈に断りもなく下着の隙間に指を入れ、直に触ってみた。

「や〜、ずるい〜。

私も直接やる〜。」

といって、妹もパンツの中に手を入れてきた。

そしてぐっと握ってきた。

「うわ〜。あっつくて、硬い〜。

何かムンムンしてるね。

…モジャモジャだ(笑)」

「るせー、お前だって生えてんじゃんか。」

といって毛をつまんでみた。

「痛!、何すんの!

そんなボーボーじゃないもん。

兄ちゃんのがヤバイもん。

アフロだよ、これ。家系?」

「みんなこーなの!

お前だって、親父と風呂入ったとき見たことあんだろ?」

「…お父さんは特殊だと思ってた。

かわいそうだなって。」

(親父、哀れ。)

「だって、お父さんとダビデしか見たことないもん。」

「あのなあ、俺だって女のなんて見た事ねーよ。

…それよりお前パンツグチョグチョだぞ。脱いだら?」

「もらしたんじゃないからね!

…見せっ子するの?」

「見たいのか?」

「見たいかも…」

「お前のも見せるんだぞ。」

「エー、おっぱいだけじゃ駄目?」

「昨日見た。

それに女はおっぱいとま○こで1セット」

「昨日見せたんだから、今日は兄ちゃんの番だ。

それに女子不利じゃん!」

「昨日はノーカウント。

男は玉と棒で1セット。」

「何それー!ずるいー。」

せっかくのエロエロムードがなくなり、いつものじゃれ合いモードになってしまった。

結局、佳奈のパンツを剥ぎ取ると、佳奈もお返しにズボンごとパンツを下げてきた。

さらにお返しにで、佳奈のパジャマを脱がせようとした。

これには佳奈も抵抗した。

もう布団上をリングにしたプロレスゴッコ状態。

掛け布団もどこかに蹴飛ばし、下半身むき出しの異様な格好で脱がす脱がさないの攻防が続いた。

結果、佳奈からパジャマと中に着ていたTシャツを剥ぎ取り、スッポンポンにしてしまった。

その頃にはお互い、羞恥心がなくなってしまっていた。

「しょうがないなー、兄ちゃんに勝てるわけないじゃん。」

と佳奈は起き上がると、俺のほうを向いて立ち上がり

「見せるから、見せてよ。」

といって立ち上がった。

目前、まさに視線の高さにあった。

「俺の勝ちだろ?」

「そんなん決めてないよ〜。

見たことないんでしょ〜見せないよ?」

「見せてんじゃん、じゃあ後で見せるから触らせろよ。」

といって、その体勢のまま、触ってみた。

見た目では分からなかったが、割れ目に指を食い込ませるとヌルっとした感触があった。

俺はそのヌメリをかき出すように、指で擦ったり、開いたりした。

佳奈は俺の手の動きをじっと見ながらじっと耐えている感じだった。

俺自身もだんだん興奮してきて

「もっと足開けよ」

と息を荒げて言った。

「…ん。」

と返事とも溜息ともつかない声で足を開いた。

そして佳奈の腰をつかんで顔の近くに引き寄せた。

すでに俺の手も濡れており、割れ目の中にある突起に触れるたび、佳奈が軽く「ピクッ」としていた。

さらに、指を這わせていた割れ目の奥深くに行けそうな処があったので、そのまま中指を進めてみた。

それまでは尻のほうに逸れていっていた指が、妹の体内にないっていったのが分かった。

入れたとたん

「はぁ〜〜」

と深い溜息を吐きながらこちら側に倒れこんできた。

「もう、ゆるして〜。

立ってられないよ〜。」

倒れるのと同時に指が抜け、丁度昨夜のような体制になった。

マウントポジションと言うか、騎上位と言うか。

違うのは何も着けていない佳奈と俺の股間が重なり合っていた事。

息を荒げた佳奈が、

「今の所に兄ちゃんのが入るんだよ…」

と耳元でささやいた。

「…入れていいのか?」

「指は入るけどね。

昨日の夜も入れてみたし…」

「いつ?」

「兄ちゃんが部屋に戻った後。

だから眠くて眠くて…」

さすがに、本番までいこうと思ってなかった俺は、

「入れちゃまずいだろ?」

と言った。

正直ここまできたらと考えもあったが、妊娠の二文字が頭をよぎっていた。

「いま指入ったところだろ?

指一本でキツキツなかんじだったぞ?」

「あ〜、兄ちゃんの指より太いか…」

「当たり前だろう。」

と言いながら、俺がいじっていた余韻でも感じていたのか、腰をぐいぐい押し付けてきていた。

「まだ、早いよ。

それにお前生理来てんだろ。

子供できるぞ。」

「出来るかな?」

「100%じゃないだろうが・・・習わなかったのか?」

そうしている内に、反り返った俺のブツにあわせて、割れ目を押し付け擦り始めた。

「なんか、モヤモヤするぅ」

といって腰を前後に振ってきた。

これには俺も堪らなくなり、佳奈の腰の動きに合わせて動いてみた。

佳奈は状態を起こし、さらに腰の速度を上げてきた。

俺も佳奈の腰を掴み、力いっぱい押し付けた。

無我夢中で動いている中、いつの間にか佳奈が

「あ、あ、あ、」

と声を漏らしているのが聞こえ、まさに妹の佳奈とSEXしている感覚に陥った。

(当時経験なかったが)

