【近親相姦えっち体験談告白】JSなのに発達の良い妹、佳奈との話(1)

【妹との体験談】抱き枕ごっこと称して、添い寝をしていた兄と妹の2人。発達の良い妹の胸に惹かれ…
抱き枕が流行した時代、両親に買い与えられなかったために、兄と妹で「抱き枕ごっこ」をしていた。幼いながらも、額に当たる胸の感触にドキドキしながら夜を明かすことに。そしていつものクセで、朝勃ちした息子を妹の太ももに擦り付けてしまう…
hnd00283jp-1

俺には、妹がいて名前は佳奈といいます。

そして、今から、俺と佳奈の昔話に少し、付き合ってもらいたい。

十年位前か…当時「抱き枕」なるものが流行りだしたころ、興味を持った俺と佳奈はとても欲しがったんだ。

でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い、交代で「抱き枕役」を決めて抱きついて眠ったことがあった。

最初は妹が「抱き枕役」で、俺が佳奈に抱きついて寝てみた。

当時佳奈は中学あがったばかりだったが、体もそれなりに発育していた。

日頃から、スレンダーな体に似つかわしくない胸に興味はあったが、どうこうしようとは考えてなかった。

佳奈の隣に寝そべり、両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。

確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。

目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、

(同じ布団で眠ったのは何年ぶりかな?)

などと思いながら、気持ちよい朝を迎えた。

佳奈も

「なんかホッとする気がした」

といっていたので、まんざらでもない様だった。

そしてその日の夜、俺が「抱き枕」役となり、佳奈が俺に抱きつく形で眠ることにした。

特に定めたルールではなかったが、「枕役は枕に徹する」様な事を決めていて、枕役は極力動かないようにしていた。

前の夜の様に、今度は佳奈が両手両足を絡めて抱きついてきた。

そのとき、俺の腕にやわらかい感触がもろに伝わってきた。

このときから、前日に感じる事が無かった、性的な興奮を感じ始めていた。

佳奈は、なかなか良いポジションがとれないのか、もぞもぞと動く。

その度に柔らかい感触が押し付けられ、俺はあっという間に硬度MAX状態となった。

そんな俺をよそに、

「お兄ちゃん、重いから腕が痺れる〜」

と言ってきた。

当時中3の俺は、佳奈に比べれば確かにガッチリしていたと思う。

前日は佳奈が軽かったから、腕はあんまり痺れることは無かった。

(と思う。すぐ眠ったから感じなかっただけかも)

