【近親相姦えっち体験談告白】自分を慕う可愛い妹に手を出してしまう。

【妹との体験談】高校生の夏休み、田舎のプールにやってきた兄と妹。帰りに肩が痛いと申告する妹をマッサージしてあげるつもりが…
かわいい妹は、兄である自分の事をとても慕ってくれるので、兄姉仲も良好だ。そんな妹に、1度だけ過ちを犯してしまったことがある。高校生のときの夏休み、ともに水泳部だったために近所のプールに2人で行っていた。肩を壊したという妹のマッサージをしてあげると…
h_237ambi00054jp-7

僕は妹と、とても仲が良いです。

喧嘩も、ほとんどしたことがありません。

妹は僕のことを尊敬しているみたいで、僕は妹だから、とても可愛がっています。

妹にとって僕は、勉強もスポーツも出来て、かっこいいらしいのです。

少し恥ずかしいけど、まあ、自慢の兄だそうです。

僕は妹にはちゃんとした大人になって欲しいので、何一つ惜しまずに、すべてを教えています。

自分で見つけた勉強の攻略法とか、時間があったら一緒にスポーツクラブに行ったりとか・・・。

もちろん、息抜きにゲームをしたりもします。

たまに、いっしょに図書館に行って勉強をしていると、どうやらカップルに見えるらしく、知り合いに会うと

「彼女?」

とか、よく聞かれて困ります。

たしかに妹は可愛いので、彼女と思われてもいいのですが、誤解されて本当の彼女に嫉妬されるので、困ってしまいます。

そんな僕達兄弟ですが、実は人には言えない過去があります。

たった一度だけの間違いでした。

僕が高2の時で、妹は高1でした。

僕も妹も、水泳部に入っていました。

ちょうどお盆で、田舎に帰省していました。

田舎では友達もいないので、いつも妹と二人で、近所のプールに遊びに行っていました。

僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。

すると、係の人が怖い顔をして、近づいてきました。

「やばいなー、怒られそうだな」

と心の中で感じました。

係員は僕らに向って

「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ。

ちょっと、二人ともこっちおいで」

と怒っているようで、やさしい口調で注意してきました。

僕と妹はプールから出て、その係の人の前に行きました。

「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」

とぶつぶつと言い始めました。

僕はうつむいたまま、何も言いませんでした。

妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。

係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。

妹が怖くなったのか、僕に近づいてきたようでした。

そのとき、妹の胸のふくらみが、僕の背中にくっつきました。

明らかに、胸のふくらみだとわかりました。

妹の胸は、割と発育しているみたいでした。

見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。

ブラジャーとかも彼女のものより大きかったので、DかEくらいあったと思います。

彼女のが、Cだったので・・・。

その妹の片胸が、はっきりと背中に当たっていました。

僕は係員の声が、耳には届いてなかったと思います。

妹の胸の感触のことで、頭がいっぱいでした。

僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。

みんなの見ている前で、大声で怒られて、思いっきりへこみました。

僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに、水着のまま家に帰っていました。

その日も、そうでした。

家に帰る途中、

「さっきの係員むかつくね」

とか話をしながら帰っていました。

妹はさっきから、肩を痛そうにしていました。

「どうした?