たまらず果ててしまった、自分の腹の上に…(汗)

俺の物は果てた後も硬さを失うことはなく、佳奈はまだ夢中で腰をこすりつけていた。

目の前にゆれる佳奈の胸を触っていると、しばらくして全身が何度か痙攣したようだった。

そのまま倒れこむように力を失った妹を支えて、ゆっくりと抱きしめた。

しばらく、息も絶え絶えだった。

少し経って、お互い落ち着きを取り戻し普通に口がきけるようになった。

「なんか私、どーぶつみたい。

わけわかんなかったけど、凄かった。」

「ああ、なんか凄かったな〜。

(俺が出したやつが気持ち悪い)」

「あ〜なんかベトベトになっちゃったね。」

もう腹から股間から、俺の精子や佳奈の愛液?でグチャグチャだった。

片付けないとな〜と思って、見渡すと佳奈の布団に大きなシミが出来ていた。

「あー!何これ!」

「何ってお前のお漏らしだろ?」

「ちーがーう!」

あわてて起き上がり、裸のまま部屋を出て行った。

俺はと言うと枕元のティッシュで体を拭き、蹴飛ばしたパンツを探していた。

佳奈はドタドタとドライヤーとタオルをもって部屋に戻ってきた。

「どいて!」

といってタオルで拭いた後、布団にドライヤーを当てていた。

裸のまんま…。

「なあ。」

「何!忙しいの!」

「何か着たら。」

「いーの!このままシャワー浴びるから!

兄ちゃんは部屋にスプレー振ってよ。」

「何で?」

「入った瞬間匂ったよ、この部屋。

早くしないと、お母さんたち帰って来るよ!」

まだ充分時間はあったが、佳奈の「お母さん」の単語に現実に引き戻され、急いで自分の部屋にとりに行こうとした。

「…って俺のスプレーつかったら、俺がこの部屋にいたのバレンだろ。」

「あ〜そうか、でも私切らしてるし。」

「しょうがねー、買って来てやる。

何の匂いだ?」

「8×4の石鹸だよ!」

「分かった!いってくる!」

「兄ちゃん!」

「あんだよ!」

「におうよ。シャワー浴びてから行ったら?」

言われるまま、シャワーを浴びてコンビニへ急いだ。

シャワー+コンビ二往復は時間的にかなりきつかった。

急いで家に帰ると、妹はシャワーを浴びた後らしく、服は着ていた。

部屋に入ると、言われるほど感じなかったが、一応部屋中に軽くスプレーした。

(使い方間違っている)

「そんなに匂うか?」

「兄ちゃんは感じないんだよ。

兄ちゃんの部屋こんな感じだよ。」

「マジ?」

この事がきっかけで、自分の部屋に芳香剤を置くことになった。(汗)

その30分後、両親帰宅。

すでにサッパリしていた為、違和感を感じたようだが、

俺「部活で汗かいた」

佳奈「ついでに浴びた」

もう中学生なのに一緒にはいるなんて仲がいい、なんて勘違いしていたが、別に突っ込まなかった。

夕食をとった後、佳奈が

「今夜は?」

と聞いてきた。

「勘弁してくれ、お前と違って寝てねーんだよ。

お前だって、明日も早退じゃまずいだろ?」

「そーだね、また今度ね。」

眠気以上に満ち足りたものがあったので、しばらくは良いか、なんて思っていたが…次の日の夜にまたやってしまいました。

親がいるんで激しくは出来ませんでしたが…。

次の日、ぐっすり眠ったおかげで、すっきりとした朝だった。

いつものように飯を食って、家を出る前佳奈に

「今日は早退すんなよ。」

と耳打ちした。

「しないよ!兄ちゃんこそ気を付けてよ。」

「何に?」

「学校でコチコチになんないように!」

「あほ!」

教室に入ると、友人が声をかけてきた。

「おう、大丈夫か?」

「ああ、この通り。」

「お前じゃねーよ、佳奈ちゃん。」

「は?」

「お前は仮病だろ?気にすんな。」

俺はメチャメチャ動揺した。

何で知ってんだ?

どこまで知っている?

どこから漏れた?

まさか、あいつ(佳奈)が余計な事を?

「…何動揺してんの?

妹思いのオニーちゃん?」

「あ?」

昨日部活中に速水センセが来て、俺が部活休んだ件でお話いただいたらしい。

おかげで部の人間、このクラスみんなの知ることとなった。

「別に気にすることねーよ。

お前の株は上がったぞ?」

シスコンのレッテルを貼られてな。

佳奈は家と外では正反対、外では大人しく無口。

容姿に恵まれていて、女優の逢沢佳奈(当時は、逢沢佳奈はいなかったが)にも似ていることもあって、校内では人気があるらしい。

その普段は大人しい妹が兄を頼って早退、それを心配して部活を休んだ、なんてことが広まってしまったのだ。

まわりも目には、さぞ妹を溺愛しているように見えただろう。

佳奈の入学当初も、一緒に通学しただけでクラスの奴らにずいぶん冷やかされた。

家での、活発な姿を一度見せてみたいものだ。

…いろんな意味で不味そうだが。

主(*´Д`)ハァハァ<近親相姦未遂までいっちゃったね!

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