そこで

「こっち向いて、もっと下にさがって。」

と言うので、そのとおりにしたところ、俺の頭を抱えるように抱きしめてきた。

俺の顔面に佳奈の胸が来て、柔らかいものに包まれた状態になった。

「なんかホッとするね〜」

なんてウトウトする佳奈に対し、興奮絶頂の俺は、佳奈が眠りにつくのをひたすら待った。

額に触れている感触を、鷲掴みにしたい衝動にかられながら待っているうちに、いつの間にか俺も少し眠ったようだった。

目を覚ますと体勢は変わって無かったが、佳奈の腕が解け動ける状態となっていた。

佳奈を起こさないように胸から離れると、佳奈にそっと声をかけて見た。

起きない…事を確認して、恐る恐るパジャマの上から胸に手を置いてみた。

額で感じたとおり、すごく柔らかかった。

しばらく掌で軽く押す様に揉んでいたが、生で触りたい衝動にかられた。

しかし、結構硬いボタンで閉められたパジャマにまったく歯が立たなかった。

ひとしきり揉んだ後、妹を起こさないようにもとの体勢に戻り、その日は額をぐりぐり押し付けながら眠った。

しばらくして…ぼ〜とした意識の中で佳奈の声が聞こえたような気がした。

夢か現実か分からない混濁したなか、小さくて、柔らかくて、いとおしい物を抱きしめながら、寝起きの為か硬くなったモノを擦り付けていた。

こんな事を書くのは恥ずかしいが、当時の俺は目が覚めるか覚めないかの時、特に朝立ちしている時などは、無意識で敷き布団に勃起したモノを擦り付ける癖があった。

もちろん其れで果てる事は無く、目がハッキリ覚めると止めていた。

この時も、いつものアレだろうと夢心地に思いながらも、明らかにいつもより柔らかく気持ちよい。

何故か興奮していた。

「…ん、…ちゃん」

と佳奈の声が聞こえた気がしたが、とても心地よかったので、ひたすら腰を擦り付けていた。

しかしはっきりと

「兄ちゃん!痛いって…」

と聞き取れた瞬間、ハッと目を覚ました。

目を開くと、佳奈の顔のどアップがあった。

俺は佳奈を抱きしめ足を絡めながら、佳奈の太ももに勃起したモノを擦り付けていた。

徐々に覚醒しつつ、状況を認識して愕然とした。

事もあろうに、もっとも無防備な俺の動物的な行為を妹の佳奈に見られてしまった。

佳奈は

「正気に戻った?よかった〜」

といって体を起こし、俺が擦り付けていた方の太股をさすりはじめた。

「もう〜、火傷するかと思ったよ。

ぜんぜん起きないし、止まんないし。

なんか凄くこわかったけど、何があったの?」

今思えば、人生最大の失態を晒し、また親にチクられるのではないかという恐れから、パニクってたんだと思う。

正直に、自分にはこんな癖がある事、男は朝固くなる事等、いつもよりも柔やかくて気持ち良かった為止められなかった事とうを話してしまった。

話している最中、佳奈は、興味深々に聞いてきながらアレコレ質問してきた。

声のトーンに怒っている様子は無く、むしろ楽しんでいる様だった。

どうにか故意にやったのではなく、寝ぼけていた事は理解したようだったが、つい、気持ちよくてこすりつけてしまった事に特に興味を持ったらしく、

「私もこすったら気持ち良いのかな?」

なんて疑問を持ったようだった。

「今夜試そう。

もしかしたら、抱き枕より気持ちよいことがあるかも知れないからな。」

なんて、下心丸見えなことをいって見ると、佳奈も乗り気のようだった。

時間を見ると起きなければならない頃だったので、

「続きは今夜」

という事にして佳奈の部屋を出た。

この時すでに、佳奈に対し性的興味が沸いた事がばれたバツの悪さはなく、妹の佳奈を「共犯者」と思ってしまっていた。

そうなると、日々

(女に対して感じていた欲望のすべてを妹の佳奈で試せる!)

と思い、どんな事をしようか?などと考えてしまい、その日は以上に一日を長く感じた覚えがある。

そしてその夜。

前日まではやましい気持ちは全く無かったので、佳奈の部屋で寝ること自体に何も感じていなかったが、親が寝静まった深夜に佳奈の部屋に行くことにした。

眠りに就く前に、

「今夜0時頃、部屋に行くから寝てて良いぞ」

と佳奈に伝えた。

自分の部屋に早々に引っこみ、両親が眠るのを待った。

そして、23時頃茶の間の明かりが消えたのを確認し、ひたすら0時になるのを待った。

時間となり、佳奈の部屋に行ってみると、佳奈は、こちらに背を向けた形で眠っていた。

一度起そうかとも思ったが、昨夜の胸の感触を思い出し

(どうせ半分了解済みみたいなもんだから、起さない程度に触ってみるか…)