肩、痛むの?」

「え?うん。

なんか、前からずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら逆に痛くなっちゃった」

「ちょっと叩いてあげるよ」

僕は妹の後ろを歩きながら、妹の肩を叩きました。

「いた、ちょっとおー、いたい」

「がまんしなよ」

そんな会話をしていたら、どうも相当痛いみたいだったので、叩くのを辞めて揉んでやることにしました。

「あん、きもちいい、いた、いたい、でも気持ちいい」

僕は、肩から腕のほうまでマッサージしながら、家に向かいました。

家に着くと、誰もいませんでした。

妹は着替えもせず、そのまま応接間のベッドに寝転がっていました。

この部屋は、僕と妹のゲーム機やら勉強道具やらが散乱している、僕の寝床です。

妹は親と一緒に寝ているので寝る時は別ですが、よくこの部屋で二人で過ごしています。

妹は僕のベットに、うつむけのまま寝転んだままです。

どうやらマッサージを続けて欲しいようだったので、

「マッサージして欲しいの?」

とストレートに聞きました。

「え?うん。

お願い」

妹は素直に答えたので、僕はなるべく肩以外のところを障らないように、気をつけながら肩を揉みました。

でも力が入らないので、十分には出来ませんでした。

すると

「ちゃんと、またがってやってよ」

と妹のリクエストでした。

仕方がないので、妹の上にまたがりました。

そして少し腰をおろすと、妹の熟れたお尻に当たってしまい、とても柔らかくてびっくりしました。

しかも水着とバスタオルだけの、エロイ格好です。

僕は海パンにTシャツだったので、勃起したらまじでやばい状況でした。

そんな過酷な中で、マッサージを続けました。

妹は肩までバスタオルを羽織っていた。

マッサージするのにジャマで仕方なかったので、バスタオルを腰のあたりまでズラしました。

すると突然妹が「ちょっと待って」と言って、動き始めました。「やべー」心の中でそう叫びました。

「別に変な気持ちじゃないからな」

と喉まで出かかりました。

マッサージするために仕方なくバスタオルをずり下げただけなのに、変態扱いされるのか?兄弟の関係が悪くなるのか・・・。

そんなことが頭の中を駆け巡りました。

僕はドキドキしながら、妹の行動をみつめました。

すると妹はなぜか、水着の肩紐から腕を抜いて、水着を腰までずらしてそのまま寝転びました。

頭の中は

「?」

状態でした。

僕の目の前で、ほぼ上半身裸になって、寝転んでいます。

後姿なので乳首も何も見えませんが、横乳は丸見えです。

そんな緊張感の中、僕はマッサージを続けました。

肩や腕をマッサージしていると、それに釣られて妹の乳がプルンプルン揺れていました。

見るなと言っても、見てしまいます。

目に妹の生の横乳が飛び込んでくるのです。

もう勃起していました。

僕は勃起してるのがバレないように、少し腰を浮かせてマッサージを続けました。

いつもは彼女にしかやってあげないスペシャルな技を、なぜか妹に披露していました。

いつのまにか、妹から寝息が聞こえてきました。

疲れて眠ってしまったようです。

上半身裸で、下半身は水着のままで、眠っています。

僕にとっては、最大のチャンスでした。

僕は数年前から、妹の裸を見たいと、ずっと思っていました。

ちんこはMAX状態です。

もう誰も止められません。

まず僕は、腰のほうをマッサージしました。

マッサージしながら、少しずつ水着をずらしました。

妹はまだうたた寝状態で、完全に眠っているわけではありませんでした。

でも僕がマッサージの邪魔になる感じで水着を脱がせていくと、特に抵抗せず半寝状態でした。

ゆっくりずらして、やっとお尻の割れ目のところまで水着を下ろせました。

大きなお尻の山がぷよぷよして、とても柔らかいです。

腰をマッサージしながら、少しずつお尻のほうもマッサージを始めました。

お尻と太ももの付け根の部分のマッサージしていると、もうエロおやじ以外のなんでもないと自分で気付きました。

大きな妹のお尻を見ながら、太ももをマッサージしています。

妹は寝ています。

やっぱり性でしょうか、あそこも見たくなってしまいました。

もう妹とか、そんなの関係ないです。

思い切って、水着を太ももまでずらしました。

お尻がプリンと丸ごと出てきて、太ももの間の黒い部分まで見えそうでした。

僕は太ももをマッサージしながら、妹のマンコが見えるように太ももの肉をつまみました。

まわりに毛がいっぱい生えていましたが、まだきれいなおまんこを確認しました。

しばらく観察していると、男の性でしょうか?

・・触ってみたくなりました。

軽く指でつつくと、妹の体がビクッとしました。

もうこの頃になると、妹は熟睡しているようでした。

昨日の夜は結構遅くまでおきていたようなので、寝不足のようでした。

そのとき

「プスッ」

という音とともに、異様なにおいが僕の顔を包みました。

思いっきり顔面で受け止めてしまったようです。

それと同時に、妹は身体をねじって仰向けになりました。

おっぱい丸出しで、下もヘアーが丸出しで、ほんとに全裸で眠っているようでした。

改めて妹の全裸を眺めました。

とてもいいスタイルで、いつの間にこんなにいい女になったんだろうって感じでした。

彼氏になる奴が羨ましい、僕の彼女よりもいい女でした。

このままSEXしてやろうかと思いましたが、もし妹が処女だったら可愛そうなので、それは何とか思いとどまりました。

兄の愛です。

でも勃起したチンポがかわいそうだったので、妹の裸を見ながらオナニーすることにしました。

妹の全裸を見ながら、妹の前でチンポをしごきました。

妹の身体を下から眺めて、おっぱいを見て、妹の顔を見ると、

「あ!」

妹の目が開いていました。

「え?」

と思ったら、妹が

「・・・ご、ごめん」

といって、真っ赤な顔をして目をそらしました。

妹も、何がおきたのかわからなかったようです。

僕もどうして良いかわからずに、とりあえずチンポを手で隠すのが、精一杯です。

「キャ」

と妹は軽く叫んで、バスタオルで身体を隠しました。

そしてバスタオルを身体に巻きながら、僕のほうを見て

「ごめん、おにいちゃん」

と言い残し、部屋を出て行きました。

僕はしばらく呆然としてしまいました。

妹はどうやら、シャワーを浴びにいったようでした。

頭の中では、

(ごめんってどういう意味だろ?

兄弟の絆はどうなるんだろう?

変態呼ばわりかな?)

とマジでヤバイ状態でした。

それから夕食の準備ができるまで、僕は部屋に閉じこもっていました。

頭の中はパニックでしたが、もうどうしようもないと、ある程度、納得させていました。

そして、時間が解決してくれるだろうと考えていました。

すると、部屋をノックする音が聞こえました。

僕はお母さんが呼びにきたのかと思い

「なに?」

と入り口の見ると、妹が立っていました。

いつもとは違う神妙な面持ちで

「・・・さっきはごめん」

と信じられないことを言いました。

僕が戸惑っていると

「・・・ごめん、わたし、・・・気にしてないから。

ごはんできたって?

食べるでしょ?」

と笑顔で問い掛けてきました。

僕は救われました。

妹は気にしてくれていないどころか、謝ってくれていました。

僕は、さっきのことには触れずに、

「ご飯何?」

といつもどおり接しました。

それから僕らの心の中が、避けることはありませんでした。

ごく普通に過ごせました。

やはり、妹は可愛いです。

僕らの仲がいいのも、妹の器量が良いからだと思います。

あんな事態に陥っても明るく接してくれて、ほんとにいい妹です。

主(*´Д`)ハァハァ<兄を尊敬している妹でよかったね!

コメントを残す