と思い、起さずに妹の布団に入った。

すでにギンギンに勃起していたが、構わずそのまま佳奈の背中に密着した。

一瞬妹の呼吸のリズムが変わったので、目が覚めるかと思ったがそのまま元のリズムに戻った。

俺は、佳奈の脇から片腕を差込み、佳奈のパジャマの隙間へ手を入れてみた。

ちょっと汗ばんでいた柔らかい腹とへその凹みを直に触ることができた。

硬くなったモノは、佳奈の柔らかいお尻にゆっくりと押し付けていた。

そのまま胸を触ろうかとも思ったが、胸は起きてる時でも触れそうな気がしたので、そのまま地肌づたいに、佳奈の股間を触ってみることにした。

パジャマのゴムの隙間に指を差込み、さらにパンツの中にゆっくりと手を突っ込んだ。

するとすごく短い毛の感触があった。

もちろん俺は既にボーボーだったが、まだ12歳の妹に毛が生えている事に軽いショックを受けた。

しかし触ってみるとほんとに僅かで、肝心の割れ目の周りはまだ生えていない様だった。

俺は、最後に妹の股間を見たことを思い出しつつ(小学校中学年で、縦筋一本だったが…)、それまでに培っていた、エロ知識を総動員しながら指先に全神経を集中していた。

割れ目に沿って指を下げていけば、目指す穴があるはず!と思い、指を進めた。

すると小さな突起に触れた気がした瞬間、

「んー」

と佳奈が寝返りを打ってきた。

しかも此方に!

体を密着させていた俺は動くことも出来ず、佳奈のヘットバットを食らってしまう形となった。

ゴツっとした衝撃の後、

「ぃた〜。へ?

あれ?何?あれ?

兄ちゃん何してんの?」

と目を覚ましてしまった。

「いって〜。何ってこの時間に来るって言っておいただろ。」

寝返りのため、差し込んでいた腕は自然に外れていた。

しばらく???な状態の佳奈だったが、ようやく思い出したようで、

「今日はどっちが枕だっけ?」

と聞いてきた。

雰囲気に、朝の興味深々さがなかったのでワザと硬いものを押し付けてみた。

「うわ!何!朝のまんま?

…また擦るの?痛いんですけど…あれ。」

「目が覚めてる時はそんな事しないよ。

それよりお前暑いんじゃないの?

汗ばんでいたようだけど。」

「そうかも。掛け物減らした方がいいかな?」

ここで俺は閃いた。

「着てるもの脱いで寝てみろよ。

素肌に毛布が触れるから気持ちいいぞ。」

「今?」

「今。」

一瞬悩んだようだったが、佳奈は、上半身を起しパジャマごと上を全部脱いでしまった。

すると裸を見せるまもなく、布団にもぐってしまった。

「あ、いいかも。

兄ちゃんも脱いだら?」

俺も上半身裸となり、ワザと掛け布団を大きくめくって布団に入った。

一瞬だったが、佳奈の形のいいピンク色のポッチが見えた。

佳奈の布団に入ったあと、今まで感じたことの無い緊張感(興奮?)に包まれていた。

「今日はどっちが枕だっけ?」

とまた聞いてきたので、

「お互い抱き合えばいいんじゃない?」

と煩悩全開で答えた。

「やっぱ、ちょっと恥ずかしいかも…」

部屋の明かりは小さなオレンジ灯のみで、薄暗かった。

しかしまったく見えないわけでは無く、佳奈は、裸を見られることに抵抗があるようだった。

「なるべく見ないから気にするなよ。ほらっ」

と言って、佳奈の体を抱き寄せて背中に両腕を廻し少し抱きしめた。

俺の胸にやわらかい二つの感触を感じ、これを押しつぶす様に徐々に強く抱きしめてみた。

「ちょっと!くるしいよ〜。

硬いの当たってるし〜」

と言いながらも本気で嫌がっている感じではない。

「でも、なんか気持ちよくないか?」

と俺。

「…気持ち言いというか、ホッとする感じかな〜。

兄ちゃん気持ちいいのっておっぱいの事?」

「いがいとあるんだな…。

おっぱいも気持ちいいけど、お前華奢だからだ着心地いいんだよ。」

そういいながら佳奈の体を抱きながら、俺の体の上に乗るように持ち上げた。

やはりと言うか佳奈の体は軽く、簡単に俺の上に乗っかった。

佳奈の体重でさらに胸が押し付けられた。

「兄ちゃん、なんかドキドキしてない?」

「正直、興奮してるかも。

お前意外と女の体してるし。」

「妹でも興奮するの?

エロエロだ、やらしー!

…じゃあ私でコチンコチンになってるの?」

「わるいかよ。」

「ちょっと嬉しいかも。」

と言いながら、両手をついて上体を起こした。

佳奈の肩から布団がズレ落ち、佳奈の上半身があらわになった。

俺の顔にかかる長い髪をよけながら、

「いいのか?見えちゃってるぞ、胸?」

「兄ちゃんエロエロだから見えたほうが良いでしょ。

まだ小さいけど良い形してるってよく言われるんだ〜。」

本人は小さいと言っているけど、中一にしては大きいほうだと思った。

「…って誰に言われてんだよ?

お前経験あんの??」

「友達だよ、兄ちゃんも知ってると思うけど××ちゃんって巨乳でしょ〜。

でも、ブラとるとちょっと垂れてんだよ〜。

あと、△△ちゃんは乳首すごっくおっきいの。

ああ、兄ちゃんの部のマネージャーの沙耶ちゃんは綺麗な形かも…。」

佳奈の主観による同級生のおっぱい品評を、えんえんと語り始めた。

よほど自信があるんだろう、確かにきれいだと思った。

佳奈の話を聞きながら、両腕ですくうように佳奈の胸に触れた。

一瞬会話がとまったので、

「揉んで大きくしてやるよ。」

といってやさしく揉み始めてみた。

「強くしないでよ、痛いところもあるんだから…」

上体を起こしているからか、胸の程よい重さを感じた。

すごくやわらかく、時間を忘れて揉んでいた。

そうこうしている間に夜中の2時をまわったので、名残惜しかったが今日はここまでとした。

「兄ちゃん明日は帰り早いの?」

「部活があるからな〜?お前は?」

「サボる。兄ちゃんもサボらない?」

「…わかったよ。」

「じゃあ帰ったら続きね!」

しょーかねーなー、といいながらも佳奈から誘ってきた事を、内心激しく喜んだ。

「じゃあ、明日な。」

「お休み〜。」

この日なかなか寝つけず、結局何発か抜いた後4時ごろ眠りについた。

翌朝、といっても数時間しか寝ていないため凄くねむい。

佳奈も同じなようで、しきりにあくびをしていた。

学校についてからも軽くダルイ感じが友人にも伝わったようで

「大丈夫か?」

などと声をかけられた。

(・・・あまり夜更かしすると次の日きついな〜。)

などと反省しつつ

「今日、体調悪いから部活休むわ。」

と同じ部の友人に告げた。

最後の大会が近く休んでいい状況ではなかったが、幸いウチの部は選手層が厚く補欠である俺は何の心配もない。

むしろ、3年にもなってレギュラーになれなかった為、熱はかなり冷めていた。

(佳奈は、どんな口実で休むんだろ…。

あいつ文化部だし入部早々大丈夫なのか?)

佳奈の立場半分、佳奈が早く帰れるか半分の心配事をしていた。

家に帰ってからの事を思うと、徐々にボルテージは上がっていたが、元気なことがばれると後々面倒なので、ダルイふりをしていた。

そして午後の授業が終わると同時に、教室を出た。

一応玄関で佳奈の下駄箱を確認すると、すでに外履きが無かった。

(早いな?)

と思いながら、家路を急いだ。

結局、佳奈に追いつくことは無く、家に着いたときは玄関に佳奈の靴が在るのを確認した。

(早!、俺の脚でも追いつけなかったのか・・・)

と思い、自分の部屋に戻った。

佳奈の部屋は隣なので

「もう着いたのかーー。」

と外から声をかけたが、返事が無い。

気にしつつも、自分の部屋にもどった。

走って来て多少汗をかいたので、全身を拭いた後、デオドラント系のスプレーを念入りにした。

パジャマに着替え、佳奈の部屋へむかった。

「おーい、入るぞー」

と言ってドアを開けたら、愕然とした。

主(*´Д`)ハァハァ<妹とまさかの関係になっちゃう~?

コメントを残す